妄想の世界へようこそ -215ページ目

妄想話『妹と×××2』第12回

これは妄想話です。



美幸の舌が♂の先っぽに恐る恐る伸びていく。



ついに兄の♂に舌先が触れた。


大好きな兄の♂だから汚いとは思わない。


舌先に伝わる感触は、温かく、以外と軟らかい。



良のパーが美幸の髪の毛を優しくかきあげる。



美幸は髪に神経があるかのようにうっとりとしてきた。



やがて頭を掴み、妹に口内へ♂を入れるように促し、それに応えるようにゆっくり、あ~んっと口を大きく開け、兄の♂を頬張っていった。



…つづく

せっくす2

おもっきり妄想爆裂しましたf(^^;


っうか願望かな?


こんな彼女がいたらいいなぁ~


現実にこんなことしたらひっぱたかれるよね。

妄想話『妹と×××2』第11回

これは妄想話です。



「良…硬くなってるね…」


景子は膝にあたる弟の♂を掴むとゆっくりと前後に擦り始めた。



良の♂は姉の動きに刺激され、天井に向かって脈打った。



「美幸…フェラチオできる?…お姉ちゃんがお手本見せてあげようか?」



少しむきになりながら、「ふぇらのやり方知ってるもん!!」



そう言うと、兄の♂を姉の手から奪い取った。



美幸は一回深呼吸すると目を瞑り、♂に口を近付けていった。


…つづく