まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1670ページ目

サカつく5日記/第15話「5年目、補正は恐いが致し方なし」

・今週だけで何年進めるのだろうか、とにかく一気に終わらせましょうか。サカつく5年目、そろそろ初期メンバーを外したいと考える時期ですね。今年だけの金額ではスタジアムを建設出来ない事から、ちょっと戦力を充実させたいし。そんな訳で↓を獲得しましたよ。




・まずは引退してしまった右WGの上矢一樹の代わりに獲得したFW朝日向宏次。これは普通に架空日本人ですね。せめて、Jリーガーを獲りたかったんだけど良いの居なくてさ。もう一人は何とかJリーガーです、奇しくもライバルの横浜Fマリノスからなのが歯がゆい。DFの栗原勇蔵をゲットしました。すでに世界でも通用するらしいのでレギュラー扱いで頑張ってもらおう。

   -スポンサー一覧-
1st:クリエイショントイズ 3年契約/2億6100万円/経↓ス↑
2nd:365パーキング   1年契約/1億8000万円/生↓ス↑
サ ブ:田島研究所      4年契約/  3240万円/生↑環↓
サ ブ:横浜電力管理事務所  3年契約/  8100万円/生↑ス↑
サ ブ:赤丸マテリアル    3年契約/1億3000万円/経↑交↑環↑
サ ブ:築城総合建設     2年契約/1億0000万円/経↓環↑
サ ブ:オーエンソフト    1年契約/  4000万円/生↓ス↑
TV局:テレビフレッシュ          8500万円/勝利2000万円
TV局:エブリスポーツ         1億1700万円/H勝率50%
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合 計:               10億2640万円


・365パーキングさんのおかげで留学地にブルガリアのソフィアが追加。・・・そうなんです。まぐってば、ここで初めて知りました。今回って留学地が消えるんですね。ショック。前作サカつく04も留学地コンプリートが出来ないという状況だったし、今回もいきなり失敗か。基本的に1年でがっちり残しておきたいという方は3ヶ月X3人X3回+ユース留学の10回で留学地が残ってるそうですよ。まぐはまだ試して無いので何ともいえないけど。


・キャンプ地にアイントホーフェンが追加されていたので、オランダへ出発。キャンプでの試合でも有効度が上がるそうなので、留学地に追加されることもあるかもね。前作は試合に何回勝つかって事で留学地に追加されてたけど、今回は退場さえしなければいいみたいだぞ。とはいえ、何度キャンプ行けばいいのやら。先は長い。一応、栗原とユースっ子をブルガリアのソフィアへ留学。これだけじゃ確保は出来ないだろけどね。


まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
監督:山家嘉一(54)、AC:P・アンドレ・アンリ(40)、強化:リカルド・カサ-レ(38)
GK:1鳥居嘉弘(29)、21桜庭勇次(21)
CB:5井生大樹(29)、4宍戸潤司(29)、22島津勝紀(29)、30栗原勇蔵(26)
SB:2赤松純生(29)、16大滝誠司(30)、3花田正則(30)、13猛毒ヤナギ(20)
DM:6秋葉琢摩(25)、8石岡誠也(29)、25根占真伍(25)
OM:10赤尾伊知郎(29)、20大野敏隆(31)
FW:9大久保嘉人(27)、19朝日向宏次
WG:11前山朔太郎(26)


・このメンバーで一番成長していたのがファンタジスタ大野だったんですけど、昨年で引っくり返りましたよ。うちで一番の実力者は現在、大久保嘉人と根占真伍です。とうとう、コメントが「世界レベル~」になりました。さすがに練習場施設は一切いじってないので、成長はここが限界でしょうね。後は何人世界レベルまで近づけるか。「神の領域」というのは今回簡単らしいので、全員神とかにもなるんかな?

   -J1リーグ前期-
横浜M:2-1 M:山瀬功治/ま:大久保嘉人2
甲 府:0-1 甲:バレー
新 潟:5-0 ま:前山朔太郎、大野敏隆、根占真伍
          朝日向宏次、大久保嘉人
神 戸:3-2 ま:赤松純生、大久保嘉人、前山朔太郎
        神:朴 康造、丹羽竜平
京 都:2-0 ま:前山朔太郎、赤尾伊知郎
バンコク:0-2 バ:マロン・バターフィルド、ノンスィ・アビチャイ
浦 和:2-2 ま:大久保嘉人、根占真伍/浦:田中竜也、小野伸二
横浜M:5-0 ま:前山朔太郎2、大久保嘉人2、大野敏隆
大 分:1-0 ま:赤松純生
浦 項:4-0 ま:前山朔太郎、大久保嘉人、赤尾伊知郎、大野敏隆
F東京:0-0
浦 和:3-0 ま:花田正則、大久保嘉人、大野敏隆
名古屋:3-1 名:須藤右介/ま:大久保嘉人、赤尾伊知郎、石岡誠也
F東京:1-2 F:大野敏隆/F:馬場憂太、梶山陽平
G大阪:2-0 ま:前山朔太郎、根占真伍
磐 田:4-0 ま:根占真伍、赤松純生、大久保嘉人2
鹿 島:0-1 鹿:深井正樹
バンコク:2-0 ま:前山朔太郎、大久保嘉人
清 水:0-0
甲 府:3-2 甲:バレー2/ま:大久保嘉人2、前山朔太郎
千 葉:1-1 ま:上矢一樹/千:チョジェジン
浦 項:2-1 浦:ジュン・ギドゥ/ま:赤尾伊知郎、朝日向宏次
川 崎:1-1 川:谷口博之/ま:前山朔太郎
福 岡:2-0 ま:宍戸純司、根占真伍
横浜M:2-0 ま:根占真伍2
横浜N:2-1 ま:赤尾伊知郎、大野敏隆/N:菅沼実
浦 和:3-1 ま:前山朔太郎、大野敏隆、赤尾伊知郎/浦:鈴木啓太
甲 府:4-0 ま:根占真伍、赤尾伊知郎2、朝日向宏次
F東京:2-0 ま:前山朔太郎、根占真伍


・がーーーんっ!!アジア大会でFC東京に負けた。バンコクにも負けてるのでお話しにもならない。FC東京はうち以外には全勝なので追い付けず。世界大会再チャレンジは失敗しました。ただ、Jリーグでは有り得ない強さを発揮してます。前期終了時点で1敗のみ。まるで、わざと負けてくれるかの様な試合展開。試しに試合を見てみると、中盤で相手がボールにプレスしにこないもんね。チーム戦術がかなり偏ってくれてるんだろうね。結局、Jで優勝するとチーム戦術をまともに設定しなおしてくるだけなのかな?


サカつく5日記/第14話「4年目も一気に終了しましょ」



・んで、4年目でスタジアム欧州Ⅰ型屋根まで建設しました。一応、↑がその画像。うんうん、立派になったもんだ。一応、あしん君とプレイ年数では差がありますが、だいぶ同じ感じだぞ。若干、まぐの方が数ヶ月ぐらい遅いかもしれんけど。

    4年目Jリーグ後期
名古屋:3-0 ま:大久保嘉人3
浦 和:2-1 浦:ワシントン/ま:前山朔太郎、大久保嘉人
仙 台:4-2 仙:ボルジェス、熊林親吾
        ま:前山朔太郎2、大久保嘉人、島津勝紀
甲 府:1-2 ま:赤尾伊知郎/甲:アライール、藤田健
ボ カ:1-2 ま:大野敏隆
        ボ:ダニエル・ディアス、ギジェルモ・マリノ
千 葉:2-4 ま:前山朔太郎、大久保嘉人
        千:チョ・ジェジン、工藤浩平2、羽生直剛
仙 台:1-0 ま:大久保嘉人
磐 田:3-0 ま:大久保嘉人2、赤尾伊知郎
京 都:2-0 ま:前山朔太郎2
G大阪:4-1 ま:大久保嘉人、根占真伍、前山朔太郎、井生大樹
        G:遠藤保仁
鹿 島:1-2 鹿:深井正樹2/ま:大久保嘉人
仙 台:2-0 ま:宍戸潤司、前山朔太郎
鹿 島:1-3 ま:大久保嘉人/鹿:柳沢 敦2、フェルナンド
川 崎:3-0 ま:前山朔太郎、大久保嘉人、赤尾伊知郎
サントス:0-1 サ:レイナウド
横浜N:1-1 N:幸田武三/ま:前山朔太郎
神 戸:2-0 ま:前山朔太郎、赤松純生
大 分:1-1 ま:前山朔太郎/分:松橋章太
リ マ:0-1 リ:グレゴリオ・ベルナレス
F東京:0-1 F:ルーカス
新 潟:0-0
横浜F:1-0 ま:大久保嘉人
横浜M:1-1 ま:大久保嘉人/M:マグロン
福 岡:4-0 ま:井生大樹、大久保嘉人3
清 水:4-1 清:兵働昭弘/ま:大久保嘉人3、赤尾伊知郎
鹿 島:2-0 ま:大久保嘉人、前山朔太郎
大 宮:0-2 宮:吉原宏太、純マーカス
川 崎:0-1 川:マルコン

*青字はナビスコと天皇杯。赤字はパシフィックチャレンジカップです。

   -Jリーグ順位表-
 1位:ジェフ千葉
 2位:鹿島アントラーズ
 3位:浦和レッズ
 4位:まぐまぐまぐろん横浜
 5位:FC東京
 6位:ガンバ大阪
 7位:川崎フロンターレ
 8位:大分トリニータ
 9位:清水エスパルス
10位:名古屋グランパス
11位:ジュビロ磐田
12位:ヴァンフォーレ甲府
13位:横浜Fマリノス
14位:横浜ネメシス
15位:京都サンガ
16位:アルビレックス新潟・・・J1残留
17位:大宮アルディージャ・・・J2降格
18位:ベガルタ仙台・・・・・・J1降格
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優 勝:アビスパ福岡・・・・・・J1昇格
2 位:ヴィッセル神戸・・・・・J1昇格



・全体的に新監督の4-4-2サッカーはオーソドックスなので選手全員覚えが早かった。すぐに結果が出てくるので楽でしたね。ただ、パシフィックカップでの南米戦ですが、六角形が有り得ない実力。まぐでは勝ち目もありません。とにかく、3戦全敗で帰ってきました。Jリーグ得点王はチームまぐの大久保嘉人が29得点でダントツトップでした。




・町並みです。とにかく、生活レベルは何もせんでも上昇してくれます。現在はプロモーションの多くが環境アップの「清掃活動」などを中心に行ってるのに他のもきちんと上がってくれます。恐らく、スポンサーの影響でしょうね。んで、ここを鍛えると一応何が起きるのかは知らないでやってますけどね。




・ちらっとオフェンスやテクニックのところが赤くなってるので若干上昇。地道ではあるが少しづつ強くなっていこう。練習場施設を建設し始めるのは、今のところ10年目ぐらいを目処にしております。まずは残り6年でスタジアムを最終系にせねば。




・連携はこんな感じ。ほぼメンバーの大半が黄色になっております。まぁ、最終ラインのパス回しよりかは前線での方が大事なので大久保を中心に色が変わって欲しいかな。黄色になってるのは初期メンバーぐらいだからね。さすがに4年もかかるのか。赤色になるのは何年かかるかな。




・うちのベストイレブン。GKの桜庭はまだ実力で鳥居に勝てないのでベンチ。右サイドの柳沢将之(エディット)も勝てないので現在ブタペストへ留学中。現在のメンバーではコレが精一杯ですね。そして、来年はさすがにスタジアムが高いので買えず、そこで来期は新戦力を2名ほど追加する予定です。1人はJリーガー、1人は架空日本人を取ります。




・さてさて、如何だったでしょうか。ここんとこ忙しくってサカつくどころかブログもネタを重視してないので面白く無いですね。それでも、今月はずっとサカつくブログで推すつもりです。しばらくは御容赦の程を。ここまでやってるけど、まだJリーグで補正ってのは発生してませんね。そろそろなんでしょうか? スタジアムが全部出来るまでは補正は勘弁。最後にアジアチャレンジのトロフィーも。



まぐR-1グランプリ2007

・今までは見た事が無かったR-1グランプリ。今回はたまたまサカつくやってただけなので見るチャンス。まぐはあまり知らない「ほっしゃん」とかもここ出身なんですね。面白いのかどうかは知らないけど見てみますか。今回はビデオで撮ってないし、まぐの笑い回数を数えてないので感覚で順位をつけますです。




1番手:土肥ポン太

・「法被・バス・で・つゆ」でしか笑わなかったなぁ。正直、一発目で辛い事をハンデと捉えてもちょっと厳しいかなぁ。この時点でかなり下位にランク。ここを基準に面白いか面白くないかで順位を決めるからね。




2番手:徳井義実「チュートリアル」

・妄想ネタかと思いきや、さすがにコンビでやってるネタは使わないか。それにしても、変な外人芸だったんだけど1つも笑わず。途中で下ネタ入った際にドン引き。前にも言ったが、まぐは平気で下ネタで笑いを取るがプロの芸人さんの下ネタは嫌いなタチです。チュートリアルは大爆笑したんだけど、期待しただけに残念。ここは完全にまぐの独断と偏見が出ちゃったね。




3番手:大輪教授

・数学と笑いのコラボ。数学の先生となって色々と面白くするんだけど、まぐは結構面白かったですね。もうちょっと、えなり推し以外のネタも見てみたい。




4番手:友近

・前から見たことあるけど友近ネタ。今回はだいぶ年のいったピザ屋の注文聞き。それもオッサン。会場以上にまぐは笑ったな。全ての横文字を何とか日本語にしようとする苦労が伺えます。


5番手:ウメ

・紙芝居ネタ。とにかく同じ画の紙芝居を内容違えてネタにするというアイデアにビックリ。そもそも、1週目は全く笑わなかったのに2週目3週目でさっきとは違うってだけで笑いを取った。大笑い自体は無かったものの、終始感心させられました。




6番手:やまもとまさみ

・これは笑った。顔中にイタズラ書きが書かれた姿で登場。修学旅行でイタズラされた教師という設定。全てのイタズラ書きを事細かに説明し、ノリツッコミタイプのネタ。とにかく、最初は良かったんだけど徐々に笑いが覚めてしまった。アイデアは良かっただけに畳み掛ける何かが欲しかったね。惜しい。




7番手:バカリズム

・こっちも教師。仮面舞踏会風の眼鏡をつけて登場した教師。全ての事柄をイニシャルで伏せ字にするネタ。「O田N長がH能寺でA殺された、これをH能寺のHと言います。」などなかなか笑った。ただ、これもやっぱり畳み掛ける何かが欲しかったね。






8番手:なだぎ武

・最高。昔のアメリカ人が現代のEXILEのオーディションに参加したネタ。細かい所がわざとらしい演技なのに大笑い。確かにアメリカのドラマってこんな感じ。オーバーアクションもいい感じ。最後まで笑いが冷めなかったのも好印象。やっぱ、まぐも本物同様この「なだぎ武」を優勝とします。


本物R-1グランプリ
1位:なだぎ武
2位:徳井義実
3位:バカリズム
4位:土肥ポン太
5位:友近
6位:やまもとまさみ
7位:ウメ
8位:大輪教授 


まぐR-1グランプリ
1位:なだぎ武
2位:やまもとまさみ
3位:ウメ
4位:バカリズム
5位:友近
6位:大輪教授 
7位:徳井義実
8位:土肥ポン太


・実際のR-1ではなだぎ武と徳井義実が同点で並び、決選投票まで行った末のなだぎ武優勝でした。まぐん中では圧勝でしたけどね。正直、1位と2位の差が有りすぎるぐらいわかりやすい決着でした。今回初めてR-1見たけど、いつもこんな感じなんでしょうか。M-1の方がまだ面白いかな。ま、それでも、来年も見るつもりです。