まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1624ページ目

ヴェルディのお宝ちょーだいっ♪




・昨日の続きです。今回もお宝の話。まずはシールですね。横浜フリューゲルスなんかは貴重品ですね。さすがにうちの車にゃ貼る訳にはいかない。車に張りそうなヴェルディステッカーもありますね。うちは日産車ですから。他にはハッサさんが前に聴かせてくれた記憶があるサンザ・デ・ヴェルディのCDとか、キーホルダーなどが入ってました。そういや、まぐって余りグッズとかには興味無いのな。限定のTシャツとか、タオルマフラーとか。買うグッズってほんとレプリカユニぐらいか。





・菅原です。まだデビューしたての頃ですかね。まさか、現在のヴェルディで戻ってくるとは思いませんでした。記事では将来、ヴェルディ守備陣の主役になれると書かれてますよ。この後、レオン監督についてってサントスへ移籍する訳ですな。考えてみると、菅原も海外組。これはチームから送られてくるファンクラブ会員限定のやつですけど、これにもまた内田有紀が・・・。内田有紀もヴェルディの歴史と共に歩んできた訳ですね。






・あら、可愛いじゃないですか。やしけんですよ。大学ナンバーワンリベロとして入団して、即レギュラーになりましたからね。おかげで柱谷を前で使えたし。この頃は日本代表入りも経験してる頃ですね。残念ながら、この頃はあまりやしけんが凄いと思って見てなかったですね。やはり、やしけんは李さんの時に輝いた。最盛期はヴェルディって事にしたいので、あまり甲府で輝かないよーに。





・一度、飲み会の時に話出ましたね。東京ドームで試合やってるよねー?って。はい、しております。まぐはACミランと試合をしたと言いましたが、96年にはアルゼンチンのラシンとも試合をしてるみたいです。チケットは3000円ですけど、レアル・マドリードよりはマシ? まぐは覚えてないんですけど、どんなんだったかなー。





・ヤングヴェルディと称して戦ったナビスコカップです。廣長と布部がめちゃくちゃカッコイイ。しかも、布部ったら悪そうな奴は大体友達ってな勢い。なのに、普通に悪い子だった石塚がなんか意外と普通に写ってるし。んで、退場回数とか喧嘩っ早さで言ったらヴェルディナンバーワンの玄なんか見切れてるし下向いてるし。21世紀は、もう始まっているという題で結構お気に入りのポスターです。本気で将来のヴェルディは彼らだ!って思ってました。





・改造中と題して坂田社長が前面に出てきたポスター。ここらへんだと持ってる人も多いでしょーね。坂田社長が日テレ女子アナをはべらして撮ったもの。ちなみに左から延友陽子(98年入社)、町 亞聖(94年入社)、松本志のぶ(92年入社)、河本香織(97年入社)、古市幸子(96年入社)、馬場典子(97年入社)。当時は松本志のぶしか知らなかったけど、今になってみるとそこそこ知ってるもんだね。何気に等々力に来てた日テレジェニックって何年だったっけ? 下手すると、「加藤あい」「酒井彩名」「原 史奈」「佐藤江梨子」「酒井若菜」「眞鍋かをり」とかの内、誰か1人は来てたって事になるよなぁ。誰来てたんでしょーね。ゆうこりんは年数が違いました。




・その他、サポーターに密着!!とかの記事もありましたが、失礼ながらまぐは知りませんでした。でも、しっかりと開門前に集まってるみたいだし、顔にはフェイスペインティングもしてた。ただ、やっぱり写真に写ってる人達の顔が「バブル!」って顔してますよ。眉毛は太いし。等々力競技場のゴール裏は芝生だし。サポーターの心得として、「ぷあ~ん♪」って音のなるチェアホンを首からぶら下げ、顔にペイント、旗を振り回して応援するのが基本だそうです。いやぁ、それにしてもこれだけのグッズを見てるだけで和みますね。でも、まぐったら見てて爆笑しちまいました♪ ほんと、ありがとーございますでーす♪



ヴェルディのお宝ちょーだいっ♪

・1994年サントリーシリーズ。等々力競技場で行われたヴェルディ川崎 vs 横浜マリノス。10年以上も経ち、お互いのチーム名が変わるとは思わなかった。ましてや二部に落ちてるなんて考えもしなかったあの頃。この試合、まぐはまぐ姉ぇとまぐ姉ぇの会社の方(以下、伏字でOさん)と3人で観戦させて頂いた。あいにくの雨であった上に試合は1-2と負け。得点者は北澤 豪、水沼貴史、ラモン・ディアスである。今回のブログではこんな10何年も昔の話、その時に一緒に観戦していた「Oさん」からお宝をちょーだいした訳だ。今、このブログを見てる方の多くは川崎時代を知らないだろうし、下手すると小学生だったとか産まれてないとかもいるかもしれんし。






・出た!川崎初代王者!!の見出し。いきなり、93年年間王者の話からです。いやぁ、新聞のつくり自体が古くていいですね。なぜか、阿久 悠の賛歌が書いてあったり、「川崎! アルゼンチン覇者と決戦!」とか書いてあります。いやぁ、何気にまぐも知らない事が書いてありますよ。中には調布移転問題で仲違いしていた渡辺恒雄さんと川渕チェアマンとの和解成立(移転話白紙へ)なんてのもありました。あ、ちなみにまぐは東京移転反対派でした。反対署名運動も手伝いましたし。そもそも、移転問題なんて話も無かったら東京ガスはFC東京としてプロにならなかっただろうし、富士通も川崎フロンターレとしてプロにならなかったかも知れないしね。とはいえ、この頃は97年~98年の等々力があんな状況になるとは想像つかなかったなぁ。





・あぁ、これはあかんわ。ジーコ言うたら、白いペレ言うてちっちゃい子みんな真似しよるで。あんなもんしよったら、そこらじゅうツバだらけやで。とはナイナイの岡村が深夜にやってた「とぶくすり」での一節。まぁ、今のめちゃイケの前身の前身か。PK判定に難癖をつけたって事だけど、これは見てて衝撃でしたね。そもそも、この試合の為だけに呼び戻したMFパウロが大仕事をやってのけたんだけど、シミュレーションていう言葉があったかどうか・・・。まぁ、Jリーグも色々ありましたよ。まぁ、この新聞には自民党・小沢一郎逮捕か?とかのニュースが載ってました。ゼネコンとか佐川急便とかで。まだ、自民だった頃のお話ね。





・今度は94年の優勝。武田2ゴールだってさ。この頃、カズがジェノアへ移籍してしまった。代役のFWベンチーニョが活躍してくれたおかげでニコスで優勝。このサントリーシリーズとかニコスシリーズとかの表記だけで懐かしい。この頃は目立ったニュースも無いのか、内田有紀19歳の誕生日とかしか無かった。まぐも内田有紀は嫌いじゃなかったが特別好きでも無かった。まぁ、TENCAでも取っちゃってくれよ、内田の野望。まぐはこの頃、世間一般の男子高校生がみんな好きであったろう広末涼子だったなぁ。





・ヴェルディギャルだって、何それ? そんな事より、この優勝後に3億円かけて通称「2グラ」を作ったんですね。それは知らなかった。この頃はランドに行った事も無いですから。サインなんてもらえるはずもなく。ジュリアナとかに通ってる子ならもらえるんじゃないかな。コムスンじゃないぞ。





・横浜フリューゲルスがフリット取り? そんな話すら知りませんでした。ACミランでのオランダトリオは余りにも有名。バロンドールも受賞。ただ、この頃はサンプドリアに移籍したりとACミランの黄金時代後のフリットの様です。結局、横浜フリューゲルスには入らないで、チェルシーへ移籍しました。でも、フリエに来たら凄いだろな。結局、○億円補強か何かでエバイール・ジーニョ・サンパイオを取るんだよね。お金使いまくってたなぁ。だから、フリューゲルスって・・・ごにょごにょごにょ。





・V3達成!ニコスのだけ。世間ではオウム真理教の麻原逮捕のニュースとか内田有紀20歳の誕生日とか。またかよ。他にアイドルいないんか! 新聞のネタとしては、ネルシーニョ采配見事! 将来の代表監督間違い無し。この采配が日本代表で見れるなどと字が躍ってます。まぁ、この後腐ったミカン事件に繋がるんですね。加茂で行けなかったら、私が辞めますよ。まぐはこの頃、生徒会か何かで泊り込みで文化祭を手伝った記憶が・・・つまんねー、文化祭だったなぁ。文化祭がつまんなかったら、私が辞めますよ。って言えば良かったよなー。





・来たっ!!クリ入団内定。大学生ナンバーワンストライカーの肩書きを引っさげて発表されてますよ。これだけ、期待されてたんですよ。まぐも次期ヴェルディのストライカーとして期待したもんだ。今はストライカーじゃなくて中盤やってたりしますけどね。でも、この後はヴェルディの若手ストライカーは凄かったよ。栗原・布部・玄はナビスコで結果出してたし。





・何ですか、これ? 97年の加藤 久のヴェルディですが、見事に轟沈しましたよ。宣戦布告しておいてぼろぼろ。戦力は確か前園真聖とかいう人を獲得した様な気がします。そして、この年にめでたくヴェルディファンサイト「まぐまぐまぐろん」が誕生したのです。





・レオン監督最後の天皇杯優勝ですよ。そして、ビスマルクがこの試合で退団という事で涙の優勝みたいに掲げられてますね。まだ、この時点でビスマルク鹿島入りってのは無かったんでしょー。それにしても、この時点で加藤 久後任ってなってやがるのか・・・。他のニュースでは山田まりや16歳水着とかがありました。内田有紀はさすがに無かった。




・とまぁ、新聞だけでも物凄いネタでした。実はまだこれだけじゃないんですよ。そんな訳で残りはまた明日。いやぁ、新聞見るだけでも面白いですね。小室紅白救った!とか見るのも面白いし。今からまた10年何かをとっておいて、10年後に見ると面白いかもよ。どーでもいいけど、フリューゲルスマグロン取りか?など知らない情報もあるんだねー。フリットはさすがに驚いた。


僕が関東二次予選で三菱養和に勝った理由(わけ)

・先週は雷で行きませんでした・・・だって、横浜凄かったんだよ。きっと、ランドは晴れてるだろなとか思ってたけどさ。ところで、先週は千葉に負けちゃったみたいですね。得失点差もあるのでヴェルディユースは3位で確定なんです。それでも、やっぱり三菱養和には負けませんよ。何より、三菱養和ったら首位じゃないの。


       -東京ヴェルディ-

         高木善朗
  真野亮二          久保木優
         
      河野広貴  富所 悠
        奥田大二郎

平 智広  笠松亮太  吉田啓祐  石井裕紀

         高木 駿



・富所はボランチよりも高い位置に居たのでバルサシステムにしました。本当はどうなのか知りません。あと、先々週見た時にホワイトボードに↑な布陣らしきものを貼ってあったので多分こうかと。


・試合開始早々、右からのグラウンダーボールをPA内中央へ走りこんだ真野がボレー。GKにブチ当てながらもゴール左下へ突き刺してあっさりと先制。前回も思ったんだけど、サイドで起点になる選手がいつも1人なんだよね。幾らバルサシステムだからって、真野と久保木にフォローも行かないのはマズイぜ。ロナウジーニョだってデコとかのフォローあっての勝負なんだから。


・久しぶりに見ました。うーん、何時か言ってみたいまぐの妄想、河野。「おおきくなったねー♪」・・・いや、別にバカにしてる訳じゃないぞ。その後にメリットしよっか?とか言いたいとか思ってないぞ。ただ、身長はさほど変わってないよーに見えるけど、少しは伸びてるんだろうか。大丈夫、きっと晩成だ。この試合でも技術面では格段に進歩していたんだし。ドリブルのキレ、人の裏をつく切り替えしなどの妙はさすがでしたよ。代表やらサテライトやらで結果を出してるからね。これだもん、身長なんか要らないのさー。


・左サイドからのFK。富所が蹴ったのかな? ちょっと、ここらへん未確認です。このボールを競ろうと吉田がやたらと動く。大振りにフェイントし、マークしてる相手といざこざをし、世間の注目を一身に受けておく。ところがどっこい、狙ったのは吉田の裏に居た笠松だった。そういや、昔はCKは全部笠松んとこに持ってこーいっ♪とか言ったな。見事な叩きつけるヘッドでゴール右下へ。これで2-0。三菱養和恐るるに足らず。


・前半だけで2-0とはこいつは楽だね。なんせ、前半は決定的なシュートすら打たれてないし。などと油断をしていると危ない危ない。養和に直接FKのチャンス。ほぼ真正面のボールを直接シュート。これは壁に当たるのだが、このこぼれが見事に壁の裏の相手選手へ。完全にGKと一対一になってしまい流し込みで2-1と失点。うーん、不運としか言えないんだけど、この1点が養和に勇気と希望を与える事に。


・こっからヴェルディユースだだ滑り。いきなり、パス一本からマークまで全てが空回り。ドリブルすりゃ取られ、パスすれば誰も居ない展開へ。どうしちゃったの? 前半残り20分近く、全く攻め込めず。かと言ってカウンターでボールを運ばれる始末。ラストパスまで出されちゃうものの、ここはなんとか吉田と笠松で踏ん張る。これで前半終了。ありゃりゃ、何だか追い付かれてもおかしくない展開へ。




-後半-

       -東京ヴェルディ-

         高木善朗
  真野亮二          久保木優
         河野広貴

      平 智広  奥田大二郎

高橋祥平  笠松亮太  吉田啓祐  石井裕紀

         高木 駿



・うーん、あってるかどうかは知らないが今度は4-2-1-3。前半途中から相手の中盤に奥田がてんてこ舞い。最初は奥田1人で充分とか思ってたけど、人数で奥田を囲む感じでパスを回されてしまった。その為、中盤からのアプローチが遅くなってしまった。こんな事もあってか、平がボランチへ。


・後半になって少しは元に戻るかと思ったけど、相変わらず養和ぺースが続く。そんなこんなでCK。養和がニアサイドに蹴ると、ヘッドで少し角度を変えて中央でボレーも外へ。完全に失点ものの大ピンチ。こんな風に相手の決定力にもだいぶ助けられた試合なんですよ。


・この日も世間は真夏日ですか? ランドだけ別に計った方が良さそう。体感温度は真夏日かな? まぐは失礼ながら応援しないのに汗だくでしたよ。こんな日でも、今日も久保木は走ってます。頑張れ! 熱中症男!オリジナルポジションはきっと右WG。ところが、カバーリングや数的不利を見つけると仲間に大声で指示(ややキレ気味) 「おいっ! ○番フリーだぞ、チェック行けよっ! あーー、もうーーーっ!!」と叫びまくり、結局マークされてない選手をフリーにしたくないから自らで下がってブロック。しまいには、GKと一対一のシーンでシュートを止めたのが久保木だったりしましたよ。そんなに無理せんでも。あー、もーダメ。まぐがリタイア。そんなに走らんといて。久保木の体力、どんだけー♪・・・はい、まぐも無理しました。


・守備でも攻撃でも魅せる久保木。後半はほとんど右サイド攻撃に終始。笠松・吉田からのロングフィードを久保木にビタッと合わせたり、オーバーラップしてきた石井ちゃんとコンビプレイで崩したりと右サイド偏重。左は守れ!っていうのはヴェルディらしいけどさ。この後もさまざまなアイデアでもって石井ちゃんとのコンビは冴え渡り、GKと一対一のチャンスまで作るがゴールにはならなかった。この右サイドは非常に面白いし、今後も要チェックだ。これに河野や奥田も絡んで欲しいが、久保木に預けた途端みんな動かなくなる。


       -東京ヴェルディ-

         久利研人
  藤井雄斗          山崎文人

      高木善朗  河野広貴
        奥田大二郎

高橋祥平  笠松亮太  吉田啓祐  石井裕紀

         高木 駿



・一時、4-4-2になったかと思ったんですけど気のせいですかね? あと、背番号が28番の選手が入ってきたんですけど、これも気のせいですかね? 気付いたら背番号が19番になってたのも気のせいですかね? もしかして、ユニフォーム間違えたとかないよね? ユニフォーム忘れてきちゃったとかで、サポーターに借りたり、背番号をガムテープで作って試合やったりとかないよね?(Jリーグで実話)


・結局、試合はこのまま2-1でヴェルディユースが勝利しました。それにしても、試合はほとんどノーガードの打ち合いというか、乱戦状態のまま終わりました。同点にされるかもしれないし、逆転されるかもしれないし、追加点取れるかもしれないしという慌しい試合でした。ただ、6月なんだしゲームを自らで作ってかないと全国相手だときついぜ。まだ、なにやらテストしてるんだろうけどさ。




ヴェルディユース 2-1 三菱養和SC
得点者:真野亮二、笠松亮太

・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレ イヤー)だ。

MOM:DF笠松亮太(初選出/通算3度目)
MOM:DF吉田啓祐(初選出/通算2度目)
MVP:養和のDF5番(ケズり過ぎ)
MVP:DF石井裕紀(初選出)
MVP:FW久保木 優(初選出)
MVP:FW高木善朗(初選出)

・えー、とにかくノーガードで最終ラインでまさに壁の如く立ちはだかったのが笠松 & 吉田。バランスをとっても最高のコンビですね。このCBは今年不動のものになるでしょう。そればかりか貴重な追加点を取ったのもこのコンビ。ほんと頼もしい限りです。対して、攻撃陣での評価は得点の匂いはここしか無かったであろう石井ちゃんと久保木のコンビ。久保木1人での勝負より、後半の石井ちゃんを交えてのアタックは見事。相手の守備を崩す攻撃だったし、何よりシンプルかつアイデアも多彩。何度も裏を取るし、GKと一対一の演出を右サイドだけでやったのも素晴らしい。あとはゴールという結果が欲しかったね。他には河野は後半全く動けなかった事。90分やらせたかったんでしょーね。奥田は守る際にカウンターが多く、後手にまわらされていた感が否めない。仕方無い部分も多かったし。


・んで、最後は高木善朗くん。前半は小さいながらもFW。とくにCFと呼ばれる位置で頑張りました。エトオというかニステルローイというか。このポジションも役目多いよ。何とか必死に消化しようとしてる姿に感動しました。周りからは色々と「もらいに来い」「マーク外せよ」「フォローしろ」だの散々言われました。えぇ、これら全てこなさないといけないんです。この試合で追加点を取れなかったのも、ここでキープしてタメを作るとか、クサビにならないといけないから。どこかでボールを落ち着かせないと試合は作れないからね。ただ、彼もそれをやるだけの力はあるはずです。この試合を面白くしたのは養和の5番(4だったか?デカイ方)ですね。とにかく、善朗くんを吹っ飛ばしまくり。後ろからケズるわ、アプローチはいつも深いわで肉弾戦の様相。善朗くんのカカトが無くなっちゃうんじゃないかというぐらい削りまくり。とにかく、この両雄のガツガツとした音が聞こえるぐらいの白熱バトル。きっと、この試合で善朗くんの経験値はレベルアップするぐらいまで溜まったはずさ。


*まぁ、審判によってはファールだろうけどね。まぐは流してくれて楽しかったよ。善朗くんはアザだらけかも知れんが。