妄想の世界へようこそ -216ページ目

せっくす

彼女のことを大事に思えば、そんな酷いことはできないはず。


今日のオレはどうかしていた。


彼女のスカートを捲りあげ、下着を剥ぎ取り、欲望の塊を無理矢理押し込んでいった。


彼女はなにも云わず、抵抗もせずオレを受け入れてくれた。


ただオレの頭を抱きしめながら…


オレは彼女の優しさに甘え、自分勝手に腰を激しく打ち付けていった。


そして、彼女の中に直接吐き出した。


オレは彼女の中から流れ出る様を見、涙が溢れてきた。


そんなオレを彼女は何もいわずに抱き締めてくれた。

オレは母親に抱かれるように彼女に溶けこんでいった。

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眠っ!!

眠くて我慢できん…


いつもお邪魔している皆さん、今夜はペタしかしてませんが、ごめんなさいガーン