まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -138ページ目

テレビを買うと決めた

・さて、9月になりました。そうです。まぐ家のテレビは壊れたのです。まぐ家では両親の部屋にもテレビがあるので、今の所は1台あるので困ってはいない。とはいえ、もう1台のテレビは必要になる。ちなみにまぐ部屋にはテレビは無い。居間に家族用のテレビがあり、そこでまぐはゲームをしてるし、配信をしていると。さて、今のテレビはどの様な感じなのか。まぐは家電芸人なみに家電を買うのは好きなので下見をしょっちゅう行うのだ。今回の指令はテレビか、徹底的に調べようではないか。まず、聞いた事があるが詳しくは分からない「4K」「有機EL」という文字が店内を飾っていた。まずはここからだ。



*ノジマ公式HPより


・4Kテレビは、横3840×縦2160画素=約829万画素の解像度となるため、横1920×縦1080画素=約207万画素のフルHDテレビより、よりリアルな映像が楽しめ、また画面が大型になっても粗さが目立ちません。テレビ横の画素が約4000って事で「4K」だそうです。たまにスマホとかで写真を撮ってメールを送ると、容量多くて送れない事がありますね。元の大きさよりも大きいサイズで予め撮った映像なので・・・もともと4K放送で撮った番組じゃないと4K映像じゃないそうです。なので、映画とかBS放送やDVDで購入した作品などじゃないと難しいですかねー。でも、今のテレビで「4K」じゃないのを探す方が難しいぐらいです。なので、ここは無視して良さそうです。もうすでに標準装備。





・有機ELとは何か? 現在のテレビはこの2つに絞られます。「液晶テレビ」と「有機ELテレビ」です。かつて、「プラズマテレビ」と「液晶テレビ」で次世代テレビ戦争がありましたね。まさにそれに引き続きの次世代テレビ戦争なのです。液晶はバックライトが必要、プラズマは放電スペースが必要、有機ELは発光材料が自発光。有機物とはジアミン、アントラセン、金属錯体(有機物の陽イオンが鉄・コバルト・ニッケル・銅などの金属イオンと結合した化合物)など。まぁ、細かい事は気にすんな。簡単に言えば、薄さがもはや神レベル・・・もとい、紙レベル。液晶は10cmぐらい厚みがありますが、有機ELは0.41cm。なので、壁に貼ってあるテレビとかありますね。あれが有機ELですねー。





・ではでは、「液晶」と「有機」は何が優れていて、何が劣っているのか・・・まず、画質に関しては断然「有機」。普通の地上波の番組でも、日本のドラマでも、海外ドラマでも強い。どんな番組でも圧倒的画質。お店で見てもサッカー番組なんて、お客さんの顔まで分かるレベル。知り合いが観戦してたら遠目でもアイツだってわかる感じ。自発光の弱点が昼間の鑑賞。有機は周りが明るいと負けちゃう。朝とか昼だと「液晶」。視野角っていう言葉があります。斜めから見ても白っぽくならないかどうか。これも「有機」の勝ち。ただ、高品質な「液晶」だと一部「視野角」有りなのもある。電力消費に関しては「液晶」の勝ち。有機は自発光なので電気代はかかるみたい。あと「画面の焼き付き」・・・ゲーム画面などのタイトル画面でしばらく放置しちゃうと焼き着いちゃう。これは「液晶」の勝ち。その他、ハリウッド系のアクションもの、スポーツ観戦に強いのは「有機」。ゲーム画面や、同じ画面が多いものなどは「液晶」の様ですね。





・・・・うーん、これだけ調べても難しいですね。今回は背伸びして高いのを買おうと思ってたんですけど、最大の問題が次です。・・・それが同じ型のテレビを買うとして、お値段は「有機」が10万ぐらい高い。ぐぬぬ。例えば20万のテレビだったら30万ぐらいする。なんと。更に寿命が倍ぐらい違います。液晶は6万時間、有機は3万時間だそうです。まぐ家のテレビは10年でダメになりました。バックライトが消えちゃったので寿命ですね。「有機」は夫婦共働きで仕事から帰って来てからじゃないと、テレビを観ないんであれば寿命は気にしないで結構ですよだって。ただ、まぐは実家暮らしなんだ。なので、両親が1日中つけっぱなし。なので、6万時間が10年で消費されましたよ。ってことは有機にしたら5年が買い替え・・・うん、「液晶の4K」にしますっ!!!!




・・・・・そうだよな、まぐの年齢でテレビを買おうとしたら、「夫婦共働き」って思うよな・・・だから、一人で買いに来たと。そこにちょっと傷付くまぐでした・・・。次回は「液晶テレビ」で何を買うかです。

 

僕が第二クールの秋田に負けた理由(わけ)

・昨日、後半を見て、今日、前半を観ました。0-0の段階であれば、ヴェルディの戦い方も悪いものではないんだけども、どうしても「0-0の時間を長くする」という戦い方が出来ていないのがロティーナとの違いですね。守備ブロックを形成すればやられないっていう戦いは出来てるんだけども、セットプレイからの失点がなかなか止まりませんね。
 

     -東京ヴェルディのメンバー-

       阪野豊史  染野唯月
      (佐藤凌我)

   杉本竜士          河村慶人
  (馬場晴也)

       森田晃樹  加藤弘堅
      (小池純輝)(梶川諒太)

 谷口栄斗  平 智広  ンドカB  山越康平
                  (加藤 蓮)

          マテウス

監督:城福 浩
SUB:長沢祐弥、佐古真礼



     -ブラウブリッツ秋田のメンバー-

        吉田伊吹  齋藤恵太
       (半田航也)(武  颯)

   	茂  平          小暮大器
   (三上陽輔)        (中村亮太)

        稲葉修土  井上直輝
             (江口直生)

 小柳達司  池田樹雷人  千田海人  才藤龍治


           田中雄大

監督:吉田 謙
SUB:新井栄聡、加賀健一



・まぁ、とにかく前半で先制点を獲るしかなかったですね。数か月前のヴェルディとは違い、「相手を崩す」という概念が無くなりました。なので、決定機という機会を自らで作る事はありません。クロスをあげて相手陣内へ攻め込む。マークのミス、判断のミスなどが無ければ、クロスをフリーでドンピシャヘッドってのはあんまりないですかね。なので、前半で可能性を感じたのは阪野の脛当てシュートですかね。デザインされたセットプレイでンドカの折り返しを谷口。本人もボールが勝手にぶつかってきたって感じだったんでしょうけど、あそこで脛でもいいので足を振りたかったですね。そういう意味では体ごと投げ出した才藤はシュートこそ当たらなかったんですよ。でも、齋藤のヘッドがポストに当たって跳ね返ったボールが自分に当たってゴールになるんですよ。この差は何でしょうかね。





・あー、足を振り上げたのは警告ぐらい出してほしいね。更にボールに行ってる行ってないにかかわらず、サッカー選手にとって膝の横はサッカー人生に関わる負傷が待ってるんだから。審判だってお勉強してるでしょ、「側副靭帯の損傷」ってしょっちゅう聞くでしょ。「断裂」なんてしたら一生ものよ。全治も1年とかかかるよ。そういう危険性のあるファールだったって事は認識してほしい・・・と同時に開始0分でかなり深いタックルを相手にやってるのも竜士だったりする・・・蹴った後のアフターであのスラもヤバい。なので、竜士も気を付けるように。このタックルもそうだけど無駄にヘイトを買ってる可能性も高い。そして、主審もコントロールしないといけないのが、このタックルで警告出ないんだっていう基準になってしまうこと。さらに城福監督の激高はチームを鼓舞する意味もあるし、監督も戦ってるという気持ちに繋がる・・・でも、警告出ないんなら、相手にとっては「効果がある」っていう認識になってしまうのよ。監督怒ってるし、もっと行ってやれと。うん、ヴェルディは強度が高くないので、こういう競り合いとかは本当はやりたくない。ヴェルディはケガも敵なのよ。





・さ、かつてのヴェルディは「パス回し選手権」を開催する事がありました。パスを何本か回すと1点になるという特殊ルールでもあるかの様な。ただ、これは相手を崩す際にマークを横にずらす事で、縦パスをびしっと通しやすくする効果があるんですな。なので、ヴェルディは必然と横パスが増えるのですよ。ただ、これが何故かヴェルディサポーターでも賛否両論あるプレーなんですよね。まぐは大好きなんだけども。むしろ、相手が泣くまで横パスしまくればいいのに。取れるもんなら取ってみろと。えぇ、まぐは変態パッサーなもんで。ただ、城福監督の下でも新しい大会が開催されております。それが「クロス上げ選手権」ですね。相手にとっては戻ってはジャンプ、マークも見なきゃいけないし、右に左に頭も疲れます、ラインも上げては戻し上げては戻し・・・相手だって何十本とクロス上げられたら嫌ですって。ただ、これが何故かヴェルディサポーターでも賛否両論あるんですよ・・・あれ? みんな城福好きなんだよね。クロスばっか上げんなって、城福だよ。クロスばっか上げますって。えぇ、相手が泣くまでクロスしまくればいいのに。





・下の名前はじゅらとって読むんだって。毎回、ジュラトドス出す事になりそ。もう、前に出したっけか? それにしても、泣くまでクロス上げたいけれども池田は186cm、千田は186cmって。こりゃ、適当に上げただけじゃさすがにダメか。なので、今後はクロスに関する創意工夫も必要ですね。城福監督も試合前におっしゃってますが、中へえぐってからのマイナスパス、ファーサイドからの折り返し、真ん中へあげてもジュラトドスがいるんで、真ん中のCBを引き出したいですね。なので、染野、凌我がサイドへ開くプレーもあると分散しそうだよね。前節の森田のボレーなんて染野がクロス、ニアに凌我だったから分散したんだしね。クロスの精度も悪くたっていいのよ。前半の山越、河村のクロスがなぜダメなのかは一目瞭然。ゴールライン割ってるんだもの。それはノーチャンスだからね。





・ヴェルディのシュートはミドルも多かったし、クロスに対して頭に当たったらシュートになるんだよね。枠の外でもGKの正面にふわっとしたのも。シュートブロックでも枠内シュートになるんかな。なので、シュート数はアテにならんな。相手がOGで2点目とったけど、あのクロスはいいね。こっちがあのクロスをしないと。シュート性で低くて、GKとDFの間に蹴るやつ。場合によってはクリアしないと直接ゴールになりそうなやつもいいね。たまにふわっとしたのも入れてみるのと、相手にとって「何が起こるか分からないクロス」になるしね。それと縦に行かずにカットインシュートなのか、カットインクロスなのかってのも最近観てないなぁ・・・あ、これは全部新井瑞樹がやってたのか。新井居たらこんなに勝てない試合にもなってなかったのかもなぁ。



東京ヴェルディ 0-2 ブラウブリッツ秋田
得点者:才藤、OG

MOM:MF稲葉修土(阪野のシュートをクリア、勝ち点3に値する)
MOM:GK田中雄大(森田のボレー、凌我のシュートをセーブ)
MOM:DF池田樹雷人(守りやすかったのかなぁ)
MOM:DF千田海人(守りやすかったのかなぁ)



・試合後に城福監督もお怒りの御様子。まぐの監督解任の基準は「選手のせい」にすること。「俺のせいじゃない」は絶対に監督は言っちゃダメ。勝ったら「選手のおかげ」、負けたら「俺の責任」。裏でどう言おうが知ったこっちゃ無いけども。ちょっと、その一言が出そうなギリギリで踏ん張った会見でした。危ない危ない。失点の部分ですかね。だから、城福監督もお怒りを抑えて「1からクロスサッカー」とは何なのかをこんこんと説明し続けないと。今までやっていた「パスサッカー」から「クロスサッカー」に代える為には、パスサッカーよりもここが秀でているという魅力を存分に伝えないと。パスサッカーが好きだから、パスサッカーをしたいからヴェルディに来た選手達にクロスサッカーを伝えるのは生半可な努力じゃ済まないと思うけど。吉田監督の言葉を借りると、「ひたむきに」「全力で」頑張るしかない。

 

 

アルバイトはミスばっかりしています




・FPSも初めて。イカちゃんも初めて。スプラトゥーン1も2もやっていないまぐにとってはすべてが未知数。なので、Youtuberさんの動画を見まくって「序盤の過ごし方」を学んでおります。アルバイトやってみました。5回やって3回は失敗でした。みんな初心者っぽい人選だとこうなりますね。まぐも満ち潮分からずに海へ飛び込んだりとお粗末すぎるミスでした。んで、アルバイトしたらフードチケットを貰ったので、これで経験値やお金を倍などにして「ナワバリバトル」とかをやればいいみたいですね。まずはアルバイトに慣れよう。





・うーん、さすがにそんなにお金が無いよ。どうやら、序盤からギアと呼ばれる能力アップをもとめてアタマ、フク、クツなどは買えるだけ買ってるそうですね。さすがにそれは無理よ。まぁ、今は気に入ったものを買うだけにとどめておくか。ギアは1つしかついてないものでも、後にランクアップは可能だそうです。更に能力も変更できるみたいなので、適当にガンガン買ってるみたいですね。全部で何種類あるんでしょうかね。あつ森ぐらいあったら全部なんてとてもとても。





・スプラトゥーン1,2をやってる人にはお馴染みだそうです。広場でうろうろしてるとさっきまで一緒に遊んでた人がいたりします。その人達に話しかけると、来ているギアを見ることが出来ます。そして、その服が気に入った場合はネット注文が出来るそうです。時代ですね。んで、そのネット注文はこのスパイキーが請け負ってくれてるそうです。1日1着みたいですが、戦った相手の服も見ておく必要がありますね。まぐも今度は気にしておこうっと。





・広場におさんぽの人が居るそうです。これでマップを下見出来るみたいですね。2時間に1回ステージが変わるそうなので、全てのマップを下見するのも大事ですね。まぐは何回かやってみました。すると、あーこっからは登れないのかとか、ここまでは一気に攻め込んでも危険は無いなとかがわかりますね。ちょうど真ん中がここらへんで、ここまで攻め込まれてると負けてるみたいなのも分ったりします。マップはまだまだ把握が必要ですね。



・毎日、1勝はしようと意気込んでおりますが、月曜・火曜と1回で1勝出来てます。あとは全部バイトにしましょかね。