妄想話『妹と×××2』第13回
これは妄想話です。
頭を掴んだ良の手の動きに合わせて美幸は頭を前後に動かす。
初めて♂を口にする幼い美幸には中1とはいえ良の♂はやはり大きかった。
美幸の歯が口内を出入りする♂に微かに当たる。
それはムズ痒いような刺激でますます♂の硬さを増した。
必死に兄の♂をしゃぶり続ける美幸の背後から景子が抱きつくようにぴったり寄り添い、耳許で囁いた。
「どう?初めて口に入れて…」
…つづく
頭を掴んだ良の手の動きに合わせて美幸は頭を前後に動かす。
初めて♂を口にする幼い美幸には中1とはいえ良の♂はやはり大きかった。
美幸の歯が口内を出入りする♂に微かに当たる。
それはムズ痒いような刺激でますます♂の硬さを増した。
必死に兄の♂をしゃぶり続ける美幸の背後から景子が抱きつくようにぴったり寄り添い、耳許で囁いた。
「どう?初めて口に入れて…」
…つづく