営業の魔法 中村信仁と永業塾の仲間たち -30ページ目

謹賀新年

あけましておめでとうございます。
みなさま今年もよろしくお願い申し上げます。


中村信仁

中韓以外のアジア諸国の声

間も無く平成25年が終わろうとしている中、ネット上で下記のような記事を拾いました。裏付けはとっていません。ただ、当たり前だろうと思います。

これは、安倍総理が靖国参拝をしたことへの韓国、中国、そして駐アメリカ大使館以外の声です。

★シンガポール リー元首相:「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」
★台湾、李登輝元総統:「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」
★カンボジア:フン・セン首相:「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」首相の靖国参拝に理解
★インドネシア:ユドヨノ大統領:「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解
★ベトナム:「我々は中国や韓国のような卑怯な外交手法をとるつもりはない」
★マレーシア、外相:「過去は過去である」
★タイ:「参拝を支持」
★インド:「参拝を支持する」
★パラオ、レメンゲサウ大統領:靖国参拝に「すべての人のために祈るのは正しいこと」と支持を表明
★ソロモン諸島のケマケザ首相:「日本とソロモン諸島の共通の文化は先祖に感謝すること。英霊が祭られている場所を拝見したい」

ここからはアメリカの声

★マイケル・オースリン氏:「日本が対処すべき問題で、在日米大使館はあのような声明を出すべきではなかった。米政府は関係国の解決に向けた努力を促すべきで非難すべきではない」
★米ジョージタウン大 ケビン・ドーク教授:「靖国参拝は日本国民と、民主的な選挙で国民から選ばれた安倍首相ら国会議員が自身で決める、日本のすこぶる国内問題だ。中国と韓国がなぜ、この日本の国内問題に首を突っ込むのか、いまだに理解できない」
★シーファー元駐日大使:「アメリカ政府は、日本の靖国参拝に干渉することはない」
★ウォーツェル米中経済安保調査委員長:「『歴史認識非難』は単なる対日攻撃手段、靖国参拝、中止すべきでない」
★トーマス・スニッチ氏:「中国には日本の戦没者追悼に対し一定の方法を命令する権利はない 」
★アーサー・ウォルドロン氏:「事の核心は日本に対し覇権を確立したいという中国の野望だ」


このように世間は当たり前のことを当たり前に捉えることのできる大人がいる。そして当たり前に捉えられない子供の国が二つあるだけなのです。

かたよった日本の報道に、そろそろ惑わされない眼を来年は持ちたいものです。

みなさま、良いお年をお迎えください。



中村信仁

大晦日の朝

おはようございます。
平成25年の大晦日の朝を迎えました。
今年一年間、本当に多くの皆様に応援していただき、大変充実した一年を過ごすことができました。心より御礼申し上げます。
平成26年も素晴らしい一年になりますことを祈念しまして、皆様によろしくお願い申し上げます。
良いお年をお迎えくださいませ。



平成25年12月31日 朝5時00分
中村信仁

いつもと変わらずに過さなければ…。

何かコトがある度にその日の過ごし方を変えるのではなく、いつコトがあっても同じ毎日を過ごせるように日々を過ごすこと。

そう本で教わってはみたものの、やはり年の瀬だの、新年だの…となると、なかなか普段通りには行かないものですね。

まだまだ未熟な毎日なのだと痛感しています。生きるってことは結構手強いものですね。



中村信仁

楽をする、楽しいことをする、同んなじ字

ソロモン流で70歳のラーメン店主を紹介していた。子供に言われたらしい。「そろそろ楽したら」と。

楽をするってなんでしょうね?
そう切り返していた。
何もしないでダラダラ生きること?
そんなんじゃ病気になっちゃいますよ。
自分が、それをやっていて楽しいってことが「楽なんですよ」そう言っていた。

なるほど、と頷いてしまう。
楽しいことが楽なこと。
楽なことは楽しいこと。

来年も楽するぞ!そう思う夜でした。




中村信仁

この商品をいつか使う日が来るのだろうか…

年の瀬に新聞広告を眺めてふと思う。こんな商品が世にあったんだ、と。

いつも持ち歩けるとあるが、いったいどこでどう使うのだろう…?

私の人生経験からでは、まだ想像すらつきません。
{6A8099C7-94F3-4686-9C7D-9734F1B46F43:01}
しっかり閉まるので持ち運びも安心とあります。えっ、使用後にカバンに入れる⁉︎

うーん…なるほど。
いや。、分からないから…⁉︎




中村信仁

未熟であることに謙虚になれるかどうか…。

今日の朝稽古で晤郎師匠が言った。
「自分が未熟であることに素直になること。自分が未熟であると自分を認め、意見を素直に受け入れる。それが出来るかが才能だよ」

叱られて腹を立てる人。
何くそとムキになる人。

どちらも、自分が未熟だと分かっていない。分からないから心の中で毒づいたり不平な顔をしたり愚痴を巻き散らす。

謙虚に謙虚に、自分は何もできないから教わっている。そのことをまず認めようと決意する。



中村信仁

親は寛大、子は甘え……。

垣根越しにみそ、しょうゆを貸し借りしたり、地震、火事などには「助けられたり 助けたり」の間柄である。昔から日本人はそう考えてきた。だから、要請を受けて南スーダンの韓国軍に小銃の銃弾1万発を無償提供したのに。


礼の一言もないどころか、「国連に支援を求めたのであって、日本に頼んだわけではない」だと。どうやら、こっそり渡してくれればいいのに、銃弾が足りなくなった失態を世界に公表して、とご立腹のようだ。「政治利用している」という報道もあるが、お門違いだ。銃弾提供をオープンにしなければ、日本国内で大問題になる。


昨年12月に当選したパク・クネ大統領は、口を開けば「反日」で、各国に日本の悪口をふれ回る。この一年、韓国にはずいぶん不快な思いをさせられたが、日本でも「嫌韓」ムードが広がって、「近くて遠い」関係は冷え込むばかりだ。原因がどちらにあるかは言うまでもない。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131226/wlf13122611490023-n1.htm より

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日本は親目線、韓国は子目線。親は子を許すもの。子は我がままを言いつのり親を困らせるもの。しかし、それは絶大なる「安心」を親に持つから。つまり究極の甘えだ。


韓国の態度は、すべてにおいて日本に甘えきっている。幼稚すぎることに嫌気がさしてきた。


そろそろ勘当してもいいのではないだろうか。





中村信仁

本当に感情を逆なでしてるのだろうか。

米ウォール・ストリート・ジャーナルは「アジアの多くの国が靖国神社を日本軍国主義の象徴と見なしている。安倍首相の参拝はこうした国々の反発を買うだろう」と論じた。 ※ http://topics.jp.msn.com/wadai/recordchina/article.aspx?articleid=2759195  より。

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そもそも米ウォール・ストリート・ジャーナルは中韓と密接につながり日本叩きを繰り返している新聞。


その中で「アジアの多くの国が……」と表現していますが、多くの国って……要は中国と韓国の二国でしかないのでは。


台湾もインドもイラクもパキスタンもバングディッシュ他、様々な親日派のアジア諸国は現在の日本をきちんと評価してくれている。


ただ、大東亜戦争勃発の原因が、そもそもこのように日本を包囲し孤立させ、戦争するしかない状況に、アメリカ、イギリスなどが追い込んだ経緯がある。


今、まさにその時の状況に似ていることを懸念する。

うーん、安倍総理が踏ん張っているから、尖閣諸島も、とりあえず奪われず、中国も今一歩踏み込めずにいる。


私は断固、安倍総理に敬意を表します。





中村信仁

今年最後の小さな決断

こんにちは、中村信仁です。

フェイスブック(FB)の更新作業を終了することにしました。

理由は実にシンプルなのです。

FBでの情報発信で、仕事をしたつもりになって勘違いしている自分に気がついたからです。


また、知らなくていい情報が雪崩の如く私に襲いかかり、余計な時間を浪費してしまうから。


私は時間の浪費は大好きなのです。しかし、それはボーっとしての浪費。目を通して頭の中が一杯になる浪費は嫌です。


色々な理由はありますが、要は、便利になって自由が増えるはずなのに、便利になり不自由になっている自分がアホらしくなりました。笑


便利になったら時間に余裕が生まれるはずだったのに、便利ということは雑用に支配される世界だと知りました。


便利を捨てて不便を受け入れてみます。
来年にどんな世界が待っているのか楽しみです。





中村信仁