妄想話『調教』
ベッドの上で、ひろみは手を後ろに縛られ、足はM字開脚で縛られている。
身体にはブラジャーとパンティだけ…
男が背後に回り込み、フロントホックを引きちぎるように荒々しくブラジャーを剥がされる。
男の
がひろみの乳房を鷲掴みして揉みしだき、両乳首を摘まみあげた。
「あぁ…」
痛みとも快楽とも区別のつかない声が屈辱に耐え真一文字に結んでいた口からもれだした。
男はひろみを押し倒すとおもむろに
を手にすると、パンティの股の部分を切り取った。
男の太く長い中指が、ひろみの割れ目を行ったり来たりし、何往復かすると敏感になった陰核を捉えた。
ひろみの腹筋は感電したように激しく痙攣した。
さらに男の指は、ひろみの侵入口を探り当て、奥に侵入しようとしていた。
「ほら、濡れてるじゃないか?」
男の指が入口付近でイヤらしく蠢き始めた。
「そんなはずはない」
ひろみは頭の中で否定しながらも、男の指に合わせて響く湿った音はその否定を否定した。
男の指がゆっくり奥へ侵入すると指の付け根まで入ると、中をかき混ぜるようにかき回し始めた。
ひろみは堰を切ったように絶叫に近い喘ぎ声で鳴き始めた。
身体にはブラジャーとパンティだけ…
男が背後に回り込み、フロントホックを引きちぎるように荒々しくブラジャーを剥がされる。
男の
がひろみの乳房を鷲掴みして揉みしだき、両乳首を摘まみあげた。「あぁ…」
痛みとも快楽とも区別のつかない声が屈辱に耐え真一文字に結んでいた口からもれだした。
男はひろみを押し倒すとおもむろに
を手にすると、パンティの股の部分を切り取った。男の太く長い中指が、ひろみの割れ目を行ったり来たりし、何往復かすると敏感になった陰核を捉えた。
ひろみの腹筋は感電したように激しく痙攣した。
さらに男の指は、ひろみの侵入口を探り当て、奥に侵入しようとしていた。
「ほら、濡れてるじゃないか?」
男の指が入口付近でイヤらしく蠢き始めた。
「そんなはずはない」
ひろみは頭の中で否定しながらも、男の指に合わせて響く湿った音はその否定を否定した。
男の指がゆっくり奥へ侵入すると指の付け根まで入ると、中をかき混ぜるようにかき回し始めた。
ひろみは堰を切ったように絶叫に近い喘ぎ声で鳴き始めた。
