終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ
(幸せの葉っぱ)主宰の小平です
2026年 デスカフェ テーマを
「老いと向き合う生き方
最後まで自分らしく生ききるために」
と決定しました
私たちは誰しも、年を重ね、やがて死に向かって生きています。
けれど「老い」や「死」について、日常の中で語り合う機会は決して多くありません。

今回は、デスカフェが日本に広がるきっかけを作ってくださった
元・日経記者 相川さんが、1月15日に出版予定の新刊を題材に
2026年のデスカフェをスタートいたします
老いと向き合う生き方
死の前にある老いを知る事で、改めて自分の死や死生観を考えるきっかけになって欲しいのです
自分の人生を自分らしく生ききるには、今後訪れる老いの事を理解していないとならないという事も知ってほしいのです
親や周りの高齢者ではなく、自分自身のい老いと向き合う時間

「老い」「生き方」「選択」「最期」について
静かに、率直に語り合います。
老いは、失うことだけではありません。
これまでの人生を振り返り、
自分にとって大切なものを選び直す時間でもあります。
書籍を手に、今後老いる事で訪れる事を想定しながら、自分事と考える対話の場に出来たら幸いです
このデスカフェは、
✔ 答えを出す場所ではありません
✔ 正解を押しつける場でもありません
✔ 誰かの経験や想いに、ただ耳を傾ける場です

年齢や立場を問わず、
「最後まで自分の人生を、自分らしく生きたい」
そう願う方なら、どなたでもご参加いただけます。
お茶を囲みながら、少し立ち止まり、少し先の人生に目を向ける時間をご一緒できたら幸いです。

日 時 2月 17日(火)13時半~15時半
ゲスト:相川 浩之(あいかわ・ひろゆき)

ジャーナリスト。1956 年11 月、東京生まれ。1980 年4月から2021 年11月まで日本経済新聞社に勤務。新聞、雑誌、電子メディア、ラジオ、産業地域研究所など、様々なメディアに携わる。 退職後はYouTube、Podcast、 note などで情報発信。2023 年に「ジャーナリストの魂出版」を立ち上げ、 『LINEブログに綴った「65 歳の歩き方」』を出版。当面、「人生100 年時代の歩き方」、「情報リテラシー」の2本柱で本を出していく計画。
参加費:2000円
場 所:JR大崎駅徒歩
お申込み
afa@lifenet-t.com
(メールでお願いします)
書籍に関しては以下に↓
#終活の窓口 →★★
#メディア取材 → ★