まぐWCCF05-06第82節/どうやらハズレたらしいや
・今週になって続々とEXキャンペーンが当たったというブログが出てきましたね。まぐったらハズレてしまったらしいや。そりゃ、7口じゃ無理か。猛者達はそれこそ3ケタ近く送ってる奴もいるぐらいだし・・・到底、無理だったわけか。たとえ、ゴミ箱を漁ったとしても3口ぐらいしか増えなかっただろうし。はぁ、ウェア欲しかったな。
・もひとつ情報・・・・・まぁ、そらそうかってな気もするんだけど。WCCF06-07稼動次期延期のお知らせだそうです。詳しくは公式HPに掲載されています。今冬稼動予定から稼動次期未定になりました。つまり、春に稼動するかも分かんね!って事みたいだ。ただ、夏まで延期するなら追加カードを今のバージョンで投入して、新作を07-08にしちゃえば? 結局、自らではプレーしなかったけど、06-07のロケテストを見てみました。確かに酷いですね。バージョンダウンしてますよ。動きも滑らかではなくカクカクしてる。
← 
ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
FW:アンゲロス・ハリステアス(アヤックス)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:アレッサンドロ・ネスタ(ACミラン)
MF:ティミー・シモンズ(PSV)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)白
-第1試合-
大会名:Regular League Division1 第2節
対戦相手:バンテーラ・ダ・ルス
キュウェ トッティ Lメッシ ガウショ マグロン ディアラ マテラッ ファビオ コヴァチ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ キュウェ トッティ Lメッシ ガウショ コ ク ディアラ マテラッ ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=1-1 △ 得点者=ま:メッシ(キューウェル)/ミッコリ カード=FWフェルナンド・モリエンテス(リバプール)・・・白
・ここんとこチームが強くなるに連れてパス交換で誰も居ないとこへ放る事が増えてきた。特にトッティなんだが、そこにキューウェルは走りこんでいないのにスルーパスを出してしまうんだ。その上、GKのデサンクティスは飛び出してキャッチ出来るスルーパスを目の前へこぼして、遅れて走ってきたミッコにごっつぁんゴールを献上したりするし。うーん、細かいミスの出るチームになってしまった。
-第2試合-
大会名:Regular League Division1 第3節
対戦相手:ホワイト・ライオンズ
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン ディアラ マテラッ コ ク コヴァチ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ サンタク マルティ キュウェ ガウショ マグロン ディアラ マテラッ コ ク コヴァチ センデロ デサンク 結 果=3-2 ○ 得点者=ま:キューウェル(ガウショ)、トッティ(ガウショ)、ガウショ(マグ) ホ:クラウチ、オーウェン カード=MFホアキン・サンチェス(ベティス)・・・黒
・クラウチの中央突破で失点するとは。ロベルト・コヴァチはとにかくフォローとかセカンドボールとか、守備範囲も広くて助かるんだけど一対一に弱いね。クラウチ並の鈍重なドリブルでも振り切られるとはね。とにかく、失点だけは解せないけれども、こっちのロナウジーニョも擦り抜けまくったから良しとしますか。
-第3試合-
大会名:Regular League Division1 第4節
対戦相手:アフリカン・イーグルス
トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン ディアラ ペロッタ ファビオ コヴァチ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ サンタク Lメッシ ガウショ トッティ マグロン コ ク コヴァチ マテラッ ファビオ センデロ デサンク 結 果=4-1 ○ 得点者=ま:キューウェル2(トッティ、メッシ)、トッティ(マグロン) :ロナウジーニョ(メッシ) / ア:エトオ カード=MF:エドゥ(ベティス)・・・白
・前半3バックで戦ってあっさりと失点。そこですぐに4バックへ戻しての4得点ですよ。監督の采配が光る試合!などと勝手に盛り上がっていました。最初から4バックにしないからだとは思わない。何て、自分に都合の良い解釈。ともかく、レギュラーリーグをやってるんですが、勿論完闇となっております。後はベガルタシンキチなどの強豪さえ出てこなければいいんですが。
-第4試合-
大会名:Regular League Division1 第5節
対戦相手:ラ・ブルー・アンサンブ
トッティ サンタク キュウェ ガウショ マグロン ディアラ マテラッ コヴァチ センデロ ファビオ デサンク 結 果=0-2 ● 得点者=ラ:ジダン、トレゼゲ カード=MF:セバスチャン・パルド(フェイエノールト)・・・白
・右サイドにジダンがいるんですけど、ウィンガージダンという使い方がバッチリ。もう、とにかく何度抜かれた事か。相手のクロスの精度が高いはずなのに、GKデサンクティスの飛び出しばっちりで失点を防ぎました。それを含めても2回はやられてしまいました。いやぁ、ジダンと対面のマテラッツィったら手も足も出ず・・・まぁ、ゲームなので相手が頭を出してくる事は無いんだけどさ。
-第5試合-
大会名:Regular League Division1 第6節
対戦相手:アクイロッティ・ローマ
サンタク マルティ ガウショ トッティ マグロン ディアラ マルチェナ ファビオ コヴァチ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ マルティ マルティ ガウショ トッティ キュウェ ペロッタ マルチェナ ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=2-1 ○ 得点者=ま:録画忘れ カード=DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)・・・白
・新しい録画方法にまだ慣れてないみたいだな。ついつい、押し忘れがあったようです。せっかくの後半の逆転劇がまったく撮れてないとは。これで4勝1敗1分で2位です。おそらく、さっき負けたラ・ブルー・アンサンブが1位って事でしょうね。勝ち点差は2だけだし、得失点差などもまぐが上です。次の試合に勝てば可能性はあります。鹿島ばりの逆転優勝決めてやるぜぃ!!
・そうそう。サブチームの稲城ヴェルディは試合終了なのです。そもそも、ナナミを使いたいが為のチームでした。レジェンドな割にプレーぶりはそんなレジェンドっぽい事も無かったですね。CKもFKもやんわり系。イメージとはだいぶ違いましたよ。本来はサブチームはここで一旦お休みにして、06-07が安くなってから再開と思ったのです。ただ、発売延期だそうなので続行します。今のところ、全黒チームか全特殊実況チームでやりたいと思ってます。ある程度はカタチが出来てきたんだけど、このチームを組んで果たしてまぐが面白いかどうかが微妙なんだよね。飽きそう。
ふっちぼう・えう・にーにょ
・さぁて、まぐのネタが尽きた時にお送りしましょうかね。セリエAダイジェストが無い時に「サッカー小僧」に変わった様に、ここでもオフシーズンの際に名前を変えたいと思います。ふっちぼう・えう・にーにょ=サッカー小僧ってわけで。実際は「サッカー男の子」って訳になっちゃうけど、まぁゆるしてくれ。ブラジルサッカーで拾った小ネタを紹介しますよ。なるべく、ヴェルディネタに限りたいんですけど探してもそんなに見つからないんですよね。
・元ヴェルディの名将ネルシーニョをもってしてもコリンチャンスは降格しちゃったのか・・・。考えてみると二部のチームでも解任させられて、コリンチャンスまで降格させちゃって解任と。後任にはグレミオを退団したばかりのマノ・メネゼス監督を招聘するそうです。んで、ネルシーニョはすぐに1部残留のスポルチで監督をやるそうです。今度も目標は残留。普通、一度降格させた監督に任せないよね。でも、向こうは1度降格させたんだから、今度は大丈夫だろと考えるんだそうです。
・抱いて~、抱かれるからカーニバル♪ キスは命の火よ~、あも~れ~~~~♪ あははははは♪、エスピノーザ監督の登場音楽ですよ。ホントまぐったらこの監督好きだよね。バスコ・ダ・ガマのバウディール・エスピノーザ監督もチームを去ることになった。まぁ、どうやら報酬面で合意できなかった模様。愛があれば何でも出来る。どーでもいいが、この監督って何でこんなに需要あるんだろうか。
・ブラジルの戦術家で有名なバンデルレイ・ルシェンブルゴ監督がサントス退団。報酬面では満足だったはずなのに、条件面で合意に至らなかった模様だ。選手の獲得構想とか、サッカーの内容とかにケチつけられちゃったのかな。それでも、この方もブラジルでは引っ張りだこ。「え? ルシェンブルゴ空いてるの? じゃ、お前クビ。」みたいなサカつく感覚で監督をころころと。
・ただ、それよりも早く動いたのがサントス。ルシェンブルゴと契約がうまくいかなかったはずなのに、さっさと後任にエメルソン・レオン監督就任決定。相変わらず、向こうでも若い子の首を引っ掴んでお前出ろっ!などと指導してるんだろうね。柱谷! お前に代わって菅原入れ!みたいな。そういや、レオンは菅原大好きだったね。サントスにまで連れてっちゃったし。
・んで、ブラジルの戦術家であるルシェンブルゴはパルメイラスで監督をするそうです。レオンといい、この人といいすぐに監督やれるってのが凄いな。だけど、早速ルシェンブルゴ絡みで文句を言ってる人がいるそうです。アイツが来るならオレは出て行く!!と豪語してるのはエジムンド。しまいにゃ、日本のチームでもいいぐらいの発言をしてるそうです。そこへ丁度良いタイミングで獲得の名乗りを上げているのが大分トリニータ。まさにエジムンドをベタ誉めしてるそうなので、またあの野獣がJで見れそうですよ。
動画→http://www.galomaringa.com.br/video_popo.php
・んで、2008年シーズンのヴェルディの目玉になってくれないと困る選手を紹介します。アジウソン・フェレイラ・デ・ソウザ。ニックネームはポポ。登録名もポポになりそー。キャリアはウルグアイ・モンテビデオ、ポルトガルのサルゲイロス?、アメリカ・ド・メキシコ、メリリダ・ユカタン(2つメキシコ)、ブラジルではアラカトゥバ、ソロカバ、コリチーバ、そして韓国の釜山と慶南を経由してるそうです。本国ブラジルではあまり活躍していないのか、ブラジルサイトで調べたら出てこないでやんの。
・なのでゴール動画を見ての想像ではありますが、シュート力はフッキ並のキャノンシュートFK有り、スピードもフッキ同様ありそーです。ゴールもそうですが、アシストも多そうです。あと、裏への飛び出しなどは速いですね。ディエゴも出しやすそうな感じする全力疾走ですよ。それにしても、韓国はお客さん入ってないねー。動画ではポポのゴール集を置いておきますので楽しんでください。韓国発音ではポッポになってますね。サイドバックの波戸がアシストしたらハトポッ・・・おっとと、ネタはこの辺にしときますか。
↑え、まさかこのゲーフラを作れって言うんじゃないだろな!!
WWE:PPV「サバイバーシリーズ07」
- WWE サバイバーシリーズ2007
- ¥2,953 Amazon.co.jp
・何年か前には無くなってましたね。伝統の5vs5が復活ですよ。前に見た5 vs 5でカート軍とレスナー軍ってのがあって、レスナーの方は5人合わせて1トンという超ヘビー級でそろえた時は圧巻でした。コーナーで待機してる4人がでかいんだもの。サバイバーシリーズは年間でも期待の大会なのでハズレる事は無さそうだ。
ECW王座戦-トリプルスレッドマッチ-

CMパンク
vs
ザ・ミズ vs ジョン・モリソン

・ECWは現在はこの3人で王座戦をまわしてる状況ですね。残念ながら、まぐがECWまで見て無い事が多いのであんまり書く事無いんだわ。それでも、将来のWWEを背負って立たないといけない3人なので、今のうちに厳しいファンの前でやるのも良い経験になりそーだ。試合は若いだけに無謀というかかなり危険な技なども披露してました。さすがにECWと看板立ててる以上は激しい技などを魅せないとねー。フィニッシュはCMパンクがミズをGTS(ゴー・トゥー・スリープ)で王座防衛。GTSとは相手をカナディアンバックブリーカーに抱えあげて眼前に落っことすと同時に顔面に膝蹴りを食らわせる大技。ミズは食らい方が巧いのでいいね。
5 vs 5マッチ-10ディーバタッグマッチ-

トリー・ウィルソン & マリア &
ミシェル・マクール & ケリーケリー &

ミッキー・ジェームス
vs
ベス・フェニックス

メリーナ & ジリアン・ホール &

ビクトリア & レイラ・エル

・試合入場シーンでメリーナというディーバは開脚180度でリングインするのがパフォーマンス。ただ、今回はそれを失敗してしまいヒール(悪役)なのに照れちゃって照れちゃって。悪役がリングに揃ってるにも関わらず、もう1回やり直したらみたいにフォローしあい結局やり直し。悪役なのに大歓声になっちゃってるし。やべ、ちょっと可愛かった。最後はメリーナをリップロック(キス)&トラースキックでフィニッシュ。サバイバーシリーズの5vs5だと片方のチームが居なくなるまで試合をし続けるんだけど、これはタッグマッチ形式だったのでこれで終了でした。
世界タッグ王座戦-RAW-

ランス・ケイド & トレバー・マードック
vs
ハードコア・ホーリー & コーディ・ローデス

・補足番組というか控えレスラー番組というか、通常の放送でお伝えできなかった試合をフォローする別番組「HeAT」で次期タッグ王座挑戦権試合が行なわれ、ハイランダーズとロンドン&ケンドリックを退けたホーリー&コーディが挑戦者に。伝説のレスラーであるダスティ・ローデスの息子であるコーディを厳しく育てようと、師匠役にハードコアホーリーを置きタッグに挑戦させる。それでも、コンビプレイというかタッグでの連携に関しては王者組に一日の長がありましたね。結局、新人のコーディが最後は捕まってしまいデストロイヤーでフィニッシュ。王座防衛となった。
5 vs 5マッチ

マット・ハーディー & ジェフ・ハーディー &

ケイン & レイ・ミステリオ &

HHH
vs
ウマガ

ミスター・ケネディ & ビッグ・ダディ・V &

MVP & フィンレイー

・先週のスマックダウンでタッグ王座の相棒だったはずのMVPがマット・ハーディーを襲撃。鉄階段などを使い足を中心にぼっこぼこに。これで本番の大会で負傷欠場となってしまった。つまり、戦う前から4 vs 5という状況でスタート。まずビッグ・ダディ・Vが全体重を乗せたエルボーでケインにフォール勝ちで3-5。ウマガが619を食らいながらもサモアンスパイクでミステリオを倒して2-5。一方的な試合となってしまうも、ジェフがMVPにツイスト・オブ・フェイトで倒して2-4。HHHがケネディと戦ってる最中にフォールをカットしに来たビッグ・ダディ・Vが全体重エルボーをケネディに誤爆、これで2-3。激怒したビッグ・ダディ・VをHHHとジェフが2人がかりでDDTで2-2。HHHがフィンレーをペディグリーで2-1と逆転。最後はウマガをペディグリー+ジェフのスワントーンの必殺技2連発で倒して2-0で大逆転勝利となりましたとさ。まさか、ジェフが最後まで残るとは思わなかった。

グレート・カリ vs ホーンスワグル・マクマホン
・なんじゃ、これ。マクマホン家ではたとえ相手が厳しくても立ち向かわねばならぬと家訓を示し、ホーンスワグルに有り得ない相手と戦う様に要求する。まぁ、外で作ってしまった隠し子を消すための格好の対戦な訳だ。何故か、シェインはホーンスワグルが優勢になると喜んでるんだが。当然、試合は逃げ回る格好になる。カリのセコンドで来ているライジンに対してグリーンミストをしたりと盛り上がりだけは凄い。最後はとうとう捕まってしまい、グレートカリの脅威の握力で頭ごと握り潰そうとする。ここでもともとホーンスワグルを連れてきたのはフィンレー、途中で乱入して棍棒で反則攻撃。最後は金的攻撃なども繰り広げて試合をさっさと終了させてしまう。なんの弁解も言い訳も無しにリングを後にするフィンレー。これはもしかすると悪役から善玉に転向かな?
WWE王座戦

ランディ・オートン vs ショーン・マイケルズ
・この試合では異例の条件付き王座戦。オートンに関しては「反則裁定・リングアウト」などでの王座変動無しというルールを変更。つまり、オートンは反則で逃げる事は出来ないのだ。対して、HBKは必殺技のスーパーキック「スウィート・チン・ミュージック」の禁止。禁止されてしまったが、これをうまくフェイントに使ってる辺りは老獪ですな。試合はHBKがシャープシューターやクロスフェイス、アンクルロックなどサブミッションでオートンを追い詰める。かなりの名勝負となった試合だが、最後はRKOで王座防衛。それでも、試合後にもHBKをトドメを刺そうとしたオートンに怒りの「スウィート・チン・ミュージック」でKO。王座防衛なのにリングで倒れてしまうオートンでした・・・。この両者は好きなレスラーなので何度でも勝負して欲しいな。
世界ヘビー級王座戦-ヘル・イン・ア・セル-

バティスタ vs アンダーテイカー
・試合形式はアンダーテイカーの得意なヘル・イン・ア・セルとなった。これは全方面金網で作られ、通常の金網マッチよりも一回りデカイ。場外もあり、外へ出ても決着とはならない。反則攻撃も当然有りなので決着はフォールやギブアップぐらいのもの。両者、血みどろになってまで戦い合う。最後は本気でどちらが勝つか分からない展開へ。テーブルにバティスタボムをやっても倒れないアンダーテイカー。お返しにアンダーテイカーがツームストンパイルドライバーをやっても決着付かず。最後は鉄階段の上でツームストンを決めて今度こそ決着か・・・ってところでカメラマンが審判を引っ張りカウントをさせない。なんと、カメラマンの正体はケガで欠場していたエッジだった。そのまま、アンダーテイカーをカメラで殴打してバティスタを上に乗っけて王座防衛。どうやら、エッジはバティスタと王座戦はしたいが、アンダーテイカーとはしたくないらしい。
・まぁ、さすがにサバイバーシリーズでハズレは無いですね。最後に今週放送された番組では2年ぶりにY2Jことクリス・ジェリコが復帰してます。最後にそのクリス・ジェリコの登場ムービーで締めたいと思います。おまけでザ・ロックに乱入したY2Jデビュー動画も載せます。英語なので分からないと思うけどね。雰囲気だけでもどうぞ。