僕が第4クールの鳥栖に勝った理由(わけ)
・えー、これがラスト味スタでございます。なのに、ホーム最終戦は国立なのね。まぁ、国立の方が近くていいんだけれども。この試合から残留キャンペーンにつき、選手系ゲーフラを一斉に掲げて見ました。なかなかに見栄えがあってよろしいかと。選手が来ていようがいまいが、効果は必ずあるはずです。あんな上司の下で部下は非常に大変だと思いますが、パワーハラスメントに負けずチームに残って欲しいと思います。今は転職も自由ですから、選手が悩みに悩んでの決断には文句は言いません。たとえ、それが義成であろうと戸川であろうと一樹であろうと決断したのであれば選手に文句は言いません。ただ、あの上司にこきつかわれたあげく「You’re Fired!!(クビ)」と宣告されてしまったり、チームは好きだが上司とソリが合わないから転職というのでは不憫この上ない。だから、怒りの矛先はチームへ向くから、そこらへんの事分かってんだろなと言いたい。
-鳥栖戦でのポイント-
1.意外とミス多いのね鳥栖
2.バランスが悪いったらありゃしない
3.CKってのは選手同志の話し合いでもダメかしら
4.勝つか負けるか分からない緊迫した攻防
5.吹っ切れた一樹
1.前半早々、サイドバックが転倒した隙をついた一樹がドリブル突破。CB2人もひきつけたドリブルから折り返し。どフリーでゴール右下へ流し込んだシウバ。ありゃ、意外とあっけなく先制できたもんだね。鳥栖はなんだか前半から守備が落ち着かなくってバタバタしてた感じ。それにミスも重なって対処出来ない事が多かった。まぁ、これは後でも書く事になるんだけど、一樹のドリブルのスピードに完全に参っていた。意外と一対一の勝負には弱いんだなという事が分かっただけでも勝機有り。
2.うーん、ドイスボランチの組み合わせはどうなんでしょーか。富澤と菅原のドイスボランチ・・・微妙でした。菅原も富澤も相手へチェックしたくって仕方が無いのでバランスが取れていない。2人とも同時にチェイシングしたり、2人揃って同時にリトリートしてDFラインに入ってたり、どっちかがアプローチして、どっちが引いておこうよ。攻撃時にも揃って攻撃してるし。今回のはミスからだけど、バイタルエリア使われちゃったしね。スルーパスからの一対一でゴール左下へゴール。そうそう、義成ってニアサイドへのシュートがとことん弱いよね。ポジショニングの問題なんだろうけど、ニアは絶対開けちゃいけないんでしょGKって。そういや、本並さんもニアは弱かったけど、そこまで見習わなくてもいいから。
3.2点目の話を先に書いちゃったけど、同点ゴールはまたしてもCKでした。それもニアサイド。CKの基本的な事としてファーサイドへの勝負は「高さ」が必要なんだって。んで、ニアサイドは純粋に「ポジション取りの巧さ」が勝負なんだって。つまり、どこもニアは開けておき、そこへ飛び込んでゴールを決めるのが攻撃側の理想。そのため、守る側はニアに人を立たせておいてポジション取り出来ないよーにするのが基本。つまり、ニアってのはマークの下手な人、攻撃的な人・・・つまり、FWが守る事が多い。んで、このニアへの守り役はマルクスでした。ほんのちょっとだけでもいいから、守備にも意欲を魅せてくれ。
4.後半は2-2の状況なので、お互い勝ち点3欲しさに真っ向勝負。そんな中でラモス得意の采配を披露。なんと、今度はドイスボランチがスタメンと後半とで完全に入れ替わってる。前半の時点で菅原に替えて喜名、CBの夢吾を替えて金澤。ボランチだったかんぺーをCBへ。もうちょっと、ロジックなりを持ってスタメンを選んでくれないだろうか。とりあえず、サイコロを振ってから考えるという出たトコ勝負の試合が多すぎないか。試合をやってみないと分からないと言いそうだけど、ちゃんと相手のビデオとかでスカウティングとかしてるんかな。ま、自分達のサッカー100%やればどんなチームにも負けないって考えてそうだしね。相手も100%だったらどうすんだ、少しは相手のサッカーの長所ぐらい抑えてくれよ。
5.なんだろう、最近の一樹はどこかおかしい。とりあえず、前を向いてボールをもらったら即「直線ドリブル」を発動してくれるじゃないか。かつてのギラギラしていた野生感が戻ってきてるじゃないか。まるで、沖縄の荒波に向ってシュートをしまくって帰ってきたかの様だ。向こうで可愛いソフトボールの女の子にでも出会えたか。こんな話はどーでもいい。この試合でも伝説に残るゴールを決めてくれた。センターライン際からの直線ドリブルから中央突破。そのまま、DFを3人のど真ん中を突っ込んでかわしてGKの肩口をふわっと浮かせる見事なシュートで3-2と決勝点。これほどまでに直線ドリブルばかりを披露してくれちゃうと、なんだか別の事を色々と邪推してしまうまぐの悪い癖。まるで残り試合で記憶に残るプレーを魅せているかの様な、惜別のドリブルを目に焼き付けておけよと言ってるかの様な気までしてくる。そんな事は無いと節に、節に、節に、節に願う。
東京ヴェルディ 3-2 サガン鳥栖
V:シウバ、富澤清太郎、平本一樹
鳥:飯尾和也、藤田祥史
MOM:平本一樹、喜名哲裕
MVP:高橋義希、藤田泰成
・それにしても鳥栖は繋ぐタイプのサッカーをしっかりと基本通りにやっていて素晴らしいですね。現在でも山口貴之、ユン・ジョンファン、濱田 武、宮原裕司とそんなタイプだらけですからね。ちょっと、羨ましかったりして。MOMの喜名は一樹のドリブルのコースを開けてくれた左サイドでの開きだけを評価しました。あれが無かったら突破は難しかったかなと。うーん、それにしても課題は全く治らずですね。こりゃ、今年いっぱい幾ら試合しても課題は修復されずですね。んで、ラモスの課題をフロントが「優秀な選手」を嵌め込む事で問題を先送りにすると、こういう来期へのビジョンが見えてきましたよ。
-鳥栖戦でのポイント-
1.意外とミス多いのね鳥栖
2.バランスが悪いったらありゃしない
3.CKってのは選手同志の話し合いでもダメかしら
4.勝つか負けるか分からない緊迫した攻防
5.吹っ切れた一樹
1.前半早々、サイドバックが転倒した隙をついた一樹がドリブル突破。CB2人もひきつけたドリブルから折り返し。どフリーでゴール右下へ流し込んだシウバ。ありゃ、意外とあっけなく先制できたもんだね。鳥栖はなんだか前半から守備が落ち着かなくってバタバタしてた感じ。それにミスも重なって対処出来ない事が多かった。まぁ、これは後でも書く事になるんだけど、一樹のドリブルのスピードに完全に参っていた。意外と一対一の勝負には弱いんだなという事が分かっただけでも勝機有り。
2.うーん、ドイスボランチの組み合わせはどうなんでしょーか。富澤と菅原のドイスボランチ・・・微妙でした。菅原も富澤も相手へチェックしたくって仕方が無いのでバランスが取れていない。2人とも同時にチェイシングしたり、2人揃って同時にリトリートしてDFラインに入ってたり、どっちかがアプローチして、どっちが引いておこうよ。攻撃時にも揃って攻撃してるし。今回のはミスからだけど、バイタルエリア使われちゃったしね。スルーパスからの一対一でゴール左下へゴール。そうそう、義成ってニアサイドへのシュートがとことん弱いよね。ポジショニングの問題なんだろうけど、ニアは絶対開けちゃいけないんでしょGKって。そういや、本並さんもニアは弱かったけど、そこまで見習わなくてもいいから。
3.2点目の話を先に書いちゃったけど、同点ゴールはまたしてもCKでした。それもニアサイド。CKの基本的な事としてファーサイドへの勝負は「高さ」が必要なんだって。んで、ニアサイドは純粋に「ポジション取りの巧さ」が勝負なんだって。つまり、どこもニアは開けておき、そこへ飛び込んでゴールを決めるのが攻撃側の理想。そのため、守る側はニアに人を立たせておいてポジション取り出来ないよーにするのが基本。つまり、ニアってのはマークの下手な人、攻撃的な人・・・つまり、FWが守る事が多い。んで、このニアへの守り役はマルクスでした。ほんのちょっとだけでもいいから、守備にも意欲を魅せてくれ。
4.後半は2-2の状況なので、お互い勝ち点3欲しさに真っ向勝負。そんな中でラモス得意の采配を披露。なんと、今度はドイスボランチがスタメンと後半とで完全に入れ替わってる。前半の時点で菅原に替えて喜名、CBの夢吾を替えて金澤。ボランチだったかんぺーをCBへ。もうちょっと、ロジックなりを持ってスタメンを選んでくれないだろうか。とりあえず、サイコロを振ってから考えるという出たトコ勝負の試合が多すぎないか。試合をやってみないと分からないと言いそうだけど、ちゃんと相手のビデオとかでスカウティングとかしてるんかな。ま、自分達のサッカー100%やればどんなチームにも負けないって考えてそうだしね。相手も100%だったらどうすんだ、少しは相手のサッカーの長所ぐらい抑えてくれよ。
5.なんだろう、最近の一樹はどこかおかしい。とりあえず、前を向いてボールをもらったら即「直線ドリブル」を発動してくれるじゃないか。かつてのギラギラしていた野生感が戻ってきてるじゃないか。まるで、沖縄の荒波に向ってシュートをしまくって帰ってきたかの様だ。向こうで可愛いソフトボールの女の子にでも出会えたか。こんな話はどーでもいい。この試合でも伝説に残るゴールを決めてくれた。センターライン際からの直線ドリブルから中央突破。そのまま、DFを3人のど真ん中を突っ込んでかわしてGKの肩口をふわっと浮かせる見事なシュートで3-2と決勝点。これほどまでに直線ドリブルばかりを披露してくれちゃうと、なんだか別の事を色々と邪推してしまうまぐの悪い癖。まるで残り試合で記憶に残るプレーを魅せているかの様な、惜別のドリブルを目に焼き付けておけよと言ってるかの様な気までしてくる。そんな事は無いと節に、節に、節に、節に願う。
東京ヴェルディ 3-2 サガン鳥栖
V:シウバ、富澤清太郎、平本一樹
鳥:飯尾和也、藤田祥史
MOM:平本一樹、喜名哲裕
MVP:高橋義希、藤田泰成
・それにしても鳥栖は繋ぐタイプのサッカーをしっかりと基本通りにやっていて素晴らしいですね。現在でも山口貴之、ユン・ジョンファン、濱田 武、宮原裕司とそんなタイプだらけですからね。ちょっと、羨ましかったりして。MOMの喜名は一樹のドリブルのコースを開けてくれた左サイドでの開きだけを評価しました。あれが無かったら突破は難しかったかなと。うーん、それにしても課題は全く治らずですね。こりゃ、今年いっぱい幾ら試合しても課題は修復されずですね。んで、ラモスの課題をフロントが「優秀な選手」を嵌め込む事で問題を先送りにすると、こういう来期へのビジョンが見えてきましたよ。
おかしい、今回の流行語大賞はどこかおかしい
・2006年に最も使われた言葉。それは2006年を表す言葉として広く大衆の目についた言葉になります。あぁ、そんな年だったねと思える様なノミネートの数々です。今回もノミネートの数々をどうぞ! ってか、まぐも知らない言葉が結構あります。まぐが知らなかった言葉のみ解説も交えてお送りします。知ってる言葉は省略します。知らないなら自分でググれ!(←こう使うのかな?)。・・・あははは、昨年やった時のコピペです。昨年は「小泉劇場」と「想定の範囲内」だったんですけど、覚えてますか? 流行語大賞を取った人物の今年の出来事が想定の範囲外の様ですけどねぇ。
アンチエイジング・・・抗加齢。老化を防ぐ為の美容法や化粧品、サプリメントなどを指す。
イナバウアー
飲酒運転
美しい国・・・安倍晋三首相の構想する「日本のあり方」を表現する言葉。
ウルトラ・ダラー・・・北朝鮮を舞台にした偽ドル札と知られざる拉致の闇を描いた小説。
エハラー・・・スピリチュアルカウンセラー、江原啓之を信奉する人々のこと。まぐは知らない。
エビ売れ(エビちゃん)・・・あんま可愛いとは思わないが、マックのは食べたし美味かった。
エロカッコイイ(エロカワイイ)・・・まりもっこりの事ではないらしい。
オシムの言葉(オシム語録)
オレ流勝利・・・野球の落合だってさ
格差社会・・・小泉政治の負の側面。
学力低下・・・ゆとり教育の弊害だってさ。
下層社会・・・下流社会より下。東京都における貧困の惨状。
勝ち組・負け組・待ち組・・・ 経済的にうまくいっているかいないかで人を色分けする習慣。なんか、待ち組ってのが増えたらしい。
喝・天晴・・・大沢親分がTVで喝を入れるんだってさ。孫娘の「大沢あかね」にも喝っ!・・・は出来ないらしい。
がっかりだよ!・・・お笑い芸人、桜塚やっくんの決め台詞。まぐは知らない。
カー娘(チーム青森)・・・こう呼んだ事は無いが大好き。トリノ五輪女子カーリングチームの事。
亀田ファミリー(亀田3兄弟)・・・台本あるならあるって言ってくれ。そしたら、面白いかも。
下流社会・・・格差社会とならんで、世の中に蔓延する二極化構造を代表した言葉。
偽装請負・・・労災事故とか、社会保険未加入問題。
キモカワイイ・・・まりもっこりではなく、アンガールズの事らしい。
GyaO(ギャオ、動画配信サービス)・・・まぐはここで空中元彌チョップを見た。腹抱えて笑った。また出ないのかな。
ググる・・・インターネットの検索エンジン「Google」(グーグル)で言葉の意味や物事の情報を検索・収集すること。へぇー、知らなかった。
グレイゾーン金利・・・利息制限法の上限金利・年15~20%と、刑事罰の対象となる出資法の上限・年29.2%の間に設定される"不透明な"金利。現在、これを法改正に向っているが反対している議員がいるそうだが、誰なんだい?
脳トレ・・・まぐは30歳代でした。うん、もうちょっとオチをくれ。
再チャレンジ・・・「多様な機会のある社会」が目標で、「国家公務員の中途採用」「70歳まで働ける企業」実現など。
サムライブルー・・・2006年サッカーW杯日本代表ユニフォームから名づけられたキャッチコピー。だが、実際は侍とはイメージだけで誰も腹をかっさばく(責任を取る)人物がいなかった。
SHINJO
新庄劇場
シンジラレナ~イ・・・日本ハムの監督。ショーン・マイケルズにちょっと似てる。
数独・・・3x3のブロックに区切られた9x9の正方形の枠内に、1~9までの数字を縦・横重なる事無く入れるパズルゲーム。
ズバッ・・・みのさんの番組。自分の事に関しては歯切れが悪い。
他人を見下す若者・・・「他人を軽視する」「根拠のない有能感に浸る」など近年の若者の傾向を挙げた著書だってさ。
頭突き・・・ジダン vs マテラッツィ。
代理出産・・・「私が高田(総統)だ!」の奥さんである向井亜紀さんが代理出産の子の出生届受理を求めた訴訟で話題となった。
ダ・ヴィンチ・コード
WBC
たらこ・たらこ・たらこ
団塊(もの)・・・団塊世代のビジネスは何億円ビジネスにもなりそ。まぐの両親の世代。
着うたフル・・・auさんのサービスで楽曲まんま1曲分着信音に出来るサービスだってさ。まぐには関係ないね。
駐車監視員・・・民間でも駐車禁止を取り締まれる様になったという迷惑な話。
チョット、チョットチョット・・・ザ・たっちの持ちネタ。おすぎとピーコは似てると思う。
ツンデレラ・・・ 「ツンデレ」とは、「普段はツンツン、二人っきりの時は急にしおらしくなってデレデレといちゃついてくるようなタイプの女性」。そうした「ツンデレ」文化にハマっている人々をさす。とは言っても、ジャガー横田を想像してはいけないらしい。
デンデンデデンデン(武勇伝)・・・オリエンタルラジオなんだってね。最近、お笑い番組見てないっす。毎年、M-1だけが楽しみさ。
東京タワー・・・リリー・フランキーの私小説『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』から。んで、リリー・フランキーって誰?
中食・・・なかしょく。持ち帰り惣菜の総称。デパ地下みたいなもんか。
浪速乃闘拳・・・亀田のこと。
涙本/泣ける本・・・感動で自然と泣ける書籍全般を指す。
捏造(論文とか)・・・あねは
バイオエタノール・・・さとうきびやトウモロコシで作るアルコール。現在、燃料として製造されていて二酸化炭素排出量削減に効果有り。
ハンカチ王子・・・早稲田実業の斎藤佑樹投手の通称
番号ポータビリティー・・・利用する携帯電話会社を変えても、元の番号がそのまま使える制度。
品格・・・日本人が備えていたはずの品格について説き、「儲かれば何でもよい」というマネーゲーム全盛の世の中に一石を投じた。
貧困率・・・OECDの調査で、日本の相対的貧困率がアメリカに次いで第2位になり問題視されている。
ミクシィ・・・結構、制約も色々あるし大変らしいよ。それとネットで本名はまずいって。
未履修・・・世界史。
冥王星・・・水金地火木どってんかいっ!
メガドル・・・胸の大きさがめちゃくちゃデカイって意味かと思ったまぐはおかしいですか? どうやら、メガネアイドルの略らしい。一般的には時東ぁみがブームの火付け役とされている。・・・あぁ、あのGKね。
メタボリックシンドローム(メタボ)・・・高血圧、高血糖、高脂血症のうち2つ当てはまったらメタボだよ。あと、日本ではあんまり関係無いけど、へそ周りが男性は85cm、女性は90cm以上ある場合は内臓肥満が疑われる。
ユーチューブ(YouTube)・・・無料の動画投稿共有サイト。日本では「ようつべ」と書かれたりもするってさ。普通にユーチューブって言ゃいいじゃん。
・・・・どきどきどきどき・・・あれ? これで終わり? うそーーーーーんっ!!おかしい、絶対におかしい。まぐは毎月ここのユーキャンの公式HPを覗いていたのに。月別のランキングとかでは常に上位進出していた言葉が無くなってるよ。何で候補にも入らないのよさーっ!!誰だって、何度も使った事あるでしょ。↓の言葉が今年最高の流行語だよーーっ!!
「急にボールが来たので」
*2006年6月18日のサッカーワールドカップ「日本―クロアチア」戦。0-0で迎えた後半6分。ボールを持った加地選手が、右サイドからゴール正面に向かって突進していた柳沢選手にセンタリングを出した、その決定的瞬間。柳沢選手はシュートしたが、ボールは相手キーパーの股間を抜け右に力なくそれた。試合後のインタビューで「ぼくのシュートチャンスはあの一本だけだった。急にボールが来たので。足の内側でければよかったが、外側でけってしまった。」と発言した。
・それ以降、誰も出来そうな仕事・遊び・役割などを失敗してしまった時に言い訳がましく「急にボールが来たので」というだけで笑いを取る事が出来る様になった。実際にまぐはフットサルで無人のゴールを前にして外した際に多様したものだ。
・・・ってか、急にボールが来なくても、もっと簡単なボールでも無人のゴールを外す事なんかしょっちゅうだぞ。
アンチエイジング・・・抗加齢。老化を防ぐ為の美容法や化粧品、サプリメントなどを指す。
イナバウアー
飲酒運転
美しい国・・・安倍晋三首相の構想する「日本のあり方」を表現する言葉。
ウルトラ・ダラー・・・北朝鮮を舞台にした偽ドル札と知られざる拉致の闇を描いた小説。
エハラー・・・スピリチュアルカウンセラー、江原啓之を信奉する人々のこと。まぐは知らない。
エビ売れ(エビちゃん)・・・あんま可愛いとは思わないが、マックのは食べたし美味かった。
エロカッコイイ(エロカワイイ)・・・まりもっこりの事ではないらしい。
オシムの言葉(オシム語録)
オレ流勝利・・・野球の落合だってさ
格差社会・・・小泉政治の負の側面。
学力低下・・・ゆとり教育の弊害だってさ。
下層社会・・・下流社会より下。東京都における貧困の惨状。
勝ち組・負け組・待ち組・・・ 経済的にうまくいっているかいないかで人を色分けする習慣。なんか、待ち組ってのが増えたらしい。
喝・天晴・・・大沢親分がTVで喝を入れるんだってさ。孫娘の「大沢あかね」にも喝っ!・・・は出来ないらしい。
がっかりだよ!・・・お笑い芸人、桜塚やっくんの決め台詞。まぐは知らない。
カー娘(チーム青森)・・・こう呼んだ事は無いが大好き。トリノ五輪女子カーリングチームの事。
亀田ファミリー(亀田3兄弟)・・・台本あるならあるって言ってくれ。そしたら、面白いかも。
下流社会・・・格差社会とならんで、世の中に蔓延する二極化構造を代表した言葉。
偽装請負・・・労災事故とか、社会保険未加入問題。
キモカワイイ・・・まりもっこりではなく、アンガールズの事らしい。
GyaO(ギャオ、動画配信サービス)・・・まぐはここで空中元彌チョップを見た。腹抱えて笑った。また出ないのかな。
ググる・・・インターネットの検索エンジン「Google」(グーグル)で言葉の意味や物事の情報を検索・収集すること。へぇー、知らなかった。
グレイゾーン金利・・・利息制限法の上限金利・年15~20%と、刑事罰の対象となる出資法の上限・年29.2%の間に設定される"不透明な"金利。現在、これを法改正に向っているが反対している議員がいるそうだが、誰なんだい?
脳トレ・・・まぐは30歳代でした。うん、もうちょっとオチをくれ。
再チャレンジ・・・「多様な機会のある社会」が目標で、「国家公務員の中途採用」「70歳まで働ける企業」実現など。
サムライブルー・・・2006年サッカーW杯日本代表ユニフォームから名づけられたキャッチコピー。だが、実際は侍とはイメージだけで誰も腹をかっさばく(責任を取る)人物がいなかった。
SHINJO
新庄劇場
シンジラレナ~イ・・・日本ハムの監督。ショーン・マイケルズにちょっと似てる。
数独・・・3x3のブロックに区切られた9x9の正方形の枠内に、1~9までの数字を縦・横重なる事無く入れるパズルゲーム。
ズバッ・・・みのさんの番組。自分の事に関しては歯切れが悪い。
他人を見下す若者・・・「他人を軽視する」「根拠のない有能感に浸る」など近年の若者の傾向を挙げた著書だってさ。
頭突き・・・ジダン vs マテラッツィ。
代理出産・・・「私が高田(総統)だ!」の奥さんである向井亜紀さんが代理出産の子の出生届受理を求めた訴訟で話題となった。
ダ・ヴィンチ・コード
WBC
たらこ・たらこ・たらこ
団塊(もの)・・・団塊世代のビジネスは何億円ビジネスにもなりそ。まぐの両親の世代。
着うたフル・・・auさんのサービスで楽曲まんま1曲分着信音に出来るサービスだってさ。まぐには関係ないね。
駐車監視員・・・民間でも駐車禁止を取り締まれる様になったという迷惑な話。
チョット、チョットチョット・・・ザ・たっちの持ちネタ。おすぎとピーコは似てると思う。
ツンデレラ・・・ 「ツンデレ」とは、「普段はツンツン、二人っきりの時は急にしおらしくなってデレデレといちゃついてくるようなタイプの女性」。そうした「ツンデレ」文化にハマっている人々をさす。とは言っても、ジャガー横田を想像してはいけないらしい。
デンデンデデンデン(武勇伝)・・・オリエンタルラジオなんだってね。最近、お笑い番組見てないっす。毎年、M-1だけが楽しみさ。
東京タワー・・・リリー・フランキーの私小説『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』から。んで、リリー・フランキーって誰?
中食・・・なかしょく。持ち帰り惣菜の総称。デパ地下みたいなもんか。
浪速乃闘拳・・・亀田のこと。
涙本/泣ける本・・・感動で自然と泣ける書籍全般を指す。
捏造(論文とか)・・・あねは
バイオエタノール・・・さとうきびやトウモロコシで作るアルコール。現在、燃料として製造されていて二酸化炭素排出量削減に効果有り。
ハンカチ王子・・・早稲田実業の斎藤佑樹投手の通称
番号ポータビリティー・・・利用する携帯電話会社を変えても、元の番号がそのまま使える制度。
品格・・・日本人が備えていたはずの品格について説き、「儲かれば何でもよい」というマネーゲーム全盛の世の中に一石を投じた。
貧困率・・・OECDの調査で、日本の相対的貧困率がアメリカに次いで第2位になり問題視されている。
ミクシィ・・・結構、制約も色々あるし大変らしいよ。それとネットで本名はまずいって。
未履修・・・世界史。
冥王星・・・水金地火木どってんかいっ!
メガドル・・・胸の大きさがめちゃくちゃデカイって意味かと思ったまぐはおかしいですか? どうやら、メガネアイドルの略らしい。一般的には時東ぁみがブームの火付け役とされている。・・・あぁ、あのGKね。
メタボリックシンドローム(メタボ)・・・高血圧、高血糖、高脂血症のうち2つ当てはまったらメタボだよ。あと、日本ではあんまり関係無いけど、へそ周りが男性は85cm、女性は90cm以上ある場合は内臓肥満が疑われる。
ユーチューブ(YouTube)・・・無料の動画投稿共有サイト。日本では「ようつべ」と書かれたりもするってさ。普通にユーチューブって言ゃいいじゃん。
・・・・どきどきどきどき・・・あれ? これで終わり? うそーーーーーんっ!!おかしい、絶対におかしい。まぐは毎月ここのユーキャンの公式HPを覗いていたのに。月別のランキングとかでは常に上位進出していた言葉が無くなってるよ。何で候補にも入らないのよさーっ!!誰だって、何度も使った事あるでしょ。↓の言葉が今年最高の流行語だよーーっ!!
「急にボールが来たので」
*2006年6月18日のサッカーワールドカップ「日本―クロアチア」戦。0-0で迎えた後半6分。ボールを持った加地選手が、右サイドからゴール正面に向かって突進していた柳沢選手にセンタリングを出した、その決定的瞬間。柳沢選手はシュートしたが、ボールは相手キーパーの股間を抜け右に力なくそれた。試合後のインタビューで「ぼくのシュートチャンスはあの一本だけだった。急にボールが来たので。足の内側でければよかったが、外側でけってしまった。」と発言した。
・それ以降、誰も出来そうな仕事・遊び・役割などを失敗してしまった時に言い訳がましく「急にボールが来たので」というだけで笑いを取る事が出来る様になった。実際にまぐはフットサルで無人のゴールを前にして外した際に多様したものだ。
・・・ってか、急にボールが来なくても、もっと簡単なボールでも無人のゴールを外す事なんかしょっちゅうだぞ。
まぐWCCF05-06第16節/R1最終節・・・順位は1位。勝てば優勝。
・いやぁ、またしても「まぐルール」を無視しましたよ。1週間に1度という限定のゲームだったのに、今回は2度目の週2回ですよ。ま、せっかく桜井様と一緒にユース見た後なのでやりましょーじゃありませんか。対戦ですよ。シェフチェンコ退団で桜井様のチームも本物にあやかって退団にしたみたいだし。リアルミランを倒してやろーぞ!
トリコロールマグロンのメンバー
GK:グレゴリー・クペ(リヨン)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
DF:ミカエル・シルベストル(マンチェスター)
DF:ヤープ・スタム(ACミラン)
DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)
DF:ウィリー・サニョル(バイエルン)
MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:アンドレア・ピルロ(ACミラン)・・・キラ
MF:フランク・リベリー(マルセイユ)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)
FW:エルナン・クレスポ(チェルシー)
FW:サミュエル・エトオ・フィルズ(バルセロナ)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)
FW:ペドロ・ミゲル・パウレタ(パリSG)
FW:エイドリアン・ムトゥ(ユーベ)
DF:バレーリオ・ベルトット(ウディネーゼ)
MF:ホアキン・サンチェス(ベティス)
GK:ペトル・ツェホ(チェルシー)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。ホアキンはいいですね、いつか使ってみたいカードの1人になりそ。ツェホも手に入れたし黒カードは3枚。
-第1試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第6シーズン最終節
対戦相手:FC ROSSONERO
・これは丸々1試合動画としますよ。よって、結果は伏せて一番最後にお送りします。なんせ、まぐの優勝がかかってる試合ですからね。事前に見た順位表ではまぐが1位で勝ち点16。2位が勝ち点14。得失点差では負けてるので引き分けでも危ういという感じ。さてさて、結果はどうなったんでしょ。ちなみにこんな大事な試合で自動的に「桜井様」と対戦となってます。桜井様のチームのスタメンは以下の通り。
-第2試合-
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:WHICH@05
・コンチネンタルカップは同じチームと2回当たるホームアンドアウェー方式。その初戦をなんと黒星。っていうか、普通に強いぞ。こっちは持たされてる感じで一気にカウンターでやられてしまう感じ。右サイドに離れて配置されてる選手の為にキャンベルをすっぽんマークさせたんだけど、あんまり効果無かったやね。
-第3試合-
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:WHICH@05
・合計で3-6の負け。先制点はうちだったので追い付いた事は追い付いたんだけど、いかんせん守備がめっためた。シルベストルの得意のポジショニングの悪さと、シアラーのポジショニングの良さが真っ向勝負しちゃいました。微妙なズレとPAの外からでも入るシュートには参りましたよ。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:FC ROSSONERO
・あららら・・・黄金連携にしたくって攻撃陣は「覚醒」してる選手だけで組ませてみました。逆効果になっちゃいましたよ。そもそも、勝たないと黄金連携にはならないみたいですね。あちゃー、前線に4人を配置して誰がどうなろうと黄金連携の状況を作ったんだけどね。途中から守備を捨ててみたけど効果無し。
-第5試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第7シーズン第1節
対戦相手:バーミンガム
トリコロールマグロンのメンバー
GK:グレゴリー・クペ(リヨン)
DF:ソル・キャンベル(アーセナル)
DF:ヨン・アルネ・リーセ(リバプール)
DF:ミカエル・シルベストル(マンチェスター)
DF:ヤープ・スタム(ACミラン)
DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスター)
DF:ウィリー・サニョル(バイエルン)
MF:ミカエル・エッシェン(チェルシー)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:アンドレア・ピルロ(ACミラン)・・・キラ
MF:フランク・リベリー(マルセイユ)
MF:フィリップ・コク(PSV)
MF:スティーブン・ジェラード(リヴァプール)
FW:エルナン・クレスポ(チェルシー)
FW:サミュエル・エトオ・フィルズ(バルセロナ)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)
FW:ペドロ・ミゲル・パウレタ(パリSG)
FW:エイドリアン・ムトゥ(ユーベ)
DF:バレーリオ・ベルトット(ウディネーゼ)
MF:ホアキン・サンチェス(ベティス)
GK:ペトル・ツェホ(チェルシー)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。ホアキンはいいですね、いつか使ってみたいカードの1人になりそ。ツェホも手に入れたし黒カードは3枚。
-第1試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第6シーズン最終節
対戦相手:FC ROSSONERO
クレスポ コ ク ジュリ リーセ エシェン ピルロ ジェラド キャンベ リ オ シルベス ク ペ ↓↓↓↓↓↓↓↓ クレスポ コ ク ジュリ ピルロ ジェラド エシェン シルベス リーセ リ オ キャンベ ク ペ 結 果=?-? ? 得点者=ま:ないしょ カード=MF:シモーネ・ペロッタ(ローマ)・・・白
・これは丸々1試合動画としますよ。よって、結果は伏せて一番最後にお送りします。なんせ、まぐの優勝がかかってる試合ですからね。事前に見た順位表ではまぐが1位で勝ち点16。2位が勝ち点14。得失点差では負けてるので引き分けでも危ういという感じ。さてさて、結果はどうなったんでしょ。ちなみにこんな大事な試合で自動的に「桜井様」と対戦となってます。桜井様のチームのスタメンは以下の通り。
インザギ ジラルデ カ カ セードル ガトゥゾ ピルロ カラーゼ マルディ ネスタ シミッチ ブフォン
-第2試合-
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:WHICH@05
クレスポ コ ク ジュリ ピルロ エシェン リーセ ジェラド キャンベ シルベス リ オ ク ペ ↓↓↓↓↓↓↓↓ クレスポ リベリー ジュリ ピルロ エシェン コ ク ジェラド キャンベ シルベス リ オ ク ペ 結 果=1-2 ● 得点者=ま:リベリー(ピルロ)/W:フレッジ、シアラー カード=MFクリストフ・ランドラン(パリSG)・・・白
・コンチネンタルカップは同じチームと2回当たるホームアンドアウェー方式。その初戦をなんと黒星。っていうか、普通に強いぞ。こっちは持たされてる感じで一気にカウンターでやられてしまう感じ。右サイドに離れて配置されてる選手の為にキャンベルをすっぽんマークさせたんだけど、あんまり効果無かったやね。
-第3試合-
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:WHICH@05
クレスポ コ ク ジュリ ピルロ エシェン リーセ ジェラド キャンベ シルベス リ オ ク ペ ↓↓↓↓↓↓↓↓ クレスポ ジュリ コ ク ジェラド エシェン ピルロ リーセ キャンベ スタム リ オ ク ペ 結 果=2-4 ● 得点者=ま:コク(エシェン)、ジュリ(ピルロ) W:フレッジ2、シアラー2 カード=GK:グレゴリー・クペ(リヨン)・・・黒
・合計で3-6の負け。先制点はうちだったので追い付いた事は追い付いたんだけど、いかんせん守備がめっためた。シルベストルの得意のポジショニングの悪さと、シアラーのポジショニングの良さが真っ向勝負しちゃいました。微妙なズレとPAの外からでも入るシュートには参りましたよ。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:FC ROSSONERO
マグロン エトーー ジェラド コ ク ピルロ エシェン キャンベ リ オ シルベス スタム ク ペ ↓↓↓↓↓↓↓↓ エトーー マグロン コ ク ピルロ キャンベ ジェラド スタム エシェン リ オ シルベス ク ペ 結 果=1-2 ● 得点者=ま:エトオ(コク)/R:ジラルディーノ、ピルロ
・あららら・・・黄金連携にしたくって攻撃陣は「覚醒」してる選手だけで組ませてみました。逆効果になっちゃいましたよ。そもそも、勝たないと黄金連携にはならないみたいですね。あちゃー、前線に4人を配置して誰がどうなろうと黄金連携の状況を作ったんだけどね。途中から守備を捨ててみたけど効果無し。
-第5試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第7シーズン第1節
対戦相手:バーミンガム
エトーー リベリー ジュリ ピルロ コ ク サニョル エシェン キャンベ スタム シルベス ク ペ 結 果=3-0 ○ 得点者=ま:クレスポ3(コク、ピルロ、リベリー)
・また、第1節からなんですけど今度はCPUのバーミンガムが相手。これは簡単にクレスポがトリプレッタで勝負有り。最後はだいぶメンバーも替えて遊んでやろうと思ったのだが、まぐの携帯の調子が思わしくなくそっちばかり見てました。
・んで、↑が桜井様との対戦動画です・・・・・・先に結果を言うと、負けちゃったーーっ!!これでなんと優勝を逃して2位。ここで5億円ゲットでも嬉しくないよー。残り20試合しか無いのでラストのR1リーグです、最後に優勝なるんでしょーか。それにしても、80試合やってPK取った事も無いのに。ってか、動画で見直してみると試合内容でも負けてますね。まぐの完敗ですよ。あと、ジラルディーノって一対一で止められる傾向が多くて助かりました。次の構想予定のチームで雪辱をば。