妄想話『玩具 2』
男はパンティに手をかけて下ろし始めた。
美優は無意識に腰を浮かせた。
起きたかと思った男の手は一瞬動きを止めた。
しかし、美優はまだ眠っている。
右足だけパンティを脱がせると、男は我慢できず穿いていたズボンとトランクスを一気に脱ぎ捨てた。
いきり立った♂の先端からはすでに先走りでぬるぬるしていた。
男は美優の♀に♂をあてがい一気に押し込んでいった。
男の唾液と美優自身の淫水で抵抗なく美優は男の♂を呑み込んでいった。
美優はその快楽で目をさました…
ぼんやりした目の前にある顔に美優は悲鳴に似た声をあげた。
「お…お兄ちゃん…あっ…いやぁぁ~」
つづく
美優は無意識に腰を浮かせた。
起きたかと思った男の手は一瞬動きを止めた。
しかし、美優はまだ眠っている。
右足だけパンティを脱がせると、男は我慢できず穿いていたズボンとトランクスを一気に脱ぎ捨てた。
いきり立った♂の先端からはすでに先走りでぬるぬるしていた。
男は美優の♀に♂をあてがい一気に押し込んでいった。
男の唾液と美優自身の淫水で抵抗なく美優は男の♂を呑み込んでいった。
美優はその快楽で目をさました…
ぼんやりした目の前にある顔に美優は悲鳴に似た声をあげた。
「お…お兄ちゃん…あっ…いやぁぁ~」
つづく
妄想話『調教 2』
ベッドに戻されたひろみはまだ動くことができない。
まだ呼吸が荒い…
男の唇がひろみの唇を塞ぐと、ひろみは男の舌を求め、自らの舌を絡ませていった。
お互いの舌を貪りながら 、男はさっき使ったタオルを手に取ると、ひろみの両手を頭の上に上げさせ、手首の部分をそのタオルで縛った。
…つづく
まだ呼吸が荒い…
男の唇がひろみの唇を塞ぐと、ひろみは男の舌を求め、自らの舌を絡ませていった。
お互いの舌を貪りながら 、男はさっき使ったタオルを手に取ると、ひろみの両手を頭の上に上げさせ、手首の部分をそのタオルで縛った。
…つづく
妄想話『妹と×××2』第14回
これは妄想話です。
景子は幼い膨らみの先端を左手で摘まみながら、右手は中指で幼妹の秘部を割れ目に沿って上下に動かした。
美幸の♀は少女とは思えないほどびしょびしょに濡れている。
「うぅぅっ…ふぅ~ん…」
姉の指の動き、口に含んだ兄の♂…
美幸は脳がとろけていくような淫靡な感覚に襲われていた。
「そろそろ入れてみる?」
景子が美幸に囁くように訪ねると、♂をくわえたまま2、3度頷いた。
…つづく
景子は幼い膨らみの先端を左手で摘まみながら、右手は中指で幼妹の秘部を割れ目に沿って上下に動かした。
美幸の♀は少女とは思えないほどびしょびしょに濡れている。
「うぅぅっ…ふぅ~ん…」
姉の指の動き、口に含んだ兄の♂…
美幸は脳がとろけていくような淫靡な感覚に襲われていた。
「そろそろ入れてみる?」
景子が美幸に囁くように訪ねると、♂をくわえたまま2、3度頷いた。
…つづく