まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1579ページ目

ファン感謝デー2008



・今までは本館「まぐまぐまぐろん」でしっかりとコーナーとしてお伝えしてきましたが、今回は場所がグラウンドではなく「よみうりランド」って事なので写真撮影は難しいと判断。なので、ブログでの簡単なコーナーとしますです。まず最初は選手の背番号の発表からスタートしました。




・新戦力の那須大亮です。サイドバックとかボランチとかうっとーしーんじゃーっ!!わしはセンターバックがやりたいんじゃーっ!!と移籍を決断。んで、ヴェルディでは土屋の隣に居座りたいのだろうが、きっと右サイドバックかボランチあたりで落ち着きそうな気もする。後は3バックになるのを祈るんですな。




・悪いタイミングで日本に来たもんだ。もう帰りたくなってんじゃないだろな。完全防備で寒さをシャットアウト。ロペたんじゃないんだから、こんなに着込まなくてもいいだろ。そら、ロシアで失敗するわ、まったく。あそことは寒さのレベルが違うだろけどさ。1.5列目の選手だけど結局は「ブラジル人なんてものはCBでもFWやらせりゃ出来る」もんだから。きっと、2試合に1得点ペースでゴールしてくれるでしょ。してくれなきゃこまる。




・あの男がまさかのヴェルディ入り。最強の名を欲しいままにいよいよ緑の東京で大暴れだ!!グラップラー崇史!! この男に真っ向勝負を仕掛けたらまず返り討ち。サッカーとはフィールドの格闘技だ!! そんな訳で福西のゲーフラを作る場合は板垣先生なみの肉肉しい絵が欲しいところだね。




・どうしてもヴェルディサポはこの男の大活躍を夢見てしまう。そろそろ、正夢にして欲しい。ベタ休み返上で一樹復活を魅せてもらおう。直線ドリブルって必殺技忘れちゃダメよん。おらー、どけどけー!!




・アジアの大砲と謳われた高木琢也がヴェルディに戻ってきた。カズ-高木-エウレルって3トップは最高だったね。数ヶ月で終わったけど。個人的には1994年のサンフレッチェ広島での活躍はベストシーズンだったね。本人にとっては全治1年近いケガが最後のヴェルディ戦だったわけだけど。ヘディングが苦手な船越と一樹にゴールデンヘッドのなんたるかを教えてやってくれぃ。


   -背番号一覧-

GK1土肥洋一、DF2福田健介、DF3萩村滋則、DF4和田拓三、DF5那須大亮
MF6菅原 智、MF7レアンドロ、MF8柴崎晃誠、FW9西が丘バズーカ?、MF10ディエゴ・ソウザ
MF11大野敏隆、FW13井上 平、DF14富澤清太郎、DF15ねもと?、FW16飯尾一慶
DF17土屋征夫、DF18海本幸治郎、FW19船越優蔵、MF20廣山 望、GK21高木義成
DF22服部年宏、MF23福西崇史、MF24吉武 剛、FW25平本一樹、GK26柴崎貴広
DF27飯田真輝、DF28足助 翔、DF29宮坂 翔、FW30すずき?、MF31新村純平
FW32オサマ、MF33河野広貴


・背番号はこんな感じです。まぐは予想しなかったので、柴崎と健介の1ケタ台にちょっと驚いてしまいました。でも、まぁ考えてみればそこらへんしか居なかったんですね。是非、背番号だけでなくレギュラークラスへと成長してもらいたいもんです。ここだけはヒイキにしないで実力で奪い取ってくれよん。武勇伝の1つでも今シーズンは欲しいね。井上はまずゴールね。背番号欄に意味深な「9番」と「15番」と「30番」が空いております。名前が書いてあるって? まぐには見えないなぁ。




・まぁ、ざっとこんな人数入りました。え? 満員じゃないじゃん? 何を言ってるんですか。この人数が1つのグラウンドに集結して御覧なさいよ。選手の移動なんて出来やしないですよ。ついつい、詠さんと99年のファン感の思い出話をしてしまいましたよ。それに比べれば凄いもんさ。




・今年も全緑疾走でしたね。他のチームからは全緑失踪だとか全緑失笑とか言われてますが、こっちが鼻で笑ってやるぐらいの成績を魅せましょー。んで、今年は更に「闘強」という文字が追加。まぐにとっては中学生の青春時代の言葉ですね。闘魂三銃士ですよ、新日本プロレスですよ。新日本プロレス in 闘強導夢。東京ドーム公演はまぐが中学生の頃からやっておるんですよ。ムターっ! もっかい馳を血祭りにしてくれぇー!!




・何気に出てきましたね。スーパーサッカーの加藤未央。白石美帆より可愛いけどマイクの実力はあんま変わらない。話ベタなのも同じく。サクサクの中村 優同様のしけしけ爆弾を持っております。どーでもいーが、あの兄弟はそろって女の子に弱すぎ。兄貴が山形で大変な目に合ってるんだから気をつけて。さわさんの言葉を借りれば、メロンだかスイカだか分からんけど。




・しー、おーれたちはいつでーも、2人で1つだった♪ 地元じゃ、負け知らず~、そうだろ♪ by 青春アミーゴ。夢のタッグチーム結成。騙され2トップ。飯尾と一樹にコーナーを任せるとかって無謀過ぎ。でも、飯尾は結構ノリノリでしたね。ここらへんで借り物競争だとか、オークションだとか開始。そして、まぐの寒さも限界に達し一度リタイア。ホットコーヒーを買いに退出してます・・・。




・もう、ずっと詠さんやさわさんらと雑談。ほとんどコーナーに参加せず。メモも撮らずに写真も撮らず。残りの1時間でいつものサイン会や写真撮影などを回るという例年通りの企画へ戻る。ただ、人数多すぎて写真も満足に撮れず・・・今回は厳しいっすね。人数増えるとこんな事になるんだね。んで、これはユニフォームね。




・かろうじて撮れたのがこの2枚だけ、がっくし。サインしないで真横から写真だけ撮るという手法も使えないほどに混んでるんだもの。今回のファン感では選手名鑑に使えそうな画像が無いので、今年はしっかりと練習も観に行ったりしないとダメかもね。




・とまぁ、こんなもんです。正直、例年通りのグラウンドでやるファン感の方が良かったかなとも思います。まぁ、とにかく寒くて寒くてやってられませんでしたよ。実際、サプライズも無かったしね。最後にラモス登場とか、師匠登場とかも無かったし。他にはあちこちで9番が空いてるのは鈴木だ!とか、フッキ説も根強かったですねー。まぁ、所詮はブラジル人ですから、幾らヴェルディに戻ってくるとかの情報があっても「サンパウロ様」からのオファーはきっと断らないだろうしね。


政治ネタなのかWWEなのか・・・

・こないだの新聞で面白い事が載っていた。日本でもっとも笑えるバラエティ番組はと言えば、おそらく「政治ネタ」でしょうね。こんなに面白い番組無いわ。最近では↓なコント集団もいるそうですね。こないだ、初めてTVで見て面白かったのでこっちも紹介します。






・ザ・ニュースペーパーというコント集団だそうです。お笑い芸人になるんでしょうか? ちょっと、分かりませんけど。結構、2人とも似てますよね。かなりの人数がいるそうなのでコント集団となってるそうです。こないだはしっかりと福田さん居ましたよ。社会保険庁の年金話もしてたし、東国原知事も出てきたし。まぁ、よく出来たコントだこと。あくまでもコントだから。




・んで、こないだ新聞で載っていた記事ってのが、21日の衆院代表質問で自民党伊吹幹事長が、民主党や小沢一郎代表を批判する度、一部の自民党議員が「えーっ」と大きな声をそろえる場面が目立ったというもの。何だか、笑っていいともみたいな「そうですね!」を連想すればいいんだろうか。↓みたいな事だったらしい。新しい野次戦術?


「採決せず、参院で継続審議にすることをもくろんだ」
「えーっ」
「小沢代表から与党が賛成できないような対案を作れと指示された」
「えーっ」


・そんで、まぐが想像したのは↓こんな感じ。ストーンコールドセイドソゥ! このストーンコールドっていうレスラーがしゃべった後に必ずお客さんが「What?」って声を上げてます。プロレス知らなくても見てください。まさに、こんな事を日本の政治はやっていたと・・・つまり、エンターテイメント。こりゃ、世も末だぁ。



まぐWCCF05-06第88節/2サイクルに1度だもんなー

・たまたま、2サイクルに1度しか出れないインターナショナルクラブチャンピオンシップのタイミングでした。1サイクルで8時間近くかかるもんなので、1日に1回ってぐらいの勢いだ。そのため、直前になってからどこから来たのかわらわらと参加者が。結局、対人戦5名(1名参加資格無し)でのプレイとなった。4チームを1グループとしての3試合は予選なのです。まぐんとこには見事に3名の対人・・・まずは2位以内にならねば。




ベストマグロン05-06のメンバー

GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)

FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)

FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
MF:オラフ・リンデンベルグ(アヤックス)
MF:セバスティアン・ダイスラー(バイエルン)
GK:エドウィン・ファン・デル・サール(マンチェスター)
FW:カカ(ACミラン)



-第1試合-
icc
大会名:INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP 1st Leg
対戦相手:アーセナル
         トッティ     マルティ
    キュウェ

         ガウショ
マグロン
         コ  ク  
         
Mロペス  マテラッ  ファビオ  コヴァチ

         デサンク

結 果=3-2 ○
得点者=ま:トッティ2(マルティンス、ロナウジーニョ)、キューウェル(マルティンス)
    ア:アンリ、レジェス
カード=DF:ジョルジオ・キエッリーニ(ユベントス)・・・白


・危ねっ、CPUに負けちゃお話にならない。どうも、アンリのドリブル突破を止められずにするするとやられました。2失点からの大逆転勝ちです。ま、失点直後のキックオフからゴールで前半中に同点ですけど。相手の左サイドのアシュリー・コールは守備時に棒立ちしてる傾向にあるので、右サイド単独ドリブル突破がかなり効果的です。CPUアーセナルと対戦した時は試してみてください。


-第2試合-
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大会名:INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP 2nd Leg
対戦相手:モウリーニョ
         マルティ     Lメッシ
    キュウェ

         トッティ
マグロン
      コ  ク  ペロッタ
         
   Mロペス  ファビオ  コヴァチ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
         サンタク     Lメッシ
    キュウェ

         トッティ
                  ガウショ
      コ  ク  ディアラ
         
  Mロペス   ファビオ   コヴァチ

         デサンク

結 果=2-0 ○
得点者=ま:キューウェル(メッシ)、メッシ(コク)
カード=FW:カリム・ベンゼマ(リヨン)・・・白


・対人戦7バック・・・まぁ、良くぞ勝った。試合は相手がサイド攻撃一辺倒だったのですが、3バックでも充分対応できるレベルでした。相手が7-0-3というタイプだったのも楽でしたね。トップ下が居ないから、サイドで起点になっても縦を突破するしかなかったし。コヴァチもマルチェナも前へガンガン取りに行くタイプじゃないのでタイミングを見てボタンを押すだけで楽でした。


-第3試合-
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大会名:INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP 3rd Leg
対戦相手:バルサ2007
         マルティ     Lメッシ
    キュウェ

         トッティ
   マグロン        ペロッタ
         コ  ク  
         
   Mロペス  ファビオ  コヴァチ

         デサンク
        ↓↓↓↓↓↓
         サンタク     Lメッシ
    キュウェ

         トッティ
   マグロン        センデロ
         コ  ク  
         
   Mロペス  ファビオ  コヴァチ

         デサンク

結 果=3-0 ○
得点者=ま:キューウェル2(メッシ、マルティンス)、マルティンス(メッシ)
カード=DF:リオ・ファーディナンド(マンチェスターU)・・・黒


・一応、対戦相手の名前をそのまま書いちゃいけないので改名してますよ。それでも、まぁバルセロナで6バックしちゃいかんよ。前はアンリ、エトー、ロナウジーニョでしたがね。後ろは全然違う選手で固まってたし。うーん、強い6バックとそうでない6バックいますね。この方も後者でした。攻撃が単調でエトーなんか、ボール奪い放題でした。あと、真ん中の3人の内サイドの2名が実は中盤になっていたので攻め上がりまくり・・・うん、6バックじゃなかったね。しかも、マグロンとかペロッタとかノーマークだったし。


-第4試合-
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大会名:INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP SEMI FINAL
対戦相手:スルメイカ
         トッティ     Lメッシ
    キュウェ

         ガウショ
   コ  ク        ペロッタ
         ディアラ
         
   ファビオ  コヴァチ  センデロ

         デサンク

結 果=2-0 ○
得点者=ま:ロナウジーニョ、トッティ(キューウェル)
カード=FW:ディディエ・ドログマ(チェルシー)・・・黒


・これも6バックだったんだが、まぐどうした? 何故にこんなに神がかってるんだ? 確かに6バックだとサイド一辺倒の攻撃になりやすい。しかし、1試合でサイドを破られる事はどう頑張っても1~2回はあるもんだ。それでも、やや無謀なデサンクティスの飛び出しが大成功している。完封3試合とはね。逆に得点のほとんどがこっちもサイド突破だったりもする。


-第5試合-
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大会名:INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP FINAL
対戦相手:WORLD
         トッティ     Lメッシ
    サンタク

         ガウショ
マグロン
         コ  ク
         
      ファビオ  コヴァチ  
Mロペス              センデロ
         デサンク

結 果=1-0 ○・・・優勝!
得点者=ま:サンタクルス(マグロン)
カード=MF:パベル・ネドヴェド(ユベントス)・・・黒





・なんと、6バック4連戦で4連勝。正直、PK負けとかありそーとか思ってたのに。この試合も神がかり。前半だけでサイドを抜かれたシーンが3度(6バックとの対戦では結構多い)。それでも、3度ともデサンクティスの飛び出しで助かる。後半は↑の図の様に4バックの位置を変更し、センデロスとマルチェナをサイドの隅っこへ置いた(相手が両端天井貼りだったので)。すると後半は1度も抜かれず、逆に無理だろってなマグロンがサイドを突破してのゴール。あわわ・・・全試合神がかったぞ。




・さすがに優勝は無いだろって思ってました。まさかのICC優勝ですよ。2度目の全冠達成まで残すところ後1つ(実質2つ)。ほとんど対人戦なので動画は無しとしておきます。相手のこともボロクソに書いてますからね・・・。んで、何気に続けてやったサブチームの「Arsenal02-03」でも優勝しちゃいました。これで2つ目のタイトル獲得です。さっきのICC終わった途端、さっきまで居た対人全員帰りました。ICC狙いだったのね。