まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1228ページ目

たいちょうふりょー

・ぐぬぬ、しばらくブログ書けませんですー。

WCCF09-10第58節/最後の挑戦ICC

・あと、残るはICC。これ以上ICC待ちをしていると、さすがにアルゼンチンやイトーサンが終わってしまう可能性が高い。なので、対人戦を覚悟して参加することとしました。是が非でも、2度目のデータ対戦を行いたいので、何とか頑張って完闇ICCを狙ってたんですけどねー。


「Maguアルビセレステ」
      バティ  メッシ
    (Cロペス)(ガジャルド)
       Dマラドーナ
 ソリン     サネッティ

     シメオネ  アルメイダ
    (レドンド)
  サムエル  センシニ  アジャラ

      アボンダンシエリ


・残り20試合を切ってしまいました。残るタイトルはICCのみなのです。このチームもせめて2度はデータ対戦に参加させてあげたいチームなのです。2サイクルに1度というスケジュールがほんと足を引っ張りますね。ただ、データ対戦となると、U-5Rなので何人かの選手は黒カードに変えねばなりませんね。



「Arsenal1011C」
         ペルシー
  アルシャビン(ベントナ) ロシツキ
  (Sナスリ) セスクF(ウォルコット)

     デニウソン  Aソング

クリシー  ベルマエ  スキラチ  Bサニャ

         シーマン
・残念ですが、ICCはまたしても決勝で敗れました。今回は手も足も出ない7バックであっさりと破れました。これが一番辛い。真っ当な相手なら悔しくも無いものを。ただですね、画像にある通りに「データ対戦推薦」というのが今回はあるんですね。好成績を収めた場合なんでしょーか、残り任期5試合を切ると出てくるイベントの様です。ICCを獲っていれば3度は参加出来た訳か、残念。


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「イトーサンアリガトー」

   デルピエロ
         Rバッジョ  Aレコバ
       (白アドリアノ)(キエーザ)
         ナカータ

  ド  ニ  ディビアジョ  狂  犬
(Dバッジョ)
  Fコウト  Fカンナバロ  トゥドル

         ジ  ダ


・すでに獲得済みであった「プレシーズン」と「W4タイトルホルダー」を優勝。まだ未冠の「キングスクラブ」はCPU相手にPK負けで敗れるという嬉しくない結果に。イトーサンチームは全冠をすでに諦めているのですが、獲れる大会があるなら獲りたいのも本心。「3番目」に書いてあるけど、ここはファーストチームなのでもっとも年棒が高いんですよ。少しでも年棒を上げるためにカップ戦はいっぱい参加しておくつもりです。いつか、まぐも99億の監督カードにしちゃるぞー。






・そゆわけで今回はエントリー推薦も動画にしました。負けた時は推薦枠の事をすっかり忘れてましたよ。そーいえば、チェルシーでも推薦来たんだしね。あの時はU-5だったので不参加でしたが。イトーサンチームでもデータ推薦来るんだろうか。ほとんどカップ戦を獲って無いんだけど。



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・いやー、懐かしいですねー。「ドーハの悲劇」があったからこそ、まぐはこんなにJリーグにハマったのですよ。そして、その4年後に「ジョホールバルの歓喜」により日本代表はワールドカップ初出場を果たす訳です。その「ジョホールバルの歓喜」の立役者こそ、今回引いた岡野雅行ですよ。中田のミドルのこぼれをスライディングで決めたんですねー。WCCFでもそれを再現したいですねー。・・・・・ただ、その直前まで散々外しまくったところは再現しないで欲しいが。そーいや、ジョホールバルのFWってカズ・ゴン2トップでロペス・城に交代したんだよね。あの「え? 俺と変えんの? 俺とゴン?」っていうカズのジェスチャーも忘れられないっすねー。

WCCF09-10番外編その3/実現可能かアッズーリ

・はい、ネタがありません。そういう時はタメておいた「実現可能か」シリーズを放出することでご勘弁を。今はなでしこジャパンを観ていたいので。金髪でポニーテールってだけで日本の細かい攻撃を防げる気がするのは・・・うん、きっとまぐだけですね。はい、不謹慎な感じで観ちゃうので観戦記は書きませんよー。過去の「実現可能か」シリーズのリンクも置いておきます。


-過去の「実現可能かシリーズ」-

1.実現可能かセレソン
2.実現可能かアルゼンチン



      -98年ワールドカップ-

       バッジオ  ヴィエリ
     (デルピエロ)(インザギ)

  ディマッテオ       ディリービオ
              (キエーザ)

       Dバッジオ アルベルティーニ
      (モリエロ)(ディビアッジオ)

マルディーニ Aネスタ カンナヴァロ コスタクルタ
      (ペソット)(ベルゴミ)

          パリューカ



・94年ワールドカップのハイライトと言えば、必ず思い出されるのが「外したーーーーっ!!」の声とロベルトバッジョの背中。98年のワールドカップはロベルト・バッジョの4年越しの雪辱を晴らす為の大会。あれだけのプレッシャーでPKを蹴ると志願出来るメンタルは計り知れません。しかし、皮肉な事に「ディノ・バッジョ」がPKを外す事で大会を退く事となる。システムが若干間違ってるかも。94年のMFで「ニコラ・ベルティ」という選手がカード化されているので、ディ・マッテオの代わりに使えそうです。


       -02年ワールドカップ-

           ヴィエリ
      (インザーギ)(モンテッラ)

     ド  ニ      トッティ
    (ガットゥーゾ)    (デルピエロ)

       ディビアジオ  トンマージ
      (ディリービオ)(ザネッティ)

ザンブロッタ               パヌッチ
(ココ)マルディーニ カンナバロ ネスタ
   (マテラッツィ)(ユリアーノ)

           ブッフォン



・トラパットーニ監督は4-2-3-1を採用することが多かったのですが、あえてまぐは意地悪にもこっちを選択させちゃいます。理由は先制した後の交代がほとんどコレなんですね。これだけの豊富なタレントが揃っていながら、超守備的なサッカーを演じました。その結果、W杯は韓国に敗れ、EUROは予選敗退となってしまいました。イタリア国民でさえ「守備的過ぎる」と批難されたそうです。


       -06年ワールドカップ-

      ルカトニ    ジラルディノ
    (デルピエロ)  (イアキンタ)
          トッティ
        (カモラネージ)
    デロッシ  ピルロ  ペロッタ
   (バローネ)    (ガットゥーゾ)
  グロッソ  ネスタ  カンナバロ  ザッカルド
(ザンブロッタ)    (マテラッツィ)(バルザリ)(オッド)
          ブッフォン



・アンチファンタジスタの代名詞とも言えるリッピ監督のらしいサッカーでワールドカップを優勝する。攻撃的なサッカーで生まれ変わるとしながらも、実際は7人で守って3人で攻めるというイタリアらしいサッカー。ただ、かつてのイタリアよりもフィニッシュワークまでの早さが分かりやすかった。バローネ選手は01-02、02-03でカード化されている。


      -10年ワールドカップ-

         ジラルディーノ
        (ディナターレ)
   イアキンタ        ペ  ペ
 (パッツィーニ)マルキージオ(クアリアレッラ)
        (カモラネージ)

       デロッシ  モントリーヴォ
      (Aピルロ)(ガットゥーゾ)

クリシト キエッリーニ  カンナヴァロ ザンブロッタ


          ブッフォン



・こないだのリッピ2回目のワールドカップ。これは予選敗退となりました。4-2-1-3、4-1-2-3、4-4-2と予選3試合全部違うシステムでした。今回のチームはさすがにカード化されてる選手が少ないので、次回のWCCF待ちですかね。




・はい、こんな感じです。正直、まぐはイタリア好きではないので、あまり思い入れがありませんね。そもそも、WCCFを04-05からプレイし始めたのもセリエAだったからです。これが最初から欧州だったら遊んでたかもしれませんね。それでも、現在はその時の01-02、02-03のカードで遊んでるんですから分かりませんねー。年齢的にもまぐはロベルト・バッジョ世代ですので、昔のカードなら案外まだイタリアで遊んじゃうかもしれませんね。