感謝の気持ちで自分を生きる!

感謝の気持ちで自分を生きる!

終活(修活)コミニュティマザーリーフのプログ
思うように生きるのも死ぬことすら難しい世の中。高齢化が急速に進む現代、介護に介護離職、終末期に相続・お墓問題等、とりあげたらきりがない。
此処に来れば安心と学びの場として、情報を発信しております。

終活コミニュティマザーリーフ幸せの葉っぱ

「マザーリーフ」詳細は ☆☆☆



2月 17(火)デスカフェ開催 → ★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

雪がちらつく週末、これから東京も積雪予報が出ています

 

 

 

週末の予報を念頭に、連日ハードに動き回ったお陰で

朝から葛根湯のお世話になっています

 

病院付き添い時での事から、3月8日日曜開催予定のソロ活JYUKUを、緊急連絡先カードの必要性や作成を考えています

 

この間の沢山の事例など、書き残したい事が満載ではありますが、個人情報の関係もありますので書けないのが残念😢

 

それでも日常の様々な経験の中で鍛えられているお陰で、何が必要で学んでほしいのかを伝え続けたいと思います

 

現在、夫・妻・兄弟姉妹、両親がいても未来に

何が待っているかわかりません

 

 

知り学び、どんな事が起ころうが自分の人生を自分らしく生ききる覚悟を常に持っている人は、本当に強い事を教えられる日々でもあります

 

主催や発信を続けるのは最終的に自分の為でもあるのだと

教えれる日々でもあります

 

 

2月17日の老いと向き合う生き方の会、選挙の為の日程変更の為、引き続き参加申し込みお待ちしています

 

 

 3月 8(日)ソロ活JYUKU開催 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材  

2月 17(火)デスカフェ開催 → ★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

AIの進化は日々の生活にかかせないものになってくるだろう

 

確かに便利だとは思うけど、あくまでも便利ツールとして

活用をしないとならない

 

 

様々なツールを利用しての文書のやり取りも

自分の決断すらもAI任せにしている・・・

 

そんな話を当たり前のように耳にする

 

ケアマネ不足もですが、今後消える職業でケアマネがあるという

ケアプランはAIを活用して自分で作成する時代になるとか

 

認知症になったら誰にお願いするの?

 

AIを上手にケアプランを作成できるようだったら

元気で介護なんて無縁だろうし

 

 

結論は、やはりAIが発達しようがしまいが、高齢になるほど

自分のもしもの時に頼れるキーパーソンをきちんと

決めておくことだと思います

 

AIは便利ツールとして上手に活用するだけで

100%頼る事はしてはいけないと思う

 

お一人様でもそうでなくても

人生の終盤のキーパソンは自分が信頼できる

 

が良いと心の底から思います

 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材  

2月 17(火)デスカフェ開催 ★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

ノンストップ続いた1週間が終わりました

 

今週は少しだけ頭を休めたい・・・

願いとは裏腹の1週間が待ち受けていそうなので

 

先日の病院付き添い時の驚きと考えさせられた

事案を書き残します

 

神社のお花は春ですよー

 

大きな総合病院は完全なるデジタル化が進んでいて、個人情報を守る為もあるのでしょうが、何もかもが番号に変わり、それすらもデジタル表示となっています

 

自分の番号をしっかり認識したり覚えていない方・・・

特に高齢の方はご苦労をされています

 

何時もの様に、採血が終わり診察の番号が表示されるまで

待機していた時の事

 

後ろでゴトッと何かがおちた音と共に、ぷーんと

少し甘い香りが漂ってきました

 

何かのドリンクを落としたのだろうと、会話を続けていると

病院のスタッフが駆け寄ってきて声をかけ始めました

 

二席後ろの席に座っていらした高齢女性がオロナミンCを落とされたらしく、流れる液体を拭きに来られたスタッフが異変に気付いたのです

 

その高齢の情勢は意識を失い、呼びかけても反応がありません

 

スタッフが急いでナースやドクターを呼びに走ります

付き添いのご家族はいませんかと大声で周りに呼びかけます

 

残念ながらお一人での通院だったようです

 

ほどなくして、脳外のドクターとストレッチャーで

高齢女性を診察室に運び込みます

 

病院内の出来事だけに迅速な動きに邪魔にならないようにだけ

気を付け注視していたので、その方のバッグをそのままにしていた事に気付き、手渡しにいきました

 

 

病院が高齢者の方にお一人で病院に来られたのか?

の確認や、誰か付き添いをなど言われる意味を痛感しました

 

お一人様やお子さんがいない方、いらしても子供世代がお仕事でお願い出来ないなど、様々な理由から付き添い者がいない方は

行政のサービスや知人友人に日常からお力添えを頂けるよう相談をされておくことをお勧めします

 

もしもの時はいつの時も突残ですから

 

注;病院付き添いの依頼、今後も増えて行きそうだな・・・

現在はマザーリーフ会員様のご対応のみで動いています

 

 

2月 7(土)デスカフェ開催 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材