WWE:PPV「サマースラム06」

・ここ最近PPVの盛り上がりがだいぶ落ちてきてる印象。そろそろ、まともなPPVを魅せてもらいたい。スマックダウンはケガ人続出なので仕方ないが、RAWの方ではHHHとHBKがきっと面白くしてくれるだろう。ベルトのかかった試合よりも非常に楽しみなのだ。やっぱり、メインイベントに持って行くのだろうか。一応、王者のブッカーTもエッジも肩身狭いなぁ・・・。あと、白字で試合結果も書いておくのでネタバレ防止にしたい人は見ないでね。携帯だと丸分かりだからPC推奨。
WWE王座戦-RAWタイトル-

エッジ vs ジョン・シナ
・・・・・他にいないんか。WWE王座戦は結局、またまたジョン・シナでしたとさ。ランディ・オートンとかも絡んでくれないか。それよりも何よりもあんまりにも絡みが薄い。ここ最近、2人はRAWのTV番組でも肩身が狭く、メインはいつでもD-Xに取られてる始末。あんたら、本当に王座戦線なんですか。取っても取らなくてもいいから、そろそろD-Xなり王座戦をイジメてくれないか。エッジやジョン・シナではまだまだ頼り無い。以下、試合結果などをネタバレ。白字で書いてるのでドラッグしてくれよん。
・んで見た訳だけども。D-Xがメインじゃなくて、こっちのWWE王座戦がメインでした。それにしても、直前にD-Xが一暴れしてしまったので、盛り上がりに欠けたのは否めないか。それでも、ジョン・シナもだいぶレスリング技術に向上の後が見れるので期待しておきましょう。ブーイングも止んだみたいだし。それよりも、エッジのやられ上手と切り返し上手なとこが見れたので王座にはしばらく居座ってもらいましょ。D-X組んだ以上、あんたしかいないわ。とにかく、頑張れエッジ。背中にWWE背負ってるぞ。
世界ヘビー級王座戦-スマックダウンタイトル-

キング・ブッカー with クイーン・シャメール
vs
バティスタ

・前回のPPVグレート・アメリカンバッシュで見事WWE初タイトルとなったブッカーT。ますます、ブッカー王国を繁栄させようと躍起になってる訳です。ケガをさせられた相手マーク・ヘンリーがいないまま、あれよあれよで王座戦までこぎつけちゃったバティスタ。ブッカー王国に挑む訳ですが、4週しかないだけにストーリー作りはイマイチ。それにブッカーTもわずか1ヶ月で退くのもどうかと。せっかくの4大PPVなのに何となく勝敗が見えてしまってるのが残念。後は内容で魅せてもらうか。
・ど、どうしたバティスタ・・・過去最悪な試合内容でしたよ。出す技、受ける技、そのどれもがブッカーTとの呼吸が合わずにちぐはぐ。お互いが出す技が失敗の連続でした。とくに最後のバティスタボムなんか最悪でしたね。まだ、復帰するには早すぎたか。なんつーか、キレが無いですね。そして、決着もシャメールが普通に乱入して反則終わりという捻りの無い結果。バティスタが懐かしのゴールドバーグのジャック・ハマーをやってくれた所ぐらいでしたね、盛り上がったのは。
ECW王座戦-ECWルール-

ビッグショー vs サブゥー
・ビッグショーがアンダーテイカーやケインやバティスタらと試合を行った際にいつもサブゥーが現れた。そして椅子を使ってのドロップキック(ヴァンダミネーターっていうの?)で粉砕。ECW王座戦線になんとしてでも絡みたいサブゥーは事あるごとに邪魔をする。そして、とうとう行われたECW王座戦次期挑戦者ラダーマッチでサブゥーはRVDとカート・アングルとの三つ巴戦に挑む。王座のビッグショーはこの試合毎邪魔をしようと乱入するも、決着はサブゥーの勝利。これでECW王座戦が決定した。ちなみにECWルールとは反則有りって事ね。
・WWE新ブランドでもあるECW。まだ、3ヶ月も経っていない新番組だけどすでに王座交代。RVDが何かドラッグ関係で捕まった事で王座変更となったらしい。まぁ、ともかく試合内容自体はベテランだけにさすがの一言。ただ、サブゥーが結構足を滑ってしまったりと細かいミスでリズムを狂わせてしまったかな。この試合ともう1つ反則有りルールがあったんだけど、やっぱりあっちに取られちゃったかな。それに反則無しだとビッグショーが強すぎます。正直、今のECWでビッグショーを倒せる人物と言ったら・・・あの五輪金メダリストしかいねーじゃん。でも、それだとECWっぽくないしなぁ。

ビンス・マクマホン(右) & シェイン・マクマホン(左)
vs
D-ジェネレーションX「HHH & ショーン・マイケルズ」

・ここまでDXの悪ふざけでWWE会長のビンスと御曹司のシェインはギブアップ寸前。ところが、ここに来て会長親子も1人づつ陥れる戦法で対抗。HHHを警察に誤認逮捕させている間にショーン・マイケルズとウマガを対戦させた後、会長親子で反則有りのイジメを敢行。そして、翌週はHBKをビルから追い出してHHHを陥れる戦法などなど。さぁ、会長親子 vs いい年こいた悪ガキ集団D-X。まぁ、結果はどうあれ、この試合が一番盛り上がるに決まってるのさ。とにかく、日本公演見に行く人は最低限これは覚えとけ!!Woooo ~ Let's get it ready to(それではいくぞ)・・・・Sucker ~!(クソ喰らえ!)それでも分からねぇヤツには Two word for ya(この二言をくれてやる!)・・・・suck it!(クソ野朗!)
・一応、訂正しますか。上記のは大会前の組み合わせ。しかし、会長ですからね。ルールを自分に都合の良いものに変えるのは当然さ。ビンス・マクマホン & シェイン・マクマホン & スピリット応援団(ケニー、ジョニー、ミッキー、ミッチー、マイキーの5人) & ミスター・ケネディ & フィンレイ & ウィリアム・リーガル & ビッグショー & ウマガと合計で12人・・・会長もようやるわ。最初は5人の応援団を出すも失敗。スマックダウン3人を出すも失敗。結局、ビッグショーでHHHをテーブル葬。そこから初めて会長親子と試合。ところが、D-Xも最後にウマガが出てくる事を予想し、ケインを対抗馬に応援を呼んでおいた。これでウマガは途中退場。最後は2対2の試合になってしまい、HHHのペディグリーでビンス敗北。見事、D-Xの勝利で終わった。観客もまぐも一番盛り上がった試合でした。さすがに試合巧者だなぁ。会長親子も見事な負けっぷりでした。
・もひとつ、面白話。逆に会長親子に娘のステファニーが陣痛で苦しんでるからと言って追い出した作戦。あそこでショーン・マイケルズが「ところで彼女を妊娠させたのは誰だ?」と問うと(実生活では会長の娘と結婚してるのがHHH)、HHHが「オレも知らねぇが、きっと精力絶倫の色男で立派なイチモツを持った・・・。」と言いかけておいてショーン・マイケルズが「スト~ップ!ここらでもう話題を変えないと生放送が大変なことになるぞ~。」というやり取りで大爆笑を呼んだ。うん、きっと日本公演でも際どい事を言いそうだ。まぐは英語が分からない。きっと、公園でジャングルジムに挟まれたナイスガイが居ても助けられないな。

ハルク・ホーガン (おまけ、右がブルック・ホーガン)
vs
ランディー・オートン

・レジェンド(伝説) vs レジェンドキラーの対戦がここに実現。スペシャル番組で出会ったブルックを狙ってるオートン。ブルックとはホーガンの娘。これまた、本当に娘なの?ってぐらいのえらい美人。あんた、そのままWWE出てよってぐらい美人だぞ、おい。でも、ホーガンの娘じゃ悪い虫はつかないし、どこの馬の骨か分からん男じゃ近寄る事もできないぞブラザー! この娘に近寄ろうとしてるのがランディ・オートン。散々、娘と語ったおのろけ話をホーガンにして試合を了承させる。後は実力でホーガンとぶつかる。
・まぁ、相変わらずホーガンの魅せ場は誰もが知っている。ランディ・オートンにとっては勉強の試合だったかな。最近、素行の悪さばかりが取り沙汰されてるので今は勉強しましょ。ってか、ホーガンと試合出来るだけでも光栄だぞ。永遠のマンネリでも結構、ハルクアップ→ビッグブート→レッグドロップの三段でお終い。ハルク・ホーガンが勝ったとさ。
-I QUITマッチ-

リック・フレアー vs ミック・フォーリー
・レジェンド vs レジェンド。その上、どっちも弁舌が立つ。ここんとこ毎週の様にお互いのネガティブ・キャンペーン実施中だった。お互いが書いたベストセラーの本をゴーストライターに書かせただの、お互いしゃべってばっか。それもそのはず、サマースラムでの対戦はI QUITマッチ。その名の通り、「俺やめる」の言葉を言わせないと勝敗が決まらない残酷なルール。無論、反則有りの過酷な試合となる。ややミックフォーリーの得意な試合だけに勝敗はどうなるか。
・びっくり。D-Xも面白かったけどこの試合もめちゃくちゃ面白かった。ってか、リック・フレアーってハードコアも出来るのね。途中でタオルを投入したり、ドクターが来て試合を辞めさそうとしたりと、そのまま終わったらやや盛り下がる様な内容。ところが、それらをリックが「いや、ダメだ。俺はまだアイツからI QUITという言葉を聴いていない。Wooooo!!」と無理矢理続行させる始末。途中で最近仲良しになったメリーナが体を張って止めようとするも、「お前がI QUITと言っても意味は無い。コイツに言わせるんだ!」とメリーナごと有刺鉄線バットで殴ろうとして試合決着。ここでたまらず、ミックがI QUIT!。いやぁ、画鋲の山がリング上にあったのでそこで寝転びながらの「足四の字」だけが心残り。あそこは是非やって欲しかった。全体的には最高レベルの試合でした。すげぇ。会長といいリックといいベテラン頑張ってるなぁ。

レイ・ミステリオ vs チャボ・ゲレロ
・前回、PPVの動画見ました? ちと分かりにくかったですね。レイ・ミステリオとキング・ブッカーとの試合で途中でチャボが乱入して、椅子で叩いたって動画なんですよ。チャボかどうかが分かりにくいね。どうも、エディの名前を語って王座に居座るな!と言いたかったチャボ。一度は引退して身を引くつもりだったチャボだが、ここにきてレイ・ミステリオと毎週の様に抗争。結局、エディの奥さんであるヴィッキー・ゲレロまで出てきて仲裁する始末。決着はサマースラムで。
・うーーーん、リアルにエディネタはそろそろ終了して欲しい。結構、感情移入できないんですけど。しらーっと見てしまう。それよりもクルーザー級王座のグレゴリー・ヘルムスが可哀想なので、少しぐらい・・・いや、多少無理矢理に「俺を忘れるな!」ぐらいの軽いキャラでいいんで構ってあげて。試合はさすがにお互いベテラン通し見事な試合でした。最後はエディの形見フロッグスプラッシュでチャボが勝利。
・以上、サマースラムでした。ちなみに試合は先週行われてるのでもうとっくに終わってます。今更ネタバレも無いかな。そうそう、ここ最近スマックダウンとRAWでやたらとCMが流れます。RAWでのCMはWWEへの復帰という選手。元WWEで現在TNAというアメリカの別団体に属していた人気選手です。もう一人は最悪のギミックレスラー。食事時にはご勘弁を。それらの選手は↓の動画にしておきます。これで分かるかな。
・そうなんです。RAWに復帰「ジェフ・ハーディ」、スマックダウンに復帰「ブギーマン」、何気にECWにハードコア・ホーリーも復帰してます。http://www.wwe.com/superstars/smackdown/boogeyman/profile/
←でブギーマンのページに飛びます。「Entrance Video: WATCH」←のWATCHをクリックすれば動画見れますよ。まぐの動画だと荒くてよくわからんし。
まぐWCCF05-06第5節/エキシビジョンマッチ
トリコロールマグロンのメンバー
GK:ホセ・レイナ(リバプール)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:パトリック・ミューラー(リヨン)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
DF:ミカエル・シルベストル(マンチェスター)
DF:ヤープ・スタム(ACミラン)
MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:ダレン・フレッチャー(マンチェスター)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:アンドレア・ピルロ(ACミラン)・・・キラ
MF:フランク・リベリー(マルセイユ)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)
FW:サロモン・カルー(フェイエノールト)
FW:ヤン・フェネホール・オフ・ヘッセリンク(PSV)
FW:エルナン・クレスポ(チェルシー)
MF:ジェンナロ・イヴァン・ガットゥーゾ(ACミラン)
MF:マルコス・アスンソン(ベティス)
DF:アンドレ・バイーア(フェイエノールト)
MF:ベノワ・ペドレッティ(リヨン)
MF:朴 智星(マンチェスター)
DF:タイタス・ブランブル(ニューカッスル)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。
-第1試合-

大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第2シーズン第5節
対戦相手:ハイランドダラーSV
クレスポ リベリー Sカルー ピルロ マグロン コ ク フレチャ エシェン スタム シルベス レイナ ↓↓↓↓↓↓↓↓ クレスポ リベリー Sカルー リーセ ジェラド コ ク ピルロ エシェン スタム シルベス レイナ 結 果=3-2 ○ 得点者=ま:クレスポ2(カルー、ピルロ)、リベリー(ピルロ) ハ:デ・ロッシ2 カード=GKホセ・レイナ(リバプール)・・・白
・初めてのダブリカードです。GKのホセ・レイナ。黒カードのGK急募。このレイナをCKで飛び出させてみたんだけど、やっぱり間に合わないですね。相手のキッカーにもよるんだけど、ちょっとでも速いとダメっすね。そもそも、GKの飛び出しはまぐ苦手だ。それでも、CKはシュートされたら即失点なので、ダメ元で飛び出すしかないんかな。
-第2試合-

大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第2シーズン第6節
対戦相手:ACバルセロナ
クレスポ リベリー Sカルー ピルロ マグロン コ ク ジェラド エシェン スタム シルベス レイナ ↓↓↓↓↓↓↓↓ クレスポ リベリー Sカルー コ ク ピルロ エシェン リーセ スタム キャンベ シルベス レイナ 結 果=0-1 ● 得点者=カヴィエデス カード=DFリオ・ファーディナンド(マンチェスター)・・・黒
・がーーーん!!!ここでの敗戦は昇格争いすら遠のくぞ。早くも2敗だ。相手の実力はそれほどでもなく、まだ試合そのものもまぐより少ないし、六角形もちょこっとしか形作っていない。それなのにワンチャンスものにされて敗戦。カード排出のファーディナンドだけが救いか。
-第3試合-
大会名:KING’S CLUB CUP
対戦相手:モンジャヤキタベル
クレスポ コ ク Sカルー マグロン エシェン ピルロ ジェラド リ オ スタム シルベス レイナ ↓↓↓↓↓↓↓↓ JVOH Sカルー コ ク ピルロ エシェン ジェラド リーセ スタム リ オ シルベス レイナ 結 果=0-1 ● 得点者=ヴィエリ カード=GKジャンルカ・クルチ(ASローマ)・・・白
・Uちゃんとの対戦なのでカップ戦はあえて投入せずにやめておこうと思ったのだが、待ってる人がいるみたいなのでカップ戦で当たるのを待つ事に。ところが一回戦で負け・・・あらら。前半早々にクレスポがケガをしてJVOHを試合に出してみると全く攻め込めない展開へ。ポストすら出来ないのかコイツは。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:AC板橋
クレスポ コ ク Sカルー マグロン エシェン ピルロ ジェラド リ オ スタム シルベス レイナ ↓↓↓↓↓↓↓↓ クレスポ コ ク ピルロ フレチャ エシェン ジェラド リ オ スタム シルベス キャンベ レイナ 結 果=0-0 △ カード=FWクラウディオ・ピサーロ(バイエルン)・・・黒
・Uちゃんとの第1戦は引き分けでした。それにしても、お互い偏ったチーム編成ですね。もっと、強くする方法は幾らでもあるだろうに。まぐは左サイドのマグロンに重きを。Uちゃんは右のメッシ・フィーゴに重きを置く。だからこそ、そちらにがっちりファーディナンドで対応させるという守備布陣を敷くってなもんよ。左サイドバックにリオ・ファーディナンドなんて有り得ないし。ちなみにまぐのチャンスはゼロでした。
-第5試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:AC板橋
クレスポ マグロン Sカルー ピルロ コ ク ジェラド リ オ スタム シルベス キャンベ レイナ ↓↓↓↓↓↓↓↓ マグロン Sカルー ジェラド ピルロ コ ク エシェン リ オ スタム シルベス キャンベ レイナ 結 果=2-1 ○ 得点者=クレスポ(カルー)、カルー(ジェラード) F・インザーギ カード=FWパウロ・ビットール・バレット(ウディネーゼ)・・・白
・Uちゃんとの第2戦で勝利! おお、まぐったら勝っちゃったよ。この試合は色々とカードをローテーションして遊ぶという手法を盛り込んでみました。すると、クレスポがごりごりドリブルからまず先制点。さっきはシュートすら満足に打てなかったのにローテーションが効いたかな? その後、クレスポがまたもGKと一対一。ここで後ろから倒されてFK。まぐはFKの設定をピルロにしていますが、何故かここでFKを蹴ったのは・・・・あの男。しかも、クロスバーと結構惜しい。どうせなら、決めてくれたらカッコイイのに。
・そんな訳で今日の動画はFKゲルソン・マグロンとなりましたーっ!!まさかまさかの直接FK横取りの現場を抑えちゃいましたよ。それにしても、結構FKの適正あるのかしら。今度も蹴らせてみたらどうなるのかな。
2006年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第23節
ポンチプレッタ 2-0 サンタ・クルス
P:ダニーロ、トゥット(元浦和とか)
フォルタレーザ 1-1 サントス
F:リナウド / S:デニス
フィゲイレンセ 2-2 ゴイアス
F:ディエゴ、ソアレス / G:ソウザ、アルド
ジュヴェントゥージ 2-0 クルゼイロ
J:クリスティアン2(元大宮とか)
インテルナシオナル 2-0 Aパラナエンセ
I:アドリアーノ、ファビアーノ・エウレル
グレミオ 1-1 ヴァスコ・ダ・ガマ
G:ルーカス / V:アンドラーデ
パラナ 1ー0 フルミネンセ
P:クリスティアーノ
ボタフォゴ 0-2 フラメンゴ
F:ラファエル・マルケス、レナト・シウバ
サンパウロ 0-0 コリンチャンス
パルメイラス 3-0 サン・カエターノ
P:ダニエル、パウロ・バイエル、エジムンド(元東京Vとか)
-ブラジル全国選手権順位表- 1位 : サンパウロ 12勝 3敗 7分43点+13 2位 : インテルナシオナル 11勝 4敗 7分49点 +9 3位 : サントス 11勝 6敗 6分39点+14 4位 : グレミオ 11勝 6敗 6分39点 +8 5位 : ヴァスコ・ダ・ガマ 9勝 6敗 8分35点 +0 6位 : パラナ 10勝 8敗 4分34点 +6 7位 : フィゲイレンセ 8勝 6敗 9分33点 +6 8位 : ジュヴェントゥージ 9勝 9敗 5分32点 +0 9位 : クルゼイロ 8勝 8敗 7分31点 +8 10位 : フルミネンセ 8勝 9敗 6分30点 -4 11位 : パルメイラス 8勝 9敗 6分30点 -5 12位 : ボタフォゴ 7勝 7敗 9分30点 +6 13位 : ゴイアス 7勝 9敗 7分28点 -1 14位 : A・パラナエンセ 8勝11敗 3分27点 -4 15位 : コリンチャンス 8勝12敗 3分27点 -8 16位 : フラメンゴ 7勝10敗 6分27点 -4 17位 : ポンチ・プレッタ 7勝10敗 6分27点-11 18位 : サン・カエターノ 6勝 9敗 8分26点 -6 19位 : フォルタレーザ 4勝 8敗11分23点 -9 20位 : サンタ・クルス 4勝13敗 6分18点-18
・今日は忙しいのですまん結果と順位だけにする。