自民党総裁選 |  ヒマジンノ国

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岸田さん次の自民党総裁選には出ないそうです。岸田さん、評判悪いですからね。でも次の自民党総裁も、良い候補者がいません。都知事選並みの罰ゲームのように見えます。

 

 

この候補の中では高市さんが比較的マシとかいう話もあります。ただ、彼女も色々問題ですよね。バックにいるのは、櫻井よしことか、台湾マフィアとつながりがあるという、金美齢女氏とかです。金美鈴氏もCIAと関係があると思います。

 

 

金美齢氏は、日本の半導体技術を高市氏を使って台湾に流出させ、日本の半導体企業をダメにした原因を作った人物ともされています。

 

「政経電論TV」深田萌絵が解説。高市早苗とTSMCとの繋がり #佐藤尊徳 #井川意高 #深田萌絵 #見城徹#政経電論tv (youtube.com)

 

上の動画の中で門田さんの話も出ていますが、櫻井氏含め、フリーメーソンや、統一教会と関係がある政治運動家とみることができます。

 

 

これらの人が高市さんを保守の重要人物と散々持ち上げて来たんですね。高市さんはこれらの人と関係と断つべきです。そうすればもうちょっと応援しても良いかも、とか思います。

 

高市さんもゼレンスキーを「ゼレンスキー大統領閣下」とか呼んでいましたよね。彼女もあんまりものを見る目がないのでは?と個人的には考えています。そうなると周りの人がしっかりすべきなんでしょうが、今の取り巻きの状況だと、厳しいのではないのでしょうか?

 

選挙後 |  ヒマジンノ国 (ameblo.jp)

 

↑、占いの話を絡めた、岸田さんと高市さんの話です。彼らは今年空亡なんですね。だから高市さんは運勢は良くないです。仮に今総理になっても、問題ばかり起こると思います。それ以前に総裁には成れないのではないでしょうか。蓮舫氏もこの空亡でした。彼女は落選した都知事選後も、SNS上で文句ばかりいって炎上していましたが、空亡中に積極的に出ると駄目になる、という模範解答のような例です(^^;)。

 

とはいえ、それでも他の候補者よりもマシ、なんでしょう。本当に高市さんを大事にしたいなら、もうちょっと良い時期まで待って、周りの人も刷新した方が良いと個人的には思います。

 

高市つぶしが始まっていると騒いでいる人も多いですが。対抗馬は・・・?

 

国内の勢力図 |  ヒマジンノ国 (ameblo.jp)

 

↑、同じことを書いていますが過去記事です。似非保守とCSISとの戦いみたいな。ここに庶民派はいません。

 

・・・小泉進次郎氏を候補に推す声が上がっているとか。

 

 

↑、こんなこといっている人がいますが、何を見とるんや、とか思います。

 

 

↑、好感度を上げたパンケーキおじさんの頃の菅さん。

 

 

↑、パンケーキおじさんとか、サーフィンする進次郎とか、こういうのをわざわざマスコミで流すんですね。なんか知らんけど、ひっかかる人が結構います。

 

内閣改造? |  ヒマジンノ国 (ameblo.jp)

 

↑、この記事を昔から繰り返し引用していますが、この後菅さんは総理になりました。パンケーキおじさんとか持ち上げられてね。小泉進次郎氏も福島の海でサーフィンをして好感度が上がったとか。そういうイメージ戦略を含めて、本人らが自分で考えて、やっていると思いますか?誰かがこれらの人物を首相にしたいんですね。また、この当時千葉が台風19号で被災している時、自民党は内閣改造をしていました。これを批判すると、それはおかしいという人もいましたが、今の能登の状況を見て、一体どうなんでしょう。もっと政府なり、総理が先頭に立って、復興の指示を出すべきでは?この時からすでに自民党は機能していませんでした。今でもウクライナばかりに資金を流しています。

 

 
小泉氏はCSISが推しているんでしょう。多分菅さんもそうだったと思います。
 
まあ、今年の米国の大統領選でトランプ氏が大統領になれば、誰が総理になってもそんなに変わらないかもしれません。
 
 
まるで、日本の総督府のようにふるまっていた、ラーム・エマニュエル在日米国大使が今年11月に離任ということらしいですね。ラーム、木原、岸田というひどいトリオがこれでやっと解散となります。
 
やはりこれも今年11月の米国大統領選を見据えてのことでしょう。
 
国際問題に目を移すと、ウクライナのクルスク侵攻も、時間がないからグローバリストたちが手を出してきたのでしょう。クルスク侵攻の目的はロシアを挑発することです。NATOに対する攻撃の初めの一撃がロシアから欲しいのだと思います。
 
クルスクに侵攻したウクライナ軍にはNATOの部隊も入っているといいます。最近はウクライナの援助部隊に米国製の武器が入ったとか、NATOの武器も使われているとか、可視的な報道を繰り返しするようになりました。これはプーチンを怒らせたいからです。
 
元々ドンバスの領有権をめぐって戦っていたのが、今回は越境してロシア内へ攻撃をNATOを含めた部隊で行ったということです。これでロシア側も正念場かな、と思います。いつまで守勢で乗り切れるか?
 
 
これもやはり11月の米国の大統領選が絡んでくるでしょう。
 
この話も繰り返し書いていて、恐縮なんですが、トランプ氏が大統領になれば、ウクライナ戦争が終わる可能性が出てきます。仮にカマラ・ハリスが大統領になれば、ロシア対NATOの全面戦争の可能性が出てくるということでしょう。