まぐWCCF05-06第28節/年始、大忙しの10クレその4
・むむむ、さすがに年始はお年玉パワーの6バック小学生だらけです。中には1人だけ持論を展開している小学生が居ました。仲間はみんな知られた名前の白カードだらけ(トゥーレやレグロッターリエとか)で6バック。その子に対して周りは「お前、U-5じゃねーの? 6バックだと負けねーよ。」と話してました。すると、その子は「俺は好きな選手で、好きなシステムでやりてーんだ。負けてもいいよ。」泣泣泣泣泣泣泣泣泣泣、涙涙涙涙涙涙涙涙涙・・・その子に頑張れ!と言いたかったですよ。ま、U-5は大会もありますからね。それにしても、個性溢れるチーム作りしている人には応援したくなります。
ブラックマグロンのメンバー
GK: ジーダ (AC ミラン )
DF:コロ・トゥーレ(アーセナル)
DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)
DF:リリアン・テュラム(ユベントス)
DF:ウィリアム・ガラ(チェルシー)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
DF:ローレン(アーセナル)
MF:パトリック・ヴィエラ(アーセナル)
MF:クロード・マケレレ(チェルシー)
MF:エドガー・ダヴィッツ(ユベントス)
MF:シルヴァン・ヴィルトール(リヨン)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)
FW:ディディエ・ドログバ(チェルシー)
FW:ティエリー・アンリ(アーセナル)
FW:ジブリル・シセ(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)
GK:ファビアン・バルテズ(マルセイユ)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
FW:ピーター・クラウチ(リバプール)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。まぐはカードを開ける時にちょうど裏側で選手の顔が見えるところなんです。そこでロナウジーニョの顔が見えた時にはドキドキしましたね。まぁ、オモテ見たら黒カードだったんですけど。WMVPカード引けたらずっと使ってあげちゃう♪
-第1試合-
大会名:PRE-SEASON CUP
対戦相手:Seven11
・ガーーーンっ!!!今バージョンは6バックが主流でしたが、7バックもまだ居たんですね。それにしても、ロングボール全部ロナウジーニョに合わせるだけなんだけど、コロ・トゥーレって結構ポジションちゃんと居ないんですね。簡単にトラップされてるよ。トラップさせる前にカットして欲しいんだけどね。見当違いのとこに居たよ。
-第2試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:バルセロナ06
・そうか、バルセロナ好きな子だったのね。負けるつもりは無かったが、さきほど熱弁を振るった子ですよ。バルセロナのチームでやりたかったのね。ちゃんと、4-1-2-3でしたよ。ただ、ロナウジーニョがWMVPなのはどうしたんだ? 引いたのか? 買ったのか? ちゃんと、エトオとメッシなどケガ人を外してるのがこだわりなんでしょーか。こういうチームって何か嬉しい。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:カリビアン・パイレーツ
・ほっ、ようやくCPUとの試合になってくれました。もう、さすがに小学生パワーには勝てないっすから。若いっていいなぁ。まぐがストⅡをやっていた全盛期の頃に戻れればきっと負けない。あの頃は熱かったな。連携はブムソンとアンリが◎になったので、白細線が限界だったのですがこれをきっかけに白太線へレベルアップです。せっかくのフレンドリーで負けちゃ駄目だからね。
-第4試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第3シーズン第6節
対戦相手:ジャッロ・ヴェローナ
・やばいやばいぞー。まさかのCPUに引き分け。これで3シーズン目にきてるR2リーグで3勝2敗1分と3位転落・・・おいおい、頼むよ。さすがに4シーズン目も2部なんて嫌だぞ。ってか、2部でばっかり試合してると財政難のイベントも来ちゃうじゃんかー。とにかく、次こそはしっかり勝たねば。だから、CPUには勝てよーっ!
-第5試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第3シーズン最終節
対戦相手:カンピオンス16
・良かったーーー。何とか勝てたよ。ってか、最後も小学生6バックでした。こっちも6バックしたろかと思ったけど、そんなに言うほど堅く無かった。ってか、相手がロナウジーニョでもないしシュート1本すら打たせなかったし。ロングボールはことごとくカットできた。うんうん、せめて6バックしてるチームならこれぐらい支配率に差があって当然かと。ともかく、ほっとしたわ。
・さ、今回は連携ではなく経験値のお話し。ちゃんと調べてみると選手個々、経験値の溜まり具合は千差万別。そこで、ブラックマグロンのメンバーだけでどれだけ経験値の溜まり具合が違うのかを調べてみました。ちょっと、画像がちっちゃくなってるのでしっかりと見たい方はクリックしてやってくださいまし。
・大体、どんなに早い選手でも24試合終了までは満タンになりませんね。監督レベルも大いに関係しそうですけど。画像が分かりにくい、もしくは携帯だから見れない方の為に説明。「ジダ、トゥーレ、ガラ、テュラム、ダビッツ、ビエラ、ブムソン、ドログバ、マケレレ」が29試合で満タンになりました。トゥーレ、テュラム、ドログバは24試合で満タンです。この中で試合数が一番少ないのがマケレレです、なんと試合には14試合しか出てないんですね。試合に出た方が早いとは思いますけど、出て無くてもそこそこ溜まるみたいだ。
・んで、半分ぐらい溜まってるのがこの面子。ちなみにアンリは後少しで満タンです。試合には19試合しか出てません。半分を超えてるのがマグロンとローレン。ローレンに至っては5試合しか出てないのにコレですから。スタメンでフル出場ならアンリレベルぐらいにはなるのかな。試合にはバリバリ出てるビルトールがこんな程度、Aコールも半分ぴったり。ともかく、50試合もあれば満タンでしょーね。
・うわっ、出た最悪な2名。ちなみにシセは19試合も出てます。アベイエも16試合出てます。これでこのレベルですよ。参っちゃいます。前にsingoが言ってた「カードの裏に書いてるポジション説明の一番濃い部分に置けば経験溜まるの早いですよ」って場所においてもこのレベル。最悪です。やっぱ、たまりにくい選手っているってばさ。現在、もう1つの噂でもある「控え欄の一番上は経験の溜まりが早い」というので試してますが、あんまり早く溜まってる様には感じません。とにかく、シセは100試合終わっても満タンになるのか不安です。今でも結構シュートが入らなくて困ってるんだよなぁ。
ブラックマグロンのメンバー
GK: ジーダ (AC ミラン )
DF:コロ・トゥーレ(アーセナル)
DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)
DF:リリアン・テュラム(ユベントス)
DF:ウィリアム・ガラ(チェルシー)
DF:アシュリー・コール(アーセナル)
DF:ローレン(アーセナル)
MF:パトリック・ヴィエラ(アーセナル)
MF:クロード・マケレレ(チェルシー)
MF:エドガー・ダヴィッツ(ユベントス)
MF:シルヴァン・ヴィルトール(リヨン)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
MF:クインシー・オウスアベイエ(アーセナル)
FW:ディディエ・ドログバ(チェルシー)
FW:ティエリー・アンリ(アーセナル)
FW:ジブリル・シセ(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)
GK:ファビアン・バルテズ(マルセイユ)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
FW:ピーター・クラウチ(リバプール)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。まぐはカードを開ける時にちょうど裏側で選手の顔が見えるところなんです。そこでロナウジーニョの顔が見えた時にはドキドキしましたね。まぁ、オモテ見たら黒カードだったんですけど。WMVPカード引けたらずっと使ってあげちゃう♪
-第1試合-
大会名:PRE-SEASON CUP
対戦相手:Seven11
アンリ ドログバ マグロン ビルトル ヴィエラ ダビッツ ガ ラ トゥーレ ブムソン テュラム ジ ダ 結 果=0-3 ●・・・お年玉パワーに敗れる 得点者=ロナウジーニョ2、フレッジ カード=MF:シャルル・ヌゾグビア(ニューカッスル)・・・白
・ガーーーンっ!!!今バージョンは6バックが主流でしたが、7バックもまだ居たんですね。それにしても、ロングボール全部ロナウジーニョに合わせるだけなんだけど、コロ・トゥーレって結構ポジションちゃんと居ないんですね。簡単にトラップされてるよ。トラップさせる前にカットして欲しいんだけどね。見当違いのとこに居たよ。
-第2試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:バルセロナ06
ドログバ アンリ ビルトル マグロン ダビッツ ヴィエラ ブムソン ガ ラ ローレン テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓ アンリ ドログバ ビルトル マグロン ダビッツ マケレレ ブムソン ガ ラ トゥーレ テュラム ジ ダ 結 果=0-3 ●・・・お年玉パワーに敗れる 得点者=ロナウジーニョ、グジョンセン2 連 携=アンリとドログバに期待 カード=DF:アンソニー・ルベイエール(リヨン)・・・白
・そうか、バルセロナ好きな子だったのね。負けるつもりは無かったが、さきほど熱弁を振るった子ですよ。バルセロナのチームでやりたかったのね。ちゃんと、4-1-2-3でしたよ。ただ、ロナウジーニョがWMVPなのはどうしたんだ? 引いたのか? 買ったのか? ちゃんと、エトオとメッシなどケガ人を外してるのがこだわりなんでしょーか。こういうチームって何か嬉しい。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:カリビアン・パイレーツ
アンリ ドログバ マグロン ビルトル ヴィエラ ダビッツ ガ ラ ローレン ブムソン テュラム ジ ダ 結 果=4-0 ○ 得点者=ドログバ(ダビッツ)、アンリ(ブムソン、ドログバ) ダビッツ(アンリ) 連 携=ブムソンとアンリが世界最高の連携へ ○→◎へ カード=DF:ヤープ・スタム(ACミラン)・・・黒
・ほっ、ようやくCPUとの試合になってくれました。もう、さすがに小学生パワーには勝てないっすから。若いっていいなぁ。まぐがストⅡをやっていた全盛期の頃に戻れればきっと負けない。あの頃は熱かったな。連携はブムソンとアンリが◎になったので、白細線が限界だったのですがこれをきっかけに白太線へレベルアップです。せっかくのフレンドリーで負けちゃ駄目だからね。
-第4試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第3シーズン第6節
対戦相手:ジャッロ・ヴェローナ
ドログバ アンリ ビルトル マグロン ダビッツ ヴィエラ ガ ラ ローレン ブムソン テュラム ジ ダ ↓↓↓↓↓↓ ドログバ アンリ シ セ マグロン ダビッツ マケレレ ガ ラ トゥーレ ブムソン テュラム ジ ダ 結 果=1-1 △ 得点者=ま:ダビッツ(ヴィエラ) / ジ:ペリッシエ カード=DF:ウィリー・サニョル(バイエルン)・・・白
・やばいやばいぞー。まさかのCPUに引き分け。これで3シーズン目にきてるR2リーグで3勝2敗1分と3位転落・・・おいおい、頼むよ。さすがに4シーズン目も2部なんて嫌だぞ。ってか、2部でばっかり試合してると財政難のイベントも来ちゃうじゃんかー。とにかく、次こそはしっかり勝たねば。だから、CPUには勝てよーっ!
-第5試合-
大会名:REGULAR LEAGUE Division2 第3シーズン最終節
対戦相手:カンピオンス16
アンリ ドログバ マグロン ビルトル マケレレ ダビッツ ガ ラ トゥーレ ブムソン テュラム ジ ダ 結 果=1-0 ○ 得点者=ま:ドログバ(ビルトール) カード=DF:イヴァン・ラミレス・コルドバ(インテル)・・・黒
・良かったーーー。何とか勝てたよ。ってか、最後も小学生6バックでした。こっちも6バックしたろかと思ったけど、そんなに言うほど堅く無かった。ってか、相手がロナウジーニョでもないしシュート1本すら打たせなかったし。ロングボールはことごとくカットできた。うんうん、せめて6バックしてるチームならこれぐらい支配率に差があって当然かと。ともかく、ほっとしたわ。
・さ、今回は連携ではなく経験値のお話し。ちゃんと調べてみると選手個々、経験値の溜まり具合は千差万別。そこで、ブラックマグロンのメンバーだけでどれだけ経験値の溜まり具合が違うのかを調べてみました。ちょっと、画像がちっちゃくなってるのでしっかりと見たい方はクリックしてやってくださいまし。
・大体、どんなに早い選手でも24試合終了までは満タンになりませんね。監督レベルも大いに関係しそうですけど。画像が分かりにくい、もしくは携帯だから見れない方の為に説明。「ジダ、トゥーレ、ガラ、テュラム、ダビッツ、ビエラ、ブムソン、ドログバ、マケレレ」が29試合で満タンになりました。トゥーレ、テュラム、ドログバは24試合で満タンです。この中で試合数が一番少ないのがマケレレです、なんと試合には14試合しか出てないんですね。試合に出た方が早いとは思いますけど、出て無くてもそこそこ溜まるみたいだ。
・んで、半分ぐらい溜まってるのがこの面子。ちなみにアンリは後少しで満タンです。試合には19試合しか出てません。半分を超えてるのがマグロンとローレン。ローレンに至っては5試合しか出てないのにコレですから。スタメンでフル出場ならアンリレベルぐらいにはなるのかな。試合にはバリバリ出てるビルトールがこんな程度、Aコールも半分ぴったり。ともかく、50試合もあれば満タンでしょーね。
・うわっ、出た最悪な2名。ちなみにシセは19試合も出てます。アベイエも16試合出てます。これでこのレベルですよ。参っちゃいます。前にsingoが言ってた「カードの裏に書いてるポジション説明の一番濃い部分に置けば経験溜まるの早いですよ」って場所においてもこのレベル。最悪です。やっぱ、たまりにくい選手っているってばさ。現在、もう1つの噂でもある「控え欄の一番上は経験の溜まりが早い」というので試してますが、あんまり早く溜まってる様には感じません。とにかく、シセは100試合終わっても満タンになるのか不安です。今でも結構シュートが入らなくて困ってるんだよなぁ。