ちょっくらアルバイトしてくる

・FPSも初めて。イカちゃんも初めて。そんな中、日曜に行ったライブではまさかの戦えると実感出来ました。まぐもFPSやって良さそうですね。正直、ビクビクもんでしたよ。パニックで終わる可能性もあったからね。まぁ、逆に出来そうという事なら、「序盤に何をするのか」が全く分かりませんね。毎日スカッドバトルとか、デイリー報酬、ウィークリー報酬とか集めればいいんでしょうか。うーん、FIFAしか知らぬ。色々と調べた結果、アルバイトがいいそうなのです。なので、ちょっくらヘリ乗ってアルバイトしてくるわ。

・どうやら、1日1回勝つだけで「カタログレベル」のポイントが7500点も貰えるそうです。そうですか、これはやらねば。通常はそんなに貰えなかったので、むしろ毎日やって延ばすって感じなんでしょうかね。まぐはまだギアがどうのこうのは分かってないので、とにかく貰えるものは貰っておこう。

・アルバイトをするとこのほうしゅうメーターが増えるそうです。2日に1回でリセットされるそうなので、これは毎日何回かアルバイトしないといけないのかな。まぁ、そんなにリセットされるなら、毎日やるというより暇な時に1・2回でいいのかもね。カプセルを開けると、お金だったり、チケットだったり、ギアだったりするんだって。チケットってのがそもそも食事なのでお金が倍になったりするんだよね。これはそのチケット狙いでもやるべきか。

・1日1回引ける「ガチャガチャ」もやった方がいいみたいですね。でも、まぐに1日1回5千円は高いっすね。あ、ここのゲーム内通貨はGなんだって。そうか、じゃ5千ゴールドか。それでも、高いな・・・え? Gって・・・「ゲソ」なの? って事は5千ゲソ? なんか、急に高い気しなくなっちゃったな。よし、毎日やるべか。ここでもチケットやらギアやら貰えるんだって。
・よし、1日1回でもプレイしておこうかな。カタログレベルぐらいなら出来そうだけど、まぐは開幕8連敗だからなぁ。どうやら、運も持ち合わせて無さそうで。大丈夫かなぁ。
WWE:PPV【マネー・イン・ザ・バンク2022】
・7月の大会ですね。もはや、ほとんど見逃しておりますが、一つづつ観戦していきたいと思います。東スポのせいでたまに表紙を見ちゃうので結果がネタバレになっております。最近ではたまにWWEネタも表紙になっちゃったり、ネットニュースの東スポまでうっかりYahooに出たりするもんでね。
-女子ラダーマッチ【マネー・インザ・バンク】-

ベッキー・リンチ

〇リブ・モーガン vs レイシー・エバンス

アレクサ・ブリス vs ラケル・ロドリゲス

アスカ vs ショッツィ
-US王座戦-
×セオリー vs ボビー・ラシュリー〇
-RAW女子王座戦-
〇ビアンカ・ブレア vs カーメラ×
-WWE統一タッグ王座戦-

〇ウーソズ
vs
×ストリートプロフィッツ
-スマックダウン女子王座戦-

〇ロンダ・ラウジー vs ナタリア×
-スマックダウン女子王座戦-
×ロンダ・ラウジー vs リブ・モーガン〇
-男子ラダーマッチ【マネー・インザ・バンク】-
セス・ロリンズ vs ドリュー・マッキンタイア

リドル vs サミ・ゼイン

オモス vs マッドキャップ・モス

シェイマス vs セオリー〇
・WWEも新しい時代に突入しないといけませんからね。それにしても、全く予想してないところが登場しましたね。女子も男子も必ず王座に挑戦出来る権利である「マネー・インザ・バンク」。そして、今回は早々に使ってしまうというパターンまで出てきました。これで王座も若い世代ですね。
僕が第二クールの群馬に分けた理由(わけ)
・天皇杯は結局ハイライトしか見れませんでした。どうやら、2-1で負けたってだけしか分かりませんが、SNSでは前向きな意見も多く良い試合だったのでしょうね。山口の涙が印象的だった様ですね。その悔しさはこの試合で晴らしてもらいましょう。ただ、彼の場合は有り余る筋肉が物を言っちゃう時があるんでね。クロスの精度というのが問題じゃなくて、クロスの強弱が問題なのよ。やさしく、やさしく、蹴ってね。
-東京ヴェルディのメンバー- 佐藤凌我 染野唯月 (小池純輝) 杉本竜士 梶川諒太 (山口竜弥) (河村慶人) 森田晃樹 稲見哲行 (馬場晴也) 加藤 蓮 平 智広 ンドカB 深澤大輝 マテウス 監督:城福 浩 SUB:長沢祐弥、谷口栄斗、石浦大雅 -ザスパクサツ群馬メンバー- 鈴木国友 川本梨誉 (北川柊斗)(深堀隼平) 高木友也 田中稔也 (加藤潤也) 細貝 萌 岩上祐三 (藤井悠太) 小島雅也 畑尾大翔 川上優樹 岡本一真 山田晃士 監督:大槻 毅 SUB:高橋勇利也、久保田和音、田部井 悠

・前半早々、出鼻をくじかれる。稲見選手が小島選手を倒してPK。イージーなシーンでしたね。あんな所で足を出しちゃダメですね。大卒ルーキーですからね、これで二度とやらないでしょうね。ただ、失点にならなかったので記憶に残らないって駄目ですからね。猛省しましょう。んで、PKは細貝が外してくれて助かった。ボールを見ないでGKを見ながら蹴った感じですかね。足のカカトで蹴ったPKでしたね。うんうん、あるある。まぐもそうなのよ。この間隔なら通れると思ったら、タンスの角に小指がぶつかるってね・・・・・日本代表MFのPKをオジサンの小指で例えるな。決して、同じではない。

・このPKでヴェルディの選手達は目が覚めたんじゃないでしょうか。こっから急に猛攻が始まりますよ。特にこの試合で目立っていたのは佐藤凌我。杉本のヒールトリックから再三クロスのチャンス。そこから凌我のヘッドで狙うも正面。森田のドリブルからのパスを貰って、右サイドへ流すと見せかけてのカットインシュート、ただ普通に打つのではなく何かのフリが効いてると入り泰のよ。まぁ、枠に行けばの話だけども。更に右サイド深澤のクロスにどフリーの凌我がヘッドも外へ。まぁ、最後のシーンが決定機でしたかね。リプレイ見る限りだとポジションがちょっと後ろなだけで叩き付ける事も、対角線も、左上へすらす事も出来る位置だったかな。ちょっと伸びきってた。こういうとこは天皇杯の悔しさからちょっとだけかかってたのかもね。途中で群馬の選手を3人もタックルでなぎ倒すなんて荒々しいシーンもありましたよ。

・PK失敗ってだけで「この試合勝てるわ」って思ってました。何故に先制されちゃう。ほんと、後半はワンチャンスしかなかったですね。まぁ、この後の群馬は5バックで守りに入ってたってのもありますけど。右サイドからのクロスをファーサイドへ。ここはクロスバーだったものの、こぼれを川本に押し込まれて先制点。ただ、すぐに同点に追いついたので勝機は充分。左サイドに開いた染野からのクロス、ニアで凌我潰れて、森田のボレー。これは止められないわ。天皇杯観てないから、久しぶりの得点でした。

・その後は攻勢に出るヴェルディ・・・左サイドに入った山口のクロスを中心に猛攻。今回も何回か筋肉が躍動し過ぎちゃってるシーンがありましたけども、なるべくやさしく蹴ってはいました。やさしく蹴ってもファーサイドまで行っちゃうんだ。そして、クロス攻勢が続いてしまったので、ゴールを獲る人も限られてきましたね。その最終地点はほとんど染野。CKでも惜しいヘッドがありました、山口のクロスも染野のループ気味のヘッド、馬場のクロスも、深澤のクロスも、森田のクロスも染野のヘッド。でも、この試合がデビューのGK山田くんの手を煩わせる事も無く。ほとんどが枠の外。中にはテレビで見てるから、これ入ったと喜んでのぬか喜びも何度かありました。それぐらい惜しいやつ。最後は群馬さんもカウンターいらないから、なるべく遠くに蹴るやつで試合終了。
東京ヴェルディ 1-1 ザスパクサツ群馬
得点者:森田 / 川本
MOM:FW川本梨誉(先制点でした)
MOM:MF岩上祐三(ゲームメイクで活躍)
MOM:MF森田晃樹(3度目/通算9度目)・・・見事なボレー同点弾
MVP:FW染野唯月(初選出)・・・ゴール取れたら格上げでした
MVP:DF加藤 蓮(3度目)・・・クロスもヘッドも
MVP:DF深澤大輝(6度目/通算7度目)・・・何本だってクロスあげるさ
MVP:GK山田晃士(結果的に守備陣に緊張感をもたらした)
MVP:DF川上優樹(後頭部 x 2は大丈夫だったかい?)
・うーん、これで1-1で終わりってのは辛いですね。まぁ、なかなか足を振るっていうシーンが無かったけども、クロスを送りまくるっていう展開にはなりました。相手も5バックで対応している割にはクロス上げさせ過ぎでしたね。逆によくぞ群馬は1-1で終われたなと。足を釣っている選手もいたので、クロスの効果はありましたね。ただ、ヴェルディも天皇杯があった割には、最後まで体力が尽きる事無く戦えてました。監督も不満そうではありましたが、狙っているサッカーは後半は出来てると思います。ただ、もっと楽な試合展開にさせてあげたいですね。そろそろ、こっちが先にPK貰えるとか、先制点とか欲しいですね。