まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1702ページ目

まぐWCCF05-06第12節/今週は2回やってます・・・

・普通に平日の夜の空いた時間でやっていたのですが、ふとカードの裏を見てみると誕生日に目が止まった。フィリップ・コクの誕生日だ。それがなんと10月29日・・・ちっ、それなら平日にやらないで最初から日曜日にやればよかった。実はこの回のはコクが不調になっていたので。これからはあえて誕生日を控えておいてプレーを心がけよう。


トリコロールマグロンのメンバー

GK:グレゴリー・クペ(リヨン)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
DF:ミカエル・シルベストル(マンチェスター)
DF:ヤープ・スタム(ACミラン)
DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)

DF:ウィリー・サニョル(バイエルン)
MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:アンドレア・ピルロ(ACミラン)・・・キラ
MF:フランク・リベリー(マルセイユ)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)

FW:エルナン・クレスポ(チェルシー)
FW:サミュエル・エトオ・フィルズ(バルセロナ)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)


DF:アリ・ブサボーン(フェイエノールト)
DF:ルイス・ミゲウ(バレンシア)
DF:アレクサンドル・エステルンド(フェイエノールト)
FW:エイドリアン・ムトゥ(ユベントス)
MF:スレイ・ムンタリ(ウディネーゼ)



*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。ようやっと、フランス系のカードが手に入りましたよ。GKクペ、DFサニョル、FWジュリら3名が追加されました。だから・・・・新しい選手を入れたら経験が低いんだってばよ。また、しばらく結果の出ない日々が続くな。


-第1試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第5シーズン第2節
対戦相手:スーペル・スダメリカ

         クレスポ
 リベリー            ジェラド

         ピルロ   サニョル
     リーーセ
           エシェン

               スタム
   リ  オ  シルベス

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         エトーー
 リベリー            ジュリ

         ピルロ   ジェラド
     コ  ク
           エシェン

               スタム
   リ  オ  シルベス

         ク  ペ

結 果=3-2 ○
得点者=ま:ジェラード(ピルロ)、リベリー(クレスポ)、コク(ピルロ)
    ス:ロナウジーニョ、ファルハン
カード=FW:フローラン・シナマポンゴル(リバプール)・・・白


・うーん、こういう事もあるもんだ。ピルロのスルーパスが相手に当たって絶妙の場所へこぼれてゴール。スルーパスを自分で取りに行ってゴール。CKでどフリーの選手がいてゴール・・・うん、相手の守備をほとんど崩してもいないのに3ゴール。んで、こっちは完全に崩されての2失点。サッカーってわかんないねェー。上のシステム布陣がぐちゃぐちゃなのはそれだけ迷走したってことさ。

-第2試合-
プレシーズン
大会名:PRE-SEASON CUP
対戦相手:スリーアローズ広島

         クレスポ
 リベリー            ジュリ

     コ  ク    サニョル

         エシェン
リーーセ               スタム

      リ  オ  シルベス

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         エトーー
 マグロン            ジュリ

     コ  ク    ジェラド

         エシェン
リーーセ               スタム

      リ  オ  シルベス

         ク  ペ

結 果=3-0 ○
得点者=ま:クレスポ2(リベリー2)、リベリー(コク)
カード=DF:フェリペ(ウディネーゼ)・・・白


・ピルロが前節負傷してしまったので、代役にエッシェンを起用。これがまた凄いのなんの。守備は全てエッシェンで終わると言っても過言ではない活躍。それゆえに左サイドのリベリーとの連携から1得点2アシストと大活躍。ピルロいなくてもサンフレッチェ広島ぐらい訳は無いさ。んで、後半エトオとマグロン入れたら途端に攻撃の歯車が悪くなってやんの。メンバー替えなければ5得点とかしただろーに。

-第3試合-
プレシーズン
大会名:PRE-SEASON CUP SEMI FINAL
対戦相手:GO! Baystars

         クレスポ
 リーーセ            エトーー

     マグロン    エシェン

         コ  ク
リ  オ              サニョル
      シルベス  スタム

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
 リベリー            エトーー

     リーーセ    ジェラド

         コ  ク
リ  オ              エシェン
      シルベス  スタム

         ク  ペ

結 果=1-2 ●
得点者=ま:クレスポ(エトオ) / G:ベルカンプ、デルベッキオ
カード=DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)・・・黒


・これはさすがに対戦となりました。終始、見事な試合を演じていました。どちらが勝つか分からないヒリ付く様な試合展開。しかし、勝負は意外とあっけないものでした。PA内ギリギリのスルーパスをGKクペが飛び出してクリア。なんと、ここに相手の選手が待っていた。後は無人のゴールへ蹴りこむだけ。GKボタンを押さなければゴールは無かったよな・・・・。勿体無いっす。

-第4試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第5シーズン第3節
対戦相手:バーデン・フェリックス

         クレスポ
 リベリー            エトーー

     リーーセ    ジェラド
         
     コ  ク    サニョル

         シルベス
      リ  オ  スタム

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         エトーー
 マグロン            ジュリ

       ピルロ  ジェラド

     コ  ク    サニョル

         シルベス
      リ  オ  スタム

         ク  ペ

結 果=3-0 ○
得点者=ま:クレスポ2(エトオ、リベリー)、エトオ(ジュリ)
カード=DF:エミリアーノ・モレッティ(バレンシア)・・・白


・両サイド攻撃が活性化。リベリーだけでも物凄いドリブルで突破してくれるのに、今度は右のエトオもジュリもドリブル突破のキレ味がするどくなりましたよ。恐らくドイツっぽいチームなんでしょー、このバーデン・フェリックス。CBなどにスピードがあんまり無く感じました。エトオとリベリーで切り裂き放題。ようやっと、自分のチームが強いという事に気付きましたよ。ここ最近、1-0での勝ちよりも3点取れる様になったもの。

-第5試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第5シーズン第4節
対戦相手:キング・マドリード

         エトーー
  クレスポ          ジュリ

  リーーセ          サニョル
         
      コ  ク  ピルロ

               スタム
   リ  オ  シルベス  

         ク  ペ
       ↓↓↓↓↓↓↓↓
         クレスポ
  エトーー          ジュリ

  マグロン          ジェラド

      コ  ク  ピルロ

               スタム
   リ  オ  シルベス  

         ク  ペ

結 果=1-1 △
得点者=ま:クレスポ(マグロン) / サモラノ
カード=DF:パトリック・パーウベ(フェイエノールト)・・・白


・一応、レアル・マドリードのつもりらしいが、フィーゴとマケレレ以外は一見してACミランか?と勘違いしてしまいそーな布陣。せめて、ロナウドかモリエンテスもいれてやってくれ。何度と無く攻めまくっての引き分けでした。ともかく、このキング・マドリードはサイドが弱いのでスピード系の選手おけば勝てるんじゃないか。うちは途中までクレスポだったしね。何だか、4試合終わって2位なので1部でも優勝が来るかもしんない。





・さて、今日の動画はさきほども載せた通り、GKクペのクリアから無人のゴールへシュートされてしまう動画です。スルーパスに反応してキャッチしてくれるかと思ったのですが、PAのギリギリ外だった様で足でクリアしたんですね。どうせなら、タッチラインに蹴り込んでくれると助かったんですけどね・・・。

第3のビール その11-アサヒ:極旨-

「旨さ、ケタ違い!」

極旨

・哀川 翔さんがCMをしている最新の第3のビールでございます。実はそろそろ発泡酒のコーナーに変えようと思っている最中に第3のビールが出るとはね。基本的にアサヒさんのビールはそれぞれジャンルが違うので、苦味重視、スッキリ重視とかで分かれてるので好みでどうぞ。まぐランキングでも順位がバラバラだしね。


・ま、毎度の事ですが、公式HPからの宣伝文句を紹介しましょか。満足感のある「コク」「うまみ」「味の厚み」を実現。「コク」「うまみ」のある発泡酒と大麦使用のスピリッツをブレンドし、「コクと飲みごたえ」を実現!「コク・飲みごたえ系」を好むお客さまの期待に応えました!クリーミーな泡、スッキリ・サッパリした飲みやすさだそうです。




・どれどれ、哀川 翔さんみたいに「きてるねー」と言いながら飲んでみますか。飲み口で苦味を確認。後味スッキリ。ただ、飲んだ後の香りというかゲップ臭というか、そこらへんが何か違いますね。ビールというか、何か別の飲み物を飲んだ後って感じです。ただ、鼻に抜ける感じにビールの面影が残ります。泡の出はその他の第3のビールと同じであまり泡立ちがよくないです。それでも、第3のビールの平均は超えてるかなと思います。


1位:SUNTORY / スーパーブルー
2位:SAPPORO / ドラフトワン
3位:アサヒ / 新生
4位:SUNTORY / ジョッキ生
5位:アサヒ / 極旨・・・NEW!
6位:アサヒ / ぐびなま。
7位:キリン / のどごし生
8位:SAPPORO / ドラフトワン・・・NEWタイプ
9位:アサヒ / 新生3
10位:SAPPORO / スリムス
11位:SUNTORY / kire





・平均的な水準だったので5位でした。アサヒさんは当たりだったりハズレだったりですね。でも、これだけ幅の広いビール造ってれば、誰かしらに好きなビールになるはずだから大丈夫だよ。個人的には前に出した新生の復活を期待してますが、まぁ無理でしょーね。

僕がJ1昇格出来ない理由(わけ)


・今日、水戸戦で1-4という敗戦を味わった。試合後、ヴェルディの偉いさんを味スタにて話し合いの場を持つ為に居座るという行為をした。過去、ヴェルディとこういうカタチでの話し合いを要求した事は多々ある。何故なら、要求しなければ何もしないのがヴェルディだから。そして、要求しても何もしないのもヴェルディだから。未だ、要求が認められて話し合いに応じたことは一度も無い。だからと言って、諦めていてはヴェルディのぬるま湯体質は改善されるはずが無いから。

味スタ


・話し合いをすることは試合前のサポーターミーティングにて決まった。あくまでも罵り合いにならない様に、大人の対応で建設的に話し合いをするべく決め事をしっかりと作った。「死ね」とか「辞めろ」ではハッキリ言って、この場に出てくる事が無くなってしまうからだ。要求はビジョンを聞く事。考えを改めて直接聞きたいという事。具体的にあげれば、キリが無いが「1年で昇格する」「今シーズンの総括無くしてラモス監督続投」「続投ということは監督に責任は無く、選手に問題があるという事を示唆する編成委員の設置」「昇格出来なかった事に対する責任問題」「社長自らが語った"透明なチーム作り"からますます"不透明なチーム作り"の理由」など。

味スタ2


・ただ、これらの考えを直接聞ける機会であるヴェルディ・ラウンドテーブルというのが開かれる。ただ、日程が12月であらかた決まった後なので全てが「事後報告」ということ。サポーターはフロントによると80人しか居ないという扱いらしいこと。シーズンチケット購入者とサポーターズクラブ会員以外はサポーターじゃないということ。毎回、そうらしいのだが、なんとなく「なぁなぁ」で終わってしまうこと。会議慣れしてる人がいるので、勝手にサクサク進んでしまうこと。不満は幾らでもある。

味スタ3


・まぐとしては、昇格出来なかった責任問題を追及したい。監督のせいじゃないと言い張れる根拠、監督の不満は一切上へ上がっていないのかという事、選手からも多数不満の声が聞こえていて監督に進言すると干されるという事、監督への続投に関する評価基準、営業面・経営面・露出面に関しての評価なのかという事。サッカーの試合内容に関する評価は度外視なのかという事。最近ではコーチの話すらろくに聞かないという事。都並・柱谷を切って、コーチすら未経験の武田を何故コーチ入閣させるのかという事。これら全てが納得出来ない。




・・・・・・まぁ、つまり・・・聞きたい事も言いたい事も山ほどあるのだよ。


・色々とゴール裏には都合があるそうなので、まぐ個人で「まぐまぐまぐろん」という小さい場所ではあるが・・・・まぐは断固として訴えたい。萩原社長の退任、ラモス瑠偉監督の続投白紙(第1節で解任して昇格しそうなチームもあるね)。1人解任キャンペーン実施します。とにかく、No!と言いたいんだ。水戸戦を見た後では本当に遅すぎた。ただ、気になるのが水戸戦後でもYes!がいるのが不思議でならない。