絶賛ダイエット中の私。
昼食・間食後に「強い眠気」って誰でも経験あるのでは?ホント嫌だよね~
特に多くのビジネスパーソンが午後のパフォーマンス低下に悩み、その対策として摂る間食に対して「糖質・カロリーの高さ」や「罪悪感」といった強いジレンマを抱えながら妥協している実態が明らかになった。
この現代特有の課題に対する新しい選択肢として、罪悪感のないスマートな栄養補給と“ウェルパ(ウェルネスパフォーマンス)”な食習慣を提案する商品は発売されるとのこと。
色々見ていこう。
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調査概要
調査名:仕事中の間食とパフォーマンスに関する実態調査
調査期間:2026年3月25〜29日
調査対象:全国のビジネスパーソン 602名
調査方法:インターネット調査
回答者属性:
・性別: 男性50.1%、女性49.9%
・年代: 20代(25.0%)、30代(25.0%)、40代(25.0%)50代(24.9%)
・職業:公務員(4.7%)、経営者・役員(1.6%)、会社員・事務系(32.5%)、会社員・技術系(20.8%)、会社員・その他(19.7%)、自営業(4.5%)、パート・アルバイト(16.2%)
調査会社:株式会社tryX(トライエックス)
商品公式: https://brainpro-jp.com/
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仕事中、「集中力が切れる」「強い眠気やだるさを感じる」時間帯は?
44.7%が「14時台~15時台」と回答し最多と。昼食後のこの時間帯におけるコンディション維持が、個人の生産性、ひいては組織全体の活力を左右する共通の課題であることが浮き彫りになった。
仕事中、集中力を高めたい時に口によく口にするものは?
集中力を高めたい時によく口にするものとして、「コーヒー(無糖)」(48.8%)が最多、次いで「お茶類」(35.2%)、「加糖コーヒー・紅茶」(27.9%)や「チョコレート」などの菓子類が上位を占めた。
昼食後や間食の後に、強い眠気やだるさを感じた経験は?
一方で、全体の87.2%が「昼食後や間食後に強い眠気やだるさを感じた経験がある」と回答。糖分やカフェインによる一時的なリフレッシュを求める行動をしても、食後の急激なコンディションの乱れ(眠気やだるさ)は解消されず、午後のパフォーマンス低下からは抜け出せていない実態がうかがえる。
間食に対して、「気になること」や「妥協している点」は?
現在口にしている間食に対して「気になること・妥協している点」を聞いたところ、「糖質やカロリーが高すぎる」(28.7%)が最多となり、次いで「食べるときに手やデスクが汚れる・ニオイが気になる」(23.1%)、「罪悪感を感じる」(22.1%)、「腹持ちが悪く、すぐにお腹が空いてしまう」(21.9%)と続く。
「本当はカラダに良いものを選びたいが、オフィスでの手軽さや習慣を優先して妥協している」という、意識と行動のギャップを抱えながら働いているビジネスパーソンの切実な実態が明らかになった。
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2026年5月中旬に発売される「BRAIN PRO」。
「BRAIN PRO」は、ただの栄養補助食品ではなく、限られた時間で心身の健康と成果を最大化する「ウェルパ(ウェルネスパフォーマンス)」な新しい食習慣を提案してくれるだろう。
○特徴
身体と日々のパフォーマンスを第一に考えた理想的な商品設計のため、植物性食品のみを用い、白砂糖・小麦・乳製品・保存料を一切使わず、植物性由来の甘みのみでさらに糖質5g以下という厳しい条件のもと開発。
○BRAIN PROの「3つのこだわり」
CLEAN:厳選素材のみで構成された、クリーンな設計。
CHARGE:現代人に欠かせない栄養素を、バランスよくチャージ。
BOOST:次世代スーパーフードで、没頭する時間をブースト
ぜひ興味ある方は公式ホームページへ。https://brainpro-jp.com/
さて、睡眠の質を上げるのに、寝装具にも目を向けてみませんか?
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調査概要
調査手法 : インターネットリサーチ
調査地域 : 全国47都道府県
調査対象 : 20~69歳の男女
調査期間:2026年:2026年3月18~19日
2025年:2025年3月27~28日
2024年:2024年3月22~23日
2023年:2023年3月1日
2022年:2022年1月1日
有効回答数:2026年:3,000サンプル
2023~2025年:2,500サンプル
2022年:2,000サンプル
※調査結果は、端数処理のため構成比が100%にならない場合があります
マーケティング・リサーチ会社: 株式会社クロス・マーケティング https://www.cross-m.co.jp/
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「睡眠の質」を良くしたいか?
睡眠の質を「よくしたいと思う」は41%、「ややよくしたいと思う」は34%、合わせて75%は睡眠の質の改善を期待している。睡眠の質をよくしたい割合は、特に20代を中心にここ数年減少傾向にある。
質の良い睡眠の条件と現在の状態
質のよい睡眠の条件は「十分な睡眠時間がとれている」が49%、「深い眠りにつく」「朝起きた時に気分が良好である」「朝起きた時に体が軽く感じる」が35~36%。理想としてTOP4までにあがる睡眠状態と自身の現状とのギャップは30pt前後と大きい。
睡眠の質の向上のために今後使いたい「アイテム」
睡眠の質の向上のために「まくらを自分に合ったものにしている」「敷布団・マットレスを自分に合ったものにしている」「パジャマ・寝巻を着て寝る」「掛け布団を自分に合ったものにしている」が上位でいずれも寝装具に集中。
睡眠の質向上のために今後行いたい「生活習慣」
今後行いたい生活習慣は「眠る前にはものを食べない」「適度な運動をする」「照明を消して部屋を暗くしてから眠る」「眠る前にはカフェインやアルコールなど刺激物を摂らない」が2割台。
睡眠の質向上のために今後摂取したい「食べ物・飲み物」
睡眠の質をよくするための喫食は「ヨーグルト」「水・白湯」が2割台。<図5>質のよい睡眠のために、実際に行動を起こしたいと思う人は全般的に年代が上がるほど高い。
睡眠の質の改善への効果期待度
睡眠の質の改善にどの程度効果があると期待しているかを4段階で聴取した。期待している(効果があると思う)のは、「まくら」「敷布団・マットレス」「掛け布団」で半数超え、次いで「パジャマ・寝巻」「リカバリーウエア」といずれも寝装具に期待が寄せられた。
午後のパフォーマンスって大事ですから、こうした食品に頼るのも良いでしょう。
また、健康・ダイエットのため睡眠の質を向上させることで、午後のパフォーマンスにもかかわってきますから改めて睡眠も含めて見直してみましょ。
無理ない程度にだけど、時には厳しくもしないとだらけてしまうからね。
アラフォーでもがんばる!!!




















































