まぐWCCF05-06第52節/コンチネンタルに執念
・前から言ってる10クレは出来そうも無いですね。無駄な試合をこなすより1つでも多くタイトルを取りたい。その為にカップ戦のスケジュールに合わなければプレイしないという覚悟でやっております。おかげでゲーセンでプレイせずに、空席いっぱいあるのに後ろで見て待ってるのです。1時間以上経ってもコンチネンタルになりそーもない場合はMJ3で時間稼ぎ。今までは2時間待ってもコンチネンタルになりそーもないので、フレンドリーでお茶を濁してました。ようやっと、コンチネンタルの出番です。タイトル取るまでコンチネンタルだーっ!!
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セレソンマグロン07のメンバー
GK:ジュリオ・セザール(インテル)・・・白
DF:ベレッチ(バルセロナ)・・・白
DF:ルッシオ(バイエルン)・・・黒
DF:アレックス(PSV)・・・白
DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)・・・白
DF:クリス(リヨン)・・・白
DF:フェリペ(ベティス)・・・白
MF:エジミウソン(バルセロナ)・・・白
MF:ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(リヨン)・・・黒
MF:マルコス・アスンソン(ベティス)・・・白
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)・・・白
MF:マンシーニ(ローマ)・・・白
FW:リカルド・オリベイラ(ベティス)・・・白
FW:カカ(ACミラン)・・・黒
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・黒
FW:ロナウド(インテル)・・・黒
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(ビジャレアル)
DF:フィリップ・ラーム(バイエルン)
FW:ティエリー・アンリ(アーセナル)
MF:カピ(ベティス)
GK:ファビアン・バルテズ(マルセイユ)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。アンリはキラかと思ってドキドキしたけどねー。こういう高そうなカードは遠慮なくキラになってくれよ。GKとかはいらないからさ。
-第1試合-
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:ドラゴン・ダス・アンダス
・実は前半2失点で後半2得点だったりする。真ん中のマルコス、左サイドのマグロンにボールが全く渡らずに、CBがロナウジーニョへパスしてカットされるの繰り返しでした。中盤のテコ入れでボールをキープ出来る様になりの2得点・・・ところが、GKと一対一のチャンスは全部で4度。2度ほどカカがやっちゃいました。05-06黒カードカカと04-05キラカカとの違いがここですよ。05-06黒はFW、04-05キラはチャンスメーカーですね。GKと一対一なのにパスを選択してフイにしましたよ。ロナウジーニョ走っちゃいねぇ。うーん、黒カードに戻したい・・・。
-第2試合-
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:ドラゴン・ダス・アンダス
・この試合でもカカはGKと一対一で矢印も↑点灯のみで突っ込んでるのに右サイドへ逃げたがる。GKと一対一だってば。勝手にサイドへ開いていって折り返してロナウジーニョへお膳立て。カカならシュート打っても入るのに。でも、ロナウドがシュートをGKにブチ当てたこぼれ球の反応は早かったけどね。するすると加速して流し込んでた。04-05キラカカは2列目仕様かな。
-第3試合-
大会名:CONTINENTAL CUP FINAL
対戦相手:グラスゴー・ブルース
・マグロン大活躍っ!!!見事なまでのスルーパス、そしてセンタリング。チーム名にマグロンを冠しただけはあるな。マグロンが活躍してくれなきゃ意味が無い。マグロンの為のサッカーさ。しかも、マグロンはホーミングクロスは武器だけど、あそこまで深くオーバーラップ出来るほどスピードもテクニックも無いもんでセンタリングは久々。これでコンチネンタルも優勝したぞっ!!
-第4試合-
大会名:CONTINENTAL SUPER CUP
対戦相手:R・ハリケーン<C.K>
・とうとう来たか。Rハリケーン。およそ、6バックに近い守備陣、攻撃陣はいずれも中央突破。アンリとシェフチンェコが縦に並ぶという実際にはちょっと勿体無さそうな布陣。しかし、このゲームではシェフチェンコは貼り付けた場所に居ないというタイプ。とにかく、ボール欲しさにどこにでも顔を出すので非常に厄介。マンマークで着けていてもなかなか抑えられない。シェフチェンコにやきもきしてたら、アンリに通されてれってー♪でやられました。トゥドールは勿論CKで。
-第5試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:FCコインブラ
・ぬぬぬぬぬぬ、まだ居たか6バック。年端もいかぬ小僧っ子にまぐが負ける訳には行かぬ。大人気ないけどこっちも6バックにしてやるわっ!!・・・って急造6バックで勝てる訳も無く。ってか、みんな6バックでよく勝てるね。まぐの配置とかが悪いのかな。適当にやって出来るもんだと思ってたよ。それにしても、メンバー5人キラキラしてますよ。トレゼゲ、ロナウド、シェフチェンコ、ロナウジーニョがキラキラ(MVPカード?)してましたよ。黒ガウショに黒ロナウドでは太刀打ち出来ぬか。
-第6試合-
大会名:CONTINENTAL SUPER CUP
対戦相手:ハイランド・ジュニアーズ
・わざわざ動画にしてるんだから結果は言わずもがなですよ。そんな事よりも、さっきやったはずのスーパーカップを何故にもう一度? 実はですね。たまたま、プレイし終わって別のゲーセンでMJ3をやっていたんですよ。それも終わって帰ろうとした矢先、そこのゲーセンでは今まさにコンチネンタルの最中だったんですよ。しかも、完全空席。まさに「俺のWCCF状態」。これはやらない手は無いと1クレだけ投入しましたとさ。おれのヴェルディ~♪、おーおー♪が頭の中で流れてました。
・これで残るは後4つ。大会は3つだけど、レギュラーリーグもあるから4つか。基本的には70試合ぐらいでコンチを取りたかったんだけど、60試合目でコンチネンタル制覇か。思った以上に予定を早めて進行しております。その上で任期延長イベントで+20試合伸びてる。あと5試合勝てば3度目の延長もありそーだし。次は上記のSランク大会と日程があえば取りに行き、あわなければレギュラーリーグでも参加しますか。いよいよ、全冠達成が現実味を帯びてきたぞ。・・・ってか、WCCFやってる人では当たり前なんですかね。
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セレソンマグロン07のメンバー
GK:ジュリオ・セザール(インテル)・・・白
DF:ベレッチ(バルセロナ)・・・白
DF:ルッシオ(バイエルン)・・・黒
DF:アレックス(PSV)・・・白
DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)・・・白
DF:クリス(リヨン)・・・白
DF:フェリペ(ベティス)・・・白
MF:エジミウソン(バルセロナ)・・・白
MF:ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(リヨン)・・・黒
MF:マルコス・アスンソン(ベティス)・・・白
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)・・・白
MF:マンシーニ(ローマ)・・・白
FW:リカルド・オリベイラ(ベティス)・・・白
FW:カカ(ACミラン)・・・黒
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・黒
FW:ロナウド(インテル)・・・黒
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(ビジャレアル)
DF:フィリップ・ラーム(バイエルン)
FW:ティエリー・アンリ(アーセナル)
MF:カピ(ベティス)
GK:ファビアン・バルテズ(マルセイユ)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。アンリはキラかと思ってドキドキしたけどねー。こういう高そうなカードは遠慮なくキラになってくれよ。GKとかはいらないからさ。
-第1試合-
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:ドラゴン・ダス・アンダス
リカルド ガウショ カ カ マグロン マルコス エジミウ カサッパ クリス アレクス ルッシオ ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ カ カ ペルナン マンシニ エジミウ カサッパ クリス アレクス ルッシオ ジュリオ 結 果=2-2 △ 得点者=ド:デコ、サラジェタ ま:カカ(マンシーニ)、ロナウジーニョ(カカ) カード=DF:ジャン・アラン・ブムソン(ニューカッスル)・・・黒
・実は前半2失点で後半2得点だったりする。真ん中のマルコス、左サイドのマグロンにボールが全く渡らずに、CBがロナウジーニョへパスしてカットされるの繰り返しでした。中盤のテコ入れでボールをキープ出来る様になりの2得点・・・ところが、GKと一対一のチャンスは全部で4度。2度ほどカカがやっちゃいました。05-06黒カードカカと04-05キラカカとの違いがここですよ。05-06黒はFW、04-05キラはチャンスメーカーですね。GKと一対一なのにパスを選択してフイにしましたよ。ロナウジーニョ走っちゃいねぇ。うーん、黒カードに戻したい・・・。
-第2試合-
大会名:CONTINENTAL CUP
対戦相手:ドラゴン・ダス・アンダス
リカルド ガウショ カ カ マグロン マルコス エジミウ カサッパ クリス アレクス ルッシオ ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ カ カ ペルナン マンシニ エジミウ カサッパ クリス アレクス ルッシオ ジュリオ 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:ロナウジーニョ(カカ)、カカ(ロナウド) カード=DF:ロベルト・ファビアン・アジャラ(バレンシア)・・・黒
・この試合でもカカはGKと一対一で矢印も↑点灯のみで突っ込んでるのに右サイドへ逃げたがる。GKと一対一だってば。勝手にサイドへ開いていって折り返してロナウジーニョへお膳立て。カカならシュート打っても入るのに。でも、ロナウドがシュートをGKにブチ当てたこぼれ球の反応は早かったけどね。するすると加速して流し込んでた。04-05キラカカは2列目仕様かな。
-第3試合-
大会名:CONTINENTAL CUP FINAL
対戦相手:グラスゴー・ブルース
リカルド ガウショ カ カ マグロン マルコス エジミウ カサッパ アレクス クリス ルッシオ ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ カ カ マグロン マルコス エジミウ カサッパ アレクス クリス ルッシオ ジュリオ 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:ロナウジーニョ(マグロン)、カカ(マグロン) カード=DF:セレスティン・ババヤロ(ニューカッスル)・・・白
・マグロン大活躍っ!!!見事なまでのスルーパス、そしてセンタリング。チーム名にマグロンを冠しただけはあるな。マグロンが活躍してくれなきゃ意味が無い。マグロンの為のサッカーさ。しかも、マグロンはホーミングクロスは武器だけど、あそこまで深くオーバーラップ出来るほどスピードもテクニックも無いもんでセンタリングは久々。これでコンチネンタルも優勝したぞっ!!
-第4試合-
大会名:CONTINENTAL SUPER CUP
対戦相手:R・ハリケーン<C.K>
リカルド ガウショ カ カ マグロン マンシニ エジミウ カサッパ アレクス クリス ルッシオ ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ガウショ ロナウド カ カ ペルナン マンシニ エジミウ カサッパ アレクス クリス ルッシオ ジュリオ 結 果=1-2 ●・・・惜しい 得点者=R:アンリ、トゥドール/ま:カカ(ロナウジーニョ) カード=FW:ギジェルモ・フランコ(ビジャレアル)・・・白
・とうとう来たか。Rハリケーン。およそ、6バックに近い守備陣、攻撃陣はいずれも中央突破。アンリとシェフチンェコが縦に並ぶという実際にはちょっと勿体無さそうな布陣。しかし、このゲームではシェフチェンコは貼り付けた場所に居ないというタイプ。とにかく、ボール欲しさにどこにでも顔を出すので非常に厄介。マンマークで着けていてもなかなか抑えられない。シェフチェンコにやきもきしてたら、アンリに通されてれってー♪でやられました。トゥドールは勿論CKで。
-第5試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:FCコインブラ
ガウショ カ カ マグロン マンシニ ペルナン エジミウ アレクス カサッパ クリス ルッシオ ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ルッシオ ロナウド ガウショ カ カ ペルナン マルコス エジミウ カサッパ クリス アレクス ジュリオ 結 果=1-3 ● 得点者=コ:トレゼゲ、ロナウド2 ま:マンシーニ(ロナウジーニョ) カード=GK:ジーダ(ACミラン)・・・黒
・ぬぬぬぬぬぬ、まだ居たか6バック。年端もいかぬ小僧っ子にまぐが負ける訳には行かぬ。大人気ないけどこっちも6バックにしてやるわっ!!・・・って急造6バックで勝てる訳も無く。ってか、みんな6バックでよく勝てるね。まぐの配置とかが悪いのかな。適当にやって出来るもんだと思ってたよ。それにしても、メンバー5人キラキラしてますよ。トレゼゲ、ロナウド、シェフチェンコ、ロナウジーニョがキラキラ(MVPカード?)してましたよ。黒ガウショに黒ロナウドでは太刀打ち出来ぬか。
-第6試合-
大会名:CONTINENTAL SUPER CUP
対戦相手:ハイランド・ジュニアーズ
リカルド ガウショ マンシニ マグロン カ カ ペルナン エジミウ アレクス ベレッチ ルッシオ ジュリオ ↑↑↑↑↑↑ ロナウド ガウショ マンシニ マグロン マルコス ペルナン エジミウ カサッパ ベレッチ ルッシオ ジュリオ 結 果=?-?・・・動画で。 得点者=ま:・・・動画でね。 カード=FW:フリオ・リカルド・クルス(インテル)・・・白
・わざわざ動画にしてるんだから結果は言わずもがなですよ。そんな事よりも、さっきやったはずのスーパーカップを何故にもう一度? 実はですね。たまたま、プレイし終わって別のゲーセンでMJ3をやっていたんですよ。それも終わって帰ろうとした矢先、そこのゲーセンでは今まさにコンチネンタルの最中だったんですよ。しかも、完全空席。まさに「俺のWCCF状態」。これはやらない手は無いと1クレだけ投入しましたとさ。おれのヴェルディ~♪、おーおー♪が頭の中で流れてました。
まぐのカップ戦スケジュール表 ------------------------------- ランク| カップ戦の名称 |試合数| ------------------------------- SSS|ローカルチャンピオンシップ |6試合| S S|インターナショナルクラブチャンピオンシップ|5試合| S |チャンピオンズトロフィー |5試合| S |ジャパントロフィー(↑優勝が参加条件) |1試合| ------------------------------- A |コンチネンタルカップ |3試合|○ A |コンチネンタルスーパーカップ(↑優勝時) |1試合|○ B |キングスクラブカップ |3試合|○ B |ナショナルスーパーカップ(↑優勝時) |1試合|○ ------------------------------- B |タイトルホルダーズカップ |3試合|○ C |エンタープライズカップ |3試合|○ D |プレシーズンカップ |3試合|○
・これで残るは後4つ。大会は3つだけど、レギュラーリーグもあるから4つか。基本的には70試合ぐらいでコンチを取りたかったんだけど、60試合目でコンチネンタル制覇か。思った以上に予定を早めて進行しております。その上で任期延長イベントで+20試合伸びてる。あと5試合勝てば3度目の延長もありそーだし。次は上記のSランク大会と日程があえば取りに行き、あわなければレギュラーリーグでも参加しますか。いよいよ、全冠達成が現実味を帯びてきたぞ。・・・ってか、WCCFやってる人では当たり前なんですかね。
2007年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第7節
・昨日はヴェルディ戦だったので1日ずらしてブラジルサッカーです。ヨーロッパでの移籍市場が活発になってるので、南米の市場はこれから根こそぎ持っていかれる訳ですよ。今年は誰がどこに移籍するんでしょーね。青田買いも多いでしょーし、若い選手などもいなくなりそーだ。アレシャンドレ・パトは大丈夫だろうか。
-ブラジル全国選手権第7節結果-
アメリカRN 0-1 フルミネンセ
F:アドリアーノ・マグロン
クルゼイロ 4-2 A・ミネイロ
C:アラウージョ2、ギヒェルメ、ラミレス
M:リマ、エデル・ルイス
http://www.youtube.com/watch?v=pUsDwkbViEE
インテルナシオナル 0-2 グレミオ
G:ルッシオ、ディエゴ・ソウザ
ジュヴェントゥージ 1-1 フィゲイレンセ
J:エベル / F:ビクトル・シモンエス
ナウチコ 0-2 ゴイアス
G:ファブリシオ・カルバーリョ2
パルメイラス 0-2 A・パラナエンセ
A:エジノ、アレックス・ミネイロ(元鹿島)
パラナ 1-0 スポルチ
P:ベト
サントス 0-2 サンパウロ
Sp:アロイジオ、ダゴベルト
-ブラジル全国選手権順位表- 1 位 : ボタフォゴ 5勝 0敗 2分17点 +5 2 位 : パラナ 4勝 1敗 2分14点 +5 3 位 : サンパウロ 4勝 2敗 1分13点 +5 4 位 : ゴイアス 4勝 3敗 0分12点 +4 5 位 : フルミネンセ 3勝 1敗 3分12点 +5 6 位 : コリンチャンス 3勝 0敗 3分12点 +5 7 位 : A・パラナエンセ 3勝 2敗 2分11点 +2 8 位 : A・ミネイロ 3勝 2敗 2分11点 +2 9 位 : ヴァスコ・ダ・ガマ 3勝 2敗 2分11点 +1 10位 : クルゼイロ 3勝 3敗 1分10点 +1 11位 : フィゲイレンセ 3勝 3敗 1分10点 -1 12位 : グレミオ 3勝 4敗 0分 9点 -7 13位 : パルメイラス 2勝 3敗 2分 8点 -3 14位 : ジュヴェントゥージ 2勝 4敗 1分 7点 -2 15位 : インテルナシオナル 2勝 4敗 1分 7点 -4 16位 : サントス 2勝 4敗 1分 7点 -4 17位 : フラメンゴ 1勝 2敗 3分 6点 -4 18位 : スポルチ 1勝 4敗 2分 5点 -4 19位 : ナウチコ 1勝 4敗 2分 5点 -6 20位 : アメリカRN 1勝 5敗 1分 4点 -6
・アラウージョの2ゴールは動画になってますのでご覧下さい。アドリアーノ・マグロンがゴールしてますが、あのマグロンじゃないのであしからず。何だか、元Jリーガー勢に勢いがありませんね。ここ最近1人か2人しか出てこないや。
・PSVアイントホーフェンに移籍していたFWディエゴ・タルデッリ。大宮に入るのが嫌だとゴネた人ですね。別に大宮が嫌って訳じゃなかったんですけど。若くして将来のブラジルを担う人物と目されていたんですが、サンパウロへ復帰する様です。オランダでの成績はどうだったんでしょうかね。調べるの面倒くさいや。
・元横浜フリューゲルスで得点王に何としてもなりたかったのに、監督から途中交代を宣告されて激怒していたFWエバイール。彼は現在ポンチ・プレッタのコーチを務めている様だが、この度パルメイラスからユース監督とコーチを兼任して欲しいと依頼があったが断ったそうだ。どうやら、ポンチプレッタで監督になりたいらしい。
http://www.youtube.com/watch?v=YcSXQJDIxdQ
・↑のゴール覚えてます? ボールボーイが蹴ったボールがゴールの中へ。これを主審が認めてゴールと判定されてしまった一大事件。勿論、試合はこのまま終了。後日、主審は永久に審判資格を剥奪されてしまったやつですね。この主審のアナ・パウラ・デ・オリベイラさん。とうとう、脱いじゃいました。プレイボーイ誌でおよそ2000万円近くの報酬とか。それにしても、この事件の動画はいつ見ても素晴らしい。実況も分かってるくせにGOOOOOOOOOAL!!とか言ってるし。
・うーん、重い。ブラジルだけじゃなく世界のサッカーでも王様として君臨しているペレ。そのペレが今回のセレソンに関して発言。「残念だ。セレソンユニフォームを着るのは名誉だったが今は違うようだ。私はいつでもプレーし、出場を辞退するなんて考えたことも無かった。」とロナウジーニョ、カカらを批判した。ペレの言葉はブラジルの言葉である。休養で国へ帰っても居心地悪そ。
・パルメイラスがFWデルリス・フロレンティンを解雇した。やる気が感じられないが理由で解雇とは厳しい。まぁ、別にとりたてて載せるべき情報じゃないんですが、某フットサルチームはどんな気持ちなんだろうか。ま、別にデルリスという選手自体はどーでもいいか。
・セレソンの背番号が発表。GK1エウトン、DF2マイコン、DF3アレックス、DF4ファン、MF5ミネイロ、MF6ジウベルト、MF7エラーノ、MF8ジウベルト・シウバ、FW9バグネル・ラヴ、MF10ジエゴ、FW11ロビーニョ、GK12ドニ、DF13ダニエウ・アウベス、DF14アレックス・シウバ、DF15ナウド、DF16クレーベル、MF17ジョズエ、MF18フェルナンド、MF19ジュリオ・バティスタ、FW20アンデルソン、FW21アフォンソ、FW22フレッジだそうです。次はアルゼンチンのメンバーです。
GK1ロベルト・アボンダンシエリ、12ファン・パブロ・カリーソ、22アグスティン・オリオン
DF2ロベルト・アジャラ、3ダニエル・ディアス、4ウーゴ・イバーラ、6ガブリエル・エインセ、8ハビエル・サネッティ、15ガブリエル・ミリート、17ニコラス・ブルディッソ
MF5フェルナンド・ガゴ、10ファン・ロマン・リケルメ、13ルイス・ゴンザレス、14ハビエル・マスチェラーノ、16パブロ・アイマール、19エステバン・カンビアッソ、20ファン・セバスチャン・ベロン
FW7ロドリゴ・パラシオ、9エルナン・クレスポ、11カルロス・アルベルト・テヴェス、18リオネル・メッシ、21ディエゴ・ミリート
・前回、話したとおりに今度はアルゼンチン代表メンバーを発表しますです。果たして、↑のブラジルで勝てるでしょーか・・・。っていうか、アルゼンチンはスタメンすら予想できんぞ。
僕が第2クールのC大阪に勝った理由(わけ)
・へぇー、セレッソ4連勝中ですか。気付いたらヴェルディよりも上の順位だったりもするし。ま、とにかく猛毒ヤナギにはやられないよーにね。ここでジェットストリームなんか食らったらたまらんよ。
・水曜日の試合では色々と変えてきますね。かんぺーにかえて戸川、泰成にかえて幸治郎、廣山にかえて船越。さぁ、ここでアピールせねばホームでの試合出場は無いぞ!というプレッシャーを持って挑んでくれよ。
・まぐはサッカーを見る時にノートをとるんですけどね、この試合の前半は半分白紙ですよ。何ですか? これ。見るも無残な無気力っぷり。プレスは無いし、約束事も無さそうだし、前線の枚数足りないし、攻撃のカタチも無さそうだし。正にノープランで無茶ブリしてくる感じ。え? ヴェルディ応援してるくせにそんな事言うなって? いえいえ、セレッソの方ですよ。都並さんとクルピとどう違うんだろうか。それともこの試合だけなのだろうか。うーん、どうやって4連勝したんでしょうか。クルピはブラジルでは評価されてる方だったから期待してたよ。
・まぁ、うちも4連勝した事無いのでやっかみ半分ですけどね。この試合でここ最近空回りしていたフッキ。久しぶりに敵も味方もフッキの恐さを忘れてましたね。マークが遅くてコースを空けたらズドン!があったんだよね。マークしていた選手を半歩ずらしでかわして即シュート。これで0-1と先制。いやぁ、こんなに簡単にゴール出来ちゃうのか・・・。
・気付いたら土屋が顔面流血! 肘を入れられたジェスチャーをしていましたが、ほっぺたが切れる事ってあるんですね。ちょっと危ないぐらいにダラダラと血が出ててびっくり。そうそう、この試合は審判はこっち寄りでしたねー。ここ何試合か審判に助けられてるな。これで前半終了。前半は途中から0-1で良いというムードでした。しかも、セレッソには攻め手も無かったし。
-後半-
・後半になり少しはリスクをかけてくるかと思いきや、両サイドバックが上がってくるぐらいのもの。二列目からの飛び出しとか、ポジションを捨ててでもっていうのは無かった。ヴェルディでは常にPA内で萩村が余るので、サイドからのボールも対して恐くなく。うーん、これなら大丈夫そうだぞ。
・なーんて事を言ってるとヤバイシーンも出てきました。右サイド、ヤナギのパスから苔口、そのまま苔口のクロスに金合わない。またも、ヤナギから古橋へ。右サイドを突破してクロス、金合わない・・・うーん、ラストパスは何本も出てくるんだけど、サイドからの精度は悪すぎ。ニアへあわせてそこへ居ないならまだしも、たとえファーサイドに人居ても届かないだろ的なクロスはちょっとねー。それ、サイドチェンジ?
・うーん、今日はほんとにフッキがやってくれましたね。セレッソDF交代で入ってきた千葉くんも可哀想に。右サイドでキープしたフッキが単純に中へ折り返す。これをDF千葉くんが頭でクリアしようとしたところ、ゴール左上へループ気味にゴールイン。これで0-2とヴェルディ、労せずして待望の追加点。いやぁ、ほんと2点目が勝負だと思っていたのに、こんなに簡単に手に入るとは。本来なら油断に繋がりそうだけど、この2点目で勝ったなと確信してました。
・うーん、最後はしっかりと守って0-2で勝ちました。相手の攻め込みに関して、人に人が付くという感じで常にフリーにはしませんでした。対して、セレッソはヴェルディを上回る運動量も無く、至極無難に人に張り付くだけで完封。ちと、崩すアイデアが足りませんでしたね。二列目から飛び出すとか、セットプレイを狙うとか弱点は多いんですけどね。予想以上にセレッソの足が止まってました。いやぁー、それにしても余り書く事無いですねー。これはきっとまぐがビールを飲んで書いてるからって事じゃないと思うんだけどな。
セレッソ大阪 0-2 東京ヴェルディ
得点者:フッキ、千葉
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレ イヤー)だ。
MOM:FWフッキ(8度目)
MOM:DF千葉貴仁(C大阪だけどヴェルディ)
MVP:MF佐藤悠介(3度目)
MVP:DF土屋征夫(5度目)
MVP:DF柳沢将之(通算16度目?)
・えー、これをひいきって言うんですね。現地の観戦者はたいそうブーイングしてくれたそうですね。なかなかにボールをもらう事が多かったのでMVPにしちゃいました。はい、ひいきですよ、ひいき。右サイドに古橋も苔口も開いちゃうので、ヤナギの仕事は手前で終わってました。それでも構わずにアップダウンワークを繰り返さないとヤナギの持ち味は出てこないぜ。精度は悪くともワードワーク!!まったく、頼むよほんとに。敵陣深くまでオーバーラップしてセンタリング、取られてカウンター、自陣深くまで戻ってクリア・・・これが魅力だよ。
・結局、ヤナギの話が最初かいっ!! フッキはヴェルディにもっとも必要な先制点をくれました。いやぁ、これだけで満足ですよ。決して、ディエゴより使いづらいだなんて口が裂けても言いませんよ。幸治郎フリーなのに出せよとかも言いませんよ。千葉は可哀想ですが勝ち点3を決定付けてくれたし、何よりも後半終盤を楽にしてくれました。これで疲れもそんなに溜まらない試合になりました。悠介はこの日、ゲームメークは見事でした。遠い選手も視野に散らしてくれました。それでも、サイドを活かせなかったのは悠介のせいじゃないし。土屋はあれだけのケガをものともせずに試合に出続けました。でも、途中で交代したのは顔じゃなくて足を抑えてました。次はまぁ大丈夫だと思います。
-セレッソ大阪- 金 信泳 古橋達弥 堂柿龍一 苔口卓也 ア レ 宮本卓也 カルロス 江添建次郎 前田和哉 柳沢将之 吉田宗弘 -東京ヴェルディ- フッキ 船越優蔵 ディエゴ 服部年宏 佐藤悠介 菅原 智 海本幸治郎 戸川健太 萩村滋則 土屋征夫 吉原慎也
・水曜日の試合では色々と変えてきますね。かんぺーにかえて戸川、泰成にかえて幸治郎、廣山にかえて船越。さぁ、ここでアピールせねばホームでの試合出場は無いぞ!というプレッシャーを持って挑んでくれよ。
・まぐはサッカーを見る時にノートをとるんですけどね、この試合の前半は半分白紙ですよ。何ですか? これ。見るも無残な無気力っぷり。プレスは無いし、約束事も無さそうだし、前線の枚数足りないし、攻撃のカタチも無さそうだし。正にノープランで無茶ブリしてくる感じ。え? ヴェルディ応援してるくせにそんな事言うなって? いえいえ、セレッソの方ですよ。都並さんとクルピとどう違うんだろうか。それともこの試合だけなのだろうか。うーん、どうやって4連勝したんでしょうか。クルピはブラジルでは評価されてる方だったから期待してたよ。
・まぁ、うちも4連勝した事無いのでやっかみ半分ですけどね。この試合でここ最近空回りしていたフッキ。久しぶりに敵も味方もフッキの恐さを忘れてましたね。マークが遅くてコースを空けたらズドン!があったんだよね。マークしていた選手を半歩ずらしでかわして即シュート。これで0-1と先制。いやぁ、こんなに簡単にゴール出来ちゃうのか・・・。
・気付いたら土屋が顔面流血! 肘を入れられたジェスチャーをしていましたが、ほっぺたが切れる事ってあるんですね。ちょっと危ないぐらいにダラダラと血が出ててびっくり。そうそう、この試合は審判はこっち寄りでしたねー。ここ何試合か審判に助けられてるな。これで前半終了。前半は途中から0-1で良いというムードでした。しかも、セレッソには攻め手も無かったし。
-後半-
・後半になり少しはリスクをかけてくるかと思いきや、両サイドバックが上がってくるぐらいのもの。二列目からの飛び出しとか、ポジションを捨ててでもっていうのは無かった。ヴェルディでは常にPA内で萩村が余るので、サイドからのボールも対して恐くなく。うーん、これなら大丈夫そうだぞ。
・なーんて事を言ってるとヤバイシーンも出てきました。右サイド、ヤナギのパスから苔口、そのまま苔口のクロスに金合わない。またも、ヤナギから古橋へ。右サイドを突破してクロス、金合わない・・・うーん、ラストパスは何本も出てくるんだけど、サイドからの精度は悪すぎ。ニアへあわせてそこへ居ないならまだしも、たとえファーサイドに人居ても届かないだろ的なクロスはちょっとねー。それ、サイドチェンジ?
・うーん、今日はほんとにフッキがやってくれましたね。セレッソDF交代で入ってきた千葉くんも可哀想に。右サイドでキープしたフッキが単純に中へ折り返す。これをDF千葉くんが頭でクリアしようとしたところ、ゴール左上へループ気味にゴールイン。これで0-2とヴェルディ、労せずして待望の追加点。いやぁ、ほんと2点目が勝負だと思っていたのに、こんなに簡単に手に入るとは。本来なら油断に繋がりそうだけど、この2点目で勝ったなと確信してました。
-東京ヴェルディ- フッキ ディエゴ 飯尾一慶 服部年宏 大野敏隆 菅原 智 海本幸治郎 戸川健太 萩村滋則 一柳夢吾 吉原慎也
・うーん、最後はしっかりと守って0-2で勝ちました。相手の攻め込みに関して、人に人が付くという感じで常にフリーにはしませんでした。対して、セレッソはヴェルディを上回る運動量も無く、至極無難に人に張り付くだけで完封。ちと、崩すアイデアが足りませんでしたね。二列目から飛び出すとか、セットプレイを狙うとか弱点は多いんですけどね。予想以上にセレッソの足が止まってました。いやぁー、それにしても余り書く事無いですねー。これはきっとまぐがビールを飲んで書いてるからって事じゃないと思うんだけどな。
セレッソ大阪 0-2 東京ヴェルディ
得点者:フッキ、千葉
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレ イヤー)だ。
MOM:FWフッキ(8度目)
MOM:DF千葉貴仁(C大阪だけどヴェルディ)
MVP:MF佐藤悠介(3度目)
MVP:DF土屋征夫(5度目)
MVP:DF柳沢将之(通算16度目?)
・えー、これをひいきって言うんですね。現地の観戦者はたいそうブーイングしてくれたそうですね。なかなかにボールをもらう事が多かったのでMVPにしちゃいました。はい、ひいきですよ、ひいき。右サイドに古橋も苔口も開いちゃうので、ヤナギの仕事は手前で終わってました。それでも構わずにアップダウンワークを繰り返さないとヤナギの持ち味は出てこないぜ。精度は悪くともワードワーク!!まったく、頼むよほんとに。敵陣深くまでオーバーラップしてセンタリング、取られてカウンター、自陣深くまで戻ってクリア・・・これが魅力だよ。
・結局、ヤナギの話が最初かいっ!! フッキはヴェルディにもっとも必要な先制点をくれました。いやぁ、これだけで満足ですよ。決して、ディエゴより使いづらいだなんて口が裂けても言いませんよ。幸治郎フリーなのに出せよとかも言いませんよ。千葉は可哀想ですが勝ち点3を決定付けてくれたし、何よりも後半終盤を楽にしてくれました。これで疲れもそんなに溜まらない試合になりました。悠介はこの日、ゲームメークは見事でした。遠い選手も視野に散らしてくれました。それでも、サイドを活かせなかったのは悠介のせいじゃないし。土屋はあれだけのケガをものともせずに試合に出続けました。でも、途中で交代したのは顔じゃなくて足を抑えてました。次はまぁ大丈夫だと思います。