サカつくヨーロッパ日記/第28話「欧州大会初優勝。」 | まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ

サカつくヨーロッパ日記/第28話「欧州大会初優勝。」

・すでにブログと現場レベルでのサカつくに物凄い差がありますが、1つづつ追って行きたいと思います。目標としては50話ぐらいまでやったら終わりにしようかな。実際、SSクラスもいっぱい取ってる訳だし。さてさて、今回はリーグはどーでもいいのでカットします。順位は9位でした。そう、今回は欧州カップ戦を主要にいきますです。


 -UEFAカップ「ヨーロピアンカップ」-

アーセナル 2-1
 ハ:レジェス / ま:シブシソ・ズマ2

ベンフィカ 1-1
 ま:ポドルスキー / ア:ファリア・シルヴァ

ハイデュク・スプリット 5-1
 ス:イゴール・ペトリッチ / ま:ポドルスキー4、リオネル・メッシ

ロコモティフ・モスクワ 2-0
 ま:ポドルスキー、シブシソ・ズマ

ブルージュ 0-2 
 ブ:トーマス・ディーリック、ラッセル・ジョセフ


1位 : ブルージュ    5勝0敗0分勝ち点15
2位 : EUマグロン   3勝1敗1分勝ち点10 +5
3位 : ベンフィカ    2勝2敗1分勝ち点 7 +1
4位 : アーセナル    1勝3敗1分勝ち点 4 -2
5位 : スプリット    1勝3敗1分勝ち点 4 -7
6位 : L・モスクワ   1勝4敗0分勝ち点 3 -4



*サカつくではチーム名が違います。アーセナルはハイバリー、ベンフィカ=アルバラーデ、ハイデュク・スプリット=スプリット、ロコモティフ・モスクワ=Lモスクワ。


 -UEFAカップ「ヨーロピアンカップ」-

シュツットガルト 1-0 ま:アンヘル・ギサ

シュツットガルト 2-1 
 ま:ポドルスキー、シブシソ・ズマ / シ:クリスチャン

ボルトン 2-0  ま:ポドルスキー、アンヘル・ギサ

ボルトン 0-0 

オリンピアコス 1-1
 ピ:ベルファスト / ま:リオネル・メッシ

オリンピアコス 0-0

モナコ 1-1
 ま:リオネル・メッシ / モ:マイコ・フォンク

モナコ 1-0 ま:ポドルスキー

*サカつくではチーム名が違います。オリンピアコスはピレウム。


 -UEFAカップ FINAL「ヨーロピアンカップ」-

↓いよいよ、決勝戦です。ドイツのブレーメン。↓


↓これがチームまぐのスタメン。ベストイレブンでもあります。↓


↓ポドルスキー!!スパサカでも取り上げられたね。↓


↓優勝決定ぇーっ!!若くしてキャプテンになったメッシが掲げる↓


↓イメージ映像・・・ま、こんな感じなんだろね。↓



↓ねぇ、これ焼き増ししてくんない? 額縁に飾っちゃうんだから。↓


↓試合結果。実はPK戦まで行っちゃったんですよ。↓


↓むふふ、トロフィー追加。UEFAカップ取りぃ!!↓



・とまぁ、ようやっとUEFAカップを優勝しました。国内カップ戦や国内リーグを取る前に欧州大会を制覇しちゃったんですけど、普通にやってるとどっちが先なんだろ。優勝してもしっかりと次の目標に邁進出来る様に、毎年必ず選手を獲得してチーム力をアップさせたいと思います。そこで、今回も新戦力クイズッ!!




・固有コメントはあったかな。多分、無かったかなと思うんだけど、西ドイツ代表MF。1980年欧州選手権優勝、ワールドカップ準優勝を果たしたほどの人物。同年代にはベルント・シュスター、カールハインツ・ルンムニゲ、フェルスター、シューマッハーら。爆撃機と仇名された人物と名前が同じだが、血縁関係なのかしら?




・この顔を見ればすぐに分かるね。一応、説明。代表合宿でドイツへと遠征に行った際、1FCケルン監督から熱烈なオファーを受けて古川電工から移籍。日本人初のプロサッカー選手となった。デンマーク代表のエルケーアのポジションを奪い取り(後に退団)、スタメンに定着し優勝まで果たす。チームメイトにはリトバルスキー、ルディ・フェラーなど早々たる面子。UEFAチャンピオンズリーグなどでも活躍した日本人最高の選手である。海外での実績で彼を抜く日本人選手はまだ現れていない。「東洋のコンピューター」と呼ばれた。



・とまぁ、こんな感じ。だいぶ、強くなってきた感じするのでここらへんから優勝を意識したチーム作りですよ。ベストイレブンに河本鬼茂とか、ショルとか、サウスゲイトとか、アルメノンとか入っていないですよね。実はレンタル移籍でじっくりと育てておりますです。彼らが試合に出るのは現状のスタメンの実力を上回った時です。ふっふっふ、こっから更に更に強くなるのだぁーっ!!