まぐWCCF05-06第87節/任期延長起きず、残りは30試合に絞られた
・うーむ、任期延長イベントがもう起こらない勝率になってしまいました。これでトータルで120試合きっちりで任期終了となります。いやぁ、公式HPが2月に「回線増強に伴うWEBサービス停止のお知らせ」ってのをやるので、春にでもWCCF06-07シーズンが入るんじゃないかと妄想しております。ちょうど、その頃にはメインチームは終わりそうな感じなので、延長無しなのはむしろ好都合かもしれん。ただ、全冠達成には非常にシビアな感じですがね。

ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
DF:マレク・ヤンクロフスキー(ACミラン)
DF:サミ・ヒーピア(リバプール)
MF:マルティン・デミチェリス(バイエルン)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)
FW:ホセ・マリ(ビジャレアル)
-第1試合-
大会名:CHANPIONS TROPHY 1st Leg
対戦相手:チェルシー
・残すタイトルはチャンピオンズトロフィー(ジャパンも)とインターナショナルクラブチャンピオンシップとレギュラーリーグのみ。こっからは黄金連携目指してフレンドリーマッチなど優雅なことはせず、公式試合のみの出場で頑張りたいと思います。なーんて、言ってる側から引き分けてやんの。ドログバとロッベンの単独ドリブルにカンナバロがあっさり抜かれましたとさ。
-第2試合-
大会名:CHANPIONS TROPHY 2nd Leg
対戦相手:チェルシー
・あらら・・・全冠なんて意気込んでおいて大失敗。またしても、ロッベンのドリブルをカンナバロが見送りでゴール。タックルしてるつもりなんだろーが、ほんと擦り抜けるでもなく見送り。酷いよ。今回のチャンピオンズトロフィーは参加者が2人だけ。まぐと同時に反対側のトーナメントでも対人の方がイエロー・カナリアンに敗北してました。大画面で見てたけど6バックで0-3負けなんて事もあるんだ。相手CPUだけどロナウドが有り得ないロングシュート決めてました。まぁ、CPU相手に理不尽な失点だったのは分かるけど、台に八つ当たりしてもダメだぜ。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
・うーん、散々ゴール&アシストしたのに連携繋がる場所そこかいっ!!相手は90年代のACミランを彷彿とさせるCPUチーム。結構、強いのだがあっさりと完封。カップ戦で途中敗退した時ぐらいはフレンドリーにでも出ておくかな。いまだ、黄金連携候補がいっぱいいるんでね。やっぱ、キンキラキンにしたいのさ。
-第4試合-
大会名:Regular League Division1 第6節
対戦相手:イエロー・カナリアン
・さっきのチャンピオンズトロフィーで負けた人の気持ちが分かった。強いわ、イエロー・カナリアン。アドリアーノがPA外から決めてくるし。あのタイミングのシュートで入るってのは厳しい。しかも、アドリアーノ右足で蹴ってるのにか。とにかく、ここらへんのゴールは全部動画にしてくれるわ。まさかの2位転落。
-第5試合-
大会名:Regular League Division1 最終節
対戦相手:PSVアイントホーフェン
・まさかの大逆転優勝。さっきの負けで2位転落だったので無理だと確信してました。まさかまさかの大逆転。いやー、これで全冠達成は非常に楽になりましたよ。もう7試合追加でレギュラーリーグやらないといけないのかと思った。まぁ、最終節でPSVが相手ってのも助かった要因の1つ。対人戦とか6バックCPUじゃ勝ち目無いしね。

ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
DF:マレク・ヤンクロフスキー(ACミラン)
DF:サミ・ヒーピア(リバプール)
MF:マルティン・デミチェリス(バイエルン)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)
FW:ホセ・マリ(ビジャレアル)
-第1試合-
大会名:CHANPIONS TROPHY 1st Leg
対戦相手:チェルシー
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク コヴァチ Mロペス ファビオ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ マルティ キュウェ ガウショ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=2-2 △ 得点者=ま:キューウェル(メッシ)、コヴァチ(トッティ) チ:ドログバ、ロッベン カード=FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)・・・白
・残すタイトルはチャンピオンズトロフィー(ジャパンも)とインターナショナルクラブチャンピオンシップとレギュラーリーグのみ。こっからは黄金連携目指してフレンドリーマッチなど優雅なことはせず、公式試合のみの出場で頑張りたいと思います。なーんて、言ってる側から引き分けてやんの。ドログバとロッベンの単独ドリブルにカンナバロがあっさり抜かれましたとさ。
-第2試合-
大会名:CHANPIONS TROPHY 2nd Leg
対戦相手:チェルシー
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ マルティ キュウェ ガウショ ペロッタ コ ク ディアラ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=0-1 ● 得点者=チ:ロッベン カード=MF:オラフ・リンデンベルグ(アヤックス)・・・白
・あらら・・・全冠なんて意気込んでおいて大失敗。またしても、ロッベンのドリブルをカンナバロが見送りでゴール。タックルしてるつもりなんだろーが、ほんと擦り抜けるでもなく見送り。酷いよ。今回のチャンピオンズトロフィーは参加者が2人だけ。まぐと同時に反対側のトーナメントでも対人の方がイエロー・カナリアンに敗北してました。大画面で見てたけど6バックで0-3負けなんて事もあるんだ。相手CPUだけどロナウドが有り得ないロングシュート決めてました。まぁ、CPU相手に理不尽な失点だったのは分かるけど、台に八つ当たりしてもダメだぜ。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス コヴァチ センデロ ファビオ デサンク 結 果=3-0 ○ 得点者=ま:メッシ(ガウショ)、キューウェル(マグロン)、トッティ(ガウショ) カード=MF:セバスティアン・ダイスラー(バイエルン)・・・黒 連 携=コクとマルチェナ ●→△
・うーん、散々ゴール&アシストしたのに連携繋がる場所そこかいっ!!相手は90年代のACミランを彷彿とさせるCPUチーム。結構、強いのだがあっさりと完封。カップ戦で途中敗退した時ぐらいはフレンドリーにでも出ておくかな。いまだ、黄金連携候補がいっぱいいるんでね。やっぱ、キンキラキンにしたいのさ。
-第4試合-
大会名:Regular League Division1 第6節
対戦相手:イエロー・カナリアン
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク ペロッタ マテラッ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ コ ク ディアラ ペロッタ マテラッ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=2-3 ● 得点者=ま:キューウェル(メッシ)、トッティ(メッシ) イ:アドリアーノ2、ロナウド カード=GK:エドウィン・ファン・デル・サール(マンチェスター)・・・黒
・さっきのチャンピオンズトロフィーで負けた人の気持ちが分かった。強いわ、イエロー・カナリアン。アドリアーノがPA外から決めてくるし。あのタイミングのシュートで入るってのは厳しい。しかも、アドリアーノ右足で蹴ってるのにか。とにかく、ここらへんのゴールは全部動画にしてくれるわ。まさかの2位転落。
-第5試合-
大会名:Regular League Division1 最終節
対戦相手:PSVアイントホーフェン
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:キューウェル2(マグロン、メッシ) カード=FW:カカ(ACミラン)・・・黒
・まさかの大逆転優勝。さっきの負けで2位転落だったので無理だと確信してました。まさかまさかの大逆転。いやー、これで全冠達成は非常に楽になりましたよ。もう7試合追加でレギュラーリーグやらないといけないのかと思った。まぁ、最終節でPSVが相手ってのも助かった要因の1つ。対人戦とか6バックCPUじゃ勝ち目無いしね。
まぐの必殺技その2
・前回、お葬式の話を載せましたね。そこでも、まぐの必殺技ですよ。「知らない人から話しかけられる」ではなく、別の技です。それは方向音痴です。まぐはよく迷子になります。そのほとんどが計画性のある地図作りを全く無視した無計画な寄り道です。ブックオフ? ちょっと寄ってくか。ゲーセン? ちょっと寄ってくか。まぁ、この通りで。
・まぐはこんなんでも自動車免許は持ってるんですよ。それでも、カーナビがついてないので方向音痴なのに感覚で走ってるんですよ。ほとんどが家とランドまでぐらいしか行かないんですがね。そもそも、大学時代に免許を取ったのに即効でペーパードライバー。読売ランドまで行く時の遠さ、電車賃も思ったより高い、遊歩道の夜の恐さ、雨振ったときの遊歩道の深さ・・・これに耐えられずにペーパーを卒業できたわけ。車でも2時間かかるけどねー。
-まぐの方向音痴の原因-
1.ブックオフ、ゲーセンなどの寄り道
2.地理の疎さ
3.地図に載ってない信号機
4.道なりに進む
・まぐは大雑把な地名を全く知らないんですねー。前に横浜から町田へ行きたかったんですよ。勿論、↑町田なんて標識も無いわけで。前もって調べておいた地図通りに進んでいたはずだったのだが、その通りに進んでしまうと↑八王子って書いてあるんですよ。まぐはそこでこう考えてしまう。「あれ? まぐは八王子じゃなくて、町田へ行きたいんだ。」として違う道を選んでしまい戸塚・保土ヶ谷方面へ走ってしまったとさ。こんな事はしょっちゅうですよ。まぁ、帰りは有名だし↓横浜って書いてるから、どっからでも帰れるんですがね。
・まぐはネットとかで地図を調べてくんです。勿論、信号機の名前とかをメモしておくんですが、実際に車で走ってみると信号が増えてたり無かったりするんですよ。これでまぐパニック。どこまで行っても信号機無ーーいっ!!・・・しかも、ここどこだ?も重なって更にパニックですよ。これでまぐまぐパニック。ワニワニパニックみたいに言ってますけど、こっちは大変ですよ。
・まぁ、これですよ。道なりに真っ直ぐという落とし穴。実際は三叉路なんですが、点線があるとおりに道なりになるわけですよ。信号も無いし真っ直ぐで分かるはずなんですよ。ですがね、よーくご覧下さい。道なりに真っ直ぐの方が住宅街なんですよ。実際、その場に行ってみると迷う迷う。え? どっちだっけ? しかも、後ろからも車が来るので迷ってられない。えーーい、真っ直ぐ。これで迷子になると。
・・・・・うーん、↑で書いた三叉路での迷い。昨日の出来事なんです。あー、こんな時にまで必殺技出すなよー。
・まぐはこんなんでも自動車免許は持ってるんですよ。それでも、カーナビがついてないので方向音痴なのに感覚で走ってるんですよ。ほとんどが家とランドまでぐらいしか行かないんですがね。そもそも、大学時代に免許を取ったのに即効でペーパードライバー。読売ランドまで行く時の遠さ、電車賃も思ったより高い、遊歩道の夜の恐さ、雨振ったときの遊歩道の深さ・・・これに耐えられずにペーパーを卒業できたわけ。車でも2時間かかるけどねー。
-まぐの方向音痴の原因-
1.ブックオフ、ゲーセンなどの寄り道
2.地理の疎さ
3.地図に載ってない信号機
4.道なりに進む
・まぐは大雑把な地名を全く知らないんですねー。前に横浜から町田へ行きたかったんですよ。勿論、↑町田なんて標識も無いわけで。前もって調べておいた地図通りに進んでいたはずだったのだが、その通りに進んでしまうと↑八王子って書いてあるんですよ。まぐはそこでこう考えてしまう。「あれ? まぐは八王子じゃなくて、町田へ行きたいんだ。」として違う道を選んでしまい戸塚・保土ヶ谷方面へ走ってしまったとさ。こんな事はしょっちゅうですよ。まぁ、帰りは有名だし↓横浜って書いてるから、どっからでも帰れるんですがね。
・まぐはネットとかで地図を調べてくんです。勿論、信号機の名前とかをメモしておくんですが、実際に車で走ってみると信号が増えてたり無かったりするんですよ。これでまぐパニック。どこまで行っても信号機無ーーいっ!!・・・しかも、ここどこだ?も重なって更にパニックですよ。これでまぐまぐパニック。ワニワニパニックみたいに言ってますけど、こっちは大変ですよ。
・まぁ、これですよ。道なりに真っ直ぐという落とし穴。実際は三叉路なんですが、点線があるとおりに道なりになるわけですよ。信号も無いし真っ直ぐで分かるはずなんですよ。ですがね、よーくご覧下さい。道なりに真っ直ぐの方が住宅街なんですよ。実際、その場に行ってみると迷う迷う。え? どっちだっけ? しかも、後ろからも車が来るので迷ってられない。えーーい、真っ直ぐ。これで迷子になると。
・・・・・うーん、↑で書いた三叉路での迷い。昨日の出来事なんです。あー、こんな時にまで必殺技出すなよー。
お葬式
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・まぐにとっては遠い親戚になるんでしょーか。まぐパパはここ数日大忙し。まぐパパにとっての叔母さんになるんですね。まぐにとっては大叔母になるんですねー。亡くなった方に失礼を承知で言わせてもらいますと・・・あんまり記憶にないんですねー。正直、まぐが小学生の頃に勝手に心の中で付けていたあだ名が「マシンガン」でした。とにかく、話し始めると止まらないというイメージ。しかも、横浜に住んでるのに山形弁バリバリなもんで何を話してるのかも分からなかった。享年85歳。
┌────┬────────┬────┬────┬────┐ | | | | | | | | | | | | 荒立♀ まぐ爺=まぐ婆 機関銃 白岩♀ 秋田♂ 寒河江♀ | | ┌──┴──┬─────────┐ | | | | | | まぐ叔父 まぐ父=まぐ母 まぐ伯母 | | ┌──┴──┐ | | | | まぐ姉 ま ぐ
・ざっとこんな感じですよ。はぁ、なんだかトーナメントみたいだね。名前を表記しないつもりなので住んでる地名にしてます。実際、名前なんか知らないんですけどね。地名+おじさん、地名+おばさんという呼び名だったので。寒河江のおばさんとしか覚えてないもんで。
・晩年はボケも始まってしまったらしく、まぐパパでさえ「誰?」と言われる状態だったそうです。毎日、顔を合わせてる息子もたまに忘れちゃうらしく。昨年の年末に風邪をこじらせてしまい、今まで引き摺って治らなかったそうです。ご冥福をお祈りします。
・さ、まぐのブログですよ。ここで終わるはずがない。実はですね、まぐが子供の頃にはまったく寄り付かなかったんですよ。理由は先ほども言った通りで何を話してるのか分からないから。山形弁には通訳が必要ですよ。ただ、昔は孫たちが遊びに来ては「お年玉」に法外な金額をくれる方で有名だそうで。まぐ姉ぇもだいぶお世話になったそうです。ちなみにまぐはもらった覚えがありませんけどね。大人貯金に変わったんでしょーか。
・ところが、いきなりケチになったそうです。ケチっていうか子供が嫌いになったのか。いきなり寄り付かなくなったそうですよ。つまり、そのタイミングでまぐが産まれたのでまぐはもともと貰ってない可能性もありそ。まぁ、もともとマシンガンとは言ったものの、口を開けば愚痴ばかりというか悪口ばかりというか。近所付き合いもあんまりな方だったそうで。まぁ、若い人でもたまにいますね。愚痴とか悪口とかしか言わない人。それを笑いに変えてこそのオチですよ。まぐも苦手ですがね。
・まぁ、そんな訳で結局何があってもフットサルは参加出来なかったのね。みんな優勝したのかな。