感謝の気持ちで自分を生きる!

感謝の気持ちで自分を生きる!

終活(修活)コミニュティマザーリーフのプログ
思うように生きるのも死ぬことすら難しい世の中。高齢化が急速に進む現代、介護に介護離職、終末期に相続・お墓問題等、とりあげたらきりがない。
此処に来れば安心と学びの場として、情報を発信しております。

終活コミニュティマザーリーフ幸せの葉っぱ

「マザーリーフ」詳細は ☆☆☆



4月 25日(土)死の体験授業・デスカフェ開催

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

 

桜が満開を迎え、そして静かに散っていくこの季節。

 

 

 

その美しさの中に、どこか儚さや、いのちの巡りを感じる方も

多いのではないでしょうか。

 

 

4月のデスカフェでは、そんな春のひとときに「いのち」

「生き方」にそっと向き合う時間として

 

「死の体験授業」を開催いたします。

 

死の体験授業

今回のテーマは、『老いと向き合う生き方』(相川さん著)に登場されている、緩和ケア医・山崎先生が武蔵野美術大学で始められた「死の体験授業」です。

 

当日は、山崎先生と共に活動されている、小平訪問看護ステーション所長の蛭田さんをお招きし、私たち世代に合った形でワークショップを行います。

 

 

この開催は、相川さんの書籍をきっかけに「ぜひこの場で実現したい」という想いから始まり、相川さんと山崎先生のお力添えにより実現する運びとなりました。

 

もともとこの授業は、大学からの要請により取り組まれました。

 

「学生が健康や命について深く考える学びの場をつくってほしい」という願いから、

 

・人は必ず死を迎えること
・人は死の前に何を思うのか
・どのような心理状態になるのか
・その家族はどんな気持ちで向き合うのか

 

そうしたことを学生に伝えたい、という想いが込められています。

 

 

死は、突然訪れることもあります。

しかし多くの場合、そこには一定の過程があります。

 

 

人はその過程の中で、大切なものを少しずつ手放していきます。


このワークショップでは、それを疑似体験することで、「自分にとって本当に大切なものは何か」を見つめていきます。

 

「死」を見つめることは、同時に「生」を見つめること。


今ここに生きていることの尊さや喜びに気づき、人生で大切にしたいものを再確認する時間となるでしょう。

(山崎先生の著書より一部抜粋・要約)

 

 

自分の死を仮想体験しながら、大切な人との関わり方や

 

これからの生き方を考えるひととき。

 

「死があるからこそ、生は輝く」

 

そんな気づきにつながる時間をご一緒できましたら幸いです。

 

満開の桜が散り、少し心が揺れる4月の土曜日に——


皆さまと共に、この貴重な体験の場を分かち合えることを

楽しみにしております。

 

 

 

 

日 時 : 4 月 25日(土)13時半~16時

 

ゲストファシリテーター蛭田 みどりさん

ケアタウン小平訪問看護ステーション看護師

統括アドバイザー

 

参加費:2、000円

 

場 所:JR大崎駅徒歩

 

注;お申し込み後


 

★お申込み

 

 afa@lifenet-t.com

(メールでお願いします)

 

 

注;前日ャンセルより、全額キャンセル料頂戴します

 

 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材  

4月 25日(土)死の体験授業

      デスカフェ開催  ★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

雨の3連休初日

出逢いと別れの季節の涙雨なのでしょうか?

 

 

溜まっているお仕事は一向に減る気配なし😢

全てがプラスのお仕事ではないから心が疲弊する

 

苦悩は自分自身で作り上げているというのに

 

自分の思い通りにするためなら

他者を巻き込んだり悪口暴言吐く人がいる

 

負の感情のシャワーを浴び続けた人は

疲弊より怒りの方が生じるという事も考えず

 

 

思い通りに行かない怒りの矛先は多方面に広がる

相談やサポート業務を遂行するには、公平な判断が最重要で

 

その為には感情ではなく

客観性と理性を重んじる事を常としている

 

感情だけの人に理解はされないだろうから・・・

 

私の方も、自分の心を壊す恐れを感じるお仕事は

受けない判断が必要だと教えられている

 

判断には客観性と理性が必要だと思う

感情だけの人に理解はされないだろうから

 

どんより朝に届いたのお写真

病院サポートをさせて頂いている大好きなHさんから

 

朝のお散歩で出逢った桜に雪柳

心が和むお写真に元気と癒しを頂きました

 

4月のデスカフェの募集詳細も急ぎます

 

 

 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材  

2月 17(火)デスカフェ開催 → ★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

衆院選挙のお陰で日時変更で開催された

2月のデスカフェのお話。

 

 

何時もの様に参加キャンセルと今回は続きすぎました。

結果オーライで、少人数でかなり濃い会になりました。

 

大切な者を看取ったり介護をしたりと死が日常にある方達ばかりだったことあり、きちんとご自身の感想や意見をお話されるので、質問が飛び交ったりと学び多い時間にもなりました。

 

 

当初の何となく緊張した空気も、初参加のYさんの手作りマカロンの差し入れが、場を和まし美味しさに参加者の緊張をほぐしてくれました。(絶品なのです)

 

 

結論・・・老いと向き合う事で死を意識するよりは、やっぱり今を自分らしく笑顔で生ききりたいと思える時間になりました

 

 

この書籍で気になっていた・・・

緩和医の山崎章郎先生の章で語られていた「死の体験授業」を4月4日に開催予定のデスカフェでお願いすることになりました

 

 

詳細は改めて・・・

自分が最期に残す1枚のカードが今から楽しみです

 

 

 3月 8(日)ソロ活JYUKU開催 ★★

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材