うーん、予想をしてみるのも楽しいんだが・・・
・実は昨日ヴェルディスタの新年会なるものがあったんですよ。めいめい、色んな話をしましたよ。ちょっとだけDSは欲しくなったりとかはしましたがね。ただ、ヴェルディの10ヵ月後が全く想像出来ないですね。どの順位に居るんでしょーか、波乱を巻き起こしちゃってるのか、あの選手やこの選手はレギュラーになれるだろうか。ただ、1つ分かってるのは「J1全チームがヴェルディをカモと見てくる」んですねー。恐いですねー。
・まぁ、書く事も無いし酔っ払って家路に向かうところ。ふと、ヴェルディの予想布陣などを考えながら帰ったんです。そこで、飲み会で話していた中で一番多いのが、昨年の第4クールを参考にした4-5-1のカタチ。まぁ、これに戻る可能性は高いでしょーね。フッキが居ようが居まいが。ただ、まぐとしてはフッキが居ない上に新戦力を存分に活かしたサッカーにするのではないかと考えた。その布陣が↓。
・携帯だと布陣通りにならない方の為に補足。GK土肥、DFは右から幸治郎、バウル、那須、服部。MF守備的に福西、大野。攻撃的に廣山、ディエゴ。FWは2トップでレアンドロと鈴木。まぁ、戦術理解に時間をかけないとするならオーソドックス4-4-2。特に2トップはそっくり入れ替えなので分かりやすい。どうせ、鈴木は左サイドに張って待つだろうってのと、ディエゴも自由に動いて真ん中の空いたスペースへ来る事から自然と4-5-1も重なる。結局、誰もが行き着く答えなんだろうな。
・7連敗を脱出した3-4-1-2システムもきっと使う機会が来るのではないだろうか。J1で柱谷監督が最初の壁にぶつかったら、真っ先にこれを使用するに違いない。そうなると、新戦力で対応するよりかはあの当時のメンバーで行きたい。そこで義成や萩村、かんぺーの登場になるわけだ。もし、こんな感じにシーズンが進んでいったら、末期状態だと思うので余りお眼にかかりたくないんだけどね。
・まぁ、有り得ないまぐの妄想システムも載せておきますか。独断と偏見満載なので、あの選手が居ないよーとかの苦情は一切受け付けません。でも、こうしてみるとまぐは飯尾と一樹好きだなぁ。ナビスコでもいいからまぐを騙してくれませんかね。壮絶に釣られてみせますよ。
・まぁ、話をもとに戻すとして。外国人枠を1人空けてシーズンインってのはどう考えても無謀。実際「取りたい選手に片っ端からフラれたの」っていう事を「フッキの完全移籍交渉を延長」っていう記事に変えただけにも見えるんだわ。6月か夏までにヴェルディが危機的状況(順位もしかり、服部・土屋・ディエゴの負傷とか)を迎えていたりするかもしれん。そこでフッキに戻って来られても、もうあの頃のアタシには戻れないのみたいな二流・三流ドラマみたいになっちまうぞ。かと言って6月にフッキダメでしたってなって、新外国人探しを慌ててすると、ウベダ返さなきゃ良かったのになーとか、ジウ来たけど欲しいのそこじゃ無ぇべみたいになりかねん。そもそも、レアンドロも1.5列目のセカンドトップだぜ。まぁ、FWやれって言われたら出来るとは思うけど。
・まぁ、10何年ヴェルディ見てますからね。ヴェルディがここでこう落とすんだろうなっていうボケは分かってますよ。お約束には必ず乗っかってあげますけど、毎回ツッコんでばかりでもしょーがねーよん。ネタは大好きだけど、毎回提供してくれなくてもいいから。うーん、現実的にCBかボランチに落ち着こうよ。この際、ゼの出戻りでも歓迎しよう。外国人選手を縦に一本通すってのが基本だねー。万が一も考えて獲得のアテを探しておくよーに。
*「外国人ってシウバ居るじゃないですか」でオチにするなよ。
・まぁ、書く事も無いし酔っ払って家路に向かうところ。ふと、ヴェルディの予想布陣などを考えながら帰ったんです。そこで、飲み会で話していた中で一番多いのが、昨年の第4クールを参考にした4-5-1のカタチ。まぁ、これに戻る可能性は高いでしょーね。フッキが居ようが居まいが。ただ、まぐとしてはフッキが居ない上に新戦力を存分に活かしたサッカーにするのではないかと考えた。その布陣が↓。
-2008ヴェルディ- 鈴木隆行 レアンドロ ディエゴ 廣山 望 大野敏隆 福西崇史 服部年宏 那須大亮 土屋征夫 海本幸治郎 土肥洋一
・携帯だと布陣通りにならない方の為に補足。GK土肥、DFは右から幸治郎、バウル、那須、服部。MF守備的に福西、大野。攻撃的に廣山、ディエゴ。FWは2トップでレアンドロと鈴木。まぁ、戦術理解に時間をかけないとするならオーソドックス4-4-2。特に2トップはそっくり入れ替えなので分かりやすい。どうせ、鈴木は左サイドに張って待つだろうってのと、ディエゴも自由に動いて真ん中の空いたスペースへ来る事から自然と4-5-1も重なる。結局、誰もが行き着く答えなんだろうな。
-2008ヴェルディ- 鈴木隆行 レアンドロ ディエゴ 服部年宏 大野敏隆 福西崇史 海本幸治郎 富澤清太郎 萩村滋則 土屋征夫 高木義成
・7連敗を脱出した3-4-1-2システムもきっと使う機会が来るのではないだろうか。J1で柱谷監督が最初の壁にぶつかったら、真っ先にこれを使用するに違いない。そうなると、新戦力で対応するよりかはあの当時のメンバーで行きたい。そこで義成や萩村、かんぺーの登場になるわけだ。もし、こんな感じにシーズンが進んでいったら、末期状態だと思うので余りお眼にかかりたくないんだけどね。
-2008ヴェルディ- ディエゴ 平本一樹 飯尾一慶 大野敏隆 柴崎晃誠 福西崇史 服部年宏 かんぺー 土屋征夫 福田健介 高木義成
・まぁ、有り得ないまぐの妄想システムも載せておきますか。独断と偏見満載なので、あの選手が居ないよーとかの苦情は一切受け付けません。でも、こうしてみるとまぐは飯尾と一樹好きだなぁ。ナビスコでもいいからまぐを騙してくれませんかね。壮絶に釣られてみせますよ。
・まぁ、話をもとに戻すとして。外国人枠を1人空けてシーズンインってのはどう考えても無謀。実際「取りたい選手に片っ端からフラれたの」っていう事を「フッキの完全移籍交渉を延長」っていう記事に変えただけにも見えるんだわ。6月か夏までにヴェルディが危機的状況(順位もしかり、服部・土屋・ディエゴの負傷とか)を迎えていたりするかもしれん。そこでフッキに戻って来られても、もうあの頃のアタシには戻れないのみたいな二流・三流ドラマみたいになっちまうぞ。かと言って6月にフッキダメでしたってなって、新外国人探しを慌ててすると、ウベダ返さなきゃ良かったのになーとか、ジウ来たけど欲しいのそこじゃ無ぇべみたいになりかねん。そもそも、レアンドロも1.5列目のセカンドトップだぜ。まぁ、FWやれって言われたら出来るとは思うけど。
・まぁ、10何年ヴェルディ見てますからね。ヴェルディがここでこう落とすんだろうなっていうボケは分かってますよ。お約束には必ず乗っかってあげますけど、毎回ツッコんでばかりでもしょーがねーよん。ネタは大好きだけど、毎回提供してくれなくてもいいから。うーん、現実的にCBかボランチに落ち着こうよ。この際、ゼの出戻りでも歓迎しよう。外国人選手を縦に一本通すってのが基本だねー。万が一も考えて獲得のアテを探しておくよーに。
*「外国人ってシウバ居るじゃないですか」でオチにするなよ。
まぐWCCF05-06第87節/任期延長起きず、残りは30試合に絞られた
・うーむ、任期延長イベントがもう起こらない勝率になってしまいました。これでトータルで120試合きっちりで任期終了となります。いやぁ、公式HPが2月に「回線増強に伴うWEBサービス停止のお知らせ」ってのをやるので、春にでもWCCF06-07シーズンが入るんじゃないかと妄想しております。ちょうど、その頃にはメインチームは終わりそうな感じなので、延長無しなのはむしろ好都合かもしれん。ただ、全冠達成には非常にシビアな感じですがね。

ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
DF:マレク・ヤンクロフスキー(ACミラン)
DF:サミ・ヒーピア(リバプール)
MF:マルティン・デミチェリス(バイエルン)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)
FW:ホセ・マリ(ビジャレアル)
-第1試合-
大会名:CHANPIONS TROPHY 1st Leg
対戦相手:チェルシー
・残すタイトルはチャンピオンズトロフィー(ジャパンも)とインターナショナルクラブチャンピオンシップとレギュラーリーグのみ。こっからは黄金連携目指してフレンドリーマッチなど優雅なことはせず、公式試合のみの出場で頑張りたいと思います。なーんて、言ってる側から引き分けてやんの。ドログバとロッベンの単独ドリブルにカンナバロがあっさり抜かれましたとさ。
-第2試合-
大会名:CHANPIONS TROPHY 2nd Leg
対戦相手:チェルシー
・あらら・・・全冠なんて意気込んでおいて大失敗。またしても、ロッベンのドリブルをカンナバロが見送りでゴール。タックルしてるつもりなんだろーが、ほんと擦り抜けるでもなく見送り。酷いよ。今回のチャンピオンズトロフィーは参加者が2人だけ。まぐと同時に反対側のトーナメントでも対人の方がイエロー・カナリアンに敗北してました。大画面で見てたけど6バックで0-3負けなんて事もあるんだ。相手CPUだけどロナウドが有り得ないロングシュート決めてました。まぁ、CPU相手に理不尽な失点だったのは分かるけど、台に八つ当たりしてもダメだぜ。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
・うーん、散々ゴール&アシストしたのに連携繋がる場所そこかいっ!!相手は90年代のACミランを彷彿とさせるCPUチーム。結構、強いのだがあっさりと完封。カップ戦で途中敗退した時ぐらいはフレンドリーにでも出ておくかな。いまだ、黄金連携候補がいっぱいいるんでね。やっぱ、キンキラキンにしたいのさ。
-第4試合-
大会名:Regular League Division1 第6節
対戦相手:イエロー・カナリアン
・さっきのチャンピオンズトロフィーで負けた人の気持ちが分かった。強いわ、イエロー・カナリアン。アドリアーノがPA外から決めてくるし。あのタイミングのシュートで入るってのは厳しい。しかも、アドリアーノ右足で蹴ってるのにか。とにかく、ここらへんのゴールは全部動画にしてくれるわ。まさかの2位転落。
-第5試合-
大会名:Regular League Division1 最終節
対戦相手:PSVアイントホーフェン
・まさかの大逆転優勝。さっきの負けで2位転落だったので無理だと確信してました。まさかまさかの大逆転。いやー、これで全冠達成は非常に楽になりましたよ。もう7試合追加でレギュラーリーグやらないといけないのかと思った。まぁ、最終節でPSVが相手ってのも助かった要因の1つ。対人戦とか6バックCPUじゃ勝ち目無いしね。
*音量注意
・この日の5クレ全部のゴールシーンハイライトにします。実は動画専用電話の調子が悪く、電源が入らない日もあったりと撮れたり撮れなかったりが続いてます。この日はうまく撮れましたよ。そんな訳で1試合動画ではなくゴールシーンのみとなってます。一応、優勝シーンも入ってます。携帯で読んでる方は見れないかと思いますが勘弁してね。さぁ、いよいよ残り27クレで残すカップ戦は実質2つです。ローカル大会参加もしたいので、早々に達成しちゃいたいもんです。

ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
DF:マレク・ヤンクロフスキー(ACミラン)
DF:サミ・ヒーピア(リバプール)
MF:マルティン・デミチェリス(バイエルン)
FW:ルドヴィク・ジュリ(バルセロナ)
FW:ホセ・マリ(ビジャレアル)
-第1試合-
大会名:CHANPIONS TROPHY 1st Leg
対戦相手:チェルシー
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク コヴァチ Mロペス ファビオ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ マルティ キュウェ ガウショ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=2-2 △ 得点者=ま:キューウェル(メッシ)、コヴァチ(トッティ) チ:ドログバ、ロッベン カード=FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)・・・白
・残すタイトルはチャンピオンズトロフィー(ジャパンも)とインターナショナルクラブチャンピオンシップとレギュラーリーグのみ。こっからは黄金連携目指してフレンドリーマッチなど優雅なことはせず、公式試合のみの出場で頑張りたいと思います。なーんて、言ってる側から引き分けてやんの。ドログバとロッベンの単独ドリブルにカンナバロがあっさり抜かれましたとさ。
-第2試合-
大会名:CHANPIONS TROPHY 2nd Leg
対戦相手:チェルシー
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ マルティ キュウェ ガウショ ペロッタ コ ク ディアラ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=0-1 ● 得点者=チ:ロッベン カード=MF:オラフ・リンデンベルグ(アヤックス)・・・白
・あらら・・・全冠なんて意気込んでおいて大失敗。またしても、ロッベンのドリブルをカンナバロが見送りでゴール。タックルしてるつもりなんだろーが、ほんと擦り抜けるでもなく見送り。酷いよ。今回のチャンピオンズトロフィーは参加者が2人だけ。まぐと同時に反対側のトーナメントでも対人の方がイエロー・カナリアンに敗北してました。大画面で見てたけど6バックで0-3負けなんて事もあるんだ。相手CPUだけどロナウドが有り得ないロングシュート決めてました。まぁ、CPU相手に理不尽な失点だったのは分かるけど、台に八つ当たりしてもダメだぜ。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ロッソ・ネロ・90s
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス コヴァチ センデロ ファビオ デサンク 結 果=3-0 ○ 得点者=ま:メッシ(ガウショ)、キューウェル(マグロン)、トッティ(ガウショ) カード=MF:セバスティアン・ダイスラー(バイエルン)・・・黒 連 携=コクとマルチェナ ●→△
・うーん、散々ゴール&アシストしたのに連携繋がる場所そこかいっ!!相手は90年代のACミランを彷彿とさせるCPUチーム。結構、強いのだがあっさりと完封。カップ戦で途中敗退した時ぐらいはフレンドリーにでも出ておくかな。いまだ、黄金連携候補がいっぱいいるんでね。やっぱ、キンキラキンにしたいのさ。
-第4試合-
大会名:Regular League Division1 第6節
対戦相手:イエロー・カナリアン
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク ペロッタ マテラッ ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ コ ク ディアラ ペロッタ マテラッ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=2-3 ● 得点者=ま:キューウェル(メッシ)、トッティ(メッシ) イ:アドリアーノ2、ロナウド カード=GK:エドウィン・ファン・デル・サール(マンチェスター)・・・黒
・さっきのチャンピオンズトロフィーで負けた人の気持ちが分かった。強いわ、イエロー・カナリアン。アドリアーノがPA外から決めてくるし。あのタイミングのシュートで入るってのは厳しい。しかも、アドリアーノ右足で蹴ってるのにか。とにかく、ここらへんのゴールは全部動画にしてくれるわ。まさかの2位転落。
-第5試合-
大会名:Regular League Division1 最終節
対戦相手:PSVアイントホーフェン
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:キューウェル2(マグロン、メッシ) カード=FW:カカ(ACミラン)・・・黒
・まさかの大逆転優勝。さっきの負けで2位転落だったので無理だと確信してました。まさかまさかの大逆転。いやー、これで全冠達成は非常に楽になりましたよ。もう7試合追加でレギュラーリーグやらないといけないのかと思った。まぁ、最終節でPSVが相手ってのも助かった要因の1つ。対人戦とか6バックCPUじゃ勝ち目無いしね。
*音量注意
・この日の5クレ全部のゴールシーンハイライトにします。実は動画専用電話の調子が悪く、電源が入らない日もあったりと撮れたり撮れなかったりが続いてます。この日はうまく撮れましたよ。そんな訳で1試合動画ではなくゴールシーンのみとなってます。一応、優勝シーンも入ってます。携帯で読んでる方は見れないかと思いますが勘弁してね。さぁ、いよいよ残り27クレで残すカップ戦は実質2つです。ローカル大会参加もしたいので、早々に達成しちゃいたいもんです。
まぐの全冠達成へのスケジュール表 ------------------------------- ランク| カップ戦の名称 |試合数| ------------------------------- SSS|ローカルチャンピオンシップ(全冠に含まず)|6試合| S S|インターナショナルクラブチャンピオンシップ|5試合| S |チャンピオンズトロフィー |5試合| S |ジャパントロフィー(↑優勝が参加条件) |1試合| ------------------------------- |レギュラーリーグ1部 |7試合|○ ------------------------------- A |コンチネンタルカップ |3試合|○ A |コンチネンタルスーパーカップ(↑優勝時) |1試合|○ B |キングスクラブカップ |3試合|○ B |ナショナルスーパーカップ(↑優勝時) |1試合|○ ------------------------------- B |タイトルホルダーズカップ |3試合|○ C |エンタープライズカップ |3試合|○ D |プレシーズンカップ |3試合|○