京都でお勧めのスポット
1泊2日のかなり無理なスケジュールで、京都に行くのですが、詳しい方に質問です。
一日目は別の用事があるので、正味1日しかないので、あまりいろんな所はまわれないでしょうが、
”ここは行ったほうがいいよ!”というお勧めの場所はどこでしょう
桜はもう咲いているといいなぁ・・・
祇園ちかくに泊まる予定です。
新幹線で行くので、向こうではバスかタクシーで移動です。
”これは注意したほうがよいよ~”ということもあったら教えてください!
私は京都に行くのは本当に久しぶり、修学旅行以来?かもしれません。すごい昔の話ですが・・・
話をしていると、Milの方が詳しそう。
でも断片的な記憶しかないので、確かな場所があまりわからないみたいです。
関西方面の方、京都に詳しい方、初心者の私たちに情報をください!
お願いします。
一日目は別の用事があるので、正味1日しかないので、あまりいろんな所はまわれないでしょうが、
”ここは行ったほうがいいよ!”というお勧めの場所はどこでしょう

桜はもう咲いているといいなぁ・・・

祇園ちかくに泊まる予定です。
新幹線で行くので、向こうではバスかタクシーで移動です。
”これは注意したほうがよいよ~”ということもあったら教えてください!

私は京都に行くのは本当に久しぶり、修学旅行以来?かもしれません。すごい昔の話ですが・・・

話をしていると、Milの方が詳しそう。
でも断片的な記憶しかないので、確かな場所があまりわからないみたいです。
関西方面の方、京都に詳しい方、初心者の私たちに情報をください!
お願いします。
人生の濃さとは?
以前に耳にしたある方の言葉で、
「日本人は、今という時間から、当然20年も30年も生きていると思っている。例えば、Aという国では、明日という日が来ないかもしれないと、毎日を生きている。その日一日を精一杯楽しんで生きている。
生の濃さが、日本とその国では、すごく違うと思うんです」
と話していました。
私はその言葉がとても心に残って忘れられずにいました。
現代ではその、薄い毎日を生きている人は世界中に広がっているのではないか?と思うようにもなりました。
日々、忙しさに追われていると、充実した毎日をすごしていると錯覚しがちですが、
濃い時間とは、毎日を単に忙しく生きるとか、効率的に生きることとは、すこし違っているように思われます。
例えば、余命を宣告された人が、その日から毎日の人生が重みを帯びてくるのと似ているのではないか?と。
インターネットやテレビや携帯、雑誌やそのほかさまざまな物によって、情報が簡単に手に入り、毎日が便利に生活できるようになりましたが、私たちには必要ない情報というものが山ほどあって、それでも、耳や目に入ってしまうことがいかに多いのか。
それに比べて、ひとつひとつの事をじっくりと考える時間というものは減っている・・・
一日は24時間しかない、人生は限られた時間しかないのだから、何かに時間をとられれば、何かが減るのはあたりまえです。
そういうものが人生を薄くしているのかもしれないな・・・とも感じるようになりました。
ある人は、タレントそっくりのメークをしたり、ネイルや髪の手入れに大部分の時間を費やしているかもしれないし、ある人は毎日ネットの前で、あまり意味のない情報ばかりを集めていたり、ある人が人と比較して、自分の幸せを計ってばかりいたり・・・
考えれば、どれも空虚な時間です。
そしてどれも、多少自分にあてはまることでもあります。
人生をそんな表面的なことですごすなんて、もったいない!
濃い人生を過ごすとは?どういうことだろう?
人生の喜びや悲しみや苦しみを、面とむかって感じることや、大切な恋人や家族や友達との濃い人間関係。
そういう経験こそが、本当の人生だし、人生を豊かにするスパイスなのではないかと感じています。
そして人間は考えることをやめてはいけない。考えることや感じることを止めた途端、
今までだった敏感に感じ取るセンサーは壊れていくのではないか?と思います。
このテーマはこれからもずっと、私の心をとらえる課題でもあります。
「日本人は、今という時間から、当然20年も30年も生きていると思っている。例えば、Aという国では、明日という日が来ないかもしれないと、毎日を生きている。その日一日を精一杯楽しんで生きている。
生の濃さが、日本とその国では、すごく違うと思うんです」
と話していました。
私はその言葉がとても心に残って忘れられずにいました。
現代ではその、薄い毎日を生きている人は世界中に広がっているのではないか?と思うようにもなりました。
日々、忙しさに追われていると、充実した毎日をすごしていると錯覚しがちですが、
濃い時間とは、毎日を単に忙しく生きるとか、効率的に生きることとは、すこし違っているように思われます。
例えば、余命を宣告された人が、その日から毎日の人生が重みを帯びてくるのと似ているのではないか?と。
インターネットやテレビや携帯、雑誌やそのほかさまざまな物によって、情報が簡単に手に入り、毎日が便利に生活できるようになりましたが、私たちには必要ない情報というものが山ほどあって、それでも、耳や目に入ってしまうことがいかに多いのか。
それに比べて、ひとつひとつの事をじっくりと考える時間というものは減っている・・・
一日は24時間しかない、人生は限られた時間しかないのだから、何かに時間をとられれば、何かが減るのはあたりまえです。
そういうものが人生を薄くしているのかもしれないな・・・とも感じるようになりました。
ある人は、タレントそっくりのメークをしたり、ネイルや髪の手入れに大部分の時間を費やしているかもしれないし、ある人は毎日ネットの前で、あまり意味のない情報ばかりを集めていたり、ある人が人と比較して、自分の幸せを計ってばかりいたり・・・
考えれば、どれも空虚な時間です。
そしてどれも、多少自分にあてはまることでもあります。
人生をそんな表面的なことですごすなんて、もったいない!
濃い人生を過ごすとは?どういうことだろう?
人生の喜びや悲しみや苦しみを、面とむかって感じることや、大切な恋人や家族や友達との濃い人間関係。
そういう経験こそが、本当の人生だし、人生を豊かにするスパイスなのではないかと感じています。
そして人間は考えることをやめてはいけない。考えることや感じることを止めた途端、
今までだった敏感に感じ取るセンサーは壊れていくのではないか?と思います。
このテーマはこれからもずっと、私の心をとらえる課題でもあります。
りんちゃんへ捧げます~桜~
先日、お友達のビーグル、りんちゃんが天国に旅立ちました。
りんちゃんは心臓病を抱えながら、家族に支えられて一生懸命に生きました。
この歌が、天国のりんちゃんに届きますように。
りんちゃんのブログ りんりんみるく
りんちゃんは心臓病を抱えながら、家族に支えられて一生懸命に生きました。
この歌が、天国のりんちゃんに届きますように。
りんちゃんのブログ りんりんみるく
住むなら、徒歩20分の
ブログネタ:駅近の狭い家と徒歩20分の広い家、住むならどっち?
参加中本文はここから、
最近、あまりにばたばたと慌しく、それにしては充実感のない毎日を過ごしています。
気がつけば、もう夜だ!という日も多くて、なんとかならないものか・・・と思ってしまいます。
今朝は、目を覚まし、起きたのは11時半!
このまま夜まで寝てしまおうか。と思ったほどです。
駅近の狭い家と徒歩20分の広い家。
やはり、徒歩20分の広い家です。
あまり広い必要はないけれど、やはり住環境って大切だと思いませんか?
私たちは、ふたりとも家で過ごす時間が長いし、電車をあまり使わないというのもあるけれど、周りに自然があって、気分転換に散歩したり、雰囲気の良い住宅街がいいですね。
住んでみたい町はたくさんあるけれど、そうすると都心まで遠くなったり、公園がなくなったり、一長一短ではありますね。
今住んでいる環境はそういう意味ではとても好きです。
何しろ、緑が多い。信号を渡らずに、どこまでも行けてしまう(車の通る道と、緑道が立体交差しているんです)
これは、ジョギングをする人たちにもとても便利。
それに普通の道と違って、気がつけば、かなり遠くまで平気で歩けてしまうんです。
知らず知らずのうちに森林浴ができてしまう感覚。
横浜で住みたいといえば、一時的に住むのなら、山下公園近くか、みなとみらい周辺もいいですね~
海もあって開放感があるし、にぎやかな雰囲気も味わえるし。
長く住むのなら、海を見渡せる家か、森の中の家に住んでみたいな~
と、どんどん夢は膨らんでしまいます。。。
皆さんはどんな町に住みたいですか?
最近、あまりにばたばたと慌しく、それにしては充実感のない毎日を過ごしています。
気がつけば、もう夜だ!という日も多くて、なんとかならないものか・・・と思ってしまいます。
今朝は、目を覚まし、起きたのは11時半!
このまま夜まで寝てしまおうか。と思ったほどです。
駅近の狭い家と徒歩20分の広い家。
やはり、徒歩20分の広い家です。
あまり広い必要はないけれど、やはり住環境って大切だと思いませんか?
私たちは、ふたりとも家で過ごす時間が長いし、電車をあまり使わないというのもあるけれど、周りに自然があって、気分転換に散歩したり、雰囲気の良い住宅街がいいですね。
住んでみたい町はたくさんあるけれど、そうすると都心まで遠くなったり、公園がなくなったり、一長一短ではありますね。
今住んでいる環境はそういう意味ではとても好きです。
何しろ、緑が多い。信号を渡らずに、どこまでも行けてしまう(車の通る道と、緑道が立体交差しているんです)
これは、ジョギングをする人たちにもとても便利。
それに普通の道と違って、気がつけば、かなり遠くまで平気で歩けてしまうんです。
知らず知らずのうちに森林浴ができてしまう感覚。
横浜で住みたいといえば、一時的に住むのなら、山下公園近くか、みなとみらい周辺もいいですね~
海もあって開放感があるし、にぎやかな雰囲気も味わえるし。
長く住むのなら、海を見渡せる家か、森の中の家に住んでみたいな~
と、どんどん夢は膨らんでしまいます。。。
皆さんはどんな町に住みたいですか?
ヘラジカの赤ちゃんがこんな場所で??
コロラド州に住む友人から、あまりにかわいい写真を送ってもらったので、みなさんにも幸せのおすそ分けをします!
その写真にはこんな文が添えられていました。
おそらく彼の友達が送ってきたものなのだと思いますが、どこから来たかは不明です。
Hello, boss I cannot come in to work
today.
There was a moose born on my front lawn and
the mom won't let me out of the house!!!!
What an awesome place we live in to see such a sight.
なんとこの送り主の家の庭先でヘラジカが出産を始めちゃったようなのです。
ほら、玄関のこんな近くで。
こんな場所で出産を始めちゃったら、仕事になんか行けませんね!
きっとボスもこの写真を見れば、わかってくれたことでしょう。
