☆ココロ開くまでアシ開かんやろ、やっぱ☆ -23ページ目

大失恋ストーリー69(深夜の考えナシ)

深夜の考えナシ(大失恋ストーリー)


私は彼の家の玄関の前で立ちすくんでしもぉてん…。

玄関のドアの横にある彼の名字の表札を眺めて

「あぁ、彼の家なんやなぁ」とか当たり前なことを思うたりしつつ、

その表札の下にあるピンポンを押すべきか押さざるべきかを必死で考えた。

考えたって言うか普通こんな深夜にイキナリ訪れといて

ピンポン押せるわけないやんなぁ…

ここでまた…結婚まで言うてもろぉた彼女のくせに

彼との距離みたいなものを感じたりしたわ…。




しばらく立ちすくんだら動揺しとるのが落ち着いてきたんやろね、

彼に電話したらえぇやん!って気付いてカバンから携帯を出そうとしてん。

真っ暗で見えへんから携帯が見つからん…

焦ってカバンをゴソゴソするから余計に携帯が見つからん…

そうこうしとったら彼の家の玄関がゆっくり開いてビックリしたわ。

彼が気付いて開けてくれた。




彼の顔見たらちょっとホッとした。

けど私、考えナシに彼の家に来てもぉたはえぇけども

いったい何をしに来たんやろか…????

こんな深夜に…彼もまだしんどいやろに…家におしかけるなんてなぁ…。

私が玄関の前でモジモジしてもぉとったら彼がちょっと笑った。

「あは。マミたん来てくれてありがと。どうぞ、あがって」




遠慮して帰ればいいのに私は彼の家にあがらせてもらうことにしてん。

深夜1時半…。

玄関で音を立てないようにそっとミュールを脱いで隅のほうにそろえた。

廊下も階段も、抜き足 差し足 忍び足でまるで泥棒のように歩いた。

誰かの実家にこんな風にお邪魔したことなかったから

なんか罪悪感と緊張でいっぱいいっぱいやったわ。




彼の部屋に入ると彼はすぐに自分のベッドに横になった。

「ごめん、ちょっと横にならせてな…」

私はまた彼に申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

考えナシな自分にあきれることは多々あったけど

こんな風に考えナシで具合の悪い人の家、ましてや実家に

しかも深夜に押しかけるとかマジでありえへんわ。

「やっぱもう帰るわ。ごめんっ!」




そう言うて帰ろうとしたら彼が私の手ぇを掴んで離してくれんかった。

「せっかく会えたのに。もちょっと一緒におってくれん?」

「いや、私マジで非常識すぎやし、考えナシすぎでありえへんわ。

 ほんまごめん、帰るわ」

そう言うたんやけど彼は笑った。

「マミたんのそういう考えナシなとこも好きやから。

 だから、もちょっと一緒におって。」


続く…


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大失恋ストーリー68(彼の家)

彼の家(大失恋ストーリー)

彼との電話を切ったらそのままカバン持って家を出たわ。

私はかなり感情的になってもぉとった。




仕事中に倒れたってどういうこと?

いっつも元気いっぱいだったやん?

病院行ってきたってどうやったん?

ケガなん?病気なん?どうして倒れてもぉたん?

もう大丈夫なん?




頭の中は彼のことでいっぱいだった。

電話しとるときにもっと落ち着いて彼の話を聞いておけばよかった。

倒れたって聞いただけで彼のことが心配でたまらんようになって

とにかく早くかけつけたい、彼に会いたいって思うて

彼の詳しい事情も聞かずにイキナリ今から行くとか言うて

電話を切った自分はアホやわ。




家を出たら通りは静まりかえっとった。

夜中の1時過ぎやしね。

私の走るミュールのカツッカツッカツッって音が響いとったわ。

駐車場までの真っ暗な道を思いっきりダッシュしてん。



車に乗り込んで彼の家に向かって走り始めてしばらくして気付いたわ。

私・・・彼の家がどこなのかハッキリ覚えてへん…

だいたい覚えてる道をあっちこっちして少し道に迷ったけど

なんとかやっとこさ彼の家に着いた。




そして彼の家に着いてまた気付いたわ。

彼…そういえば実家に住んでたんやった…

時計見たら深夜1時半やし…常識もへったくれもなさすぎやで…

考えナシってのはこれやからアカンわ。

私は彼の家の玄関の前でしばらく考え込んでもぉた。


続く…
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大失恋ストーリー67(ダッシュでお見舞い)

ダッシュでお見舞い(大失恋ストーリー)

彼の携帯はそれからも何回もかけ続けてんけども

「電波のないところか電源が入っておりません」ばっかりやってん…。




彼のためにキレイに片付けた部屋の真ん中にある、

一人暮らしにはピッタリサイズの小さなテーブルの上に

ケチャップスパゲッティを盛り付けたお皿が2つ。

そのテーブルの前で携帯を握り締めて一人で座り込む私。




彼氏の車の音が聞こえてくるかもしれんと思うて

テレビもつけずに静かな部屋に一人ぽっちで彼を待っとった。

静かな部屋には時計の秒針の音だけがしよったわ。

部屋も私もあんまりにも静か過ぎたんか知らんけど

その秒針の音が異常にうるさく感じたのを覚えとるわ。




そしてその秒針が何周回ったんやろか…

約束の時間から6時間過ぎた深夜の1時になって

彼から電話がかかってきてん!

私は携帯握り締めたまんまやったからワンコールで電話に出たわ。




「もしもし?どうしたん?何かあったん?」

すると彼はメッチャ元気なさそうな小さな声で言うた…

「今日はごめん…。実は仕事中にちょっと倒れてしまって

 病院に運ばれて今やっと家に帰ってきた」

「え?倒れたって!?え?え?どしたん?

 ってか大丈夫なん??あわわわ…」

私はひたすら動揺しまくったわ…




そしたら彼が弱々しい声でボソッと言うてんよ。

「今日はマミたんに会えるの楽しみにしとったんやけどな…。

 むちゃくちゃ情けないわ…ごめん」

それ聞いて、なんか喉が熱くなってきて涙が出てきてん。

「今からめっちゃダッシュでお見舞い行くし!!!待っといて!」

私はなぜか興奮してもぉて泣きながらも半ギレ状態で彼に怒鳴ってもた。


続く…


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大失恋ストーリー66(連絡が取れん…)

連絡が取れん…(大失恋ストーリー)

部屋の片付けはいつもに増してキレイにしといた。

自分の家で彼氏と晩ごはん食べるだけやのに

なぜか精一杯のおしゃれな格好をしといた。

そして彼との約束の『ケチャップスパゲッティ』もできあがっとる。

もういつ彼が来てくれてもOKの状態で私は一人でソワソワしとった。

ワクワクしとるから余計に約束の時間まで時計が気になってたまらんかった。




けどね…時間がきても彼が来ぉへんかったんよ…。




彼は約束はちゃんと守ってくれる人やし

きっともうすぐ来てくれるはずよ…。

そう思いながら待っとったら30分が過ぎ・・・1時間が過ぎ…

ただでさえ早めに作りすぎとった『ケチャップスパゲッティ』が

どんどん冷えてマズそうになっていく…






最初は、ちょっと遅れたからと言うて電話して急かしてしまうと

彼と会えるのをムチャクチャ楽しみにしとるのがバレてしまうから

なんかイヤやなぁとか変なカケヒキを思いついてしまったりして

気にはなりつつも彼に電話はせぇへんまま待っとった。




けど、だんだんそういうしょうもないカケヒキとかどうでもよくなってきて

彼に早く会いたい気持ちや

途中で何かあったんかもしれんという心配がどんどん強くなっていって

私は彼の携帯に電話してみたんよ。

そしたらね…




電源が入っておりませんって言われてん。




何かあったんやろか…まさか…事故とか!?!?!

不安はどんどん大きくなって心配でたまらんようになってきて

私はストーカーもビックリなくらいに彼に電話をかけまくったわ。

「電波の遠いところか電源が入っておりません」のアナウンスを何回も聞いたけど

彼が電話に出てくれるまでしつこく何回もかけてみようと思うてん。

けどもいつまで経っても連絡が取れん・・・・




そして気付いたんよね…。

私は彼のことをよく理解しとるつもりでおったけど

こうして彼の携帯が連絡取れんようになったら他にどうしようもないということを。

彼の友達の連絡先が分からん…

彼の親友にも会わせてもらったけど電話番号は聞いてへん…

彼に何かあったとしてもそれを知る術を私は知らない…。




そう思うとどんどん嫌な予感がしてきて胸がザワザワしてきた…


続く…


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大失恋ストーリー65(ケチャップスパゲッティ)

ケチャップスパゲッティ(大失恋ストーリー)

いつだったか…彼氏が家に来てるとき急にお腹すいたって言いだしたから

作ってあげたことがあったんよ。

あのね、『パスタ』って呼べるようなオシャレなもんではないでっせ…

ご飯を炊くのがめんどくさかったからスパゲッティ茹でて

ありあわせのものをサッサ~と炒めてケチャップで味付けしただけの

超手抜き&超簡単なものやってん。




彼がそれを食べたときに

「これは何て言うパスタなん?」とか聞いてきたもんやから

「ケチャップスパゲッティよ!」って即答してやったわ。

私はこんなときにサラッとオシャレなパスタを作れるような女じゃないねん。

飾り気もない、工夫のかけらもないケチャップスパゲティやったけど

彼はそれを妙に気に入ってくれたみたいなんね。




蛍を見た帰り道の車の中で私は彼に

蛍にメッチャ感動したから何かお礼をしたいって言うてみたら

「じゃぁ マミたんのケチャップスパゲティ食べたい」って言われてん。

へ?そんなものでえぇのんか!?!?まぁえぇけど…。




彼は決めたらすぐの性格やからか

その日から数日後の週末の夜に私の家に

ケチャップスパゲティを食べにくることになってん。




久しぶりに彼が家に来る…そう思うただけでうれしかった。

私は朝からワクワクしてたまらんかった。

前に作ったときはほんまに考えナシに適当に作ったんやけど

せっかく彼が食べに来てくれるんやから!

めちゃくちゃおいしいケチャップスパゲッティにせんとアカンわ!




ほんまならば…彼が家に来てくれることが

こんなにうれしかったりウキウキしとったりワクワクしとったりするのは

彼には分からんようにしといてオトナな女を演じつつ、

ケチャップスパゲティも前作ったときみたいに

適当な感じで余裕カマしながら振舞いたかったんやけど…




あまりのウキウキに なんか気合いが入りすぎてしまって

彼が来る時間の1時間以上前に

ケチャップスパゲッティが出来上がってしもぉたわ…。

彼はこんな私が作ったケチャップスパゲッティ

喜んで食べてくれるやろか…


続く…




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大失恋ストーリー64(忘れられんプレゼント)

忘れられんプレゼント(大失恋ストーリー)
車を停めて、黙って車から降りて歩いて行く彼に

ビビリマックスでついてく私。

そして真っ暗な道を歩いたら…

目の前いっぱいのホタル!!!!!!!!!




正直ビックリしたっ!めちゃめちゃビックリしたっ!

こんなにたくさんのホタルを見たことなかったのもそうやけど、

彼がこんなステキなとこに連れてきてくれたことに驚いたんよ!




「ここは俺が見つけた誰にも教えてない特別な場所なんよ。

仕事が忙しくてなかなか連れてこれんかったけど、

お前をどうしてもここに連れてきてやりたくて・・・

ホタル・・・まだおってくれてよかった・・・」




彼は目がキラキラになっとる私にそっと言うてん・・・

私は感動しすぎて大泣きしてもぉたわ…

自分でもビックリするくらいめっちゃ号泣した・・・




毎日毎日仕事を忙しくしながらも

彼は彼なりにこのホタルがいてくれるうちに私に見せてやろうと

必死で考えてくれとってんやなぁ…

次の日も朝早くから仕事あるのに…連れてきてくれてほんまありがとう…




川のせせらぎと、いろんな虫の声・・・

そして私の鼻水すする音しか聞こえないそんな静かな山奥で

ありえへんくらいの数のホタルが音もなく飛び交う中

彼は私の頭ポンポンしながら黙っとった…




こんなにステキでかけがえのない蛍の光と彼のあたたかい気持ち。

どんなに高価なプレゼントもこれには勝たれへんわ。

そして二度と手に入れることはでけへんのやろなぁ…

そんな忘れられんプレゼントをあの人は私にくれたんよ。


続く…
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大失恋ストーリー63(深夜の呼び出し)

深夜の呼び出し(大失恋ストーリー)
彼氏に会いたい思うても

彼氏の時間の余裕できるのを待つのみ。

好きやから、しょうがない。

好きでおってくれてるからそれでいい。




ある平日の日の夜中、私はいつものように

一人で自宅のアパートでお風呂入って

ダラ~っとテレビ見ながらタバコ吸ってボケボケしとってん。

そこに彼氏からの電話が鳴った。




「今、お前の家の前に車停めて待ってるから今すぐ下りて来い!」

え?家の前におるん?いっつも突然すぎやわ…

「ちょっと待って!すっぴんやから・・・」言うてんけど

彼はそんなの待ってくれる様子ではなく

「すっぴんで部屋着のまんまでえぇから今すぐ来い!」と・・・

言われるがままにそのまんま彼氏の車に乗ったら

彼氏は速攻車を走らせて、知らん山に向かって行ってん。




久しぶりに会うたと言うのに車の中では会話も少なく

彼はなんだかムチャクチャ急いでる感じやった…。

車はいつもよりスピードが速く、どんどん山奥へと向かい

超山間の真っ暗な川沿いの草が生い茂るデコボコ道を走る・・・

こんな道絶対誰も知らんよ?ここ絶対誰も来ぉへんよ?

車は小さく狭くなった川沿いの細いデコボコ道が

もうここで行き止まりですってとこまで走って停まった。




もしかして私はこのまま山に捨てられるんやろか…

本気でそう思うてまぅくらいの真っ暗な山の中、無言の彼…


続く…
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大失恋ストーリー62(待つということ)

待つということ(大失恋ストーリー)


人を待たせるよりは自分が人を待つ方が好きやし気が楽やと思うてる。

けどね、これだけはものすごく苦手ですねん…

『いつになるのか分からないものを待つこと』

例えば人と待ち合わせしてて、

待ち合わせの時間が過ぎても何の連絡もないまま10分待たされるくらいなら

直前に「3時間遅れる」って言われた方がなんぼかマシですねん。




自分が待つのならばどれくらい待つことになるのかを

あらかじめ知っておきたいんですわぁ…

そうじゃないとあれこれ心配してしまうし

待ってる側としてはなんだか手持ち無沙汰になりますやん。




けどね、彼と前のように会えるのがいつになるのかを待つことは

私が一番苦手な『いつになるのか分からないものを待つこと』やってん。

これを待つのはほんまにしんどくてたまらんかった…。

特に自分は一人ぽっちで何もすることがなかったしね…。




仕事が忙しいって言うてるけど、それっていつまで続くん?

いったいいつになったら会えるん?

だいたいでもえぇから教えてや!こっちは楽しみに待ってるわけやし!

私はいつになるのか分からんものを待つのは苦手なんやわぁっ!!!

そう彼に言うてやりたいと何べんも思うたわ。




けどね、ふと自分も就職活動をしよって内定をもらうまでの間は

彼にも同じように『いつになるのか分からないもの』を

待ってもろぉてたことに気付いてん。

彼は私に何も言わずに応援しながら待ってくれた。

きっと彼やって待つのはしんどかったやろうに…




ものすごく苦手なんやけど、めっちゃしんどくてたまらんのやけど、

私も彼が私にそうしてくれたように黙って彼を待つことにしてん。

彼は中途半端で投げ出してしまうような人ではないし

いつになるか分からんけども、いつかきっと会える日が来るわ。




いつになるのかを待つのは苦手やし大嫌い。

けど、それよりも彼のことを好きで信じてる気持ちの方が勝ってたんやね。

ただ真っ直ぐに彼を信じて…彼の気持ちを信じて…




ここから私はひたすら彼を待ち続けることになる。

彼の私へ気持ちがなくなってしまっても…


続く…


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久しぶりの更新です

No Blog No Life

みなさんこんばんわです…。

アホみたいにブログ放置してしまったマミ姉です…。

前回の記事で少しブログを休ませてもらうことはお伝えしていたのですが

まさかこんなに休むことになるとは私自信も思うてませんでしたわぁ…。

この数ヶ月の間いろんなことがあったんですわぁ…。




そして7月の最初から1ヶ月くらい入院してしまっていました…。

ほんまに情けないですわぁ…。

おかげさまで体調は回復しているんですが、

その分いろんなことがストップしてしまっていたので

今必死で少しずつ取り戻そうとしているところです。




そしてこのブログでもみなさんにいろんな思いをさせてしまい、

本当にごめんなさい…。

病院で寝込んでいるときも頭の片隅でブログのことを思うてました…。

あまりに更新してへんもんやから

もうブログがなくなってしまっとるかもしれんとビビったりもしてました…。




↓の記事のところにたくさんコメントをいただいていましたが、

ひとつひとつありがたく読ませていただきました。

ご心配かけてしまったこと、

そしてこうしてご期待に沿えず更新が滞ってしまったこと、

本当に本当に申し訳ございませんでした…。

そしてコメントを読んどって泣いてもぉた…。

謝らんとアカンのやけど、感謝の気持ちでいっぱいですねん…。

みなさん、ほんまにありがとうござぃます…

お陰でまたこうしてブログを書くことができました…。ほんまありがとう。




また今日からブログをガンガン更新していきまっせぇ~っって

景気良く言いたいとこやねんけども、

今はまだ体力的にも、生活環境的にも100%回復できておらず、

前のペースでブログをしていくほど落ち着くのはまだ先になりそうです。

ひとまず生きているってことと、お詫びの気持ちををお伝えしました。

けれど、ブログは更新は鈍足になるかもしれんけども

これからもやめずに続けさせていただきたいと思いますわぁ。

ブログが好きなこと、ここにまた戻ってきてあらためて感じてますねん。

いろいろ話すネタも溜まってますのでそれは追い追いお伝えしますね。

あ、マメ子も元気にしてまっせ!!




みなさん、ほんまにごめんなさい…。そしてありがとうございます。

もう忘れられてしまったかもしれん…

それでも今まだここに来てくださる方々のことを

これからもまた大事に想わせてもらおうと思います。

よかったら、これからまたここでお付き合いしていただければと思います。

ほんま至らんすぎのアホですが…よろしくお願いします…。



追伸

↓記事にコメントいただいた中根あゆみさん、
申し訳ないのですが、私は中根あゆみさんのお友達のまみさんではありません…。
どこか似ているところがあるんやろか…人違いのようですわぁ…。
中根あゆみさんのお友達が元気でおることをお祈りいたします。

そして入院してよく分かったのですが、
白血病だけでなく、世の中にはたくさん病気があって、
こうしている今でも病院の中で必死で病気と闘っている患者さんと
そのご家族がおりますねん…。
そういった人たちが少しでも快方に向かいますように…。
 


追伸2

実はメチャメチャ久しぶりにPCに向かってネットしてんねやけども
私がボケボケしとるうちにアメブロさんが様変わりしてますやんかぁ!
管理画面がガラッと変わってもぉてるし、
メッセージ機能?ポイント?ってなに?((゚Д゚;≡゚Д゚;)?
他にも分からんことが盛りだくさんでビックリですわぁぁぁああっ!
((((;TДT)))ガクガクガクブルブルブル(←相変わらずのPCオンチ)

9月4日の夜 追記っ!!(>Д<)ゝ”

久しぶりすぎる更新にも関わらず、こうしてたくさんの方々から暖かい
コメントしていただけて…ほんまにほんまにありがたくてたまりませんわぁ…
ε≡≡ヘ( TДT)ノアリガテーヨ!!!!!
あたたかいお言葉、お気持ちほんまにありがとうござぃます!
個別にお返事させていただこうかとも思うたんですけども…
ごめんなさぃ。個別コメレスは割愛させてもらいますわぁ…_| ̄|○

そしてまたブログをスタートしていこうと思うてんねんけど、
なんせ久しぶりに書いてますんで書き方忘れてもぉたわぁ!
(ノ´∀`*)アヘアヘ(←ほんまアホですねん)
そやからひとまず大失恋ストーリーからぼちぼち更新していきますわぁ♪
これからも…どうぞよろしくお願いします。

|д゚) (←久しぶりに出てきた)

|д゚) ・・・



|彡サッ 



|д゚)  (←また出てきた)



|彡サッ (←ちょぉっと人見知り中のアホ)



|д゚) ・・・・



|∀`*)アヘアヘ (←照れるアホ)



|д゚) <みなさんこんばんわっ!



|д゚) <なんだか『大失恋ストーリー』以外の記事を書くのは



|д゚) <ビックリするくらい久しぶりな気もするんですけども



|д゚) <みなさん元気にしてらっしゃいますでしょうか…?



|∀`*)アヘアヘ (←相変わらず元気にしとるアホ)



|дT) <コメレス放置&ネタ書かずでごめんなさぃ…



|дT) <そしてまた詳しくは後日ゆっくり話しますけども



|дT) <あれやこれやとバタバタ追われとったりしてますので



|дT) <ちょぉっとブログお休みしますわぁ…



|Д´)ノ  <元気にしとるし、また落ち着いたらブログもしますんでっ♪



|дT) <みなさん元気でごきげんよう…♪(←ちょっと寂しいアホ)



|Д´)ノ <今回も個別コメレス休みます、ほんまごめりんこ…