感謝の気持ちで自分を生きる!

感謝の気持ちで自分を生きる!

終活(修活)コミニュティマザーリーフのプログ
思うように生きるのも死ぬことすら難しい世の中。高齢化が急速に進む現代、介護に介護離職、終末期に相続・お墓問題等、とりあげたらきりがない。
此処に来れば安心と学びの場として、情報を発信しております。

終活コミニュティマザーリーフ幸せの葉っぱ

「マザーリーフ」詳細は ☆☆☆



9月 16日(水ソロ活JYUKU(人生後半の学び舎)開催 ★★

 

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

9月から始まる、ソロ活JYUKUリスタート

「人生後半の学び舎の第1回の募集詳細です

 

 

1年を通して、それぞれのテーマについて学び、対話を重ねながら、自分自身の答えを見つけていく場です。

 

焦らず、ゆっくりと。知識を得るだけでなく、

自分の人生に置き換えて考える時間を大切にしていきます。

 

その第一歩となるテーマは、もが避けて通れない

「老い」のこと

 

 

第1回 老いを知る~老年学から考える、

これからの人生~

 

学ぶ内容

 

・老年学とは何か
・「老い」は衰えることだけではない
・身体・心・社会の変化
・年齢を重ねることで変わる価値観
・幸福な高齢期とは何か

 

文字にすると難しく感じるかもしれません。

 

けれど実際は、「なるほど、そういうことだったのか」
と思えるような、日々の暮らしに結びつくお話ばかりです。

 

年齢を重ねると、どうしても「できなくなること」に

目が向きがちになります😢

 

でも老年学は、

老いを正しく知ることで、自分らしい人生後半を考える学び

でもあります。

 

 

地域で多くの高齢者の方々と関わる中で

私自身が強く感じたのは、

 

「老いを知ること」不安を増やすためではなく、
未来を安心して迎えるための第一歩だということです。

 

だからこそ、この学び舎は「老年学」からスタートします。

 

どうぞお気軽にご参加ください。
皆さまとご一緒できることを楽しみにしています。

 

「老い」は誰にも訪れます。

 


だからこそ、怖がるのではなく、正しく知り、語り合いながら、自分らしい人生後半を一緒に考えてみませんか。

 

 

 

日 時 : 9月 16日(水)13時半~15時半

 

講 師:萩原真由美先生

     桜美林大学老年学総合研究所 連携研究員
     医学ジャーナリスト 博士(保健学)
     一般社団法人 日本応用老年学会 常任理事
     株式会社社会保険出版社 顧問

     https://lrc.waseda.jp/curriculum/syllabus/1885/

 

参加費:2、000円

(※開催2日前よりキャンセル料発生します。)

 

場 所:JR大崎駅徒歩

(※お申込みいただいた方へ詳細をご案内します。)

 

★お申込み

 afa@lifenet-t.com

※メールにてお申込みください。

 

 

 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材  

9月 16日(水ソロ活JYUKU(人生後半の学び舎)開催 ★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

8月とは思えない涼しい朝、

暑さに一息つける有難さに感謝をした反面

 

九州地方の連日の酷暑予報に申し訳なさを感じてしまう

週の始まりです

 

人生思うようにいかない事ばかりを痛感しつつ、

メールレター配信からスタートする月曜です

 

 

おはようございます

猛暑で始まった8月も、今日は少しひと休み。

曇り空がどこかありがたく感じられる夏の朝です。

 

連日の暑さに加え、熊本地方の大地震、

冷房のない避難所で過ごされている方々のことを思うと、

せめて気温だけでも下がってほしいと願わずにはいられません。

 

 

自然の前では、人の力ではどうにもできないことばかり😢

だからこそ、私たちにできるのは、「今日」という一日を大切に生きることなのだと思います。

 

人生の後半は、心や身体の変化、親のこと、自分自身の将来な

ど、向き合わなければならないことが少しずつ増えてきます。

 

 

だからこそ、一人で抱え込まず、学び、語り合い、信頼できる

仲間とのつながりを育んでいける場があればと思っています。

 

 

そんな思いから準備を進めてきた「人生後半の学び舎」。

第1回の日程が決まりました。

 

9月16日(水)13:30〜15:30

学びの内容については、こちらのブログでご紹介しています。

https://ameblo.jp/mamanoha/entry-12974526553.html

 

ご興味のある方は、ぜひご覧ください。
皆さまとご一緒できることを楽しみにしております。

 

・・・・・・

本日はここまで。

 

毎日の元気の源は、やっぱり愛犬エルモです。

落ち着きがなくて、少しドジ。真夏でも食欲旺盛。

「誰に似たのかな?」と思うたび、この私だと笑ってしまいます(笑)。

 

ぶちゃ寝顔はつぼ笑

 

そんなエルモと季節の花や緑を眺めながら過ごす時間が、私にとっての至福の時間なんです。

夏本番は続きます。皆様も楽しみを見つけ、元気に8月をお過ごしください。

 

よろしければ、皆さまの近況などもお聞かせいただけると嬉しいです♪

※こちらのメールは、過去にご参加いただいた皆さまへお送りしております。

 

マザーリーフ
小平知賀子

 

※第1期「老いを知る」は9月16日(水)13:30より

開催予定です。

 

 

 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材  

9月 16日(水ソロ活JYUKU(人生後半の学び舎)開催 ★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

9月からスタートする「人生後半の学び舎」では、

最初のテーマとして老年学を取り入れることにしました。

 

この数年考えていた事ではありますが、

理由はしっかりあります。

 

地域コミュニティで理事を務めるようになり、

高齢者の方と接する機会が大きく増えました。

 

同じ年代でも、いきいきと毎日を楽しんでいる方もいれば、

心や身体の変化に戸惑い、自信を失ってしまう方もいます。

 

その姿を見ていて感じたのは、「老い」を正しく知る機会が、

とても少ないということでした。

 

人生の大先輩に何かをお伝えするには、まず私自身が「老い」を理解しなければならない。

 

そう思い、数年前から老年学を学び始め、

この場でも学ぶ場を作りました。

 

老年学とは、高齢期の身体や心、暮らし、社会との関わりを、

医学・心理学・社会学など、さまざまな視点から学ぶ学問です。

 

そして実際に学んで感じたのは、

老年学は、高齢者だけのための学問ではない。

 

これから年齢を重ねていく私たち一人ひとりが、

自分らしく生きるための学びだということです。

 

人生100年時代と言われる今。

 

平均寿命が延びる一方で、健康寿命をどう延ばすか、

どのように暮らし、働き、人とつながっていくのか。

 

その答えは、自分自身で考え、

選んでいく時代になりました。

 

老いの変化やフレイルについて知ることは、自分自身のためだけではありません。

 

親のこと、地域の高齢者のこと、

そして未来の自分への備えにもつながります。

 

だからこそ、「人生後半の学び舎」は、

老年学からスタートしたいと考えました。

 

 

※第1期「老いを知る」は9月16日(水)13:30より

開催予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材