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僕が岡山に勝った理由(わけ)

・さー、今日は善朗のラストデーです。ユトレヒト移籍に関して様々な話がありますが、ここではあえて全スルーでヴェルディの観戦記を書きたいと思います。オランダで活躍して欲しい気持ちはありますが、フェイエノールト宮市との試合では遠慮なく宮市を応援すると思います。元ヴェルディと、現アーセナルとでは力の入れ具合は違いますよ。FCポルトのフッキにも同じ感情でしたからね。そして、また緑のユニフォームを着る時が来たら全力で応援しよーじゃないか。でも、オランダでマクドナルド食べて帰ってくるなんて事だけはしないよーに。


    -東京ヴェルディのメンバー-

         阿部拓馬

 マラニョン   菊岡拓朗   河野広貴

      佐伯直哉  小林祐希

和田拓也  高橋祥平  土屋征夫  森 勇介

         柴崎貴広

SUB:新井、健介、深津、アポジ、善朗、平繁、市川


   -ファジアーノ岡山のメンバー-

         チアゴ

      石原崇兆  臼井仁志
小林優希              澤口雅彦
      千明聖典  金 民均

   竹田忠嗣  後藤圭太  近藤徹志

         真子秀徳


・ホームなのに滑りまくりの味スタ。草津戦の芝生と何ら変わらないコンディション。更に雨も降ってるのであまり良い状態とは言えない。いつもより多めのカメラナの向きも試合ではなく、ベンチを映している状況。非常にやりにくい試合となった。しかし、幸運にも相手のDFストヤノフが出場停止中というのは非常に助かった。


・前節5得点の大勝では、セットプレイが主となっていた。いみじくも鹿島が好調な理由を元鹿島DF秋田は「セットプレイだけで勝利が出来てる時が一番強い」と語った。「セットプレイでしかゴールを獲れない」ではなく、「セットプレイでゴールを獲れる」という感覚。更に今までは土屋頼みのセットプレイだったが、色々なカタチでゴールを決めている点にも注目だ。この試合では、菊岡がニアサイドへ蹴ったCKがそのままゴールイン。チアゴがクリアしよーとしたが、空振りをしてそのまま入ったらしい。しかも、チアゴの後ろにマラニョンも走りこんでいたので、こないだの河野のFKみたいな感じで入った様だ。バリエーション豊かなセットプレイという武器で、楽して先制するカタチがこれからのヴェルディの強さとなろう。


・今までのヴェルディの失点パターンをそのままお返し。中盤で祐希が奪ったボールを森へ素早くスルーパス。これを森がタメてグラウンダーでシュート性の折り返し。ニアサイドへ飛び込んできた河野がGKの股抜きで流し込んで2-0と早めの追加点。いやー、健介はピンポイントのクロスがウリ。森は縦への突破が魅力。更にこのセンタリングのアイデアなんかは学ぶべきところ多いんじゃないの?



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・↑の画像でピンと来た方はまぐと年齢が近いですね。「おしーり、ふーりふーり♪ もんがもんが♪」ですよ。何のことかって? 実は祥平がやってたんですよ。まぐは肘打ちの瞬間しか観てませんでしたがね。ところが録画を見直してみると、祥平もなかなかやりますね。セットプレイの際に祥平が背後からチアゴに何回も密着してがぶり寄ってるんですよ。つまり、これにイライラして肘撃ちしちゃったんですね。更にこれでイエローもらうわ、セットプレイの攻撃を失うわで祥平してっやたり。必殺技に「もんが」で追加しちゃおっかな。


・岡山は中盤を6人でスペースを消し、プレスをかけてカウンター。サイドからチアゴへアーリークロスというのが戦法。その際に前線の臼井、石原らがダイアゴナルラン(斜めに入ってくる)でヴェルディ守備陣を混乱させ、チアゴのマークを乱れさせる狙い。しかし、3-6-1の3バックに阿部一人をぶつけ、空いたスペースである両翼にマラニョンと河野を配置してることで、相手の小林と澤口は引いて守らないといけない。ここまでは想定内であろうが、「マラニョンと河野がじっとしてない」という事は想定外であっただろう。特にマラニョンは気付いたら2トップ、河野も気付いたらトップ下などの様にポジションがフリーな点だ。こうすることで小林と澤口を引き連れてしまうので、サイドで和田や森もフリーで受ける事が出来る。序盤は本当にこれがうまくハマってしまった。


・危機感が出てきたんじゃないでしょーか。それはベンチにいる市川と平繁。開幕戦数十秒で得たGKと一対一を決められなかった市川、ロスタイムで得たPKをスーパーセーブされてしまった平繁。ケガで戦列を離れた井上も一樹もだ。空中戦で勝てなくとも相手と競り合う姿勢、身体を張ってキープする姿、サイドへ献身的に開いて受けようとする流れ方、ゴールを獲る以外のプレーで非常に目立っていた阿部の存在だ。更にこの試合では積極的にサイドで突破を魅せて角度の無い所からのシュート、ミドルシュートも狙った。前節の2ゴールは阿部の「才能開花」を予感させる試合だった。この試合でも存分に活かされてる。うんうん、ポジション争いしてるって感じが出てていいですねー。こうして、チームは強くなるんですよー。


・録画を見直してビックリ。ファンタスティックなプレーをしてたんですね。それは河野の2ゴール目。河野から菊岡、阿部と繋いで折り返し。これをDFが胸トラップでクリアするも河野の目の前へ。左足でボレーはポストも跳ね返りを右足で押し込んで3-0。ここで、実は菊岡から阿部のシーンのヒールパスに注目。東山もびっくりのターンですよ。カカトでふわっと浮かせたばかりか、本人がくるっと回ってますよー。試合に勝てる様になったばかりか、こんな魅せ技まで披露出来る余裕もあるとは。




-後半-

・うーん、こりゃ岡山はハーフタイムに雷が落ちたかな。3-0で負けてるチームなので、当然同点まで描いて作戦をたてます。中盤でプレスして早く攻めるという岡山の基本を取り戻しましたね。後半は早めにシュート、早めにクロスなど攻撃をしっかりと終わらせて来ましたね。おかげでこちらがカウンターをなかなか獲れませんでした。ヴェルディの攻撃も足が止まってきたのか、土屋も祥平もオーバーラップするなど流れを切りたかった様です。ここで1点を取られなかったのは上出来。前節は4-0から1点返されちゃいましたからね。


・嬉しそーだねー。阿部の突破、更にサイド深くからでもえぐるドリブルで突破。マイナスパスを河野がシュート(枠の外へ)を放った先にマラニョンが飛び込んで4-0。満面の笑みでコーチ陣に向かって抱き付きに行く・・・・その先には第4審判が「11」の札を掲げてる事も知らずに。いやー、実に危なかった。初ゴールお預けにならずに済んで良かったよ。ここからゴール量産と行こう、そもそも2ケタゴールで満足さ。


    -東京ヴェルディのメンバー-

         阿部拓馬

  菊岡拓朗   高木善朗   河野広貴

      佐伯直哉  小林祐希

和田拓也  高橋祥平  土屋征夫  森 勇介

         柴崎貴広


・ラストゲーム、味スタで最後の勇姿となる訳ですね。最後にゴールでも決めて華々しく船出といきたいところ・・・なんだけど、善朗投入後は一切のチャンスも訪れず。理由は簡単で、4-0なんですね。すでに勝敗は決した訳ですよ。「善朗にゴールさせたい」 vs 「善朗にだけはゴールさせない」とお互いの思惑が真っ向からぶつかっちゃったのですよ。つまり、善朗にボールを預けるとたちまち囲まれるという現象。ここまでヴェルディに在籍して、こういう場面で善朗が打開したシーンは正直無いですね。その年齢でこれだけやれるのは凄いという認識はあっても、ヴェルディで伝説を残すほどの活躍はしていません。まだまだ、これからその伝説やら武勇伝を紡ぐ所だったんですけどねー。


    -東京ヴェルディのメンバー-

      小林祐希  高木善朗

  菊岡拓朗          アポジ

      佐伯直哉  福田健介

和田拓也  高橋祥平  土屋征夫  森 勇介

         柴崎貴広


・このアイデア、絶対トガちゃんだろー。川勝さんはあんまりこういう御祝儀的な事を狙ってやらない人だと思うんですが、果たして真相はどーでしょーか。ユースで同期の小林祐希と高木善朗を並べた2トップにしましたね。終盤は祐希がトップ下まで下がりましたが、2人でゴールを決めてこいって事なんでしょーね。近いポジションで一緒にプレイさせてやりたいという親心。何だか、お父さんよりお父さんみたいに感じましたよ。もう、トガちゃん大好き♪




東京ヴェルディ 4-0 ファジアーノ岡山
得点者:菊岡拓朗、河野広貴2、マラニョン

MOM:MF河野広貴(3度目/通算20度目)
MOM:MF菊岡拓朗(2度目/通算5度目)
MOM:DF高橋祥平(初選出/通算7度目)
MOM:DF森 勇介(2度目)
MVP:MF菊岡拓朗(3度目/通算11度目)
MVP:FW阿部拓馬(初選出/通算3度目)
MVP:MF小林祐希(2度目)


・菊岡はW受賞。試合の勝利に貢献したMOMには大事な先制点であるCK直接、さらに勝敗以前に目立った活躍としてヒールターンでMVPも受賞。当然、2ゴールを決めた河野、グラウンダークロスの森もMOM。祥平はチアゴに仕事をさせなかった事を評価。あの寄せは今後も期待しましょ。土屋があまり目立たないぐらいでしたね。この試合でも献身的に動き回ってキープしまくった阿部もMVP。祐希は2ゴール目の起点になった際の中盤での守備&スルーパスを評価。


・実力伯仲の8連戦を4勝2敗2分で終えました。何度も言う様に「昇格」したいなら5分ではいけません。最終的には勝率を6割にせねばなりません。なので4勝2敗2分の勝ち越しでもダメなのです。そして、とうとう「延期試合」が割り込んできます。ヴェルディは正直楽な組み合わせです。味スタ → 味スタ → 平塚 → 味スタで乗り越えられるのです。ここで移動による疲労が無く、体力温存出来た状況でアウェー2連戦の徳島、愛媛上位陣潰しとなるわけです。


WCCF09-10第57節/メッシのキラは2枚ある

・うーん、WMVPメッシを使ってるんだけど、何か無双状態にならないんですよね。対人戦でメッシを見掛けると酷いぐらいの擦り抜けっぷりでゴールされるのはザラなんだけど。プロタゴニスタまで使ってるのにメッシが無双になりませんよ。とりあえず、任期満了までは使ってあげるけどさ。そういや、メッシのキラって2枚ありますよね。普通のアルゼンチンカードのメッシはどういうプレースタイルなんでしょーね。



「Maguアルビセレステ」

      バティ  メッシ
    (Cロペス)(ガジャルド)
       Dマラドーナ
 ソリン     サネッティ

     シメオネ  アルメイダ
    (レドンド)
  サムエル  センシニ  アジャラ

      アボンダンシエリ



・残るはICCのみなんだけど、アーセナルにやらせてあげたい。よって、このチームも「試合飛ばし防止」の様相です。動画でもわざとらしくバティにミドルを撃たせてるんですが、入らなくてもスカッとしますね。何かバティは普通に次も使ってあげたいぐらい好きですよ。



「Arsenal1011C」

         ペルシー
  アルシャビン(ベントナ) ロシツキ
  (Sナスリ) セスクF(ウォルコット)

     デニウソン  Aソング

クリシー  ベルマエ  スキラチ  Bサニャ

         シーマン



・かなり早めの位置からプレスボタンを押して奪いまくらせる超ハイテンションなサッカー。これがこのアーセナルの強さの秘訣です。これに気付くまでにだいぶかかりましたが、徐々に残り試合数が迫ってきました。今回のICCも準決勝で対人戦(真っ当なチーム)のPK戦で涙を飲みました。ICCの予選でCPU相手に5-0とか絶好調だったのになー。これで残り任期は「8試合」となりました。実際、この日も直前まで完闇だったのに、レギュラーリーグ付近でわらわらと2人入ってきたし。まぐの対人戦の弱さも原因ですね。残り1回のICCにすべてを託します!!



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「イトーサンアリガトー」

   デルピエロ
         Rバッジョ  Aレコバ
       (白アドリアノ)(キエーザ)
         ナカータ

  ド  ニ  ディビアジョ  狂  犬
(Dバッジョ)
  Fコウト  Fカンナバロ  トゥドル

         ジ  ダ



・試合飛ばしのチームなんですが、無事にプレミアディビジョンを優勝。別に優勝しなくてもどっちでもいいプレシーズンカップを優勝。優勝のシーンを撮ってないという面白い動画に仕上がってます。たしか、これでちょうど100試合近くをプレイしました。次の連休に「オリカ」作成なので、それまで長々とこのチームを引っ張ってプレイしたいと思います。こりゃ3チームとも同時期に任期満了になりそーだ。





・まぁ、さしたる動画はありません。あんまりプレイ出来ない方や、このゲームをやるにはお金が無いという方、どんなゲームかやってみたいという方の為の動画ですかね。ただ単にゴールハイライトなだけです。もうちょっと、ゴールシーンの違うチームで運営したいんだけど、イトーサンとアーセナルが中央突破で若干被ってますね。次はサイド攻撃一辺倒のチームも作ってみたい。


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・はい、やっちまいました。思わせぶりなタイトルでしたね。メッシはキラが2枚あるって触れましたね。MVPとアルゼンチンの2枚。実はそういう意味じゃないんですよ。単純にまぐが「MVPメッシを2枚ダブった」と言いたかっただけなんですーーー。まさかのMVPダブリーーーっ!! そもそも、WMVPを引いたのが初だってのに、まさかダブルとはねー。買う事はすれども、売る事はしたくないので大事に残しておきますか。破格のトレードでもあれば別ですけど。


ベンゲルスクール願書受付中/GKが第一志望じゃないの?

・さー、ここ最近の海外サッカーの雑誌は「移籍動向」が中心となりますね。ただ、若干今シーズンは抑え目なんでしょーか。目立った移籍話は出てきませんね。レアル・マドリードがコエントラン?、バルセロナがアレクシス・サンチェス?ってぐらいですか。そろそろ、「ええ? あの選手が移籍??」ってぐらいの大物移籍ありませんかねー?・・・あ、セスクはダメよん。


     -昨シーズンのアーセナル-

          ペルシー
         (シャマフ)

    Sナスリ  セスクF ウォルコット
 (アルシャビン)(ラムジー)(ベントナ)

      ウィルシャー Aソング
     (デニウソン)(ディアビー)

 クリシー  コシルニ  ジュルー  Bサニャ
(Kギブス)(スキラチ)      (Eエブエ)

         シュチェスニ
       (ファビアンスキー)
         (アルムニア)



・まぁ、大体昨シーズンはこんな感じ。今のところ、ベントナーとデニウソンが退団を示唆。GKレーマンは引退じゃなくドイツでまだ続行するみたい。クリシーには複数からオファーが来ている。ナスリは契約延長にサインをしていない、そこを狙ってユナイテッドが獲得のオファーを出している。セスクは毎年のお約束。レンタルバックでマンノーネ、ランズベリー、カルロス・ベラ、イーストムンドらが復帰した。今のところ、獲得が決定したのは左SBのカール・ジェンキンソンのみ。3部の選手だったそうだ。





・アーセナル補強の最優先と言えるポジションがGK。なのに、話題が全然挙がらない。今のところはリバプールのGKレイナのみ。うーん、シェイ・ギブンやらシュウォーツァーやらの名前は昨年あがったのに、今年はいずれも名前出ず。なんだか、このままシュチェスニーがレギュラーになりそーな予感だ。





DFヤン・フェルトンヘン・・・189cmでベルマエレンの元相棒
DFクリストファー・サンバ・・・194cm。本人がアーセナル行きを熱望
DFガリー・ケーヒル・・・186cm。本人もアーセナル移籍に前向き
DFブレーノ・・・187cmの若いブラジル人。バイエルン在籍でミスは多めとか
DFアンジェロ・オグボンナ・・・189cm、興味はあれどもオファーはしてない
DFママドゥ・サコ・・・21歳の187cmのCB。2009年から狙ってる
DFジャック・ロドウェル・・・20歳。本職はゲームメイカー、CBもできる
DFメルテザッカー・・・毎年の様にアーセナル獲得リストに載ってるね
DFスコット・ダン・・・リバプールやアーセナルなどに狙われてるそうです



・GKの次に急務なのがCB。一応、上記の通り。当然、全員獲るはずもなく。誰かが第一志望で順番があるやに思われます。玉突き移籍もあるでしょーね。これが獲れたから他のオファーは取り下げますみたいな感じで。フィル・ジョーンズがユナイテッドに決まり。アーセナルにとっては、ベルマエレンの元相棒である「ヤン・フェルトンヘン」がベストっぽいですね。リバプールも狙ってるみたい。他にもアーセナルの移籍を歓迎しているのがサンバとケーヒル。各雑誌ではケーヒルが有力だそうです。豪州のケーヒルじゃないですよー。格闘家みたいなサンバは面白そう。空中戦で対アーセナル戦ではボロクソにやられました。だけど、うちに来てパスワークに参加出来るかどうか。それにしても、昨年のやられっぷりのせいか「上背」のある選手ばかりですね。





MFチアゴ・アルカンタラ・・・バルサの若き司令塔、セスクはあげない
MFスコット・パーカー・・・30歳、記者選定MVPもチームは降格
MFマリオ・ゲッツェ・・・18歳のチャンスメイカー、本人は残留を明言
MFアクセル・ヴィッツェル・・・ベルギーの若手MF
MFセルヒオ・カナーレス・・・Rマドリーの若手、ビジャレアルが濃厚
MFヤン・エムビラ・・・20歳のMFでレンヌ所属、オファーしてないかも
MFダウニング・・・セスク放出時の後釜などと噂されてる
MFウィリアン(ドネツク)・・・ブラジル人22歳。ナスリの後釜?
MFジェームズ・マッカーシー・・・19歳。アーセナルが好きそう
MFエデン・アザール・・・Rマドリーかアーセナルへ行きたい


・WCCFのカードとドネツクのウィリアンは別人です。獲得したら仮想ウィリアンとして起用しよーかなと。うーん、ここらへんの獲得はカード化されてないんで辛いっすね。昨年のキャプテンシー不足から「スコット・パーカー」の獲得がもっとも望ましいとされてますね。アーセナルへ行きたいと発言しているアザールなんかもいいんじゃないでしょーか。でも、中盤は全員残留してほしい。





FWジェルビーニョ・・・もっとも獲得濃厚と噂されるウィング
FWベンゼマ・・・昔から欲しがってるも、モウリーニョが慰留
FWイグアイン・・・珍しいとこ狙ってるのね、でも残留濃厚
FWボージャン・・・2年越しの愛。ベンゲルさんお好み
FWフォルカオ・・・FCポルトを牽引したのはフッキじゃないみたいです。今夏の注目銘柄。残留濃厚で移籍金は40億とか?
FWオデムウィンギ・・・WCCF的には良い。でも、噂程度
FWカルー・・・本人はアーセナルまんざらじゃないが、これも噂程度
FWチェンバレン・・・まだ17歳? 父親はアーセナルを望んでる
FWアユー・・・ワールドカップで活躍した22歳
FWシャキリ・・・セリエA6チームとの競合。ベルギーの若きFW


・ベントナーの移籍はほぼ決定事項っぽいですね。第1FWがファン・ペルシーで決まりとしても、ベンチのシャマフ、レンタル復帰のベラだけでは心もとない。ジェルビーニョは獲れそうですが、ポジション的にもウォルコットの控え。やはり、欲しいのはベンゼマなんでしょーね。でも、これはやっぱり無理そうだわ。案外、ジェルビーニョ1人で打ち止めになりそ。移籍すると言われたアルシャビンの残留が確定的なので、前線は一先ずは安心してます。


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・んで、注目の宮市くんはフェイエノールト残留だそうです。理由は単純に労働ビザの問題。第一条件が南米選手権に参加すればOK。第二条件が五輪代表に入ればOKなどだいぶ規制緩和されてたんです。特例条件で認めると。ところが、関塚は五輪代表に選ばないという決断をしたので特例条件が全て無くなりました。これでユトレヒト移籍の高木善朗との対戦も実現されそうです。WCCF的にはフェイエノールトのカード化なんてしてくれると助かるなー。