感謝の気持ちで自分を生きる! -2ページ目

感謝の気持ちで自分を生きる!

終活(修活)コミニュティマザーリーフのプログ
思うように生きるのも死ぬことすら難しい世の中。高齢化が急速に進む現代、介護に介護離職、終末期に相続・お墓問題等、とりあげたらきりがない。
此処に来れば安心と学びの場として、情報を発信しております。

1月21(水)ソロ活JYUKU開催 →★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

数年に1度の今年最強寒波の予報はかなり前から

出ていたというのに

 

働かない政治家はいつの時も税金を自分のお金ように使うようだ

 

寒波・災害リスクの最中

医療・介護・福祉・地域活動への影響

日常生活の負担が増している中での選挙

「今でなければならない理由」が生活者目線で語られていない

 

自分の名前を連呼するばかりの

総理の記者会見

 

 

行政で働く方々は寝ずに動かねばならないようです

本当に働いているのは誰だろうと疑問を感じながら

改めて思うのは

 

 

人の「老い」や「生き方」に向き合っている方ほど、
「今ここにある生活」を基準に物事を考える
だからこそ、政治の言葉が空回りして聞こえるのだと思います。

 

嘆いていても始まらない

利用施設の関係で、2月のデスカフェに日程を

17日火曜日に変更しました

 

 

 

2月17(火)デスカフェ開催 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材  

1月21(水)ソロ活JYUKU開催 →★★

 

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

日曜は今後の遺産分割と家族信託の打ち合わせもあって

入所された施設に出かけての打ち合わせでした。

(順番通りには終われないのですよ)

 

 

施設で3時間弱、終わって2時間。

 

日曜の長い打ち合わせを思い出しながら、改めて親の介護や相続やお金の事が突然自分の問題になり、大慌てする方が多い事を痛感しました。

 

そういう事って

大体が待ってくれないタイミングで訪れるのもので💦

 

現在伴侶や子供がいても未来はわかりません。

誰もが何時かはおひとり様の意識で、知らないままにしない。

 

自分の未来の不安を安心に変えるには

知り学び行動に変えていく事・・・だと思います

 

未来を少しでも安心にする学びと対話の場を

2026年もご提供してまいります。

 

 

1月のソロ活JYUKUでも事例から皆さんと学びと対話を

広げてまいりますよ。

 

月に2歳になったエルモは、日々変わらず元気で笑いと癒しのスーパー看板犬です

 

 

 

 

2月 17(火)デスカフェ開催 → ★★

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材  

終活(修活)コミニュティ・マザーリーフ

 

(幸せの葉っぱ)主宰の小平です

 

2026年 デスカフェ テーマを


老いと向き合う生き方 

   最後まで自分らしく生ききるために」

 

と決定しました

 

私たちは誰しも、年を重ね、やがて死に向かって生きています。


けれど「老い」死」について、日常の中で語り合う機会は決して多くありません。

 

 

 

今回は、デスカフェが日本に広がるきっかけを作ってくださった
元・日経記者 相川さんが、1月15日に出版予定の新刊を題材に

2026年のデスカフェをスタートいたします

 

 

老いと向き合う生き方

 

死の前にある老いを知る事で、改めて自分の死や死生観を考えるきっかけになって欲しいのです

 

自分の人生を自分らしく生ききるには、今後訪れる老いの事を理解していないとならないという事も知ってほしいのです

 

親や周りの高齢者ではなく、自分自身のい老いと向き合う時間

 

 


「老い」「生き方」「選択」「最期」について

静かに、率直に語り合います。

 

老いは、失うことだけではありません。


これまでの人生を振り返り、
自分にとって大切なものを選び直す時間でもあります。

 

書籍を手に、今後老いる事で訪れる事を想定しながら、自分事と考える対話の場に出来たら幸いです

 

このデスカフェは、
✔ 答えを出す場所ではありません
✔ 正解を押しつける場でもありません
✔ 誰かの経験や想いに、ただ耳を傾ける場です

 

 

年齢や立場を問わず、
「最後まで自分の人生を、自分らしく生きたい」
そう願う方なら、どなたでもご参加いただけます。

 

お茶を囲みながら、少し立ち止まり、少し先の人生に目を向ける時間をご一緒できたら幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

日 時   2月 17日(火)13時半~15時半

 

ゲスト:相川 浩之(あいかわ・ひろゆき)

 

 

 ジャーナリスト。1956 年11 月、東京生まれ。1980 年4月から2021 年11月まで日本経済新聞社に勤務。新聞、雑誌、電子メディア、ラジオ、産業地域研究所など、様々なメディアに携わる。 退職後はYouTube、Podcast、 note などで情報発信。2023 年に「ジャーナリストの魂出版」を立ち上げ、 『LINEブログに綴った「65 歳の歩き方」』を出版。当面、「人生100 年時代の歩き方」、「情報リテラシー」の2本柱で本を出していく計画。

 

参加費:2000円

 

場 所:JR大崎駅徒歩


 

 

お申込み

 

 afa@lifenet-t.com

(メールでお願いします)

 

 

書籍に関しては以下に↓

 

 

 

#終活の窓口 →★★

 

 

#メディア取材