妄想話『妹と×××2』第12回
これは妄想話です。
美幸の舌が♂の先っぽに恐る恐る伸びていく。
ついに兄の♂に舌先が触れた。
大好きな兄の♂だから汚いとは思わない。
舌先に伝わる感触は、温かく、以外と軟らかい。
良の
が美幸の髪の毛を優しくかきあげる。
美幸は髪に神経があるかのようにうっとりとしてきた。
やがて頭を掴み、妹に口内へ♂を入れるように促し、それに応えるようにゆっくり、あ~んっと口を大きく開け、兄の♂を頬張っていった。
…つづく
美幸の舌が♂の先っぽに恐る恐る伸びていく。
ついに兄の♂に舌先が触れた。
大好きな兄の♂だから汚いとは思わない。
舌先に伝わる感触は、温かく、以外と軟らかい。
良の
が美幸の髪の毛を優しくかきあげる。美幸は髪に神経があるかのようにうっとりとしてきた。
やがて頭を掴み、妹に口内へ♂を入れるように促し、それに応えるようにゆっくり、あ~んっと口を大きく開け、兄の♂を頬張っていった。
…つづく
妄想話『妹と×××2』第11回
これは妄想話です。
「良…硬くなってるね…」
景子は膝にあたる弟の♂を掴むとゆっくりと前後に擦り始めた。
良の♂は姉の動きに刺激され、天井に向かって脈打った。
「美幸…フェラチオできる?…お姉ちゃんがお手本見せてあげようか?」
少しむきになりながら、「ふぇらのやり方知ってるもん!!」
そう言うと、兄の♂を姉の手から奪い取った。
美幸は一回深呼吸すると目を瞑り、♂に口を近付けていった。
…つづく
「良…硬くなってるね…」
景子は膝にあたる弟の♂を掴むとゆっくりと前後に擦り始めた。
良の♂は姉の動きに刺激され、天井に向かって脈打った。
「美幸…フェラチオできる?…お姉ちゃんがお手本見せてあげようか?」
少しむきになりながら、「ふぇらのやり方知ってるもん!!」
そう言うと、兄の♂を姉の手から奪い取った。
美幸は一回深呼吸すると目を瞑り、♂に口を近付けていった。
…つづく