まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1574ページ目

レアンドロ・レッサ・アセヴェド

27節 サンパウロ 2-0 フィゲイレンセ・・・GKとDFをいなすフェイントは絶妙




23節 サンパウロ 6-0 パラナ・・・ごっつぁんゴール




18節 ボタフォゴ 0-2 サンパウロ・・・シュートの判断早いね




14節 サンパウロ 3-1 スポルチ・・・ゴール決めたらサブGK来た





まぐWCCF05-06第84節/対人多かったな

・そろそろ、レアカードコンプリートに走ろうかと思った矢先の稼動延期。まだ、安くなるかもしれんしもうちょっと自力引きに頼ろうと思う。EXキャンペーンも無くなったことで、対人戦も極端に減った。これなら再び全冠達成も不可能ではないはずだ。さぁ、こっからはタイトル獲得も視野に入れるぞ。




ベストマグロン05-06のメンバー

GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)

FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)

FW:フェルナンド・モリエンテス(リバプール)
MFホアキン・サンチェス(ベティス)
MF:エドゥ(ベティス)
MF:セバスチャン・パルド(フェイエノールト)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)



-第1試合-
R1リーグ
大会名:Regular League Division1 最終節
対戦相手:セイイキ
         トッティ     マルティ
    キュウェ

         ガウショ

      ディアラ  ペロッタ

         マテラッ
   Mロペス  ファビオ  センデロ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
         トッティ     マルティ
    キュウェ

         ガウショ
マグロン
         ペロッタ

         マテラッ
   Mロペス  ファビオ  センデロ

         デサンク

結 果=0-2 ●
得点者=サ:エトー2
カード=MF:バスティアン・シュバインスタイガー(バイエルン)・・・☆キラ


WCCF


・がーーーーんっ!!勝てば2位以内だったのに。これで3位転落。優勝はさすがに無理だったのですが、3位にまで落ちてしまった。成績4勝2敗1分です。それでも、勝ってもダメってのは厳しいですな。5勝1敗1分でダメですか。そんな中、キラカードのシュバインスタイガーがまぐを慰めた。・・・・ってダブリじゃねーか。


-第2試合-
kontinentaru2
大会名:CONTINENTAL CUP 1st Leg
対戦相手:ルジタニア・ナショナル
ガウショ     トッティ     マルティ
    
    キュウェ

    Mロペス      ペロッタ
         ディアラ

   マテラッ  ファビオ  センデロ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
ガウショ     トッティ     サンタク
    
    マグロン

    Mロペス      ペロッタ
         ディアラ

   マテラッ  ファビオ  センデロ

         デサンク

結 果=2-1
得点者=ま:トッティ2(ロナウジーニョ2)/チェバントン
カード=DF:ファニート・グティエレス(ベティス)・・・白


・何故なのか知らないが、まぐはこのチェバントンという選手によくやられるんだよね。この試合では完璧なミドルシュートをぶち込んできましたよ。あまり、このゲームではミドルは入らないんですよ。そういう選手なら入るんですけどね。チェバントンにそんなスキルあるとは思えないしね。あ、本物の選手じゃなくてね。このカードにスキル入ってないだろなと。


-第3試合-
kontinentaru2
大会名:CONTINENTAL CUP 2nd Leg
対戦相手:ルジタニア・ナショナル
ガウショ  トッティ  マルティ
    
    キュウェ

    Mロペス      ペロッタ
         ディアラ

   マテラッ  ファビオ  センデロ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
ガウショ  トッティ  サンタク
    
    マグロン

    Mロペス      ペロッタ
         ディアラ

   マテラッ  ファビオ  センデロ

         デサンク

結 果=2-0 ○
得点者=マルティンス(ロナウジーニョ)、トッティ(ペロッタ)
カード=MF:ダビド・ピサーロ(インテル)・・・黒


・今度はチェバントンにもやられなかったぞ。この試合ではペロッタが勝手にするすると前へ上がっていき、そのままアーリークロスをトッティがギリギリでプッシュしてあわせるというゴールでした。ローマコンビでしっかりと決めてきましたよ。早いテンポで少ないタッチ数でのゴール。まさにセリエチックなゴールでした。


-第4試合-
kontinentaru2
大会名:CONTINENTAL CUP FINAL
対戦相手:セイイキ
         トッティ     Lメッシ
    キュウェ 

         ガウショ
マグロン
         ペロッタ

マテラッ  ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク

結 果=2-2 PK4-1 優勝!!
得点者=ま:トッティ(メッシ)、メッシ(カンナバロ)
    セ:エトオ、アンリ
カード=MF:ロドリゴ・タッデイ(ローマ)・・・白


・さっきのレギュラーリーグで負けた相手です。6バックじゃないので対戦は盛り上がりました。逆にWCCFらしくないって感じなのかな。相手は4-1-2-3でしたね。やっぱ、こうでなくっちゃ。ただ、豪華過ぎなFREEチームなのでPK戦では若干の補正でも加わったのかな。PK戦シェフチェンコ、エトオ、ジェラードが外してくれました。


-第5試合-
スーパー
大会名:NATIONAL SUPER CUP
対戦相手:キング・オブ・キングス
         トッティ     Lメッシ
    キュウェ 

         ガウショ
マグロン
         ペロッタ

マテラッ  ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク

結 果=1-2 ×
得点者=ま:トッティ(ロナウジーニョ)/チ:ヴィアッリ2
カード=MF:デヤン・スタンコビッチ(インテル)・・・黒


・コンチネンタルを優勝するとナショナル・スーパー・カップに参加できるんです。ただ、先ほどから3人だけでプレーしていたこのWCCF。4人目の方は着席してるけどフレンドリーマッチもやらずに待ち。レギュラーリーグとかをやりたいのかな?と思ったら、このナショナルスーパーカップ狙いだったみたいです。相手は問答無用の6バック。まぐのゴールはミドル弾いてCKゴールぐらいが関の山。この方はこの1試合の為だけに参加したみたいです・・・くやしぃー。




・はぁ、キラカードは出たので嬉しいんですがダブリなんだよな。はぁ、戦績もコンチネンタル優勝は嬉しいんですが次は負けたんだよな。2度もため息。時間の都合上、ここでお終い。サブチームのアーセナルは次にお預けにしますです。今度はまぐの方がナショナルスーパーカップの為だけに参加しますか。


2007年WWEアウォーズ

・年末にはハッスル、1月には東京ドームでTNAと合同でプロレスと大イベントがあるみたいですね。WWEはさして何も無いし、TV番組内でRAW15周年のイベントがあるぐらいです。DVDで10周年記念イベントは見た事があるんだけど、90年代後期のWCW抗争とかをもう一度見てみたいです。さ、今回は2007年を総括してみましょ。


WWEベスト・チャンプ・オブ・ザ・イヤー


ジョン・シナ


・WWE王座を長期間死守し続けた記録保持者。当初はラッパーレスラーとして人気を博し、ベビーでもヒールでも無い位置にいた。現在はWWE王座に就いてからは人気もあるのだが、その反面妬みというか飽きられたというか各地ではベビーなのにブーイングが起きる始末。結局、片手で相手を投げる技で手を巻き込まれてしまい負傷。長期間保持し続けたベルトは奪われずに剥奪されてしまった。どうせなら、誰かに奪われて起きたかったねぇ。ただ、復帰後のストーリーはいきなり王座戦とかになっちゃいそーだ。


WWEベスト・ディーバ・オブ・ザ・イヤー


ベス・フェニックス


・キャンディスにしたかったのだが、やっぱベス・フェニックスの強さを重視。男の人でも持ち上げて投げ飛ばす事が出来そうな実力。パワーだけでなくレスリング技術も一級品。WWEではほとんど綺麗どころを集めてからレスラーとして育てるのが手法。このベス・フェニックスは外様なのか、出てきた時から強かった。でも、何年か前にデビューして数週間で全治1年のケガだったから忘れかけてたよ。


WWEベスト・ニューカマー・オブ・ザ・イヤー


サンティーノ・マレラ


・他に思いつかなかった。イタリア遠征中のWWEで観客を散々罵倒していたところ、観客の1人が飛び入りで試合に参加。当時、ウマガが持っていたUS王座をかけてもいいと挑発する。そして、乱入も手伝ってマレラが飛び入り参加と同時にUS王座就任決定という新人にしては異例の決着。ただ、現在は悪役になってしまい嫌われている。まぐとしてはディーバのマリアに手を出した時点で嫌いになりました。早く別れろ。


WWEベスト・タッグチーム・オブ・ザ・イヤー


ハーディボーイズ


・これはズルイね。かつての名タッグと言われたジェフ・ハーディーとマット・ハーディーのコンビ復活。やっぱ、見ててもコンビネーションうまいし、お互いが魅せ場を持っているので凄いですよ。TNAに3年近く在籍していたが、まさか復帰してくれるとは思わなかったし。この2人はそろそろUS王座とかIC王座ではなく、トップのべルトに少しは絡んでもいいんじゃないだろうか・・・。


WWEベスト・ベストバウト・オブ・ザ・イヤー


ケイン vs MVP-インフェルノマッチ-




・これは初めて見た試合形式だったんですよ。リングの外に炎がめらめらと。とにかく、相手を焦がしたら勝ちという危ない試合。MVPが全身コスチュームだったので助かりましたね。それよりも、これって観客も酸欠にならないか? そのうえ、やってるレスラーは暑いから体力の消耗も激しいし、リング内の方が酸素薄くなっちゃうしねぇ。まぁ、初めて見たっていう事で選らんだのです。


WWEベスト・PPV・オブ・ザ・イヤー

WWE ノー・マーシー2007
¥2,952 Amazon.co.jp
・ジョン・シナが負傷してしまいメインイベントのランディ・オートン戦が無効になってしまった。そこでHHHが3試合行なうという異例のPPVとなった。これはさすがに先が読めない試合展開とサプライズのおかげで楽しめた。レッスルマニアよりも面白かったので選びました。ここらへんから立て続けにPPVが面白くなりましたね。理由はケガで居なかったミステリオの復帰もあげられるかもね。


来年、プッシュして欲しいレスラー


ボビー・ラシュリー


・ジョン・シナとのドリームマッチがあったけど、実際は速すぎる展開でしたね。もうちょっと、じっくりとシナと抗争して欲しかったね。ケガから復帰したら即効で王座戦線に絡んで欲しい人材ですね。超ヘビー級なのでHHHやHBKあたりとも絡んで欲しいけど、とにかく猛プッシュに期待ですね。ブロック・レスナーを越える逸材になれそうだし。


WWE・ベスト・レスラー・オブ・ザ・イヤー


HHH


・さっきも言ったけど、ケガからの復帰明けでいきなりの1日3試合ですよ。しかも、どれも手を抜かず、乱入も無くの1対1ですからね。その内、最初の2試合はしっかりと勝利しましたし。まぁ、HHHならハズレはありえないけどさ。やっぱ、ケガで居ない時にはHHH並のインパクトのあるレスラーがいなかったしねぇ。まともにジョン・シナとも試合して欲しいなー。


まぐろんばりゅあぶるれすらー

ホーンスワグル
ホーンスワグル


・やっぱ、ホーンスワグルが一番面白かったです。ネタバレではマクマホン家の隠し子ストーリーではミスター・ケネディが隠し子だっていうストーリーだったそうです。でも、現在のアメリカ大リーグでも大問題となっているドラッグ疑惑。これにミスター・ケネディも引っかかってしまいWWEは30日間の謹慎処分を発表した。これにより、隠し子騒動から外されてしまった。ストーリーを練り直すかと思われたが、そのまま続行し隠し子はホーンスワグルに決定したのだ。このストーリーは現在も継続中。フィンレーとの関係が未だ気になるけどね。




・とまぁ、これが今年のWWEです。序盤戦は確かにケガ人続出でしたからね。RAWではHHH、HBK、ジョン・シナ、ボビー・ラシュリー。スマックダウンでは順番でバティスタ、アンダーテイカー、レイ・ミステリオ、エッジらが負傷。トップレスラーばかりがこぞって誰かしら居ないという現状でした。ちょっと、世界中飛び回り過ぎなのかもしれないですね。来年こそはトップレスラーが全員集合出来ないですかねー。