まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1669ページ目

WWE:PPV「ロイヤルランブル07」

・サカつくの間にこんなのを更新します。先週の土曜日に行われたロイヤルランブルの模様をお送りします。4大イベントの1つロイヤルランブル。これを終えると年に最大のイベントであるレッスルマニアに向けて爆進するわけですよ。そして、このロイヤルランブルマッチで優勝すると、その最大のイベントレッスルマニアのメインイベントを戦う権利があるんです。しかも、対戦相手も自由に決められる・・・つまり、王座戦も思うまま。さぁて、今年度のレッスルマニアを制するのは誰なのか?


WWE王座-ラストマン・スタンディング-

ジョン・シナ vs ウマガ


・前回のPPVでは圧倒的にウマガが押し捲った。パワーでジョン・シナを圧倒したのにも関わらず、最後は意外にもジョン・シナがうまくすり抜けてフォール勝ちという結果だった。これにウマガのマネージャーは不服、「まぐれだ」「一発目」などと非難した。これにロイヤルランブルで再戦となった。ただのフォール勝ちから完璧な勝利を奪う為に、今回の対戦形式はラストマン・スタンディング。フォール無し・反則無し・リングアウト無しの形式でダウン状態での10カウント以外では勝利にならないのだ。この形式はウマガに有利か、シナに有利か? 今回も白字で結果をお伝えします。

・いやぁ、なかなかの試合でした。ウマガは決してパワーだけじゃなくプロレスも素晴らしい技術なので、ジョン・シナをやっぱり圧倒。これに対して、鉄階段を持ち上げてウマガに投げつけたりと凶器攻撃で打開するシナ。最高の魅せ場は実況席に寝かせたシナに反対側の実況席から走りこんでのウマガのプレス。直前でかわされてしまい自爆するんだけど、実況席をそのまま破壊。これで決着付かずに最後はリングのトップロープを外して、このロープで首を絞めてのSTF-Uで10カウント。またしても、ジョン・シナの王座防衛。

世界ヘビー級王座戦

バティスタ vs ミスター・ケネディ


・スマックダウンで行われたビート・ザ・クロック・スプリントというコーナーで一番最短で対戦相手を倒した人が王座挑戦出来るという権利を持つ。この時にケネディはなんとクリス・ベノワを相手に5分で倒す事に成功。これで自分が王座挑戦確実とされた。しかし、ラストの試合でアンダーテイカー登場。対戦相手もクルーザーで新人のマイク・ミザニン。瞬殺されるのは当然だった。そこへケネディが乱入、アンダーテイカーを襲撃するかと思いきや・・・殴って場外へ放り投げたのはなんとミザニンの方。こうすることで時間を稼ぐ事に成功し、わずか数秒の差でケネディが勝利したのだった。

・ここも圧倒的なパワーでバティスタが攻める。ところが、鉄階段に激突したショックで足を痛めたバティスタ。ここを姑息に狙い続けるケネディ。試合は常に足だけを狙いパワーを半減させる。何気にキャラクターが面白いだけに気付いたら会場のお客さんも悪役であるケネディを応援してたりもする。最後は足を引きずりながらカタチの崩れたバティスタボムでKO。こちらもバティスタの王座防衛で終わった。

ECW王座

ボビー・ラシュリー vs テスト


・そもそも、ラシュリーとロブ・ヴァン・ダムの王座戦だったが、テストが乱入し王座戦をブチ壊した。そして、しぶしぶ行われたラシュリー vs RVD vs テストの試合でラシュリーがRVDを破って王座防衛を果たす。その際に王座ベルトが紛失。実はテストが隠し持っていたのだ。そこをラシュリーが近寄ると王座ベルトで顔面を殴打。これでPPVでの王座戦が決定したのだ。

・やっぱさぁ、王座戦ぐらいは何でも有りルールにしようよ。そうじゃないと、ECWって名が廃るよ。せめて、ECW王座ぐらいは机有り、椅子有りにしないと。亡くなったマイク・オーサムもあの巨体で色々やったぜ。場外に机へパワーボムとか。んで、この試合。散々、戦うもテストが途中で嫌になってリングを背にして帰ってしまう。試合の決着は何とリングアウト負け。これで労せずしてラシュリー王座防衛。でも、これだけで満足するラシュリーではない。わざわざ、テストを追いかけて行ってリングへ戻し、トドメのパワースラムで一応カッコはつけた。

MNM「メリーナ・ナイトロ・マーキュリー」
vs
ハーディ・ボーイズ「マット & ジェフ」




・PPVで顔面を梯子攻撃にあい、鼻を骨折、目が腫れてしまった映像を晒してしまったマーキュリー。骨折してすぐにフェイスガードをつけてリングへ上がり、マット・ハーディーを敵視する。その後、何度も遺恨めいた試合を行ったが遂に決着へ。ってか、マーキュリーもよく試合に出るな。

・マーキュリーはいまだフェイスガード着用中なれど試合には支障が無い模様。MNMの卑怯な戦いぶりに正統派のタッグで挑むハーディーズ。それでも、経験・空中戦・魅せ所では明らかにハーディーズが上。なかなかに楽しめる試合でしたよ。最後はハーディーズが勝利するも、まだまだお互いの戦いは終わらない感じもします。ただ、一発目でこの試合をやった後、この4人はロイヤルランブルでも出場してるのでダブルヘッダーです。

ロイヤルランブルマッチ

リック・フレアー / ケニー・ダイクストラ



スーパー・クレイジー / ジェフ・ハーディ



ヴィセラ / シェルトン・ベンジャミン



ジョニー・ナイトロ / クリス・マスターズ



カリート / ザ・グレート・カリ



ランディ・オートン / エッジ



ショーン・マイケルズ / グレゴリー・ヘルムズ



マット・ハーディ / キング・ブッカー



ケイン / フィンレー



クリス・ベノワ / マイク・ミザニン



チャボ・ゲレロ / MVP



アンダーテイカー / トミー・ドリーマー



サンドマン / サブゥー



ホーリー
ハードコア・ホーリー / ケビン・ソーン



CMパンク / ロブ・ヴァン・ダム




・ふぅ、画像ばっかりで見づらくてすまん。とにかく、まずはルール説明。ロイヤルランブルのルールとはまず1対1で試合開始。90秒毎に↑のメンバーが1人づつ乱入。リングのトップロープから放り出されて場外へ落ちた場合は敗退とカウント。最後まで生き残った選手が優勝となり、レッスルマニアでのメインイベント並びに王座戦が行われる・・・もっと、言うなら過去ロイヤルランブル優勝者は全員レッスルマニアで王座に輝いているので、今年もっとも成功できる人物となれるのだ。

・はい、実はまぐったら最後まで誰が勝つか分かってませんでした。今まではベノワだなとかレイ・ミステリオだなと結果が分かってました。それまでのストーリー上でプッシュされてるので分かるもんです。ただ、今年はロイヤルランブルネタが無かった。なので、最後まで誰が優勝するのか全く分からなかった。しかも、途中でまさかグレート・カリの優勝は無いよなと疑ったもんです。ただ、最後の出場者が出てきて何となく分かりました。正直わすれてましたよ。最後の出場者がなんとアンダーテイカー。あぁ、なるほど。結局、散々暴れまくったカリを倒したのもアンダーテイカー。ただ、気になるのはラストに残った2人。そう、最後まで争った相手が何とショーン・マイケルズ。結局、勝者はアンダーテイカーになるんだけど、HBKも何やら狙ってそうですね。ともかく、アンダーテイカーとバティスタ? それともジョン・シナ? まぁ、ラシュリーは無いでしょ。




・そんな訳でロイヤルランブルも終了しました。こっからはレッスルマニアに向けての布石となります。正直、まだメインイベントすら決定してませんからね。一体、誰が王座戦を争うのか。いやぁ、非常に楽しみだーっ!!↑は一応、前のエキプロで頑張って再現してみたんだけど、動画が重いのとまぐの腕が未熟なのが相まって中途半端になってしまった。ロイヤルランブルのルールだけでもわかりやすいかな?


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サカつく5日記/第16話「恐いよー、補正恐いよー。」

・補正恐いよー、がくがくがくがく。何だか、有り得ない強さを誇ってるらしい補正。優勝した途端に各Jリーグチームが若返りまくりの「架空Sクラス選手」取りまくり状態になるという噂。特にライバルチームの獲得具合はかなり酷いらしい。そんな、チームまぐは今年ダントツの首位で後期を迎えます。あぁ、優勝したくないよー、恐いよー、補正やだよー。

   -J1リーグ後期-
横浜M:0-0
新 潟:3-0
清 水:4-1 清:藤本淳吾
        ま:前山朔太郎2、大久保嘉人、赤尾伊知郎
神 戸:4-0 ま:石岡誠也、前山朔太郎、赤尾伊知郎、大久保嘉人
京 都:5-2 ま:大野敏隆3、前山朔太郎、赤尾伊知郎
        京:角田誠、加藤大志
清 水:2-0 ま:花田正則、大久保嘉人
浦 和:2-1 浦:小野伸二/ま:根占真伍、大野敏隆
大 分:3-1 ま:根占真伍2、秋葉琢摩/分:高橋大輔
F東京:3-0 ま:前山朔太郎、大久保嘉人、大野敏隆
川 崎:2-3 川:ジュニーニョ、中村憲剛2
        ま:根占真伍、大久保嘉人
名古屋:5-0 ま:根占真伍、柳沢将之、赤尾伊知郎2、石岡誠也
川 崎:1-0 ま:柳沢将之
G大阪:3-0 ま:栗原勇蔵、根占真伍、前山朔太郎
磐 田:2-1 ま:赤松純生、朝日向宏次/磐:成岡 翔
大 宮:4-0 ま:大久保嘉人2、宍戸潤司、前山朔太郎
鹿 島:4-1 鹿:小笠原満男
        ま:根占真伍、大久保嘉人2、赤尾伊知郎
清 水:2-0 ま:大久保嘉人、前山朔太郎
千 葉:0-5 千:羽生直剛2、阿部勇樹、巻誠一郎2
千 葉:0-4 千:横山真澄、巻誠一郎3・・準優勝
甲 府:4-0 ま:根占真伍2、前山朔太郎、石岡誠也
川 崎:2-3 ま:大野敏隆、石岡誠也/川:谷口博之2、原田拓
F東京:2-1 ま:大野敏隆、赤尾伊知郎/F:ルーカス
福 岡:2-0 ま:宍戸潤司、赤尾伊知郎
横浜N:4-2 N:蒼井貴大2
        ま:大久保嘉人2、大野敏隆、朝日向宏次
甲 府:6-0 ま:前山朔太郎、大久保嘉人3、宍戸潤司、根占真伍
鹿 島:3-0 ま:大久保嘉人2、根占真伍
G大阪:4-1 G:マグノ/ま:赤松純生3、石岡誠也

*青字はナビスコカップと天皇杯。

   -Jリーグ順位表-
 1位:まぐまぐまぐろん横浜
 2位:浦和レッズ
 3位:ジェフ千葉
 4位:鹿島アントラーズ
 5位:FC東京
 6位:川崎フロンターレ
 7位:ジュビロ磐田
 8位:ガンバ大阪
 9位:清水エスパルス
10位:京都サンガ
11位:大分トリニータ
12位:横浜Fマリノス
13位:名古屋グランパス
14位:横浜ネメシス
15位:ヴァンフォーレ甲府
16位:アビスパ福岡・・・・・・J1残留
17位:ヴィッセル神戸・・・・・J2降格
18位:アルビレックス新潟・・・J2降格
--------------------
優 勝:ベガルタ仙台・・・・・・J1昇格
2 位:大宮アルディージャ・・・J1昇格



↓あーーー、優勝カップ掲げてるよー↓


↓あー、みんな良い笑顔だー。↓


↓エンディング流れてるよー↓


・あわわわわ優勝しちゃったよ。Jリーグだけじゃなく天皇杯まで優勝してやがるし。やばいよ、やばいよ(出川調)。来年は各チームの戦力状況も調べておかないとやばいよー。得点王は2年連続で大久保嘉人(チームまぐ)です。でも、MVPはワシントン(浦和)




・今シーズンは清掃活動しかやってません。これでEレベルだった環境が一気にBへと成長。さすがにさぁ、隣が川崎なもんで環境には気をつけないといけないしねぇー。ところで、ここって全部「SSS」になったら秘書のブログってもう用済み? 一応、全部SSSになった後でも律儀に毎週プロモもやってあげてるんだけど。クラブ人気とかユースレベルも上げたいし。上がってるのかどうかは別として。




・そんな訳で・・・ヴェルディのゴール裏に来れる人限定「第1回まぐまぐまぐろんカップ」は参加者ゼロの為、大会自体が中止になった訳だが元気に第2回を行いたい。そんな訳でくれぐれも5年・10年・15年・20年と年数別に対戦データを取っておいてもらいたいのです。そうすれば、後からでも参戦できる訳だし。複数個メモリーを持っていない人はその時点で参加出来ないのも面倒だね、ともかくFC東京戦に持ってきて頂けると嬉しいです。そうすれば、開幕には返せるし。




・ほぼみんな黄色。初期メンバーのみオレンジ色になってきた。途中加入でエディットの柳沢将之だけ白ってとこだね。WCCFみたいに連携が付かない人って今回はいないのかな? 前は相性別にドクロマークとかあったんだけどね。もしかして、またマラドーナだけドクロかな?

     前山朔太郎  大久保嘉人

 赤尾伊知郎          大野敏隆

      根占真伍  石岡誠也

花田正則  井生大樹  宍戸潤司  柳沢将之

         桜庭勇次



・すまん。画像撮り忘れた。こっちの方が見やすいんだけど、PC専用です。まぐも見てみたけど、携帯からだとHTMLタグ言語は効果が無い様で。PREっていうタグが認識しないみたいです。ただ、真横にズラズラっと流れちゃうんですね。お手数ですが、まぐブログはPC推奨です。んで、これがチームまぐのベストイレブン。FW前山が左ウィングなので不満たまりまくりです。




・ふぅー、これでやっと5年目終了。マジで補正が恐いんですけど大丈夫かな。他所様のブログでは補正で降格したっていう話も聞いたんで。だが、こっちも黙っては居られない。補正が始まる前にこっちも戦力アップだ!!現在の日本五輪代表にも選ばれているガンバ大阪の左MFをゲットしましたーっ!!これは来年のお楽しみに。多分、赤尾と大野にはまだ勝てないだろうから留学させねば。最後に今シーズンの追加トロフィーをどうぞ!!




まぐWCCF05-06第34節/タイトルホルダー

・はいっ!今日はサカつくではなくWCCFといきます。サカつくもやってるけど、しっかりWCCFもやっています。それより先に訃報です。アメリカンプロレスのECWやWCWで活躍したマイク・オーサムが亡くなられたそうです。御冥福をお祈りします。前にECWワンナイトスタンドではマサト・タナカと死闘を繰り広げましたよ。あの巨体で場外へダイブとかしちゃってるし・・・でも、実はこの試合が最後の試合だったそうです。その後、ピンポイントででも出場のオファーは無く、病気も相まってか悲しいですが自殺だったそうです。ECWからWCWへ移籍した際には、ECWの王座を持ったまま多額の移籍金で移った事からファンからは嫌われていました。さ、もう一度ECW見ますか。日本では「ザ・グラジエーター」という名前でムタと三冠戦もやったそうです。


ブラックマグロンのメンバー

GK: ジーダ (AC ミラン )
DF:コロ・トゥーレ(アーセナル)
DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)
DF:リリアン・テュラム(ユベントス)
DF:ウィリアム・ガラ(チェルシー)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)

DF:ローレン(アーセナル)
MF:パトリック・ヴィエラ(アーセナル)
MF:クロード・マケレレ(チェルシー)
MF:エドガー・ダヴィッツ(ユベントス)
MF:シルヴァン・ヴィルトール(リヨン)

MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)
FW:ディディエ・ドログバ(チェルシー)
FW:ティエリー・アンリ(アーセナル)

FW:ジブリル・シセ(リバプール)

DF:エミリアーノ・モレッティ(バレンシア)
GK:アントニオ・ドブラス(ベティス)
DF:マルクス・シルベストル(マンチェスター)
MF:マヌエレ・ブラージ(ユベントス)
MF:マルコス・セナ(ビジャレアル)


*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。むむむむ、白カードばっかりになってきましたよ。これでは意味ありませんね。せめて、次はU-5にしたいのでキラカード欲しいんだよね


-第1試合-
タイトルホルダー
大会名:TITLE HOLERS CUP
対戦相手:スタディオオリンピコ

       アンリ    ドログバ
  マグロン          ビルトル
         ダビッツ  
         マケレレ

ガ  ラ              トゥーレ
      テュラム  ブムソン

         ジ  ダ
        ↑↑↑↑↑↑
      ドログバ  アベイエ
  Aコール          ビルトル
         ダビッツ  
         マケレレ

ガ  ラ              トゥーレ
      テュラム  ブムソン

         ジ  ダ

結 果=3-0 ○
得点者=ま:ドログバ3(アンリ、マグロン2)
カード=DF:パオロ・マルディーニ(ACミラン)・・・黒


・ふむふむ。左サイドの守備が結構ザルでした。マグロンからのボールが出るわ出るわ。いえね、ここにきてゲルソン・マグロンの使い勝手がよーく分かってきて、アーリークロスのタイミングも凄いんだわ。ドログバはあんまり裏へ飛び出すより足元でもらいたがるんだけど、マグロンからのクロスは飛び出すね。相性ばっちり・・・って相性は×なんだけどね。

-第2試合-
タイトルホルダー
大会名:TITLE HOLERS CUP
対戦相手:チェルシーモドキ

      アンリ    ドログバ

  マグロン          ビルトル
         ヴィエラ
         マケレレ

ガ  ラ     ブムソン     トゥーレ
         テュラム  

         ジ  ダ
        ↑↑↑↑↑↑
       アンリ  アベイエ
  マグロン          ビルトル
         ダビッツ
         マケレレ

ガ  ラ     ブムソン     トゥーレ
         テュラム  

         ジ  ダ

結 果=1-1 PK3-5
得点者=ま:ドログバ(アンリ)/チ:ドログバ(ロッベン)
カード=DF:クリス(リヨン)・・・白


・がーんっ!!PK負け。PKストッパージーダ1本も止められず。ま、こればかりは運だ仕方ない。こっちだって外すと思わなかったし。マケレレが外したんだったかな。ドログバやヴィルトール、アンリまでは充分。ダビッツも大丈夫だろう。最後はテュラムにすればよかったかな。とはいえ、代わりにマグロンとか絶対蹴らせたく無いし。

-第3試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ASメディタレーニアン

         ドログバ
      アンリ    ビルトル

マグロン              ローレン
     ガ  ラ    ダビッツ

         ヴィエラ  
      ブムソン  テュラム  

         ジ  ダ
        ↑↑↑↑↑↑
         ドログバ
      アンリ    ビルトル

マグロン              アベイエ
     ガ  ラ    ダビッツ

         ヴィエラ  
      ブムソン  テュラム  

         ジ  ダ

結 果=2-2 △
得点者=ま:アンリ(ヴィエラ)、ドログバ(アンリ)
    A:トニ2(トッティ2)
カード=FW:ロビン・ファン・ペルシー(アーセナル)・・・白
連 携=ドログバとアンリに期待


・いやぁ、ASメディタレーニアンって2006年イタリア代表ね。さすが優勝メンバー。とにかく、ここのCPUチームと対戦する時の心得。トッティがボールを持ったら「GKボタンの用意」ってやつだね。裏へのスルーパスしか狙わないぞ、このチームは。んで、がっつり2失点だよ全く。

-第4試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:インターアンプロジアーナ

         ドログバ
      アンリ    ビルトル

マグロン              ダビッツ

  Aコール   ヴィエラ   ローレン

      ブムソン  テュラム  

         ジ  ダ
        ↑↑↑↑↑↑
         ドログバ
      アンリ    ビルトル

マグロン              アベイエ

  Aコール   ヴィエラ   ローレン

      ブムソン  テュラム  

         ジ  ダ

結 果=1-0 ○
得点者=ま:ドログバ(テュラム)
カード=FW:ディットマール・ハマン(リバプール)・・・白
連 携=テュラム&ドログバ機能してた・・・×→●

2-21WCCF


・いやぁ、ASメディタレーニアンって2006年イタリア代表ね。さすが優勝メンバー。とにかく、ここのCPUチームと対戦する時の心得。トッティがボールを持ったら「GKボタンの用意」ってやつだね。裏へのスルーパスしか狙わないぞ、このチームは。んで、がっつり2失点だよ全く。んで、どこのサイトにも載ってないんだけど、テュラムとドログバって特殊不連携っすかね。このコメントって×からのレベルアップだよね。相性では○のはずなのに白細線も繋がってないし。次回、もっと調べてみよ。

-第5試合-
8-24wccf3
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:スピニングトゥホルド

         ドログバ
      アンリ    ビルトル

   マグロン        ダビッツ
         ヴィエラ   
Aコール              ローレン
      ブムソン  テュラム  

         ジ  ダ
        ↑↑↑↑↑↑
         ドログバ
     アベイエ    ビルトル

   マグロン        ダビッツ
         ヴィエラ   
Aコール              ローレン
      ブムソン  テュラム  

         ジ  ダ

結 果=2-1 ○
得点者=ま:アンリ(ドログバ)、ドログバ(ビルトール)
    ス:ヤンカー
カード=DF:クリスティアン・キブ(ローマ)・・・黒
連 携=マグロン&ヴィエラが絶妙な連携・・・△→○
2-21WCCF2

・これでマグとヴィエラが限界突破。特にゴール&アシストなどの結果は魅せていないけどクローズアップされたぞ。これって結果とはあんまり関係ないわけだ。ともかく、1段階レベルアップしてくれたのは嬉しいぞ。ヴィエラとマグなら距離も近いし丁度いい。




-黄金連携待ち「相性◎」-
ジダ ←→ マグロン、アベイエ
ブムソン ←→ トゥーレ、Aコール、ダビッツ、アンリ
ローレン ←→ マグロン、アベイエ
ヴィエラ ←→ アンリ
ダビッツ ←→ ドログバ
ヴィルトール ←→ シセ
ドログバ ←→ アンリ

・むむむむ、これだけ居るのに一向に黄金になりませんね。次週はもうちょっと無理矢理前目に使ってみますか。決め打ちで無理矢理黄金連携にしてやる。とはいえ、GKからのボールで黄金連携というのもどうなんでしょ。やっぱ、中盤から前にだけにしよかな。

・とまぁ、今回はここまで。タイトルホルダーはまだまぐが取得していないタイトルなので是が非でも欲しい。しばらくはタイトルホルダー待ちしてダメなら帰るか。他のビッグタイトル狙ってもいいし。フレンドリーばっかでさすがに飽きたし。黄金連携作りはまた次回のチームにして、そろそろ本腰入れるぜい。どうせ、途中で敗北するだろうしフレンドリーはそこでするか。