■黒柴ひなた、黒柴あおい、赤柴そら

自己紹介2、みんな7歳

 

■父と3兄弟の歴史

父、犬を飼う~ 犬嫌いだった男が、柴犬3匹と暮らすに至った物語

 

 


犬を飼っていることで出来るようになった事

思いつき順


1.犬の顔を見分ける


柴犬だけですが、顔の違いが分かるようになった。
我が家の3匹をたくさんの犬の中から見分けられると思います。
たぶん犬を飼っていれば普通の事なのでしょう。

犬を飼い 初めて知った 犬の顔
犬の顔を見分けれる?柴犬は胸の模様で見分けるが模様のパターンは2個なのか?


2.走れるようになった


毎日、犬を連れて少し走るので足腰が鍛えられたようです。
脱走した犬を追いかけて捕まえることもできたのは、毎日の散歩のおかげでしょう。

飼い主の 足を鍛えて 逃げる犬
犬と散歩を極める~犬の散歩で痩せるのか


3.糞尿に免疫ができた


毎日、3匹分を拾っているとうんちの質と量を見るだけで何も思わなくなった。
特に冬場はうんちの入った袋は温かいので散歩中の冷え切った手で持つと指先が暖まります。
ウンチングスタイルは3匹みんな違う


4.犬語を話すようになる


犬語があるかは不明ですが、勝手に犬語を理解したつもりでしゃべりだします。
犬語は存在するのか~柴犬ひなあおそら


5.犬を見ても逃げなくなった


犬が怖かったし嫌いだったので犬は避けていましたが、避けなくなった。
でも触ることはできません。

私が犬と暮らす理由~犬が嫌いなのに犬を飼ってみて



6.動物病院に初めて行った


未知の世界でしたが、行ってみると患者はほとんど犬と猫でした。
たまにそれ以外もいます。

父、犬を飼う6~はじめての動物病院


7.犬の値段を気にするようになった


ペットショップなどに行くと子犬をみて値段を見るようになった。
もちろん4匹目を飼う予定はない。

ペット用品を買いに行くと子犬コーナーを見てしまう。4匹目は無い


8.犬の抜け毛が気にならなくった


換毛期は抜け毛が散乱していますが、3匹もいると毛が無くなることはありません。
もうまったく気にならなくなった。
なんじゃこりゃ!驚く赤柴!始まります。秋の換毛期~柴犬ひなあおそら


父が更新
 犬が来た最初の頃は犬がいない生活に戻りたいと思ったが、今は犬がいない生活を想像すると心がざわつきます。
1匹づついなくなると思うと残された犬がどうなるか心配です。
ある朝、3匹同時に老衰死していれば犬もさみしくないのかもしれません。飼い主は死ぬほど寂しいでしょうが・・・

犬がいるとできない事~柴犬ひなあおそら

 

 

 

 

柴犬3兄弟ひなあおそら写真集

Kindle版いい感じでした。

 

 

 

【じゃらん】愛犬と一緒に泊まれる宿(ネット予約OK!)特集