まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1625ページ目

まぐWCCF05-06第57節/いよいよ未知との遭遇

・今回のALLブラジルではわざわざU-5にしてる意味はコレ目当てなんですよ。いよいよ、未知との遭遇。今までは知らない間に出てたぐらいのローカル大会ですよ。このU-5とは「キラと黒カード5枚以下」というチームじゃないと参加出来ないのです。本当はアドリアーノもエメルソンもジウベルトも使いたいところをぐっと堪えたのです。このローカルカップの為だけに。ごめんね、アドリアーノ。


・そもそも、このローカル大会とは毎日行われている各ゲーセンの店舗代表を決める大会なのです。1サイクルで1回あるので1日で2~3度ぐらいは行われてるんでしょうか。これで毎日1日1チームだけ代表が決まるのです。つまり、朝優勝して店舗代表になっても、夜に自チームのCPU版が負けてしまったら店舗代表から外れてしまうという事になります。そして、店舗代表になると東京/神奈川エリアチャンピオンシップに自動出場。これはCPU同志で勝手に行われてくれます。これにも優勝するとジャパン・ウィナーズ・チャンピオンシップに出場出来、日本の王者へと輝くことになるのです・・・・・とはいえ、店舗代表以降はほぼ全てのチームが6バック、7バックの猛者ばかり。さすがにこれで優勝したら、まぐも6バックにするしかないのか・・・。ちょっと、幻滅。


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セレソンマグロン07のメンバー

GK:ジュリオ・セザール(インテル)・・・白
DF:ベレッチ(バルセロナ)・・・白
DF:ルッシオ(バイエルン)・・・黒
DF:アレックス(PSV)・・・白
DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)・・・白
DF:クリス(リヨン)・・・白
DF:フェリペ(ベティス)・・・白
MF:エジミウソン(バルセロナ)・・・白
MF:ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(リヨン)・・・黒
MF:マルコス・アスンソン(ベティス)・・・白
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)・・・白
MF:マンシーニ(ローマ)・・・白
FW:リカルド・オリベイラ(ベティス)・・・白
FW:カカ(ACミラン)・・・黒
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・黒
FW:ロナウド(インテル)・・・黒



FW:アントニオ・グアイレ(ビジャレアル)
DF:カフー(ACミラン)
DF:クラウディオ・カサッパ(リヨン)
MF:デコ(バルセロナ)・・・キラ
DF:ダビド・ロゼフナル(パリSG)



*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、赤は契約解除選手、それ以外は白カードね。




-第1試合-
R1リーグ
大会名:REGULAR LEAGUE Division1 第3シーズン最終節
対戦相手:レアル・サン・セバステ

         リカルド
    ガウショ      カ  カ

マグロン              マンシニ
         エジミウ

フェリペ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
    ガウショ      カ  カ

マグロン              マンシニ
         エジミウ

フェリペ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ

結 果=1-0 ○
得点者=ま:リカルド・オリベイラ(ロナウジーニョ)
カード=GK:ジュリオ・セザール(インテル)・・・白




・勝ち点1差の最終節でした。それを1-0で守りきりセレソンマグロンとしてレギュラーリーグ1部優勝しましたーっ!!引き分けでもダメだったんですけど、何とかリカルドの逃げ切りで勝てましたよ。今までは1度で優勝する事が無かったので、2ターン3ターンと余計な試合をやらされてきました。今回のチームは非常に好成績のチームですよ。全冠達成も夢じゃないぞーっ!!


-第2試合-

大会名:LOCAL CHAPINSHIP 1st Leg
対戦相手:ディスチャージ・アローズ

         リカルド
    ガウショ      カ  カ

マグロン              マンシニ
      エジミウ  アレクス

   カサッパ  ルッシオ  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
    ガウショ      カ  カ

  ペルナン          マルコス

      エジミウ  アレクス

   カサッパ  ルッシオ  クリス

         ジュリオ

結 果=1-2 ●
得点者=デ:クラウディオ・ロペス2
    ま:ロナウジーニョ(ロナウド)
カード=DF:キケ・アルバレス(ビジャレアル)・・・白




・そうそう、前に大中小ちゃんとの試合で繋がった2本の黄金連携画像をどうぞ。んで、この試合はボロ負けですよ。さすが、店舗大会ですよ。CPUも強いったらありゃしない。手も足も出ませんでした。徹底してサイドからクロスを鬼の様に狙ってきますね。左のマルティンスを抑えられないうちのDF・・・やばいやばいぞー。


-第3試合-

大会名:LOCAL CHAPINSHIP 2nd Leg
対戦相手:ディスチャージ・アローズ

         リカルド
ガウショ              カ  カ

    ペルナン      マルコス

      エジミウ  アレクス

   カサッパ  ルッシオ  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
ガウショ              マンシニ

    ペルナン      カ  カ

      エジミウ  マルコス

   アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ

結 果=3-1 ○
得点者=デ:シセ
    ま:リカルド(ガウショ)、ロナウド2(マンシーニ、エジミウソン)
カード=DF:ロン・フラール(フェイエノールト)・・・白



・ほっ・・・・負けるかと思った。それも初戦敗退。そして、失点はまたマルティンスからのクロス。うーん、こっちのクリスが完全にスピードで負けるんだよね。マルティンスのポジショニングもかなりの下がり目でスタートする分だけ、相手に先に触らせちゃうのが失敗か。理想は相手がボールをもらうタイミングで後ろからタックルなんだけど・・・あ、本当のサッカーではファールだからね。






・ドーム球場改築イベントきたーーーっ!!ま、来たからどーって事も無いんですけどね。チームまぐとしては最高賞金額ですからね。このドーム改築イベントは100億円以上溜まると起きるそうですよー。


-第4試合-

大会名:LOCAL CHAPINSHIP SEMI FINAL 1st Leg
対戦相手:ACアンゴラ・・・対人戦

         リカルド
     ガウショ    カ  カ

  マグロン          ペルナン

         エジミウ

カサッパ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
     ガウショ    カ  カ

  マグロン          ペルナン

         エジミウ

カサッパ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ

結 果=1-4 ●
得点者=ア:アンリ2、ジーコ、ミューレル
    ま:リカルド(カカ)
カード=MF:アリエン・ロッベン(チェルシー)・・・黒


・強い・・・・対人戦ともなると、サイド攻撃へのチェックが大切。このゲームはサイドを突破してセンタリングをあげたら8割方ゴールですからね。まず、センタリングをあげさせない事が大事なんですが、合計で3ゴールはサイド攻撃なんですよ。これを何とかせねば勝てるはずもない。それよりも、ジーコにミューレルとちょっとうらやましいなぁ。


-第5試合-

大会名:LOCAL CHAPINSHIP SEMI FINAL 2nd Leg
対戦相手:ACアンゴラ・・・対人戦

         リカルド
     ガウショ    カ  カ

  マグロン          ペルナン

         エジミウ

カサッパ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ
        ↑↑↑↑↑↑
         ロナウド
     ガウショ    カ  カ

  マグロン          ペルナン

         エジミウ

カサッパ  アレクス  ルッシオ  クリス

         ジュリオ

結 果=4-1 ●・・・PK2-3
得点者=ま:カカ2(リカルド、マンシーニ)、マンシーニ(マルコス)
      ロナウド(ロナウジーニョ) / ア:アンリ
カード=MF:サブリ・ラムシ(マルセイユ)・・・白


・ぬあああああああっ!!!3点差逆転までしたのにーっ!! ロスタイムで屈辱の失点。これでPK戦にしてしまったよーーー。前半の時点で相手にシュートを1本も打たせない完勝。1本目ではサイドをことごとく破られてしまったけど、今回はプレス消灯でタイミングを掴んでからタックルする事でサイド攻撃をシャットアウト出来たよ。プレス押しっ放しってのも問題なのね。




・ジュリオ・セザールはPK強いイメージ無かったのに、アンリ・ラーション・ディアッラをセーブしてくれたよ。でも、こっちがロナウド・マルコス・ペルナンブカーノ・ルッシオも外してる様じゃ勝てませんわ。ってか、ロナウド外すとは思わなかった。まぁ、とにかく一発目のローカルは対人戦で散りました。何気にこの対戦相手の方は、まぐが相手の時だけ6バックを崩してくれました。日頃は6バックだけど、相手次第で真っ向勝負してくれる人もいるんですね。負けたけれども感謝感謝。店舗代表にはなれなかったみたいだけど。


2007年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第14・15節

・1週間に2度もサッカーあると忙しくって大変だ・・・なんて言いながら2週間まるまるヴェルディが見れないとちょっと寂しい。ブラジルではほとんど週に2度状態です。夏の暑さで週に2度出来るんだもん、フッキやディエゴが真夏日の時にやたらと動きが良くなるのも頷ける。


-ブラジル全国選手権第14節結果-

Aミネイロ 3-0 フルミネンセ
M:コエーリョ2、パウロ・エンリケ

Aパラナエンセ 2-2 クルゼイロ
P:グスタボ、ペドロ・オウドーニ
C:チアゴ・エレーノ、ネネー

ボタフォゴ 3-1 ジュヴェントゥージ
B:アンドレ・リマ2、ジョイウソン
J:レオナルド・シウバ

フィゲイレンセ 2-2 コリンチャンス
F:ジャーン・カルロス、フェリペ・サンタナ
C:ウィウソン、クロドアウド

フラメンゴ 3-1 アメリカRN
F:ロナウド・アンジェリン、ジャイウトン、オビナ
A:カルロス・エドゥアルド

ゴイアス 1-0 サントス
G:ウェリントン

インテルナシオナル 1-0 パラナ
I:アレシャンドレ・パト

ナウチコ 0-2 グレミオ
G:トゥッタ、カルロス・エドゥアルド

パルメイラス 3-2 ヴァスコ・ダ・ガマ
P:バウヂビア、ネン、ルイス・エンリケ
V:ルベンス・ジュニオール、レアンドロ・アマラウ

サンパウロ 3-1 スポルチ
サ:レアンドロ、ソウザ、ロジェリオ・セーニ
ス:ウェウドン(横浜Mへ移籍?)


-ブラジル全国選手権第15節結果-

アメリカRN 0-1 サンパウロ
S:リカルリソン

コリンチャンス 2-2 フラメンゴ
C:クロドアウド、ディネウソン
F:ソウザ、レオ・メデイロス

クルゼイロ 3-2 ボタフォゴ
C:ギヒェルメ2、ワグネル
B:アンドレ・リマ、レナト・シウバ

フルミネンセ 1-1 フィゲイレンセ
F:ソマリア / F:コントラ(自殺点の意)

グレミオ 1-1 Aパラナエンセ
G:チェコ / P:マルセロ

ジュヴェントゥージ 1-1 パルメイラス
J:マルコン / P:ルイス

パラナ 1-3 Aミネイロ
P:ヴィニシウス・パチェコ
M:ダニリーニョ、マルコス、バンデルレイ

サントス 1-2 ナウチコ
S:クレーベル / N:エリカルロス、アコスタ

スポルチ 1-5 インテルナシオナル
S:エジーニョ
I:ピンガ、インジオ、イアルレイ、アレックス、アドリアーノ

ヴァスコ・ダ・ガマ 4-1 ゴイアス
V:アマラウ、ビウソン、レアンドロ・アマラウ、アラン・カルデク
G:ディエゴ


     -ブラジル全国選手権順位表-	
1 位 : ボタフォゴ       8勝 2敗 4分28点+12
2 位 : サンパウロ       8勝 3敗 4分28点 +9
3 位 : グレミオ        7勝 4敗 4分25点 -1
4 位 : ヴァスコ・ダ・ガマ   7勝 5敗 2分23点 +8
5 位 : クルゼイロ       7勝 6敗 2分23点 +3
6 位 : インテルナシオナル   7勝 6敗 2分23点 +3
7 位 : ゴイアス        7勝 6敗 2分23点 +2
8 位 : パルメイラス      6勝 4敗 5分23点 +1
9 位 : A・ミネイロ      6勝 5敗 4分22点 +3
10位 : パラナ         6勝 5敗 4分22点 +2
11位 : フルミネンセ      5勝 3敗 6分21点 +5
12位 : フィゲイレンセ     5勝 6敗 4分19点 -3
13位 : サントス        5勝 7敗 3分18点 -2
14位 : スポルチ        5勝 7敗 3分18点 -4
15位 : A・パラナエンセ    4勝 5敗 6分16点 +2
16位 : コリンチャンス     3勝 4敗 7分16点 -3
17位 : ジュヴェントゥージ   4勝 7敗 3分15点 -6
18位 : ナウチコ        3勝 8敗 4分13点-11
19位 : フラメンゴ       2勝 4敗 6分12点 -4
20位 : アメリカRN      3勝11敗 1分10点-16




・元大分トリニータのFWだったドゥドゥ。ま、ドゥドゥでもドドーでもどっちでもいいです。なんと、ドーピング検査に引っかかってしまい出場停止120日と厳罰となってしまった。実質4ヶ月近いので今シーズンは絶望。本人は不服だと控訴しました。この隙を狙って日本でプレーという手もありかもしれん。この際にどっちかの横浜狙ってみては?


・現在、ACミランにいる元怪物ことFWロナウド。ベッカム取りで勢いにのるアメリカのメジャーリーグサッカーがオファーをしたいと語っている。どこのチームかは分からないが、ロナウドだけは日本でプレーする姿を見てみたいなぁ。どっかの日本のチーム取ってくれないかなぁ、緑色とか。あそこの緑色のチームはこういう選手の獲得には特別予算が振ってくるんだもの。まぐの一番好きな海外サッカー選手がロナウドなもんで。


・横浜FCの選手に続いてブラジルではサッカー選手の交通事故死が頻発してます。みなさんも運転にはくれぐれも注意して下さい。アトレティコ・パラナエンセの元選手アレックス・ミランダ選手がお亡くなりになられました。同チームのDFアラン・バイーア選手の運転する車に同乗していたそうです。バイーア選手は軽傷で済んだそうです。




・残念です、非常に残念です。WCCFでフェイエノールト時代のカードを大切に起用し続けているMFのゲルソン・マグロン。フラメンゴに在籍していたのですが、成績も不振のフラメンゴでさえも出番が無くとうとう移籍です。それもブラジル二部のチームですよ・・・・がっくし。まぐは使ってあげるからね。かわりにアドリアーノ・マグロンという選手が日本に来るかもよん。


安倍晋三と愉快な仲間達

・真面目なブログではありませんので、あしからず。政治番組をバラエティ番組と捉えている馬鹿者ですから、真剣に日本の将来を考えている方にはオススメしません。選挙特番とかってレンタルDVDとかを借りて時間を潰したいと思う人もいるでしょー、まぐも昔はそうでしたよ。ただ、最近分かったのです。爆笑問題のネタに政治ほど面白いものは無いというのがあって、あれ以来見かたが変わりましたよ。ただ、太田総理はたまに真剣になってるときがあるので好きじゃないです。爆笑問題の漫才に使われた政治ネタだけが大好きなんです。多分、ボキャブラ時代でしたかね。


・美しい国づくりと銘打って安倍内閣は誕生した訳ですが、小泉路線を引き継ぐかに思われた。しかし、安倍内閣の閣僚達の選出の時点で小泉路線では無い事が明らかになった。総裁選で支持してくれた議員を優遇した論功行賞内閣などを言われてしまった。まぁ、結局はこの内閣が足を引っ張る事になったんですね。さー、それではいってみましょーか、まぐの言葉狩り!! ツッコミたくて仕方が無い、そんな面白政治家一挙大特集。





「雀荘と原爆」



・防衛大臣久間章生さんに至っては、元秘書が会計責任者を勤める政治団体「東京久栄会」、「辰巳会」の所在地が、単なる雀荘だったなんてのもありました。雀荘を事務所にするぐらいなんだからきっとかなりの雀力に違いない。その割には国民の前で大チョンボ。しかも、満貫払いで済まないぐらいの大失態。「原爆落とされても仕方無い」発言ですね。正確には「原爆を落とされて本当に悲惨な目に遭ったが、あれで戦争が終わったのだと、そういう頭の整理で今しょうがないなと思っている」。これ選挙から1ヶ月前だというのに言っちゃったんですよ。さすがに雀荘程度では済まない事態になってしまい辞退・・・もとい、大臣職を辞任しました。更に最初は辞めない態度だった事が心証を悪くした。



「産む機械発言」




・厚生労働大臣柳澤伯夫が、「15~50歳の女性の数は決まっている。産む機械、装置の数は決まっているから、あとは一人頭でがんばってもらうしかない。」産む機械発言。これはまた弁解無用。これで女性票を失いました。さっさと謝罪すればいいのに2日後に謝罪、しかも辞任せず。会社でうっかり上司が言ったらセクハラで異動ぐらいはあるぞ、まぁ、ともかくオッサンの考えそうな事だ。




「ナントカ還元水」




・ナントカ還元水出ましたよ。本来なら柳沢 敦の通称QBK「急にボールが来たので」にも匹敵する流行語になるだろうと思われた。そもそも事務所費問題の際に高額な高熱水費が計上されている事への返事であった。その他、伊吹文明、中川昭一、遠藤利明らも事務所費問題が疑われたのだが、見事な政治家答弁で逃げ切ったのだ。同じ様に松岡氏も言葉巧みに逃げ切ると思ったところ、出てきた言葉が「ナントカ還元水」。だが、緑資源機構官製談合では予想外の事件に。事件の渦中に居た人物(松岡さんを含む)3人が自殺する事でますます闇の中へ。



「謎の絆創膏」



・松岡さんの後任として農林水産大臣を任された赤城大臣。この方も最初は事務所費問題から火が付いた方。実家を事務所として届け出ていた事なんだけど、これがまた面白い。かたや赤城さん自らが事務所として使っていたこともあったと言えば、両親は「いや、ここではしたことないよ」と言っちゃうし。んで、安倍首相も酷いもんで「両親も御高齢だから」と言われちゃうし。これで一躍有名になったかと思ったら、顔に謎の絆創膏姿で出てきてビックリ。顔に何か出来ちゃったんだよね、えへへ♪とでも言えばいいのに何故か隠すし。まぁ、ぶん殴られてもおかしくないんだけどね。選挙終わって赤城さんをぶん殴りたい人はいっぱいいるんじゃないの? 虎とか青とか。




・とまぁ、別にこの人達のせいだけじゃないとは思うけど、この人達のせいにしたい人はいっぱいいるだろうね。何せ、自民党のホームグラウンドである地方でもボッコボコ。知らなかったんだけど、岡山と島根面白そうだし。何、この虎 vs 姫って? 名前だけで善玉と悪玉が決まっちゃうし。まぁ、じゃんけんと斉藤けんよりかは遥かにマシか。あれは酷かった。それにしても各TV局の出口調査は結局TV朝日と日テレが同じ回答数でしたね。NHKはかなり幅広く取ってるので除外。自民・公明・民主の3つを正確に当てるのは難しいんですね。それでも2~3議席しか違わないし立派なもんです。それでは、安倍晋三と愉快な仲間達第2幕はまぐをどう笑わせてくれるんでしょうか。今後も注目ですね。