まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1728ページ目

まぐWCCF04-05ver1.2第16節/狙うはビッグタイトル

・残り試合が後12試合なのです。そうなると、大きい大会に出ておくしか無いですわな。全タイトル制覇を目論んでいたのだが、もはや無理なので一気に評価SSSのローカルチャンピオンシップに出場して、全国優勝を狙ってみよーじゃありませんか。そういう訳で今日は動画付きですのブログなので例の如くPC推奨です。


カリオカマグロン19**のメンバー。
GK: ジー ダ (AC ミラ ン)
DF: カフ ー (AC ミラ ン)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:アレックス(PSVアイントホーフェン)
DF:ビリカ(ブレシア)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:ロッキ・ジュニオール(ACミラン)

MF:フランセリーノ・マツザレム (ブレシア)
MF:ジウベルト(アーセナル)
MF:エメルソン(ユベントス)
MF:リヴァウド(ACミラン)
MF:セルジーニョ(ACミラン)
MF:ルシアーノ(パルマ)
FW:ロナウジーニョ・ガウショ(バルセロナ)
FW: アドリアー ノ(インテル )
FW:カカー(ACミラン)
FW:ロナウド(インテル)



*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、それ以外は白カードね。ちなみに カカーは雑誌 の付録バージョンなのでテクニック値が19です。


-第1試合-
ローカル

大会名:AM PIA DICE CHAMPIONSHIP第1節
対戦相手:ヤング・アムステルダム
         アドリア
マグロン              カ  カ
         ガウショ    

      ジウベル  エ  メ

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス  
         カフー

         ジ  ダ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         アドリア
  ガウショ          カ  カ
         リバウド    

      ジウベル  エ  メ

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス  
         カフー

         ジ  ダ

結 果:1-2 ●
得点者:ヤ=アナスタシウ2 / ま=アドリアーノ(ガウショ)

カード:MF小野伸二(フェイエノールト)・・・白


・さすがに評価SSSの試合だけはありますね。一戦目がCPUだったんですけど強いですよ。それと補正でもかかってるのかGKと一対一のシーンで2度もクロスバーとかだし。ただ単にツイてないのか、やっぱり補正かかってるのか。それにしても失点のシーンはお粗末な形だったな。動画のシーンはアドリアーノの特別実況。この「新たなる怪物ぅー、あっどりあーのぉう!!」ってのが好きなのよさ。


*音量に注意!!

-第2試合-
ローカル

大会名:AM PIA DICE CHAMPIONSHIP第2節
対戦相手:ヤング・アムステルダム

         アドリア
   ガウショ        カ  カ
         リバウド    

      ジウベル  エ  メ

   ビリッカ  ロッキJ  アレクス  
         カフー

         ジ  ダ

結 果:2-1 PK2-4 ●
得点者:ま=アドリアーノ2(ガウショ、リバウド)

カード:DFカルレス・プジョル(バルセロナ)・・・黒


・試合には勝ったけど同点なのでPK戦へ。ところが、PK戦でカカとガウショがシュートをGKに止められて敗戦。そ、そんなぁローカルチャンピオンシップここで敗退とは。PKストッパーのジーダも相手のシュートを2度止めたんだけど、そのままゴールになるし・・・PK戦だけは運なのかな。PK戦の模様は時間が足りなくて入っていません。下の動画でそっくりそのまま試合をアップしました。今後もこういう方法でお伝えするのも面白いかもね。動画の容量の問題なので、画像が粗くて何やってるかは分からないけどね。雰囲気だけ味わって。


*音量に注意!!

第3試合 1-2 ●
第4試合 1-1 △
第5試合 0-2 ●


・うん、結局1回も勝てなかった。それにはちゃんと訳があるのよ。今回、結構いろいろと試してみたのよさ。動画をしっかりと撮るためにはどうすればいいか。これはスタートボタンの真上に籠を逆さにしておき、その上に携帯を乗っけて撮影しました。これがさっきの動画ね。これだと斜めだけどまぁ、そこそこ見れなくは無い。ただ、角度を調節できないのでやや画面の下が余計か。



*音量に注意!!


・↑の動画は凄いでしょ。ど真ん中からの動画です。ただし、これはカードを置く台のど真ん中に籠を逆さにして置いているのでカードが動かせないのが欠点です。うーん、今後はどうやって動画を撮ろうかなぁ。毎回、WCCFを1回やるごとに1つぐらいは動画コーナーを設置したいね。やっぱ、文章よりもちゃんと動いてるゲーム画面見た方が面白いでしょ?


GHジオロ



・んで、残り7試合になったというのに何か異変が起きました。ってか、狙ってやったのですが、初めてなりましたよ。「Q・H・ジ・オロ型」ですって。特殊フォーメーションを今更やってどうするんだよ!!もっと、早くから狙ってれば良かったのに。意味は「黄金の中盤」でクワトロ・オーメン・ジ・オロって読むんだっけ? ジーコ・ファルカン・トニーニョセレーゾ・ソクラテスなど。チームまぐには1人もいないので、きっとガウショ、カカ、マグロン、リバウドのことですかね。って、マグロンは無理だよなぁ・・・足引っ張ってるし。

僕が第三クールの札幌に負けた理由(わけ)

・前半の失点は見てませんです。同点ゴールから到着。失点はCKをニアですらしてゴールという失点。うん、何だか忘れてた。そういや、ウチってセットプレイ苦手だったんだよね・・・って前も札幌戦じゃねーか!!頼むから相手のスカウティングもしてね。夕飯を発泡酒で流し込み、いざ後半へ。


1.同点ゴールは両サイド大陸横断パス
2.もう二度とあのシュートは蹴れないだろう・・・
3.あいつをこっち、こいつをあっち



1.ってか、左サイドのセンタリングに右サイドがヘディングシュートって何さ? 石川のセンタリングはそれは見事なボールだったよ。また幸治郎もよく中まで入ってきたね。前半の最後はとにかく相手も前へ出てきてくれたのでカウンター合戦になってたね。同点になったから良い様なもの、ちょっと危なっかしい。


2.すまん!! 侮った。あの時に中盤でボールを拾ってミドルの体勢になった時も、「あ~、どうせ入らないだろな」ってな感覚で見てました。うん、大塚選手を侮ってた。そんな事を言っても大塚選手はもう二度とあのシュートは打てないだろね。何もヴェルディ戦でやらんでも・・・。2-1のスコアになった途端、札幌が思い出したかの様にガチッ!と守備を固めてきたね。こっちも同じサッカーをやりたいだけに早い時間で追いつきたかった。


3.んで、フォーメーションはどうだったの? 何だか、これからってとこでメンバーを替えてくれたんだけど、何だか馴染むのに時間がかかってしまい余り効果を発揮しなかったね。効果が出そうな時間にまた替えちゃうんだもんさ。とりあえず、まぐが追っかけられたのはこんな感じか。携帯端末の方はごめんなさい。PC推奨。

        -スタメン-

      齋藤将基  廣山 望

         マルクス

   根占真伍  菅原 智  ゼルイス

石川竜也  萩村滋則  青葉幸洋  海本幸治郎

         高木義成

      -後半・最初の交代-

      齋藤将基  廣山 望

         マルクス

   根占真伍  かんぺー  ゼルイス

石川竜也  萩村滋則  青葉幸洋  海本幸治郎

         高木義成

      -後半・2人目交代-

         齋藤将基  
   廣山 望        久場政朋
         マルクス

      かんぺー  ゼルイス

石川竜也  萩村滋則  青葉幸洋  海本幸治郎

         高木義成

      -後半・3人目交代-

         ゼルイス  
   廣山 望        久場政朋
         マルクス

      かんぺー  金澤 慎

石川竜也  萩村滋則  青葉幸洋  海本幸治郎

         高木義成

       -パワープレイ-

      かんぺー  ゼルイス  
 廣山 望            久場政朋
         マルクス

         金澤 慎

石川竜也  萩村滋則  青葉幸洋  海本幸治郎

         高木義成


・うん、最近やり始めてる4-3-1-2と併用で4-2-1-3も多用してるけど、4-2-1-3ってあんま機能してないよね。ここらへんはとにかく続ける事で経験地を得るしかないのかな。それがJ2の何試合分でレベルアップするものなのか。そもそもレベルは上がるのか。とにかく、次もこれをやり続ける以外無いんだよね。さぁ、次にいきましょ次に。相手は水戸です。札幌以上の堅守を誇るイタリアのカテナチオから文字った「水戸ナチオ」、カウンター対決はどっちが勝つのか。悪いが引き分けでもブーイングだぜ。それも0-0なんて勘弁してくれよ。

第88回高校野球 神奈川を制する者は、全国を制すⅡ

思い~こんだ~ら、試練の道を~♪、行くが男のど根性♪
真っ赤に燃える王者のしるし、巨人の星をつかむ~まで~♪
血を汗流せ、涙を拭くな♪ 行け行け飛雄馬ぁ~、どんと行けぇ~♪


・さ、昨日はブログをサボっちゃったね。今日は高校野球神奈川県予選の模様をお送りしたいと思います。我が横浜商大高校の結果はどうなったのか、そして神奈川県の野球少年の屍の上に立てるのはどこの高校なのか。甲子園に行くのは俺だ! マネージャーの南ちゃんも俺のだ!ぐらいの気持ちで行きましょーっ!!


7/22
-4回戦- 等々力球場
    |1|2|3|4|5|合計|
------------------
横浜商大|1|3|3|3|0|10|
上  溝|0|0|0|0|0| 0|

-投手-
中 垣   4回/被安打:1
横 溝   1回/被安打:1

三塁手|水 口 4打数1安打1打点
遊撃手|足 立 3打数2安打1打点
一塁手|川 村 4打数2安打1打点
二塁手|山 本 2打数1安打2打点
捕 手|生田目 2打数1安打0打点
右翼手|伊勢田 1打数0安打0打点
中堅手|島 村 3打数3安打0打点
左翼手|一 沢 2打数1安打2打点
投 手|中 垣 2打数1安打0打点

代走三→川 野 0打数0安打0打点
捕 手→浅 見 0打数0安打0打点
代打右→保 科 1打数1安打3打点
代打中→栗 田 0打数0安打0打点
代 打→鈴 木 1打数0安打0打点
代投手→横 溝 0打数0安打0打点

本塁打:保科
三塁打:島村2
二塁打:足立、川村、山本


・まずは、上溝を一蹴。まぐが山形へ行っている間に見事に勝利。これで準々決勝の相手が慶応義塾。横浜商大が勝手にライバル視している存在。絶対に慶応には勝て!みたいな事を今の商大生も言われてるんでしょーかね。相変わらずだな。


7/23
-5回戦- 平塚球場
    |1|2|3|4|5|6|7|8|合計|
---------------------------
慶応義塾|0|0|1|2|1|0|0|0| 4|
横浜商大|4|2|0|0|2|0|1|2|11|

-投手-
松 山   8回/被安打:14

中堅手|島 村 3打数1安打1打点
遊撃手|足 立 4打数2安打0打点
右翼手|川 村 3打数1安打1打点
二塁手|山 本 5打数3安打1打点
一塁手|生田目 4打数1安打3打点
左翼手|伊勢田 4打数2安打0打点
三塁手|水 口 4打数1安打1打点
捕 手|浅 見 3打数1安打1打点
投 手|松 山 3打数1安打1打点

代守中→栗 田 0打数0安打0打点

本塁打:生田目
二塁打:水口、浅見、松山


・被安打14って何? 点差よりも内容互角ってとこでしょーか。的確に得点を重ねた商大と、決めるべき時に決められなかった感のある慶応。実際、日曜日は1日死んでましたんでね。バスツアーの後は大抵何も出来ませんよ。ってか起きたら昼でした。起きても頭がシャキっとしないし。この試合を見てたらきっと頭はスッキリしたでしょーね。ってか、慶応も13残塁だもん。内容見てなくともなんとなく内容が分かるね。でも、見たかったな。


7/25
-準々決勝- 横浜スタジアム
    |1| 2|3|4|5|合計|
------------------
鎌倉学園|2| 0|0|0|0| 2|
横浜商大|6|10|1|2|×|19|

投手
松山-横溝-中垣


・なんじゃ、これは。準々決勝でこの大差ですか。相手はノーシードの鎌倉学園と言っても実力は折り紙付き。このブロックはシードになっている茅ヶ崎北陵か鎌倉かってな具合だったので、さして驚きは無いグループだった。それでも、ここまで開くのか・・・横浜商大のエース松山だけでなく、影のエースでもある横溝+中垣の巧みな投手リレー。エース松山を温存出来るのは大きい。こ、これはひょっとしちゃうんじゃないの今年の商大って。



-その他の対戦結果とカード-

準決勝
横浜商大 vs 東海大相模

準々決勝
横浜高校 vs 横浜創学館
桐蔭学園 vs 光明相模原


・ま、順当に東海大相模出てきましたね。神奈川県最強は全国も統一させた言わずもがな横浜高校ですよ。そして、2位をあげるなら東海大相模でしょう。横浜を倒す前に2位の座を明け渡してもらおうか。ちなみに横浜商大は神奈川県十傑には入ってるけどベスト5には入っていないってぐらいじゃないかな。桐蔭、桐光、慶応義塾には及ばないだろうし、平塚や隼人なども強くなってるし。でも、今回慶応には勝ったからね。ベスト5に食い込みたいところだ。