妄想話『続々 調教』
ベッドの上でまだ息を切らせているひろみを男は抱えあげベランダへと向かった。
4月になったとはいえまだ花冷えのする夜、しかも3階だから下を歩く人から見える微妙な高さだ。
手すりに手を着かせると、男はひろみの♀を舐め始めた。
♀からはさっき中に出したモノがまだ滴り落ちている。
にも構わず男は音をたてながらむしゃぶりつく。
ひろみは時々下を通る人に気がつかれないように自分の指を噛んでいた。
ただ男のむしゃぶりつく音に辺りを見渡す通行人が2~3人いた。
ひろみはもう我慢できなくなっていた。
「お願い…入れて…」
男はひろみの言葉を聞き、腰を掴むと立たせたまま 後ろから♂を突き立ていった。
4月になったとはいえまだ花冷えのする夜、しかも3階だから下を歩く人から見える微妙な高さだ。
手すりに手を着かせると、男はひろみの♀を舐め始めた。
♀からはさっき中に出したモノがまだ滴り落ちている。
にも構わず男は音をたてながらむしゃぶりつく。
ひろみは時々下を通る人に気がつかれないように自分の指を噛んでいた。
ただ男のむしゃぶりつく音に辺りを見渡す通行人が2~3人いた。
ひろみはもう我慢できなくなっていた。
「お願い…入れて…」
男はひろみの言葉を聞き、腰を掴むと立たせたまま 後ろから♂を突き立ていった。