まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1578ページ目

ふっちぼう・えう・にーにょ

・残念ながら、ブラジルサッカーはまだ開幕してないんでね。書く事が無いんですよ。ここはジャンル「AmebaVerdy」ですからね。ブラジルかつヴェルディの話題を振るにはコレしかないでしょ。ヴェルディの新外国人選手、レアンドロ・レッサ・アセヴェドですよ。今回もこの選手のゴール動画を中心に掘り下げたいと思います。これを読めば、君もレアンドロマニアになれるぜ! え? フッキ? 誰それ?なぐらいの活躍を妄想しつつ行ってみましょー。


2006リベルタドーレス杯FINAL サンパウロ vs インテルナシオナル

・実はですね・・・まぐってばこの観戦記書いてました。自分で書いてたこともすっかり忘れちゃってたよ。「僕がサンパウロに勝って来日する理由(わけ)」ってやつですね。まぐってば先見の明があるね。観戦記の中に自らで「さぁ、この中から将来のヴェルディに加入してくれるブラジル人選手がいるかも知れないので、選手の特徴もお伝えしたいと思います。」いやーーー、まぐってば自分にビックリ!。まさに来ちゃったよレアンドロ。どれどれ、細かい部分は↑をクリックしてもらうとして、まぐってばレアンドロの事をどう伝えてるんでしょ。 ↓がレアンドロの事を書いた部分。


ここでちょっと気になった選手を。FWレアンドロ(サンパウロ)。FWながら一生懸命に走り回って受け手になろうと必死。それでも、中盤まで相手のボールを追い回して戻りすぎてしまう事も。せっかくのチェックなんだが、チーム全体で追っかけていないので効果はなさそう。なんか、1人で走り回っていてやや可哀想。


・おおおおーーーーいいいい!!、当時のまぐーーーっ!! 可哀想とかじゃねーーーだんよぉう!! プレースタイルとか、動き出しとか、もっと書ける特徴あるだろーがっ!! どこ見てんだよー。まぁ、これで結局は前線から守備をしてくれる事は判明。鈴木と2トップになったら超守備的2トップになること請け合い。やっぱ、相方は攻撃的に一樹にしましょか。ポジションも2トップの右とか、右ウィングなどをプレーしてましたよっと。はぁ・・・参考になんない。




・そんな訳でもっとも参考になりそーなのはやっぱゴールシーンですよね。前回のレアンドロコーナーでは2007年のゴール動画をお送りしましたが、今度は2006年と2005年のフルミネンセのゴールシーンをお送りしたいと思います。最初からこっちだけ載せろよってな感じだね。さぁ、妄想に浸ってくださいな。



・さりげなくファボンがゴールしてるし。

・ダイアゴナルランを必殺技にしますか。


・変なギター野郎が入ってるが間違って無いので無視してくれぃ。それにしても、相手の守備酷いな。レアンドロの動き見て無いし。CKも棒立ちだ。このゴールも参考になんない。


・レアンドロの2得点。空中技に2度も失敗のダニーロが気になる。さっきからやたら鹿島臭。

・これだけ2005年のフルミネンセ画像。残念ながら画質は最悪ですけどね。それでも、必見ですよ。レアンドロのスーパーループシュートです。こんなゴールを味スタで魅せてくれよー。




・うん、こっちの方が参考になるね。あと、ゴールシーンだけで分かった事は斜め走りのダイアゴナルラン好きですよね。自分のマークを振りほどいて斜めに走る。右サイドの外へ開いたり、逆に左エリアの裏へ飛び出したり。まぐの評価としてはマークのかわす術を知ってる選手なイメージを持ってます。ヴェルディでは1トップより2トップの方が機能しそうな感じしますよ。相方は鈴木でも一樹でも船越でも2トップであれば大丈夫そう。うちにはディエゴという出し手はいるんでね。今シーズン開幕が楽しみ楽しみ♪

萩原社長もネタをお好きでいらっしゃる・・・

http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20080128-OHT1T00059.htm

・東京V社長が仰天指令、3人で50得点!?  東京Vは本格始動した27日、萩原敏雄社長が仰天指令を出した。FW平本、FWレアンドロ、MFディエゴの3人で、50得点というノルマを課したのだ。それを聞いたディエゴは絶句。「非常に難しいヨ」と思わず日本語まで飛び出した。平本は「結果を残せなかったらそれまでの選手。できなかったら辞めてもいいくらい(の覚悟)」。並々ならぬ意欲で新シーズンに臨む。


・18チーム中半数の9チームはチーム総得点が50点を超えていません・・・サポティスタ調べ。3人で50得点越えをしたのもJリーグでの歴史でたったの2回・・・サポティスタ調べ。いやぁー、さすがヴェルディですね。昔の坂田社長を凌ぐネタっぷりを披露してくれましたよ。これはもうゴール裏のゲーフラ「目標50得点!」というのが出てきそうですよ。


・かつて、1試合シュート20本とか物凄い公約を立ててた坂田社長を思い出してしまいますね。これって何でしょ。日テレはこういう公約を言わないといけないという規則でもあるんですかね。まぐは詳しくないけど巨人も似たような事をやらかしたりするよね。まぐみたいな人間はネタだと認識しますけど、中には真剣に50得点!!と考えてしまう人もいるだろうし。案外、ジュニーニョ・フッキ・チョンテセで50得点しちゃいそうだし。日テレの昔の某深夜番組では、何万人ライブ会場に集まらないと解散とかいうのもあったし。そん時は凄かったが番組終わったら実質解散みたいじゃねーか?ってぐらい名前聞かなかったし。日テレの伝統?


・確かに目標は高い方が良いと言いますね。ただ、それだと開幕して数節で「もう無理だろ、やーめたっと」と腐るのも早くなってしまい終盤戦がダレてしまいます。いきなり高いハードルを越えようとするからいかんのだ。まずは低いハードルを越えてから徐々に上げていけばいいのだ。そこで、シーズン3人で50得点というネタをやめて・・・


目標!「平本一樹2ケタ得点」


・J1では未だに未達成な記録。背番号の25点とか言うからいかんのだ。まずは10得点を目標にしようではないか。2ケタ得点を取ったら盛大にお祝いだ。一樹のハットトリックで3杯は飲める!成績よりも一樹2ケタだけで優勝したぐらいの盛り上がりをゴール裏が演出するのだ。それで気を良くした一樹が爆発して、50得点も夢じゃなくなるなんて越え方が良いのではないかと。


・あ、もっと低いハードル見つけちった。シーズン開幕前にベタ休みしない・・・6月の中断期間でベタ休みしない・・・ベタ休みしない・・・ベタ休みしない・・・ベタ休みしない・・・ベタ休みしない・・・ベタ休みしない・・・・・・・・このハードル越えてれば2ケタ得点なんてとっくに越えてるんじゃねーか?

がーーん! 見逃したーーーっ!!


シャラポワ

・優勝してたのね・・・今回は1試合も見なかったよ。