妄想話『続々々 調教』
家路を急ぐOLやほろ酔いのサラリーマン達がマンションの下を通る度に、ひろみは自分の指を噛んで声が漏れるのを堪えていた。
しかし、男は人の気配があると腰を激しく動かし、人気がなくなると焦らすようにゆ~っくりと抜き差ししたり、♀の中をかき混ぜるように大きく腰を回した。
隣の住人がベランダに出てきた。
男の動きはMAXに達した。
「イクぞ!!うぅぅっ
」
「ふうぅぅん
」
ひろみは強く指を噛みながら♀に男の放出をうけながら絶頂を迎えた。
放出の治まった男が♂を♀から抜き取ると中から大量に溢れた。
ひろみはそのままベランダに座り込んだ。
ひろみは目の前にぶら下がるさっきまで自分の体内に入っていた♂を催眠術にかけられたようにいとおしいそうに口に含んでいった。
しかし、男は人の気配があると腰を激しく動かし、人気がなくなると焦らすようにゆ~っくりと抜き差ししたり、♀の中をかき混ぜるように大きく腰を回した。
隣の住人がベランダに出てきた。
男の動きはMAXに達した。
「イクぞ!!うぅぅっ

」「ふうぅぅん
」ひろみは強く指を噛みながら♀に男の放出をうけながら絶頂を迎えた。
放出の治まった男が♂を♀から抜き取ると中から大量に溢れた。
ひろみはそのままベランダに座り込んだ。
ひろみは目の前にぶら下がるさっきまで自分の体内に入っていた♂を催眠術にかけられたようにいとおしいそうに口に含んでいった。