妄想話『玩具 2』
男はパンティに手をかけて下ろし始めた。
美優は無意識に腰を浮かせた。
起きたかと思った男の手は一瞬動きを止めた。
しかし、美優はまだ眠っている。
右足だけパンティを脱がせると、男は我慢できず穿いていたズボンとトランクスを一気に脱ぎ捨てた。
いきり立った♂の先端からはすでに先走りでぬるぬるしていた。
男は美優の♀に♂をあてがい一気に押し込んでいった。
男の唾液と美優自身の淫水で抵抗なく美優は男の♂を呑み込んでいった。
美優はその快楽で目をさました…
ぼんやりした目の前にある顔に美優は悲鳴に似た声をあげた。
「お…お兄ちゃん…あっ…いやぁぁ~」
つづく
美優は無意識に腰を浮かせた。
起きたかと思った男の手は一瞬動きを止めた。
しかし、美優はまだ眠っている。
右足だけパンティを脱がせると、男は我慢できず穿いていたズボンとトランクスを一気に脱ぎ捨てた。
いきり立った♂の先端からはすでに先走りでぬるぬるしていた。
男は美優の♀に♂をあてがい一気に押し込んでいった。
男の唾液と美優自身の淫水で抵抗なく美優は男の♂を呑み込んでいった。
美優はその快楽で目をさました…
ぼんやりした目の前にある顔に美優は悲鳴に似た声をあげた。
「お…お兄ちゃん…あっ…いやぁぁ~」
つづく