人生でハマったゲームランキング-その3-
- Wii
- ¥29,480
- Amazon.co.jp
・前々回お伝えしたまぐランキング4位に入ったナイツ。まぐが高校生ですかね、それぐらい昔にサターンで発売されたゲームなんですよ。当時から続編待望論が巻き起こっていたにも関わらず、一向に続編が出なかった幻の作品。それがとうとう発売ですよ。それもWiiで。いやぁ、Wiiですか、個人的には新ハード機を買うのは鉄則があります。それは・・・
「サカつくが出たら買う!!」
・これがまぐの掟です。セガがハード機の後続機を作らないと発表してからは、サカつくアドバンスやPS2版サカつくなどが発表された事でハード機ごと購入というのが恒例となってました。ただ、まだサカつくの続編がどのハード機で発売されるのか発表されていないのです。WiiなのかDSなのかPS3なのか。
・サカつくがWiiで出るかは分からない。ただ、ナイツはやりたい。そこでナイツの為だけにWiiを購入する事にした。果たして、その後何か買うソフトが出るのだろうか・・・不安でいっぱいである。お情けでソニックでも買ってやろうか。ここで思わぬ臨時収入。まぐママは趣味でボウリングを嗜んでいる。マイボールなども持ってる・・・・どうやら、Wiiスポーツについてるボウリングがやりたいらしい。リーグ戦方式で上位入賞するともらえる東急百貨店の金券を大量に余らせてるらしいのでせっかくだから渋谷まで出発。
・玩具屋という名前にぴったりな低年齢過ぎる品揃え・・・非常にまぐは場違いである。店員さんに聞いてみるとバッチリ置いてあった。ただ、倉庫にあるということでしばし待たされる事に。そこでまぐはセレブを見たっ!!ろしあんせーぶる!!、いや、まぐはそれしか毛皮の名前知らないだけで本物かどうかは知らない。そんな井出達で店員さんに「4歳くらいの女の子にプレゼントしたいんだけど、どんなものが喜ばれるのかしら?」だって。店員さんも「そろそろキャラクターものに興味が行く年頃ですので・・・」と棚を紹介する。そこでまぐが聞いた一言・・・
「そうなの・・・じゃ、このおもちゃ全部頂こうかしら。」
・きたーーー、マイケル買いっ!!キティちゃんだったと記憶するが、下の段の棚をまとめお買いもとめ。まぐなんて薬草9個、ポーション99個でもビビっちゃうのに。しかも、全てのおもちゃをクリスマス包装で配送手続きした上にカード払いでさっそうと帰って行った。カッコイイーーーー、でもセレブならもっと高いお店とか行くもんなのかと。結構普通のおもちゃを買ったなぁ。さ、Wiiも買えたし帰るかと渡された手提げ袋を覗いて見ると・・・
「まぐのWiiまでクリスマス包装されてる!!」
・あれぇーー、さっきまで普通のデパートの包装だったはずなのに気付いたらクリスマス包装。言わなきゃしてくれない雰囲気だったのに。まぐがゲームをやらなさそうな人だと思ったのか、すっかり子供へのプレゼント扱い。金券で購入したケチさも手伝った感じだ。あの・・・これまぐがやるんですけど。ってか、すっげぇ恥ずかしい。
- ナイツ ~星降る夜の物語~ 特典 ナイツ・パペッチフィギア MODEL NO.X001付き
- ¥5,580
- Amazon.co.jp
まぐWCCF05-06第81節/黄金連携はお早めに

・そうなんです。実はですね。わざわざ、誕生日の日にWCCFやりに行ったんですよ。大阪遠征の前日がまぐ誕生日だったので、電車に乗る1時間前にちょろちょろっとやりました。監督誕生日だと全選手がコンディション絶好調になるんですよ。5クレだけやってサブチームの稲城ヴェルディのもやりました。まぁ、この5クレは時間に追われての試合なので割愛します。
← 
ベストマグロン05-06のメンバー
GK:モルガン・デ・サンクティス(ウディネーゼ)
DF:フィリップ・センデロス(アーセナル)
DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)
DF:マルコ・マテラッツィ(インテル)
DF:ファビオ・カンナバロ(ユベントス)
DF:カルロス・マルチェナ・ロペス(バレンシア)
MF:フィリップ・コク(PSV)・・・LE
MF:ママドゥ・ディアッラ(リヨン)
MF:シモーネ・ペロッタ(ASローマ)
MF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
FW:フランチェスコ・トッティ(ASローマ)
FW:ロナウジーニョ(バルセロナ)・・・EMVP
FW:リオネル・メッシ(バルセロナ)
FW:ハリー・キューウェル(リバプール)
FW:オバフェミ・マルティンス(インテル)
FW:ロケ・サンタクルス(バイエルン)
GK:グレゴリー・クペ(マルセイユ)
MF:ルイス・ガルシア(リバプール)
MF:ファン・ロマン・リケルメ(ビジャレアル)
FW:デニス・ベルカンプ(アーセナル)・・・LE
-第1試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:タレンティ・デ・カルチョ
サンタク トッティ Lメッシ ガウショ マグロン コ ク Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=2-0 ○ 得点者=ま:メッシ(トッティ)、コク(トッティ) カード=FW:アンゲロス・ハリステアス(アヤックス)・・・白 連 携=トッティ&メッシが世界最高の連携 ○→◎
・試合自体はそんなに攻め込めた訳でも無く、トッティの個人技とセットプレイで2得点でした。うん、つまりトッティとメッシが効果的なパス交換しないのに連携線繋がりました。そうそう、まぐったら初歩的な事を忘れてましたよ。フレンドリーマッチって自分が強くなると相手も強くなるんですよ。この試合でも結構強いんだよね相手。
-第2試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:スーペル・エスパーニャ
サンタク Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ デサンク ↓↓↓↓↓↓ サンタク マルティ キュウェ ガウショ マグロン コ ク ディアラ マテラッ ファビオ コヴァチ デサンク 結 果=3-1 ○ 得点者=ま:キューウェル2(ロナウジーニョ2)、サンタクルス(コク) ス:シャビ カード=DF:ロベルト・コヴァチ(ユベントス)・・・白 連 携=マグロンとロナウジーニョが黄金連携 ◎→☆
・ありゃりゃ、もらってから自力引きするもんだよね。ロベルト・コヴァチ引いちゃいましたよ。何気にお店買いするとかなりの高額な白カードなんですよ。使い勝手もかなり良いし。この試合ではキューウェルがループシュートを魅せてくれました。まぐはGKが飛び出してもシュートタイミングが遅いので一対一でもセーブされやすいんです。だから、遅くてもループスキルがあれば決めやすいので助かりますよ。トッティとロナウジーニョでは確認したけど、メッシには無さそうです。
-第3試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:リバプール
サンタク Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン コ ク Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=3-0 ○ 得点者=ま:キューウェル(コク)、メッシ(マグロン)、ロナウジーニョ カード=DF:アレッサンドロ・ネスタ(ACミラン)・・・黒 連 携=センデロスとコヴァチが機能してた ×→●
・3-0で勝ったのにどーでもいい連携が繋がりましたよ。こういうの勘弁して欲しいですね。出来れば、攻撃陣の方でお願いしますよ。選手交代をしていないのは、このメンバーで連携が繋がって欲しいからです。実は結果を書いてないんですが、ラ・ブルー・アンサンブというチームにボコボコにされてたりもします。フレンドリーはそろそろ自粛しますかな。
-第4試合-
大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:グランデ・ビアンコ・ネロ
サンタク Lメッシ コ ク ガウショ マグロン ペロッタ Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク ↓↓↓↓↓↓ トッティ Lメッシ キュウェ ガウショ マグロン ディアラ Mロペス ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=2-3 ● 得点者=グ:ヴィアッリ2、ラヴァネッリ ま:メッシ2(センデロス、マグロン) カード=MF:ティミー・シモンズ(PSV)・・・白 連 携=センデロスとメッシに期待
・ジャンルカ・ヴィアッリ!!という大声が店内に響く。雑誌付録の早速使ってるよとか思われてしまうじゃないか。失点したんだってば!! いやぁ、イタリア好きじゃないまぐにヴィアッリとか言われても分からないんだよなぁ。この試合では散々やられちゃったけど。負け試合だけどしっかり前後半忘れず録画出来たので動画にします。かなり映像綺麗になりましたよーん。
-第5試合-
大会名:Regular League Division1 第1節
対戦相手:エンニオ・プロシュート
キュウェ トッティ Lメッシ ガウショ マグロン ディアラ マテラッ ファビオ コヴァチ センデロ デサンク 結 果=3-0 ○ 得点者=ま:トッティ3(キューウェル2、ロナウジーニョ) カード=DF:ティミー・シモンズ(リバプール)・・・白
・カップ戦もあらかた獲得したし、そろそろコンチネンタルカップを視野に入れたい。あの大会はレギュラーリーグの成績が出場条件なのでやらなければならない。対戦相手がベガルタシンキチなどの強豪チームになると優勝を逃しやすいので、チームが育つギリギリまでやらなかったのさ。そんな訳で開幕戦だったんだけど3-0と快勝。このペースで最後まで行きたいもんだ。
・稲城ヴェルディもやったんだけど任期延長しやがった。100試合でキッチリ終わろうと思ったのに。ただ、ここでサブチームの新しいのを作っても06-07シーズンでプレイするかどうか怪しいもんだ。何せ、次のでは1000円4クレになってしまうんだよね。1000円5クレに安くなるまで待つべきかどうか・・・。
・そうそう、まぐの白黒コンプリートまで残り9枚となりました。ここまでプレイして自力引き、余りカード置き、トレードでも手に入らなかったカードなので思い切って購入する事にしますよ。勿論、次の06-07の稼働日が発表になった時にね。キラカードはどうしよっかな。そろそろコンプしないと。
60:FWルイ・サハ(マンチェスター)・・・白
66:DFセレスティン・ババヤロ(ニューカッスル)・・・白
114:DFシルバン・アルマン(パリSG)・・・白
140:MFバスティアン・シュバインシュタイガー(バイエルン)・・・黒
197:DFワルター・サムエル(インテル)・・・黒
222:FWズラタン・イブラヒモビッチ(インテル)・・・黒
270:FWアントニオ・ディ・ナターレ(ウディネーゼ)・・・白
305:GKホセ・サンティアゴ・カニサレス(バレンシア)・・・黒
333:FWディエゴ・フォルラン(ビジャレアル)・・・黒
人生でハマったゲーム-その2-
10位:エキサイトステージ(エポック社)
・まぐはサッカーゲームと言ったらこれが1番なんです。だから、ウイイレの操作の複雑性に参ってます。当然使うチームはヴェルディ川崎でした。もろ中央突破でラモス・ビスマルクと繋いでカズへ合わせる。ここでカズでわざとふらふらしてシュート打つと見せかけて、フリーの武田でフィニッシュですよ。この際、シュートボタンのXボタンではなくパスボタンのBボタンで決める事が武田らしさを演出してくれるんです。ちょうど、高校の頃に友人に横浜F、名古屋、鹿島ファンの奴がいたから対戦しまくりましたよ。

9位:WCCF(セガ)
・ワールド・クラブ・チャンピオンシップ・フットボール・・・略してWCCF。これは現在もハマっております。トレーディングカード状のものを盤面に置く革新的なゲーム。自分の望むシステムに当てはめておけるので戦術の幅が広がる。はずなんだが、現在は6バックなど昨年のJ2並のサッカーが横行してしまい初心者お断りの様相になってきている。6バックでも前線にシェフチェンコなどの選手がいるので機能しちゃうんだな、これが。そもそも、ハマったのはアウェー遠征で車に乗っけてもらったイトーさんからの一言。「オススメしないよ」・・・これがまぐのゲーム魂に火を灯けた。あの時の忠告通り、破算しない程度に楽しんでまーす♪
8位:熱血硬派くにおくんシリーズ(テクノスジャパン)
・これはハマりましたよ。小学生の頃ですけどね。ずっとポケットに手を突っ込んだままのヤクザキックをしていた頃と、二頭身になった熱血運動会がもっともハマりました。まぐはファミコンを持っていなかったので友達と遊んで帰る時の〆で必ずやりました。友達はくにおくんの熱血、友達の兄ちゃんがりきのいる花園、まぐは頭突きの「ごうだ」の連合でやってました。理由は単純、龍一龍二のダブルドラゴン兄弟はズルいからです。爆魔龍神脚とか龍尾嵐風脚がうっとおしいからね。あと、ドッジボールもやりまくったねぇ。
7位:ファンタシースター(セガ)
・知らないでしょーね。今でこそファンタシースターオンラインだとかで有名になったゲームですが、まぐがハマったのは小学生低学年。セガマスターシステムでプレーしてましたよ。とにかく、まぐの小学校の同じ学年でセガを持っていたのがわずか3名。この3人でとにかく貸し借りして不遇の時代を過ごしました。その時、このゲームがどうしてもクリア出来ずに断念。3名の知恵を集めても不可能でした。そして、小学校高学年になった時にもう一度借りてクリアしたのです。まぐ姉と一緒に全てのダンジョンをマップ化し、お店で売ってる高額な武器でも購入するまで先へ行かないぐらいの覚悟でじっくりと戦いましたよ。4名居るパーティーすら仲間にしてなかった前回とは大違いでした。最後にクリアした時には感動しましたね。
6位:ファイナルファンタジー6(スクウェア)
・まぐがリアルタイムでプレーしたのは3作品。4~6だけです。1~3は大人になってからプレーしました。評価が高い割に酷かった印象のある7~9は中古品で購入しました。映像美意外に誉める部分が無いのでハマったと言えるのは6だけですね。これはリピートで何度もプレーしました。昨日も言いましたが、とにかく世界滅亡しちゃうんです。悪が最初に勝っちゃうんですよ。ワールドマップなんか大陸が残ってないほどに小さくなっちゃってるし。空はよどみ、海は汚れ、町なんかひっそりと残ってる程度。やりこみ要素もバッチリだし。シリーズ全ての中でこれが最高作品だと思ってます。
5位:聖剣伝説3(スクウェア)
・ゲームボーイ版からやってましたね。それがいよいよスーパーファミコンでも出来ると楽しみにしてました。これもまぐ姉ぇと2人用でずっとやりましたね。主人公が6人もいて使う人によって最後のボスが代わるんですよ。紅蓮の魔導師、死を喰らう男、美獣イザベラ。彼らはそれぞれ自分の主を復活させるために動いてるんだけど、自分が使った主人公と違うストーリーの悪者は最後に悪者同志で戦って倒されちゃうというヒール vs ヒールをしてるのも面白い。ハマった事とは別物なんだけど、各ステージごとのボスを倒した際にボタンを押すとバグって固まるという仕様だけが残念でした。ボス倒したと同時にコントローラーを投げ捨てるという作業が必要なんです。
4位:ナイツ(セガ)
・これはセガを見直した作品ですね。後一歩で神ゲームになれる作品が多いセガですが、どこか抜けてる事が多かった。これは完璧ですね。セガが本気で神ゲーを作ってしまった作品ですよ。やればできるじゃないか。まぁ、そもそもソニックチームなのでハズレることは無いわな。ただ、ゲーム自体の目的をゲームクリアに置き換えてしまうと非常に難易度は優しく子供向けである。その為、クリアだけを目的とする人達の間では評価されなかった。夢の世界で飛びまわれる感覚のナイツをどう紹介していいものか・・・うーん、言葉では言い表せないな。まぁ、Wiiで新作が出るのでそっちをどうぞ。
3位:サガシリーズ(スクウェア)
・とにかく、FFなんかより段違いに難しい。ゲームボーイ版のサガ2は伝説のゲームになったものの、ロマンシングサガはかなり厳しい。主人公が8人いるし目的は違う。スタート地点で有り得ない敵の強さを持っていたりもする。フリーシナリオはいいんだが、アイスソード欲しさに人を殺しちゃったりもしたし。ロマサガ2でも伝承システムなど斬新なアイデアを採用していた。どうも、サガシリーズというのは、それ無理だろってなシステムでも試すタメのゲームみたいですね。アンリミテッドの武器作りとかマップとかは賞味やりづらいぞ。でも、ハマってしまうんだよなぁ。
2位:ストリートファイター2(カプコン)
・これはまぐの中学生時代を支えましたね。実質3年ちょっとの間ですが、未だに対戦格闘の腕は鈍ってませんよ。本当ならこの間にSNKのゲームもやりましたから、2位はスト2っていうより対戦格闘ゲームとくくった方がいいんじゃないかな。50円の塔とか、ゲーメストとか、対戦格闘だけで色々な思い出が溢れてきますよ。あの頃の様なゲームのやりかたはさすがにもう無いでしょーね。後続のゲームが3D対戦格闘になってしまったし、かといって2D対戦では操作性が複雑化してしまい断念。高校生の頃にゲーセンへ行く友人が居なかった頃が原因でしょうね。カラオケだの合コンだの、誰もスト2知らないんだもの。
1位:サカつくシリーズ(セガ)
・この為だけにサターンを買ったし、ドリキャスを買ったし、プレステ2を買ったと言っても過言ではない。大学生の頃に友達に薦められてからハマりました。この頃は元ヴェルディの選手だけを掻き集めてましたけどね。カズとか武田とかでベストメンバーを作ったなぁ。この頃はカズ16歳とかのデータをパスワードで入れて獲得できるという仕様だったし、SSクラスとかの概念が余り無かったしね。その後、河本鬼茂だとか架空日本人SSクラスなどが出てきましたね。バウアーとかレジェンドクラスも続々登場。まぐは大体全部のサカつくをプレイしてます。してないのは2004のPC版だけですね。まぁ、中身は同じだと思うのでいいかなと。現在はオンラインを単垢でやってるので優勝出来やしないけど楽しんでます。チームまぐ史上初のSSクラス河本鬼茂を最後まで育てるのさ。このゲームに関しては今もハマってるって事で1位なんです。
・いかがでしょうか。これがまぐの人生をかけてやってるゲームですね。今のところ、サカつくは次回作が発表されてないんですけどね。まぐとしては最大ハードでもあるDSでの発表がいいかなと思うんですよ。タッチペンで動かすのにピッタリだし。上の画面で試合、下の画面で選手のオーバーラップとかを促すなんてシステムあったら最高だと思うんだけど。そして、まぐはまたハマるという訳さ。


