感謝の気持ちで自分を生きる!

感謝の気持ちで自分を生きる!

終活(修活)コミニュティマザーリーフのプログ
思うように生きるのも死ぬことすら難しい世の中。高齢化が急速に進む現代、介護に介護離職、終末期に相続・お墓問題等、とりあげたらきりがない。
此処に来れば安心と学びの場として、情報を発信しております。

終活コミニュティマザーリーフ幸せの葉っぱ

「マザーリーフ」詳細は ☆☆☆



5月 30日(土)デスカフェ開催 ★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

一年で一番大好きな5月も最終日。

 

今年の5月は、正直なところ残念な出来事や

考えさせられることが続きました。

 

 

けれど、そのお陰で、今後に向けて大きな決断をする月に

もなったように思います。

 

生きていれば、良いことばかりではありません。

嫌なことや思い通りにならないこともある。

 

でも、それもまた生きているからこそ

味わえることなのかもしれません。

 

運命や宿命というものは、
少なからずあるのでしょう。

 

それでも、今の現在地は、
これまで自分が選択してきた結果。

 

チャンスの神様も自分でたぐりよせよう

 

 

そして、未来を変えることができるのも、
自分の思いと行動なのだと思います。

 

明日から誕生月の6月。

 

また一つ歳を重ねる前に、
今という時間をもっと楽しみたい。

 

自分らしく、軽やかに。

そんな気持ちで6月を迎えようと思います。

 

 

 

 

 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材  

5月 30日(土)デスカフェ開催 ★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

アメリカによるイラン戦争の

話題から始まった朝。

 

世界では終わりの見えない争いが続き、

ただ生きることさえ大変な時代だと感じます。

 

 

そうでなくても、私たちの日常には

不安や課題があふれているというのに汗

 

そんなニュースに触れるたび、

改めて考えるのは

 

人はいつか必ず終わりを迎えること。

 

そして、その「終わり」

決して簡単なものではないことを。

 

最近よく目にするのが、

健康寿命と平均寿命の差。

 

体調悪い時の血圧

 

特に女性は、

その差が10年以上あると言われています。

 

 

長生きすることと、

自分らしく生きることは、

必ずしも同じではないのかもしれません。

 

だからこそ、

 

これから先の人生をどう生き、

どう生き終わりたいのか。

 

 

少しずつ考え、

少しずつ決断していきたいと思うのです。

 

 

強がってみても、自分の本当の気持ちは、

自分自身が一番よく知っていますから。

 

誕生月を迎える前のこの時期。

 

今日のデスカフェでも、

また新しい気づきに出会えたらと思っています。

 

 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材  

5月 30日(土)デスカフェ開催 ★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

生あるもの・・・

 

今がどれほど幸せで満たされていたとしても。

 

今がどれほど孤独で、

心満たされない日々の中にいたとしても。

 

心も身体も元気で健康だったとしても・・・

 

 

人は誰も、「死」から逃れることはできません。

それは、誰もが知っている現実です。

 

けれど、その現実を見たくない。
考えたくない。

 

どこか他人事のように捉えてしまう。

そんな姿を日常の中で目にすることも少なくありません。

 

でも、自分と向き合うということは、
“今の現実”と向き合うことなのだと思うのです。

 

自分の中で、感情的に納得できる物語を作ったとしても、
現実そのものが変わるわけではありません。

 

人生には常に、
「選択」「決断」がついて回ります。

 

 

誰かの助言やアドバイスだったとしても、
最終的にそれを選択したのは自分自身。

 

治療や手術をどうするか・・・
そんな選択も同じです。

 

年齢を重ねるほど、
人生の中で重たい決断を迫られる場面は増えていきます。

 

だからこそ、自分を知っていること。

 

 

自分が、どんな人生を生き、
どう生き終わりたいのかを知っていること。

 

それは、人生を生きやすくする大切な軸になるのだと思います。

 

 

自分にとって本当に大切なものを知ることは、
「自分を知る」近道なのかもしれません。

 

明日のデスカフェが、これからの人生を、少しでも

軽やかに生きるための気づきの時間

となりましたら幸いです。

 

※キャンセル出ました。残席あります

 

 

 

 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材