まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1576ページ目

まぐの必殺技

・こないだ、まぐが普通にWCCF(サッカーゲーム)待ちのMJ3(麻雀ゲーム)をやっていたお話。このMJ3ってのは色んな客層がいるんですよ。平日ではさすがに背広姿ばかりでプレイしてるんです。ところが、麻雀なだけに年齢層は幅広く、部長次長課長っぽい方達もプレイしてるんです。帰る際にちらっと段位を見てみると、7段以上がザラにいる感じでみんな強者ですよ。まぐも7段なんですけどここで止まってます。



ちはる


・隣にね、ヤ○ザというかチ○ピラというか恐ーい方が来たんですよ。それも子分というか仲間みたいなのを引き連れて。もちろん、このMJ3は全国対戦なのでまぐと対戦してる訳じゃ無いんです。でも、隣に物凄い恐いオーラを放ってる訳ですよ。小心者のまぐはビクビクですよ。こりゃ、さっさと帰った方がいいなと。こういう時に限って結構な満席状態だからまぐの隣だけしか空いてない。そして、こういう時にまぐってば勝つから席を立てないという状態。


・やたらと声がでかいので会話が聞こえるんですよ。どうやら、仲間の方はゲームでやるつもりは無いらしく見てるだけ。これなら別にいいか・・・と思ったら、まぐの手に役満がチラつく。すると、後ろのお仲間が・・・「おい、隣のヤツ凄い手できそうや」。やばい、バレてる。すると、隣の席の兄貴分までちらちらと見てくる。やばい、役満だけでも緊張してるのに見ないでー。半ば応援されてるんだが、まぐの寿命が縮んだ局面は役満テンパイ止まりで流局。「惜しかったのー、兄ちゃん」という言葉に、まぐが逃げるより先に心臓が逃げそうな勢いで飛び出さんばかり。てへへと愛想笑いしてましたが、その後も話しかけられましたとさ。知らない人から声をかけられやすいというのは自覚してるが、何もこんな方にまでそんな技を発動しなくてもいいのに。




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・さも、漫画家山口譲司の作品から出てきた様な色っぽい女性もMJ3をやってるんですね。結構、意外でした。まぁ、場所が川崎なもんで出勤前に軽く遊んでからなのかもしれませんが。いえね、かなり際どい服装だったものですから。これは必殺技ですね、文字通り必ず殺されますよ。髪をかきあげる際に半径2mは届いたんじゃないかってぐらいの良い香り。海外の香水は苦手なまぐ。電車では混んでても外へ出たいぐらいに苦手なのです。しかし、この香水は参りました。悩殺。誰に言っても「?」って言われますが、イメージとしてはメロンソーダの匂い。わからんなー。まぁ、ともかく甘ったるいんですわ。


・えぇー、セクハラ発言まだまだ続きます。先に言っておきますがシラフです。まぁ、ともかくちらちらと見ちゃった訳ですよ。まぐの麻雀の手はぼろぼろ。勝ち負け以前にもう上の空。すると、今度はまぐが必殺技出しちゃいましたよ。「何故か、人に話しかけられてしまう」・・・しかし、これはまぐのミスだ。だって、じろじろ見ちゃったんだもん。当然、話しかけられた言葉は「なに、見てんの!」でした。とっさにまぐが出た言葉は「これならスジだし、こっち捨てた方がいいですよ」とちゃっかり麻雀の方を見てましたよと逃げのアピール。相手が4級だったし、リーチされても関係ねぇぐらいに捨てまくってたので。さりげなく、麻雀講座開始。まぐもそんなに強くないのにね。なんだろ、ゲーセンのMJ3がちっちゃなキャバクラになってました。「えー、そーなのー、すごーい♪」このお姉さんの商売っ気たっぷりの笑い声がゲーセンに響く。可愛らしく、耳心地も良く、良く通る声で何度も笑う。これでゲーセン中の男性諸君の嫉妬の目がまぐに向けられる。逆にそっちに耐えられなくなり早々に帰る事に。小心者め。




・まぁ、でもこのお姉さんはハッキリと谷間見てやがんなコイツと思ったんでしょーね。そこでまぐが間髪入れずに麻雀の話したから悪い気でもしたんでしょうか。本当は怒る気だったんでしょうね。でも、怒られても文句は言えませんよ。え? どこ見てたかって。まぐは谷間じゃなくて、足を見てましたから。

WWE:PPV「アルマゲドン07」



・せっかくお誘い頂いたのですが観に行けませんでした。1月4日の東京ドーム、後日深夜の放送で拝見しました。いやぁー、やっぱカート・アングルいいわ。日本プロレスファンごめんね。まぐは日本のを余り見ないので知らなかったのですが、永田ロックという技がクリス・ベノワのクロスフェイスと同じだったので尚更感慨深いものが・・・。アレだったもので追悼公演も無かったからカート vs ベノワしてるみたいに思えてしまったよ。棚橋っていう人は良い筋肉ですね。日本人でもあんな筋肉になるんですね。ぽっちゃりにしかならないのかと。それと年末年始とムタ見れて満足満足。


US王座戦-スマックダウン-


MVP「モンテル・ボンタビアス・ポーター」 vs レイ・ミステリオ


・マット・ハーディーを病院送りにしてUS王座防衛を果たしたMVP。しかし、今度の挑戦者はレイ・ミステリオ。MVPも順調に出世していきますな。今まで通り汚くしつこい攻め方でくるMVPに、スピードと空中戦で巧に攻めてくるミステリオ。徐々にミステリオのエンジンがかかってきたところでMVPリタイヤ。勝手にリングを降りてしまいカウントアウト負け。そう、反則と場外は負けても王座変動無しというルールをまたも利用した。勿論、王座は防衛したが最後はリングに無理矢理戻されて619を見舞われましたとさ。


CMパンク & ケイン
vs
ビッグ・ダディ・V & マーク・ヘンリー



・抱き合わせ試合になってしまいました。負けてもECW王座は動かないみたいです。段々とECWの扱いが酷くなりますな。ECW王座のCMパンクの必殺技は相手をカナディアンバックブリーカーで持ち上げて、前方へ倒すと同時に膝蹴りを浴びせるゴー・トゥー・スリープがある。残念ながら、対戦相手は巨漢である。持ち上げることなんて出来る訳が無い。勝つとしたらケインに頼みを置くしかなかったのだが、結局はパワーで圧倒されてしまいビッグ・ダディ・Vのサモアンドロップでピン。いやぁ、無謀だったねー。



ショーン・マイケルズ vs ミスター・ケネディ


・ここ最近、ミスター・ケネディがHBKに絡んでいる。かつてのHBKの相棒だったマーティ・ジャネッティ、ディーゼル(ケビン・ナッシュ)、レイザー・ラモンのニセモノを散々登場させ暴言を浴びせてHBKを馬鹿にしていた。まぁ、勿論全員本物のHBKにスウィート・チン・ミュージックを食らったわけだが。試合は思った以上にかみあう良い試合だった。最後はケネディが攻勢に出てトドメを刺そうという直前でスウィート・チン・ミュージックを食らいHBK勝利。こんなあっさりケネディが諦めるとは思えないので再戦あるでしょーね。


ナンバーワン・コンテンダーズマッチ


HHH vs ジェフ・ハーディー


・ジェフ・ハーディーの大出世試合。めずらしく2人でタッグを組んでウマガらを撃破した試合直後、GMのウィリアム・リーガルが2人の対戦を命じた。普通、アメリカのプロレスでは「悪 vs 善」という構図が中心であり、勝者はどちらになるかは分からないパターンだ。しかし、これは両者ともに善同志での対決となった。この両者の人気から言ったら対戦カードの発表だけで盛り上がるはずだが、観客の方が反応に困ってしまいざわつくしか無かった。そして、試合でもジェフの方が試合に身が入らず攻めが中途半端になってしまう。HHHに渇を入れられてから本気モードへ。それでも、HHHはジェフの技を知っているからか、ミュールキックにスワントーンに技の返し合戦へ。HHHがやや余裕を持って試合をしている最中、勝負はあっさりと決着。今まではHHHの技を返せずに食らっていたジェフがペディグリーを狙って丸め込んでフィニッシュ。ジェフがHHHを下して王座戦の挑戦権を獲得した。

グレート・カリ vs フィンレー


・それぞれのセコンドにも面白さがあった。グレート・カリには通訳のシン、フィンレーにはホーンスワグルがついていた。フィンレーのフィニッシュは大抵持ってきた棍棒攻撃なのだが、今回もそのパターンへ持っていこうとする。しかし、セコンドの通訳シンがその棍棒を奪おうとする。それをフィンレーが通訳を殴りつけてる間に審判にバレてしまい棍棒は没収。審判が他所を向いて片付けてるとホーンスワグルがもう1つの棍棒を持ってくる。フィンレーに渡して見えない所でカリの顔面を殴打。これでフィニッシュ。とにかく、試合よりもセコンドがうろちょろしてるのばっか目に入ってしまった・・・。


WWE王座戦-RAW-

オートン ジェリコ
ランディ・オートン vs クリス・ジェリコ


・前回のブログでも載せたクリス・ジェリコ乱入。まぁ、復帰するんじゃないかってのはネタバレしてましたね。前に観客が関係無い試合で「Y2J!」と連呼してしまい、ジェリコの復帰があるんだーって感付いちゃったし。復帰早々でいきなり王座戦ってのも凄いけど、オートンとジェリコで何気に試合見たことなかったんですね。試合はかなり荒れて場外ではスマックダウンの実況席にまで吹っ飛ぶ始末。しかし、これが試合のターニングポイントに。終盤、ジェリコの必殺技「ウォール・オブ・ジェリコ」ががっちり決まったところで、スマックダウン実況席にいたJBLが乱入して試合終了。JBLの怒りを招いてしまった様だ。つまり、これはJBLのレスラー復帰に繋がるのかな。


女子王座戦


ベス・フェニックス vs ミッキー・ジェームス


・ようやく素人ではなく生粋のレスラーで女子王座を争いますね。この2人が前任者のリタとトリッシュの様になってくれることを期待しよう。試合はお互いプロレスをしっかりと魅せられるものであったが、やはりパワーを前面に出してくるベスの一方的な展開に。ミッキーの反撃ももちろんあったのだが、最終的にはキン肉バスターっぽいフィッシャーマンズでフィニッシュ。女性王座の割りによく投げる。


世界ヘビー級王座-トリプルスレットマッチ-


バティスタ
vs
アンダーテイカー vs エッジ


・前回のバティスタとアンダーテイカー戦を邪魔したエッジも含めての三つ巴となった。さきほどJBLが乱入したせいでスマックダウンの解説に懐かしいタズが復帰。これでマイケル・コールとタズに実況解説が復活。これも嬉しい。試合はバティスタとアンダーテイカーがパワー全開で戦うが、エッジはなるべく体力を温存して逃げ回る。最終的にはバティスタもアンダーテイカーもお互いを倒して王座になりたいのか、エッジがリングに上がると外へ放り出すという展開になる。しかし、終盤でも何度もエッジは外へ放り出されるのだが、徐々に会場がザワつく。そう、何度も外へ投げ出されてるのだが、場外でエッジが2人・・・リング内にも1人。合計で3人もエッジがいるのだ。もちろん、バティスタもアンダーテイカーも知らない。最後の最後でアンダーテイカーがバティスタにツームストーンでフィニッシュ。と同時にエッジが乱入して椅子でアンダーテイカーを殴打。倒したバティスタを横取りしてフィニッシュ。これでエッジが王座返り咲きとなった。




・うん、新年一発目ではあるのだが、現地アメリカでは3週間前なのでまだクリスマスなんだよね。この放送の前にRAW15周年イベントがあったんだけど、最優秀選手賞にビンス・マクマホンって自分を発表した後にミックフォーリーからソッコを食らわされるわ、ストーン・コールドにスタナーを食らわされるわで現在呆けております。そして、いよいよ次回PPVがロイヤルランブルです。こっからレッスルマニアに向けて動くんですよ。


まぐWCCF05-06第86節/WCCFだけは規則正しく更新してるね

・普段のブログはだいぶマンネリ気味。対して、書けるほどのネタも持って無いしねー。だんだんブログ運営に手詰まり感漂う今日この頃。それなのに、定期的にWCCFだけはきっちりとやっております。ようやっと運営も軌道に乗ってきたサブチームは5連勝中です。何気にあっちメインでもいいんだが、マグロン入れてないしねー。




ベストマグロン05-06のメンバー

GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)

FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)

DF:マイケル・ボール(PSV)
MF:ダニエレ・デ・ロッシ(ASローマ)
GK:ジダ(ACミラン)
FW:クラウディオ・ピサーロ(バイエルン)
MF:ライアン・ギグス(マンチェスター)



-第1試合-
R1リーグ
大会名:Regular League Division1 第2節
対戦相手:モズ・ヴェーゼル
         サンタク     マルティ
    ガウショ

         トッティ
マグロン
         ディアラ
         
マテラッ  ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
         トッティ     Lメッシ
    キュウェ

         ガウショ
マグロン
         コ  ク
         
マテラッ  ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク

結 果=2-1 ○
得点者=ま:マルティンス、サンタクルス(ロナウジーニョ)
    モ:ピサーロ
カード=DF:マレク・ヤンクロフスキー(ACミラン)・・・白


・本来ならばサブメンバーなはずのマルティンスとサンタクルスがやってくれましたよ。コンディションを重視してるチームまぐなので、コンディション絶不調な選手はキラカードだろうと外しますよ。そんな訳でめずらしい選手のゴールとなりましたとさ。


-第2試合-
R1リーグ
大会名:Regular League Division1 第3節
対戦相手:FCバルセロナ
         サンタク     マルティ
    ガウショ

         トッティ
マグロン
      コ  ク  コヴァチ

   マテラッ  ファビオ  センデロ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
         サンタク     マルティ
    ガウショ

         トッティ
マグロン
      コ  ク  ディアラ

   マテラッ  ファビオ  センデロ

         デサンク

結 果=5-2 ○
得点者=ま:サンタクルス3(ロナウジーニョ2、マルティンス)、
     :マルティンス(マグロン)、ロナウジーニョ(マルティンス)
    バ:エトオ2
カード=DF:サミ・ヒーピア(リバプール)・・・白


・さっきの試合で大活躍したこともありコンディションも高かったこともあり、サンタクルスとマルティンスを再びレギュラーとして起用。するとどうでしょー。この試合ではロックスターことロケ・サンタクルスがハットトリック、マルティンスも1ゴール2アシストですよ。


-第3試合-
R1リーグ
大会名:Regular League Division1 第4節
対戦相手:ゴールデン・サンターナ
         サンタク     マルティ
    ガウショ

         トッティ
マグロン
         コ  ク

Mロペス  ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク

結 果=2-1 ○
得点者=ま:ロナウジーニョ(トッティ)、サンタクルス(ロナウジーニョ)
    ゴ:ミューレル
カード=MF:マルティン・デミチェリス(バイエルン)・・・白


・うーん、レギュラーだったはずのキューウェルやメッシの出番が無くなってますねー。レギュラー扱いするつもりなかったので連携なども考慮してないんだよねー。フレンドリーマッチでも除外してますから。いやぁ、ちゃんとサブも含めて連携鍛えないとダメかなー。


-第4試合-
R1リーグ
大会名:Regular League Division1 第5節
対戦相手:マンチェスターUtd
         サンタク     マルティ
    ガウショ

         トッティ
マグロン
         コ  ク

Mロペス  ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク

結 果=3-2 ○
得点者=ま:サンタクルス2(マルティンス、マグロン)、マルティンス
    マ:ファン・ニステルローイ2
カード=FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)・・・黒


・うーん、どうしちゃったんでしょーね。サンタクルスが確変ですよ。特殊実況が「ロックスター」なんですけど、ファーストネームが「ロケ」なので言ってるのか言ってないのか微妙。もうすでにバイエルンには居ない選手なんですが、パラグアイの将来を担う選手ですからなかなかの実力。結果にならないけど、胸トラップで落とすポストプレーやるんですよ。まぁ、まぐがミドル打たないので効果は無いですが。


-第5試合-
スーパー
大会名:CONTINENTAL SUPER CUP
対戦相手:イエロー・カナリアン
         サンタク     マルティ
    ガウショ

         トッティ
マグロン
         コ  ク

Mロペス  ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク

結 果=1-0 ○
得点者=ま:サンタクルス
カード=FW:ホセ・マリ(ビジャレアル)・・・白



・前回、優勝できずに終わったコンチネンタルカップ優勝者のみ参加できる大会。今回はその試合だけを狙い打ちで試合に参加。ちょうど、対人の方が決勝で負けてくれたので助かりました。割り込んじゃうのもどうかなと思ったので。しかも、6バックだしちょっと嫌だったもので。まぁ、負けてくれたおかげで優勝と。これで徐々に全冠達成が現実味を帯びてきたぞ。




・やっぱ、せっかくベンチに5人も置いてるんだから使ってあげなきゃね。今回は見事に結果を出してくれましたが、結局次回ゲームするときはまたベンチになると思います。まぁ、たまたまかな。これで優勝がまた1つ増えたのでスケジュールをもっかい出します。今回も動画取り忘れ相次いでます。


        まぐのカップ戦スケジュール表
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ランク|   カップ戦の名称           |試合数|
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SSS|ローカルチャンピオンシップ        |6試合|
S S|インターナショナルクラブチャンピオンシップ|5試合|
 S |チャンピオンズトロフィー         |5試合|
 S |ジャパントロフィー(↑優勝が参加条件)  |1試合|
-------------------------------
 A |コンチネンタルカップ           |3試合|○
 A |コンチネンタルスーパーカップ(↑優勝時) |1試合|○
 B |キングスクラブカップ           |3試合|○
 B |ナショナルスーパーカップ(↑優勝時)   |1試合|○
-------------------------------
 B |タイトルホルダーズカップ         |3試合|○
 C |エンタープライズカップ          |3試合|○
 D |プレシーズンカップ            |3試合|○