妄想の世界へようこそ -213ページ目

妄想話『続々々 調教』

家路を急ぐOLやほろ酔いのサラリーマン達がマンションの下を通る度に、ひろみは自分の指を噛んで声が漏れるのを堪えていた。


しかし、男は人の気配があると腰を激しく動かし、人気がなくなると焦らすようにゆ~っくりと抜き差ししたり、♀の中をかき混ぜるように大きく腰を回した。


隣の住人がベランダに出てきた。


男の動きはMAXに達した。

「イクぞ!!うぅぅっあせるあせる

「ふうぅぅんアップ

ひろみは強く指を噛みながら♀に男の放出をうけながら絶頂を迎えた。


放出の治まった男が♂を♀から抜き取ると中から大量に溢れた。


ひろみはそのままベランダに座り込んだ。


ひろみは目の前にぶら下がるさっきまで自分の体内に入っていた♂を催眠術にかけられたようにいとおしいそうに口に含んでいった。

妄想話『妹と×××2』第13回

これは妄想話です。



頭を掴んだ良の手の動きに合わせて美幸は頭を前後に動かす。


初めて♂を口にする幼い美幸には中1とはいえ良の♂はやはり大きかった。


美幸の歯が口内を出入りする♂に微かに当たる。


それはムズ痒いような刺激でますます♂の硬さを増した。


必死に兄の♂をしゃぶり続ける美幸の背後から景子が抱きつくようにぴったり寄り添い、耳許で囁いた。



「どう?初めて口に入れて…」


…つづく

妄想話『続々 調教』

ベッドの上でまだ息を切らせているひろみを男は抱えあげベランダへと向かった。

4月になったとはいえまだ花冷えのする夜、しかも3階だから下を歩く人から見える微妙な高さだ。


手すりに手を着かせると、男はひろみの♀を舐め始めた。


♀からはさっき中に出したモノがまだ滴り落ちている。


にも構わず男は音をたてながらむしゃぶりつく。


ひろみは時々下を通る人に気がつかれないように自分の指を噛んでいた。


ただ男のむしゃぶりつく音に辺りを見渡す通行人が2~3人いた。


ひろみはもう我慢できなくなっていた。


「お願い…入れて…」


男はひろみの言葉を聞き、腰を掴むと立たせたまま後ろから♂を突き立ていった。