サカつくヨーロッパ日記/第29話「クラブハウス新築。」

・えー、残念な情報です。サカつくの全トロフィー制覇の夢は消えました。なんと、2部でしか取れないというゴールデンカップとやらを取り忘れました。なんか、一番強そうだったので最後に残そうとしたのか、それとも何年経過のフラグも必要なのか・・・ともかく、今から2部落ちなんてしたくないので全トロフィー制覇は諦めます。2部は現実世界だけで結構ですよ、ほんと。ましてや、わざと落ちるなんて・・・とてもじゃないが出来ませんよ。
メイン:グーデッド 2年契約:2年目/10億0000万円 サ ブ:WWATNWS 3年契約:3年目/ 6100万円 サ ブ:Jbppセキュリティ 3年契約:3年目/ 8600万円 サ ブ:リェンディ 3年契約:2年目/ 6900万円 サ ブ:アンドレクシィバンク 3年契約:2年目/ 6700万円 サ ブ:UEFC鉄道 2年契約:新 規/2億4000万円 サ ブ:モグネット 1年契約:新 規/ 7020万円 サ ブ:テレクスンポルタ 2年契約:新 規/ 9300万円 サ ブ:Nasnacn Electric 1年契約:新 規/1億9000万円 サ ブ:KINGDEC-1 1年契約:新 規/1億2200万円 サ ブ:Amsyemls 1年契約:新 規/ 7200万円 サプラ:ピノン 1年契約:継 続/1億2000万円 TV局:Oceanmounts Sports 2年契約:2年目/2億0000万円 TV局:ツルマルTV 2年契約:新 規/9億0000万円
EUマグロン19XXのメンバー
監 督:ファン・デ・マン(42)[オランダ]
A C:サルヴァトーレ・ダニエーレ(53)[イタリア]、パベル・ゼマン(52)[イタリア]
P C:スティーブン・バターズ(41)[イングランド]
G C:リベルト・ヴァルカルセ(40)
Y 監:ヨハネス・ゲーテ(44)[ドイツ]
強 化:クリスティアン・ガボール(54)[ハンガリー]、ジョナサン・カルヴァーリョ(55)[ポルトガル]、アリソ・イライオス(36)
G K:1テオ・ブラック(32)[オランダ]、12カリム・ジョルカエフ(26)[フランス]
C B:15シャヴィ・デウス(27)、22ヘルマン・フレイダルション(23)[アイスランド]、4サウスゲイト(23)[イングランド]
S B:13柳沢将之(25)[日本]、22クリスティアン・ツィーゲ(25)[ドイツ]、16奥村辰彦(18)[日本]
DMF:6ヴァレリオ・フォリオ(32)[イタリア]、25エクトル・シモン(33)、27シルヴィオ・マイスナー(22)[ドイツ]、7アルメノン(19)[アルゼンチン]
SMF:20マウロ・ペッレ(32)[イタリア]、24シブシソ・ズマ(25)[南アフリカ]、16バリー・ファン・ハレン(23)[オランダ]
OMF:8アンヘル・ギサ(36)、24ジェレミー・トゥララン(23)[フランス]、17メーメット・ショル(20)[ドイツ]、30H・ミューレン(17)[ドイツ]
F W:10ルーカス・ポドルスキー(31)[ドイツ]、19エムンバ(23)[カメルーン]、19リオネル・メッシ(29)[アルゼンチン]、11河本鬼茂(19)[日本]
・クイズの答えは「奥村辰彦」・・・こと奥寺康彦さんです。そして、もう一人はドイツのハンジ・ミューラー選手です。どっちかというとゲルト・ミューラーの方が有名すぎて余り知られていませんね。それでも、ワールドカップ準優勝メンバーです。
リーガ・エスパニョーラ第1節~第18節
バルセロナ 1-1
ま:ポドルスキー / バ:マルチネス・カルロス
Depグアダラハラ 1-0 ま:リオネル・メッシ
レアル・サラゴサ 2-0
ま:ポドルスキー、リオネル・メッシ
レアル・マドリード 1-1
マ:パトラゲーニョ / ま:シブシソ・ズマ
アスレチック・ビルバオ 1-1
ま:ポドルスキー / ビ:ペップ・ヴァルヴェルデ
オサスナ 1-1 オ:ナノ / ま:ポドルスキー
ラシン・サンタンデール 1-0
ま:クリスティアン・ツィーゲ
デポルティボ・ラ・コルーニャ 2-1
デ:セルヒオ・マタブエナ / ま:ポドルスキー2
バレンシア 1-1
ま:シブシソ・ズマ / バ:クリス・リチャーズ
ヴィジャレアル 2-0
ま:バリー・ファン・ハレン、ポドルスキー
ヘタフェ 3-0
ま:ヴァレリオ・フォリオ、バリー・ファン・ハレン、ポドルスキー
アトレティコ・マドリード 0-3
マ:フェルナンド・トーレス、ホセ・イグナシオ・ガビオラ、ミケル・ペレラ
レアル・ベティス 1-1
ま:リオネル・メッシ / ベ:バタンコート
セルタ 2-1
セ:ギジェ / ま:シブシソ・ズマ2
マラガ 3-0
ま:ポドルスキー2、シブシソ・ズマ
マジョルカ 2-0
ま:リオネル・メッシ、ポドルスキー
セヴィージャ 3-1
セ:グスタボ・カポ / ま:ポドルスキー、バリー・ファン・ハレン、シブシソ・ズマ
アルバセテ 2-1
ま:リオネル・メッシ、クリスティアン・ツィーゲ / ア:アレックス・ペレス
エスパニョール 1-0 ま:ポドルスキー
↓総工費30億円でクラブハウスを新しくしました↓

↓オフィスもこんな感じ。ヒルズみたく有名になりそ↓

↓社長室。全面ガラス張りで練習も見れちゃう。↓

・とまぁ、こんな感じです。当初の目的でもあった全大会制覇の夢は終わってしまったので、全選手SSクラスにでも邁進してみますか。まだ、スタジアムレベルも満タンじゃないので、まずは夢の11万人収容スタジアムも建てましょう。そして、キャンプ地とかレンタル先とかコンプリート目指してみますよ。ではでは、また今度。
2006年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第7~8節
-ブラジル全国選手権第7節結果-
ジュヴェントゥージ 4-1 サンタ・クルズ
ジ:エデル・セコン2(元仙台)、リノ、ラウレン / サ:O・G
パラナ 0-0 フィゲイレンセ
クルゼイロ 5-1 ポンチプレッタ
ク:カルリーニョス・バラ、ジウ2(元東京V)、ワグネル2 / ポ:アウミール
サンパウロ 4-1 パルメイラス
サ:リカルド・オリヴェイラ2、アレックス・ディアス、O・G
パ:マルシオ・カレカ
サン・カエターノ 2-1 Aパラナエンセ
サ:ファビアーノ・ガデリャ、レアンドリーニョ
パ:アラン・バイーア
フラメンゴ 2-2 サントス
フ:レナト・シウヴァ、レナト
サ:ロドリゴ・チウイ、ルイス・アルベルト
フォルタレザ 2-5 フルミネンセ
Fo:リナウド、フィナージ(元大宮)
Fl:O・G、ガブリエル・サントス、トゥッタ2、エヴァンド
ボタフォゴ 4-1 ヴァスコ・ダ・ガマ
ボ:ドド3(元大分)、クライトン(元名古屋) / ヴ:アベディ
グレミオ 2-0 ゴイアス
グ:マルセロ・コスタ、ラモン(東京Vじゃない)
コリンチャンス 0-1 インテルナシオナル
イ:ティンガ(元川崎)
-ブラジル全国選手権第8節結果-
Aパラナエンセ 1-0 ジュヴェントゥージ
パ:デニス・マルケス
ポンチプレッタ 2-5 パラナ
ポ:トゥット(元浦和とか)、アウミール
パ:グスタヴォ、マイコスウェル、O・G、レオナルド、クリスティアーノ
フィゲイレンセ 0-0 フォルタレーザ
インテルナシオナル 1-1 クルゼイロ
イ:インジオ / ク:エドゥ・ドゥラセーナ
サントス 2-0 コリンチャンス
サ:クレーベル・サンターナ(元柏)、ロドリゴ・タバタ
サンタ・クルズ 1-1 ボタフォゴ
サ:ネネー / ボ:ヴァウドソン
フルミネンセ 1-0 フラメンゴ
Fu:トゥッタ
ゴイアス 2-1 サン・カエターノ
ゴ:ウェリントン・パウリスタ2
サ:アンデルソン・リマ(元新潟)
パルメイラス 0-1 グレミオ
グ:ウーゴ(元東京V)
ヴァスコ・ダ・ガマ 1-1 サンパウロ
ヴ:イゴール / サ:アレックス・ディアス
-ブラジル全国選手権順位- 1位 : フルミネンセ 6勝 1敗 1分19点 +7 2位 : クルゼイロ 5勝 1敗 2分17点 +10 3位 : サントス 5勝 1敗 2分17点 +8 4位 : インテルナシオナル 5勝 1敗 2分17点 +4 5位 : サンパウロ 5勝 2敗 1分16点 +8 6位 : ゴイアス 4勝 2敗 2分14点 +8 7位 : ジュヴェントゥージ 4勝 3敗 1分13点 +2 8位 : フィゲイレンセ 3勝 2敗 3分11点 +5 9位 : グレミオ 3勝 3敗 2分11点 -1 10位 : A・パラナエンセ 3勝 5敗 0分 9点 +0 11位 : コリンチャンス 3勝 5敗 0分 9点 -2 12位 : サン・カエターノ 3勝 5敗 0分 9点 -4 13位 : パラナ 2勝 3敗 3分 9点 +3 14位 : ボタフォゴ 2勝 3敗 3分 9点 -2 15位 : フォルタレーザ 2勝 3敗 3分 9点 -4 16位 : ヴァスコ・ダ・ガマ 2勝 3敗 3分 9点 -5 17位 : フラメンゴ 2勝 4敗 2分 8点 -1 18位 : ポンチ・プレッタ 2勝 4敗 2分 8点 -8 19位 : パルメイラス 1勝 6敗 1分 4点-12 20位 : サンタクルス 0勝 5敗 3分 3点-10
・先週、取り上げてみたA級戦犯(あ、本音がチラリ☆)ことポンチ・プレッタのバドン監督。相変わらず、腕組みしながら練習でも眺めていたのかな。2勝2敗2分と可もなく不可もなくだった成績がなんと4試合勝ち星無しで2連敗してしまいました・・・まぁ、それは普通ですよね。まぁ、これから頑張れよと思わないのがブラジル。なんと、解任されちゃいましたーっ!!お、別に嬉しがってないですよ、何言ってるんですか。んで、後任が元柏の「まるこ・あいうえお」こと「マルコ・アウレリオ」氏。どっちにしても大丈夫なのか、これ。
・ってか、相変わらず選手の出し入れも激しいが、監督の出し入れも早いブラジル。助けてくれ、まぐもとうとう「ブラジルから指導者を雇ってはいけない病」が・・・。暗いよ恐いよ狭いよ。フラメンゴのヴァウデミール・レモス監督を解任、後任はネリー・フランコ氏。ボタフォゴもカルロス・ロベルト監督を解任。後任にはクカ氏。
・ブラジル人の色んな選手がJリーグ入りかと騒がれております。ま、まさかヴェルディ入り?なんていう選手も出るかもしれませんね。まだ、詳しい事は分からないのであえて載せないでおきましょう。先にうちの右サイドバックのブラジル人の処遇が先でしょうから。・・・って、両サイド獲得ってことは3バックは絶対にしないぞってことなのでしょーか。でも、海本はサイドハーフだよな・・・ドキドキ。デジマールが生き残るには3バックしか道は無いぞ。
・順位も見てみましょうか。下位陣だったグレミオが2連勝で一気に抜け出しました。おかげではないでしょうけど、出てますよ彼。結局、不遇の扱いで終わってしまったヴェルディの左MFのウーゴですよ。あの年のベストゴールでもあった国立清水戦でのダイレクトでのつなぎからのゴール。あのまま、何も出来なかった外人MFという扱いから一変しましたよ。現在はグレミオでスタメンフル出場ですよ。レギュラーなんですよ。頑張れウーゴ!!
サカつくヨーロッパ日記/第28話「欧州大会初優勝。」
-UEFAカップ「ヨーロピアンカップ」-
アーセナル 2-1
ハ:レジェス / ま:シブシソ・ズマ2
ベンフィカ 1-1
ま:ポドルスキー / ア:ファリア・シルヴァ
ハイデュク・スプリット 5-1
ス:イゴール・ペトリッチ / ま:ポドルスキー4、リオネル・メッシ
ロコモティフ・モスクワ 2-0
ま:ポドルスキー、シブシソ・ズマ
ブルージュ 0-2
ブ:トーマス・ディーリック、ラッセル・ジョセフ
1位 : ブルージュ 5勝0敗0分勝ち点15 2位 : EUマグロン 3勝1敗1分勝ち点10 +5 3位 : ベンフィカ 2勝2敗1分勝ち点 7 +1 4位 : アーセナル 1勝3敗1分勝ち点 4 -2 5位 : スプリット 1勝3敗1分勝ち点 4 -7 6位 : L・モスクワ 1勝4敗0分勝ち点 3 -4
*サカつくではチーム名が違います。アーセナルはハイバリー、ベンフィカ=アルバラーデ、ハイデュク・スプリット=スプリット、ロコモティフ・モスクワ=Lモスクワ。
-UEFAカップ「ヨーロピアンカップ」-
シュツットガルト 1-0 ま:アンヘル・ギサ
シュツットガルト 2-1
ま:ポドルスキー、シブシソ・ズマ / シ:クリスチャン
ボルトン 2-0 ま:ポドルスキー、アンヘル・ギサ
ボルトン 0-0
オリンピアコス 1-1
ピ:ベルファスト / ま:リオネル・メッシ
オリンピアコス 0-0
モナコ 1-1
ま:リオネル・メッシ / モ:マイコ・フォンク
モナコ 1-0 ま:ポドルスキー
*サカつくではチーム名が違います。オリンピアコスはピレウム。
-UEFAカップ FINAL「ヨーロピアンカップ」-
↓いよいよ、決勝戦です。ドイツのブレーメン。↓

↓これがチームまぐのスタメン。ベストイレブンでもあります。↓

↓ポドルスキー!!スパサカでも取り上げられたね。↓

↓優勝決定ぇーっ!!若くしてキャプテンになったメッシが掲げる↓

↓イメージ映像・・・ま、こんな感じなんだろね。↓

↓ねぇ、これ焼き増ししてくんない? 額縁に飾っちゃうんだから。↓

↓試合結果。実はPK戦まで行っちゃったんですよ。↓

↓むふふ、トロフィー追加。UEFAカップ取りぃ!!↓

・とまぁ、ようやっとUEFAカップを優勝しました。国内カップ戦や国内リーグを取る前に欧州大会を制覇しちゃったんですけど、普通にやってるとどっちが先なんだろ。優勝してもしっかりと次の目標に邁進出来る様に、毎年必ず選手を獲得してチーム力をアップさせたいと思います。そこで、今回も新戦力クイズッ!!
・固有コメントはあったかな。多分、無かったかなと思うんだけど、西ドイツ代表MF。1980年欧州選手権優勝、ワールドカップ準優勝を果たしたほどの人物。同年代にはベルント・シュスター、カールハインツ・ルンムニゲ、フェルスター、シューマッハーら。爆撃機と仇名された人物と名前が同じだが、血縁関係なのかしら?

・この顔を見ればすぐに分かるね。一応、説明。代表合宿でドイツへと遠征に行った際、1FCケルン監督から熱烈なオファーを受けて古川電工から移籍。日本人初のプロサッカー選手となった。デンマーク代表のエルケーアのポジションを奪い取り(後に退団)、スタメンに定着し優勝まで果たす。チームメイトにはリトバルスキー、ルディ・フェラーなど早々たる面子。UEFAチャンピオンズリーグなどでも活躍した日本人最高の選手である。海外での実績で彼を抜く日本人選手はまだ現れていない。「東洋のコンピューター」と呼ばれた。
・とまぁ、こんな感じ。だいぶ、強くなってきた感じするのでここらへんから優勝を意識したチーム作りですよ。ベストイレブンに河本鬼茂とか、ショルとか、サウスゲイトとか、アルメノンとか入っていないですよね。実はレンタル移籍でじっくりと育てておりますです。彼らが試合に出るのは現状のスタメンの実力を上回った時です。ふっふっふ、こっから更に更に強くなるのだぁーっ!!