(有)丸義ロードサービス

(有)丸義ロードサービス

静岡県焼津市で事故や故障車のレッカー移動や、車のトラブルのロードサービスに24時間全開出動中!!    

ついでに社員のつぶやきが㈲

                  静岡県焼津市から事故車や故障車の救助活動

     


                           
車のトラブルの救援活動に全開出動中ビックリマーク

     ◆会社紹介    ◆社員紹介

こんにちは!Koizumiです!

 

先月はお仕事内容の記事が書けていませんでした...。

 

「ロードサービスってどんなことしているの?」と質問を頂くことも増えてきたので、また少しずつ紹介していきます!

 

 

 

 

ご自宅前の用水路の蓋を飛び越えて左前輪落輪。

 

一見車体フレームが着地して支えられてるように見えますが、実は前バンパーが前側の蓋に押さえつけられる形で車体はまだ宙に浮いています(汗

 

左前輪後ろのマットガード(泥除け)が擦り傷無く綺麗な状態なので、そのままウインチ引き等で後ろに引きずって引き出してしまうと壊れてしまうのと前バンパーが蓋から離れた瞬間に車体が用水路に更に落ち込んでしまう可能性があります。

 

今回は車体の前側にレッカー車をつけ、左前輪を吊り上げ慎重に車体を後退させ無事落輪から脱出!

 

最近私が担当した落輪引き出し作業、ご自宅前での案件が多いです...(汗

 

続きまして...。

 

 

 

大型の車両運搬車のスペアタイヤ交換!

 

高扁平なタイヤ、そして積荷は車6台のフル積載状態。

 

 

車高はご覧の通り...ペッタンコです。最低地上高およそ2cm。とても低いです(汗

 

本来でしたらこちらの車両積載車、積荷のお車を載せ降ろし用にフロアジャッキが搭載されていて、その機能を使えばタイヤ交換作業用のジャッキを使わずともジャッキアップできてタイヤ交換できるハズなのですが...。

 

タイヤがバーストした際に電気系統が壊れてしまったようで、一通りハーネスやヒューズリレー等点検しましたが動かず...。

 

タイヤ交換作業用ジャッキを2個使用し、少しずつ高さの隙間を作りながらジャッキアップ。無事スペアタイヤ交換完了することができました!

 

 

毎日様々なお車トラブル案件を頂いております。「困った!」と思ったら弊社まで!!

 

丸義ロードサービス

こんにちは!Koizumiです!

 

2021年も28日になってしまいましたが...。

あけましておめでとうございます!

2021年も丸義ロードサービスをよろしくお願いします。

 

 

今回は当社の求人募集情報についてです!

当社では私達と一緒に働いていただけるロードサービススタッフ&キャリアカードライバースタッフを募集しています。

 

・当社HP 採用情報

 

・indeed 当社求人情報

 

お話をいただく中で、求人情報の欄の『勤務時間例』が気になる方が多いようです。

特に日勤の時間帯の『10:00~20:00』ですね。

 

多くの企業・会社様は8時~9時勤務開始の所が多いかと思います。

10時勤務開始は「かなり遅い出勤」に感じてしまうかもしれません。

 

ですが、『10時勤務開始』は「通勤時間を減らすメリット」でもあります。

 

多くの方の通勤時間帯は7~8時台に集中しているかと思います。

自動車通勤の方、毎朝長い時間渋滞や信号待ちにハマってしまっていたり、「昼間ならもっと早く会社まで行けるのに!」と思うことありませんか?

雨の日は親御さんが自動車で通学生さんの送り迎えがあったりして更に道路が混雑...事故やお車の故障で長い渋滞が発生してしまうのも、朝方の時間が多いですね。

通勤距離は短いのに長い通勤時間...そして朝の渋滞が無ければなぁ~と思っている方いると思います。

 

しかし当社は10時勤務開始のため、お住まいが静岡市・焼津市・藤枝市・島田市・吉田町の方であれば通勤時間帯は9時台。

この9時台の時間帯、朝の通勤通学ラッシュがひと段落する時間帯で道路の混雑も少なくスムーズに通勤できます!

そのため、焼津市や藤枝市だけではなく静岡市在住の隊員も数名在籍しています。

かの私も以前の職場では通勤距離2キロでしたが「車通勤厳守」の職場だったため、通勤渋滞に巻き込まれながら30~40分の自動車通勤をしていました。もう徒歩通勤した方が早いです(汗

 

退勤時間も同じく20時なので帰り道もスムーズに帰宅できるかと思います!

最初は慣れが必要かもしれませんが、「ストレスなく通勤できる」ことは「勤務中の集中力」や「仕事の質の向上」に良い影響になるかと私は思います。

毎朝「間に合うかどうか...」ヒヤヒヤしながらのピリピリした通勤時間が無くなるだけでも体の負担は減るのではと!

 

 

 

 

また当社は昨年2019年度、JAF CS評価優秀賞並び優秀指定工場賞を頂いております。

 

 

更にMS&ADグランアシスタンス様からも『優良品質認定』を頂いております!

日々お客様により良いサービスを提供できるよう社員全員で取り組んでおります!

 

もしこの記事を見て「気になった!」方いらっしゃいましたら、当社HPの採用情報お読みの上お電話いただければと思います。

 

(有)丸義ロードサービス

こんにちは!Koizumiです!

 

先週のことですが...。

 

 

 

 

 

弊社にて対応させていただきました。

 

担当隊員は私ではありませんが...話を聞いてとても驚きました(汗

 

 

さて、私がこのお仕事をしていると「ロードサービスの仕事で出動してる時以外は何をしているの?」と質問をいただくことがあります。

 

出動してる時以外の時間は、作業車の点検・整備や修理、作業に使う工具や備品の製作などをしています!

 

故障車・事故車の積み込みや牽引、落輪落車などの引き上げ作業など作業車に負荷のかかる作業が多いので、毎日の点検や異常箇所の発見と早急の修理は安全で確実でスピーディーに作業を行う上でとても大事になってきます。

 

最近私が担当したのは...。

 

 

サービスカーのエンジンオイル交換!

 

このタウンエース、弊社では大型車・普通車のスペアタイヤ交換から普通車バッテリージャンピング、ガス欠給油・エア抜き作業、DPD強制再生等の対応で走り回っています。

 

高速道のパーキングエリアでの対応もあり、高速道路走る機会が多いのでオイル管理大事です!

 

 

 

そのタウンエース、メーター内のシートベルト警告灯が点灯しなくなってしまいました...。

 

最初は「メーター内のシートベルト警告灯の部分の電球が切れたのかな?」と思い、メーターを取り外し点検しましたが電球は切れておらず...。

 

そこで次はシートベルトバックル(シートベルトの差し込み口)を分解し点検したところ、内部のプラスチック部品が破損して常に「シートベルトが刺さっている」という認識になっていました(汗

 

そこで...。

 

 

たまたま私の自宅物置に転がっていたダイハツ・ミラ(L700前期)運転席シートベルトバックルとシートベルトの差し込みが偶然合うことが判明!

 

この部分は同じ型式の車種でも年式によって差込口が異なってることが多いのですが、これにはビックリでした!

 

ただシートベルトの装着有無を確認する配線のカプラーはタウンエースとミラとでは違うため、精密ドライバーでコネクターピンを取り外しカプラーをタウンエースの物を移植。

 

車両側配線を加工せずカプラーオンで取り付け完了!無事メーター内のシートベルト警告灯も点灯するようになりました!

 

 

年末年始、お車で移動される方多いと思います。安全安心の連休になるよう出発前にお車の点検よろしくお願いします!

こんにちは!Koizumiです!

 

今回は先月あったタイヤのトラブルのお話。

 

走行中タイヤがパンクしてしまい、ご自身でタイヤ交換しようとした際のトラブルとのことで現場に向かいました。

 

 

よーく見るとホイール穴に差し込むスタッドボルトのネジ山が無くなってしまっています...。

 

 

ホイールを固定するホイールナット側もネジ山が無くなりツルツルに...。

 

このお車はホイールナット4個でホイールを固定するタイプなのですが、4個中3個がこの状態!

 

このような状態になってしまう原因、前回ホイールナットを締め付けた時に規定トルク以上で締め付けてしまったり、ナットの噛み合いが悪いまま強引に工具で締め付けてしまったり...など原因はいろいろあります。

 

この時期ご自身でノーマルタイヤからスタッドレスタイヤに履き替え作業される方も多いと思います。

 

「なんかナットの回りが硬い...」と思ったら、そのまま強引に工具で締め付けせずに1度緩めて確認することをオススメします!

 

今回は現場での復旧作業が難しいため、そのまま修理工場まで搬送となりました。

 

 

続きまして、高速道路でのタイヤのバーストでの出動。

 

 

お車を購入されてからタイヤの空気圧の点検をした・してもらった記憶は無いとのことでした。

 

最近はセルフのガソリンスタンドでもスタッフの方が「タイヤの空気圧見ましょうか?」や「バッテリーやワイパーゴムの点検どうですか?」など声掛けしていて診てもらう機会あるのになと思ったのですが...。

 

このお車はEV。電気自動車。

 

なるほど...スタンドで洗車で寄った際やお車の購入店さん等に寄った際にスタッフの方が気づいてくれる以外は「ご自身が空気圧診てもらいたい意思がなければ」診てもらう機会が無いですね...。

 

これからの時代、「初めて乗る自動車がEV車」という方も増えてくると思います。

 

教習所で教わった「タイヤの点検」、忘れないでいただきたいです!

こんにちは!Koizumiです!

 

11月に入り、私が担当させていただいた依頼で事故搬送が増えてきています...。

 

そんな中、今日のニュースで...。

 

 

 

先月辺りから静岡県内大きな事故が多いなと感じています...。

 

GoTo効果もあってか、週末は高速道や国道、バイパスなど幹線道路ではとても混雑しています...気をつけて運転したいですね。

 

 

 

 

とある雨の日の山道での落輪引き出し依頼。

 

お客様は間違えてこの狭い山道に入ってしまい、ある程度進んだ所で引き返そうとバックで山道を下ってる最中に左リアタイヤが道路端の縁石を乗り越えて落としてしまったとのことでした。

 

道路端の縁石の上に車両のリア足回り(アクスル)が乗っかってしまい、完全に前進後進できない状態でした。

 

かなりの傾斜面かつ狭い道路、そして雨で路面は濡れていてとても滑りやすい状態でしたので、慎重に引き出し作業を行い無事完了。

 

今回のこの場所、バックで下るには運転に自信のある方以外は別の方に周囲を見てもらいながら誘導してもらいつつ...でないとちょっと難しいかなと思いました...。

 

おまけに雨でドアミラーが濡れて非常に見にくい状態なので...電動ミラーでしたらミラー角度を調整してリアタイヤの位置と道路の端を確認しつつゆっくりそろそろ~っとでしょうか...。

 

 

GoToトラベルを使ってお出かけされる方、そして初めての場所に行かれる方多いと思います。

 

「アレッ?」と思ったら早めに安全な場所に停車してカーナビ等で現在地の確認をお願いします!

こんにちは!Koizumiです!

 

先月のお話です。高速道路本線路肩にてバイクの故障搬送のご依頼でした。

 

現場に駆けつけバイクを確認させていただくとリアスプロケットからチェーン外れ。

 

落下物を踏んでしまったとのことでしたが、その踏んでしまった物が。

 

 

トラックや作業車の荷物の固縛で使用する荷締めベルトでした。

 

これがリアスプロケットに絡まりチェーンが外れてしまったとのことでした。

 

お客様にはケガは無く、チェーンが外れてしまった後も惰性でバイクと共に路肩まで移動できていたのが幸いです。

 

この荷締めベルト、絡まり方によってはリアタイヤやフロントタイヤがロックしてしまい転倒してしまったり事故に発展しまう可能性もあります。

 

以前も高速道本線上にトラックの駐車する際に使用する「輪留め」が落ちていて、それを踏んでしまいフロント足回りを大きく破損してしまった軽自動車を対応させていただいたことがありましたが、お客様はとても怖い思いをされたと思います。

 

高速道ではちょっとした落とし物でも踏んでしまうと大事故に繋がってしまう可能性があります。

 

車外に固定する荷物は今一度しっかり固定作業を行い、長時間の移動の際は適度に固定状態の確認をしたいですね!

 

 

(有)丸義ロードサービス

こんにちは!Koizumiです!

 

9月に入り暑さが落ち着いて過ごしやすくなるかと思いきや...今度は台風が近づいてきてますね(汗

 

既に今週始めから「過去最大級クラス」「最大瞬間風速85メートル」とニュースでも伝えられています...。

 

私達が拠点としている静岡県中部も大雨による冠水が発生しやすい地域がありますので台風の動きがとても気になるところです。

 

 

先日も急な天気の急変で土砂降り雨の中、中型トラックの故障搬送作業を行いましたが...。

 

強く降っていた時間は1時間も降っていないものの、現場へ向かう道中では当社レッカー車のホイールのリム部分まで浸かりそうな深さの冠水箇所があり驚きました。

 

その故障車の搬送が完了後、次は別の中型トラックの用水路への落輪引き出し作業へ...。

大雨で用水路に流れ込んだ雨水が道路の高さまで増水し、道路と用水路の境目が見えず落輪してしまったとのことでした。

 

滝のように降る雨の中では前方の視界も悪く、こういった冠水した道路や増水した用水路との境目を見落としやすくなります。

 

あまりに視界不良な大雨の際はパーキングや安全な場所に退避して視界が確保できる雨量になるまで待つのも雨の日の安全走行に大切なことかと思います。

 

特に乗用車の場合はエンジンやお車全体の電装品をコントロールをしているコンピュータが運転席助手席足元付近に設置されているお車があり、冠水路の深さ次第では走行中にトラブル又は数日経ってからトラブルが発生することがあります。

 

これだけ事前に報道される台風は今まであまり無かっただけに...大事なご予定は台風前に済ませておきたいですね!

 

 

(有)丸義ロードサービス

こんにちは!Koizumiです!

 

まだまだ日中暑い日が続いていますね...。

 

感染症対策をしながらの熱中症対策...どちらとも怠ることができないだけに難しさを痛感しています。

 

そんな想定外なことだらけの今年の夏は...。

 

 

 

例年と比べて中型・大型トラックの故障搬送依頼を多くいただいています。

 

故障内容もさまざまでエンジン不調、ミッション故障、クラッチ滑りやオーバーヒート、パワステオイル漏れ、ブレーキ故障、足回りからの振動などなど...。

 

私が担当したお車のほとんどが積み荷のある状態での故障でした。

 

これだけ毎日暑いと重たい物を積んで走るトラックはかなり過酷な条件下での運行になるかと思います...。

 

毎日の運行前点検や休憩しているパーキングなどで異変に気付くこともあると思いますが、走行中突然発生するトラブルも多いだけに全て運行前に故障が発見できるかというと難しい所ですね(汗

 

もし走行中「あれっ?」と感じたら可能な限り早めに安全な場所に停車していただき、お車の状態確認をしていただきたいです!

 

私の経験上...「多分行けるっしょ!」は大体行けません...(汗

 

過去には道路上で止まってしまって故障車の後ろで大渋滞が発生、通りすぎざまに別のトラックの運転手さんにものすごい剣幕で怒られてしまった...なんて話もお客様から多く聞きます。

 

異変を感じたら路上で止まってしまう前に安全な場所でまず確認!大事です!

 

 

丸義ロードサービス

 

こんにちは!Koizumiです!

 

今年のお盆休みはいかがだったでしょうか?

 

自粛と感染症対策の中でのお盆休み。「思いっきり楽しめた!」というにはいかないお休みだったのではないでしょうか...。

 

私達ロードサービス業はお盆休み期間中に車バイクに乗って移動される方が多く、トラブルも多いため毎年たくさんの出動要請をいただいています。

 

お車が故障してしまっても「いつもお世話になっている車屋さんや修理工場さんがお休みに入ってしまって連絡がつかない...」ということが多いためでもあります。

 

毎年この時期お車のトラブルで多いのが「事故によるお車の搬送」、「出先でのお車の故障搬送」、そして「バッテリー上がりによる応急作業」なのですが...。

 

 

私が対応させていただいた中では今年は「バッテリー上がりによる応急作業」より「タイヤのパンク・バーストによるスペアタイヤ交換又は搬送」のご依頼が多いなと感じました。

 

原因は縁石や歩道にあるブロックにタイヤの側面(サイドウォール)を当たってしまい切れてしまったもの、路上に置いているクギや金属の破片などをタイヤの接地面(トレッド面)で踏んでしまったもの、タイヤの接地面の摩耗・偏摩耗、タイヤの空気圧不足によるものではないかなどいろいろでしたが...。

 

 

タイヤはお車の重さを支えてるのはもちろん、ハンドルの舵取り・加速・減速...お車を動かす上での全てを支えている唯一地面に着いているパーツです。

 

1本タイヤがパンク・バーストしてしまえば安全に走行することはできない重要な部分です。

 

毎日乗る前にご自身で点検...は難しいかもですが、月に1度ガソリンスタンドさんで給油しに行く際にタイヤの空気がしっかり入っているかどうか点検をしていただくだけでもタイヤによるトラブルは減らせるのではないかと思います。

 

近年セルフのガソリンスタンドさんが増えましたが、お店にいる店員さんに相談すれば親切に対応してくださるお店もあります。

 

突然のトラブルはお仕事のスケジュールや楽しみにしていた予定の時間に大きく影響してしまうので...防げるトラブルは事前の点検で防いでいきたいですね!

 

それではまた!Koizumiでした!

 

 

(有)丸義ロードサービス

初めまして!

 

(有)丸義ロードサービス 隊員Koizumiと申します。

 

この度当社ブログを担当させていただくことになりました!

 

ロードサービス業である当社の仕事内容、取り組みから私の趣味であるちょっとディープな車の話までお伝えできればいいなと思います!

 

今回はまず簡単に私の自己紹介から...。

 

Koizumi。元某ディーラー整備士で国家一級自動車整備士。当社入社5年目となります。

 

お仕事も自動車のお仕事ですが、趣味も自動車です。(笑)

 

お休みの日はのんびりドライブ...の方ではなく、主に富士スピードウェイや筑波サーキットが多いですがサーキットでヘルメットグローブを装着してスポーツ走行を時には楽しく、時にはストイックにドライビングを楽しんでいます。

 

過去には...。

 

 

日本一過酷な?軽自動車耐久レースにドライバーとして参加させていただきました。

 

 

チームは500km耐久GP-3クラス優勝&総合優勝、1000km耐久GP-3クラス優勝いただきました。

 

最近は...。

 

 

8年前から軽自動車で気軽にドリフト遊びができる『PVCドリフト』の宣伝部隊として全国各地のサーキットで走行、時には専門学校さんにご招待いただきデモラン走行や体験走行のお手伝いを行ったりしています。

 

 

最近ではYahoo!ニュースさんでも取り上げていただき、車好きの方ならご存じな方もいるかもしれません。

AT・MT、FF、4WD、FR関係無くノーマルで気軽に楽しめます!最近は女性ドライバーも増えてきています!

 

そんな感じで仕事も趣味も車だらけの人生のため、人より2倍3倍?車で楽しいこと、悲しいこと、つらいこと、怒ったことを体験してきました。

 

車の運転はとても楽しいです!でも、一歩間違えば簡単に凶器に変わってしまいます。

 

毎朝悲しい事故のニュースを見ては、自分のことのように気を引き締める毎日です。

 

そんなお話もお伝えできればなと思います。

 

それではよろしくお願いします!