ふっちぼう・えう・にーにょ
・水曜日にいつもブラジル情報を探しているから、毎週水曜日はブラジルコーナーと決まってしまいました。今まではレアンドロの情報をお伝えしていましたが、今度は早くも短期契約での獲得か?と噂されているフランシスマール選手の特集といきましょー。川崎時代では散々でしたね。プレシーズンマッチで大怪我をしてしまい、1年間ケガしたり出場したりまたケガしたりの繰り返し。フッキ復帰までの繋ぎにするには試合数は稼げそうにない気もする。
「フランシスマール・カリオカ・デ・オリベイラ」
・ポジションはMF。元左サイドバックの選手なので、左サイドハーフや左アウトサイドという表現なのかな。きっと、攻撃大好きだから前にずっと居そうなだし。クルゼイロ時代では元ヴェルディのFWジウと一緒にプレーした経験を持つ。ブラジルでは1部のチームに在籍してはいたが、レギュラーとしての活躍は2006年だけ。それ以前はベンチに入れば良い方の選手。ブラジルで好まれる超攻撃的サイドバックではなく、バランスを取り純粋にサイドバックもこなしてしまう点が彼をベンチに追いやったのかもしれない。実際、スピード溢れる突破力も魅力の選手ではあるみたいだ。
2006年 クルゼイロ 2-2 サンパウロ
-新ヴェルディ- 平本一樹 レアンドロ ディエゴ チマル 廣山 望 服部年宏 福西崇史 和田拓三 那須大亮 土屋征夫 土肥洋一
・とまぁ、ここまでの練習試合からすると↑な感じになるんでしょーか。和田と富澤、土肥と義成、服部と大野あたりが交代要員多いですよね。廣山と飯尾、健介あたりも勝負になりそ。ここまでやっておいて3ヶ月で解雇とかになったら可哀想だしね。フッキを払拭するぐらいの活躍してくれよん。
まぐWCCF05-06第91節/最後に狙うはローカル大会

ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ローマ)
MF:アリエン・ロッベン(チェルシー)
DF:アンドレ・ルイス・ガルシア(マルセイユ)
MF:ルイス・フィーゴ(インテル)
DF:ジュゼッペ・ファバッリ(インテル)
MF:フレドリク・リュンベリ(アーセナル)
-第1試合-
大会名:LOCAL CHAMPIONSHIP
対戦相手:バーン・ザ・カプリコーン
トッティ Lメッシ キュウェ マグロン ガウショ Mロペス コ ク センデロ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ Lメッシ キュウェ マグロン ガウショ ディアラ コ ク ペロッタ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=2-1 ○ 得点者=ま:トッティ(キューウェル)、キューウェル(マグ) バ:サラス カード=MF:セバスチャン・パルド(フェイエノールト)・・・白
・ゲームが開始された時には対人戦が4名。全員、一回戦の相手がCPUになるという異例の組み合わせ。まぐだけ1人で他の全員が反対側になってしまえばいいのにというズルイ考えをしてました。CPU相手にロスタイムでやっと逆転出来たという体たらくなのに勝てるのかしら。
-第2試合-
大会名:LOCAL CHAMPIONSHIP
対戦相手:KING OF THE WORLD
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=0-1 ● 得点者=K:クリンスマン カード=DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)・・・白
・むむむむ、典型的6バックでございます。ジダン有り、クリンスマン有りとカードにも手加減無しでございます。それでも、後半終了間際まで0-0で切り抜けただけで大したもんだ。最後の最後で右ウィング起用のジダンに抜かれてのセンタリング→ゴールでフィニッシュです。まぁ、それでも6バック相手にシュート0で抑えられたのもマズかったなぁ。適当にミドルでも打てば良かったか。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:オーロラ・バイキングス
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス センデロ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ サンタク Lメッシ キュウェ トッティ ガウショ コ ク ディアラ ペロッタ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=5-1 ○ 得点者=ま:トッティ2(メッシ)、メッシ2(コク)、サンタクルス(メッシ) オ:グジョンセン カード=FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)・・・白 連 携=トッティとペロッタが更なる可能性
・ローカル終わった後はアーセナルでもやろうかと思ったけど、フレンドリー3試合にしました。どうせ、このローカル大会やってる方達はみんな帰っちゃうだろうから、KINGS CLUB CUPはガラガラになるだろうし。今更、連携云々じゃないけどね。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:リアル@サーチ
トッティ Lメッシ キュウェ マグロン ガウショ コ ク ディアラ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ サンタク Lメッシ キュウェ トッティ ガウショ コ ク ディアラ マテラッ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=4-1 ○ 得点者=ま:キューウェル3(ガウショ、トッティ、メッシ)、メッシ(トッティ) リ:デルベッキオ カード=MF:シャルル・ヌゾグビア(ニューカッスル)・・・白 連 携=キューウェルとロナウジーニョが世界最高の連携 ○→◎
・前はボロクソにやられたCPUのリアル@サーチに圧勝。とにかく、キューウェルがキレキレでした。んで、今更ながらロナウジーニョとの連携が◎に。このチームはマグロンとの相性は重視してたけど、他の連携はバラバラだからね。かなり、他の選手同志が繋がらないという弊害が多かった。誰かに偏ると他が酷いんだもん、次は連携度外視でやろ。
-第5試合-
大会名:Regular League Division1 第1節
対戦相手:ヴァレリー・キエフ
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ Lメッシ ガウショ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=2-1 ○ 得点者=ま:トッティ(マグロン)、ロナウジーニョ(マグロン) ヴ:シェフチェンコ カード=GK:ジャンルカ・クルチ(ASローマ)・・・白
・ついでにレギュラーリーグなんぞも出てしまいました。完全にチームへの愛着が離れ気味。もう、いつ解散してもいいかな。ローカルも1回優勝すれば終わりでいいや。次のチームもゲルソン・マグロンは使わないと行けないし、どんなチーム構成で行こうかな。
・とまぁ、こんなもんです。こっから先はずっとローカルだけを狙い撃ちで行きます。スケジュールが合わない事もあるでしょーね。そういう時はどーしましょ。ま、ともかくそうなったらアーセナルだけにしよっと。次チームの構想は今のところ「ゲルソン・マグロンFW案」と「チームまぐ初のALL白」を考えております。メンバーだけはまだ決めかねてるんですよ。何せ、FWにいっぱいゴール取らせて上げたいんだけど、まぐが好きな白カードFWっていないんですよ。ここが非常にネックだ。最後にアーセナル動画もどうぞ。ただ、お店の大画面が壊れたのか優勝の音が無いんです。
第50回グラミー賞
・せっかく朝から見れたはずなのに途中までやってるのを知らなかった・・・非常に勿体無い事をしてしまった。毎回見れないから録画を見るしか無かったんだけど、今回は珍しく休日での放送でしたからね。ともかく、グラミー賞をどぞ。生放送だと同時通訳なんだけど、スタジオのこぼれ話も聞けていいんだよね。ただ、録画だと字幕で楽。うーむ、どっちも結局見てるんだよな。
-出演してライブを行なった歌手-
アリーシャ・キーズ & フランク・シナトラ
キャリー・アンダーウッド
ザ・タイム
リアーナ
ビートルズ(音楽に合わせた劇)
カニエ・ウェスト
ファーギー
ビヨンセ
ティナ・ターナー
フーファイターズ
ファイスト
アリーシャ・キーズ
エイミー・ワインハウス
・・・・ほか多数
最優秀R&B女性ボーカル賞:ALICIA KEYS/NO ONE
・ショーでは故フランク・シナトラとのデュエット。プレゼンターのプリンスが出てきた時点で大盛り上がり。しかも、「さっきフランク・シナトラに会ったんだ。150歳とはとても思えないな」と笑いも取った。まぁ、ここはまぐもアリーシャ・キーズだと思ってました。順当な立ち上がり。
最優秀新人賞:Amy Winehouse/Rehab
・プレゼンターがシンディ・ローパーってなんか豪華。まぐお気に入りMDに入ってる曲でなんか嬉しい。なんか、ブリちゃん以上の奇行で有名な方らしいですね。パパラッチが居る前でコンビニで万引きして一面を飾ったりしてるそーです。勿論、友達っぽい普通の子が代わりに払ってたりしてましたが。とにかく、凄い子になりそ。
年間最優秀楽曲賞&年間最優秀レコード:Amy Winehouse/Rehab
・なんと、エイミー・ワインハウス3冠王。良くも悪くもアメリカでは注目を浴びた人みたいですからね。そういや、日本の歌手では問題発言とか失言だけで今年の仕事も危うくなってますよね。アメリカではそんなのどこ吹く風。エミネムに至っては何回休業しなきゃいかんのだ。ま、日本のアレはアレで久間さんよりも酷い言葉だから、さすがに猛省しなきゃあかんな。
最優秀ラップ・アルバム:Kanye West/Stronger
・とにかく、動画にはやたらと日本が出てきます。日本語も出てきます。ただ、「ガソバレ」とか「ヤレ」「ギャー」「ナソダオマエ」だとか「ん」が「そ」になってたりと面白いですよ。
最優秀ロックアルバム:Foo Fighters/The Pretender
・こないだブログにも書いたアメリカのドラマ「CSI」の主題歌はフー・ファイターズなんですよ。前から知ってるロックバンドだったので、まぐとは何の関係も無いのに嬉しかったりして。この曲はまぐのお気に入りMDにも入ってるんですが、何よりも動画を見てみて。3分28秒がカッコイイよん♪
年間最優秀アルバム:Herbie Hancock/River:The Joni Letters
・んで、最後の主要タイトルにはなんとジャズが選ばれたそうです。さすがにまぐもいっぱいの動画からどれが本物なのか分からないので動画無しです。直前までエイミーが全部取っちゃうのかと予想してましたよ。獲得した本人もジャズは取れないという慣習を破ってくれて感謝するなどと発言してました。何十年ぶりの快挙だそうです。
・という訳でいかがでしたか。グラミー賞でした。ある程度、洋楽は聴いてるんだけどちょっとエイミーの独壇場に近かったです。これでますますパパラッチが着いて来ちゃいますね。それとどーでもいいんだがWOWOWで見てたんだけどゲストの土屋アンナとAIが邪魔くさかった。ジョン・カビラにタメ口ってどうよ。いいんです!と言ってくれるだろうけど、見てるこっちは早く誰か繋げよって思ってました。