東京の夜更けの音
27時と29時の
真ん中の夜の時間
独りの部屋に届く
夜の息づきは3つ
風の音と時計の音
そして微かに届く
車の無機質な響き
星も見えない夜空
眠れぬ部屋の静寂
眠らぬ人の営みも
自然の営みのよう
星なき夜空に滲む
ガラス色の青い星
透明なガラス細工
夜の闇は何色の光
あなたは何色の命
あなたの好きな色
夜色に何色を捧ぐ
隠微な心の息づき
静寂と孤独の時間
銀河系の小さな星
不思議な命の営み
自然の営みの抱擁
独りの息づく夜空
夜の星に何を願う
一日の夜はふたつ
今日と明日の夜空
青空は夜のすき間
青空は孤独の時間
夜空は離ればなれ
あなたの好きな空
どちらを愛したい
今日の愛しい星空
明日の恋しい夜空
それとも夜の狭間
白い雲のうかぶ空
愛撫したい空は何
…
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M équipe. Merci !
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Code clé de M
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Bon ! Merci !
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Cela devient français.
Le code clé de base : Wolfgang Amadeus Mozart
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M équipe. Merci !
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2009-06-09 23:59:59
Bon ! Merci !
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Le code clé de base : Wolfgang Amadeus Mozart
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夜毎
時を刻む音
大理石の白いテーブルに
置き時計の
秒針
夜更けの音
眠れぬ夜の刻む生命の音
一秒ずつの
鼓動
星空の潮騒
孤独の息づきは星の必然
数日の鼓動
星音
もういいの
精一杯生きたからいいの
泣かないで
星の
必然だから
運命は自分の仕業と違う
流星の必然
瞬き
自由の羽根
忘れ得ぬ銀河に帰る鼓動
星に帰るの
白鳥
十字綺羅星
わたしの生きる星の瞬き
わたしの星
光翼
十字綺羅星
夏の夜空のわたしの星座
星々の瞬き
鼓動
☆
の
こ
ど
う
時を刻む音
大理石の白いテーブルに
置き時計の
秒針
夜更けの音
眠れぬ夜の刻む生命の音
一秒ずつの
鼓動
星空の潮騒
孤独の息づきは星の必然
数日の鼓動
星音
もういいの
精一杯生きたからいいの
泣かないで
星の
必然だから
運命は自分の仕業と違う
流星の必然
瞬き
自由の羽根
忘れ得ぬ銀河に帰る鼓動
星に帰るの
白鳥
十字綺羅星
わたしの生きる星の瞬き
わたしの星
光翼
十字綺羅星
夏の夜空のわたしの星座
星々の瞬き
鼓動
☆
の
こ
ど
う
現象学的統一論 仮説
自然界の力の性質を3つに大別すると、物質とエネルギーと意
識になる。
意識が外界の本質を認知できる観測器機は?
最終的には、すべては五感から本質を認知する。
しかし、
五感で認知できたものは脳内でしか存在できない。
たとえば、色彩は外界では波長でしかない。
人の脳は、自分自身が生存しやすいように、脳内で外界を修正
したり、再構成して認知する。
であるならば極論として、
五感を通して脳内で認知できる対象は、認知できる意識だけを
存在させる方法があれば、外界の観測できる対象がなくても、
外界の対象は存在してしまうことになる。
五感を通して脳内で認知できる対象・外界・宇宙は、本当は存
在していないかも知れない。
本当に人の脳内で認知している世界は存在しているか?
と言う疑問が生じる。
逆説的で、飛躍するが、
物質もエネルギーも、外界・宇宙の存在は、意識が創造した世
界であっても不思議ではない。
人の意識だけあれば宇宙は存在できることになる。
意識がなければ宇宙は存在しない。
であるならば、
脳内の意識を肉体を持たずに構造化する必要がある。
1:負のエネルギーホール(重力子素子)
2:その外側に正エネルギーボイド
(電子ボイド、電子ボイドを包み込むように陽電子ボイド)
上記の1と2の1/fゆらぎの定常状態が意識として仮説す
れば、物質とエネルギーと意識の3つの力を統一場理論にま
で導くことができるだろう。
総括
・物質的次元はスピン
・意識的次元はアイソスピン
・エネルギーは中間の次元
自然界の力の性質を3つに大別すると、物質とエネルギーと意
識になる。
意識が外界の本質を認知できる観測器機は?
最終的には、すべては五感から本質を認知する。
しかし、
五感で認知できたものは脳内でしか存在できない。
たとえば、色彩は外界では波長でしかない。
人の脳は、自分自身が生存しやすいように、脳内で外界を修正
したり、再構成して認知する。
であるならば極論として、
五感を通して脳内で認知できる対象は、認知できる意識だけを
存在させる方法があれば、外界の観測できる対象がなくても、
外界の対象は存在してしまうことになる。
五感を通して脳内で認知できる対象・外界・宇宙は、本当は存
在していないかも知れない。
本当に人の脳内で認知している世界は存在しているか?
と言う疑問が生じる。
逆説的で、飛躍するが、
物質もエネルギーも、外界・宇宙の存在は、意識が創造した世
界であっても不思議ではない。
人の意識だけあれば宇宙は存在できることになる。
意識がなければ宇宙は存在しない。
であるならば、
脳内の意識を肉体を持たずに構造化する必要がある。
1:負のエネルギーホール(重力子素子)
2:その外側に正エネルギーボイド
(電子ボイド、電子ボイドを包み込むように陽電子ボイド)
上記の1と2の1/fゆらぎの定常状態が意識として仮説す
れば、物質とエネルギーと意識の3つの力を統一場理論にま
で導くことができるだろう。
総括
・物質的次元はスピン
・意識的次元はアイソスピン
・エネルギーは中間の次元
現象学的統一論・追記2
全ての系、全ての場、全ての次元、全ての宇宙は、相対的なも
のと、対称的なものと、それらの中間のものが存在する。
それは、秩序的なものと、無秩序的なものと、定常的なものが
「1/fゆらぎ」状態にある。
自然界を支配する力は、現在の物理学の世界では4つの力、
それに加えて、粒子説にはスピンとアイソスピンとこれらの中
間の粒子があるとされている。
私は、自然界には5つ目の力として斥力が存在すると考える。
そして、さらに・・・
重力子は「粒子性波動のゼロのゆらぎのアイソスピン運動」
と「波動性のゼロのゆらぎのスピン運動」の性質を持つ。
またそれは、重力子は、収縮型リング性(負エネルギー・回転
運動)と膨脹型リング性(正エネルギー・回転運動)の中間の
存在でもある。
※重力子と重力は光速で変換し合う。
光子は「粒子的なゆらぎの波動のアイソスピン」と「光的
なゆらぎの波動のスピン」の性質を持つ。
また、光子をエネルギーの性質で分類した場合は、粒子的波動
は負エネルギーとなり、波動は正エネルギーに分類され、中間
の存在でもあると考える。
※光子で問題になるのは、光子は粒子的波動であるため、光速
で分割され波動に変換される。
つまり、光子的波動と波動とは、常に光速で変換し合う存在
となる。スピンとアイソスピンも光速で変換し合うことにあ
る。
系の性質を3つに大別した場合は以下になる。
無機と有機と中間のもの。
宇宙と生命と中間のもの。
質量とエネルギーと中間のもの。
宇宙を構成する3大要素が、物質とエネルギーと意識ならば、
意識は中間の存在ということに帰結する。
時間は直線上にある。
しかし、宇宙は膨張と収縮がなければ存在しない。
膨脹宇宙が存在できるためには、収縮宇宙を存在させなければ
ならない。
時間は前進あるのみ。直線上にある。
ではどうするか?
斥力膨脹ボイドは斥力膨脹ボイド同士で、系を異にする絶対零
度空間を収縮に転じさせる。
3つの系になる。
3つの系の中間には絶対零度系の重力子素子系、外側に電子素
子系、さらにその外側に陽電子素子系となる。
全ての系、全ての場、全ての次元、全ての宇宙は、相対的なも
のと、対称的なものと、それらの中間のものが存在する。
それは、秩序的なものと、無秩序的なものと、定常的なものが
「1/fゆらぎ」状態にある。
自然界を支配する力は、現在の物理学の世界では4つの力、
それに加えて、粒子説にはスピンとアイソスピンとこれらの中
間の粒子があるとされている。
私は、自然界には5つ目の力として斥力が存在すると考える。
そして、さらに・・・
重力子は「粒子性波動のゼロのゆらぎのアイソスピン運動」
と「波動性のゼロのゆらぎのスピン運動」の性質を持つ。
またそれは、重力子は、収縮型リング性(負エネルギー・回転
運動)と膨脹型リング性(正エネルギー・回転運動)の中間の
存在でもある。
※重力子と重力は光速で変換し合う。
光子は「粒子的なゆらぎの波動のアイソスピン」と「光的
なゆらぎの波動のスピン」の性質を持つ。
また、光子をエネルギーの性質で分類した場合は、粒子的波動
は負エネルギーとなり、波動は正エネルギーに分類され、中間
の存在でもあると考える。
※光子で問題になるのは、光子は粒子的波動であるため、光速
で分割され波動に変換される。
つまり、光子的波動と波動とは、常に光速で変換し合う存在
となる。スピンとアイソスピンも光速で変換し合うことにあ
る。
系の性質を3つに大別した場合は以下になる。
無機と有機と中間のもの。
宇宙と生命と中間のもの。
質量とエネルギーと中間のもの。
宇宙を構成する3大要素が、物質とエネルギーと意識ならば、
意識は中間の存在ということに帰結する。
時間は直線上にある。
しかし、宇宙は膨張と収縮がなければ存在しない。
膨脹宇宙が存在できるためには、収縮宇宙を存在させなければ
ならない。
時間は前進あるのみ。直線上にある。
ではどうするか?
斥力膨脹ボイドは斥力膨脹ボイド同士で、系を異にする絶対零
度空間を収縮に転じさせる。
3つの系になる。
3つの系の中間には絶対零度系の重力子素子系、外側に電子素
子系、さらにその外側に陽電子素子系となる。
1・リズムやハーモニーが心地良く会話している。
違うもの同士が、
呼応や、
関連し合って相乗効果。
2・主要3和音で構成されている。
ドミソ・ファラド・ソシレの組み合わせで、
単純明快、
大きな造形、
安定感、
奥行き、
ゆったりしている。
3・ドミソ#がある。
心地良い風のそよぐ音。
角が立ち尖っていない。
4・ブレス、息継ぎが楽で自然な感じがある。
間の取り方が良い。
リズミカル。
5・1/f ゆらぎがある。
バイオリズムのようなリズムとハーモニーがある。
(植物が良く成長する)
音楽は直接心を揺さぶる感じがしますね。
アートなどの造形作品は、一枚のフイルターを通して観賞して
いるような感じがします。
アートは感じ方が間接的です。
目で見たものは、脳の中で色や形や作品コンセプトなどに分解
されて、記憶されるからですね。
音楽も、耳で聴いて、脳の中で波動の性質は分解されます。
聴覚や視覚は、生物の進化の過程に関係しています。
生物における音との関係を考えると、太古の海で生物が最初に
獲得した感覚器は、音の振動を情報として獲得しました。
海の満ち引きは心臓の鼓動に似ています。
音楽は、頭より胸に響く感じがしますね。
人の心は心臓にもあるようです。
心臓にも記憶細胞があるのですから。
DNAも生き方で変化し、情報を記憶します。
一生かけて創造する個性的な作品のようなものです。
それは子孫に引き継がれます。
胎児が母親の羊水の中で、最初に肉体を形成する臓器は心臓。
そして、胎児は視覚よりも早く、聴覚を発達させます。
脳の成長は一生続きますね。
あなたのDNAの創造活動と脳はいかがお過ごしですか?
ポワゾンは媚薬
堕天使の誘惑香
ポワゾンは毒薬
君の甘い誘惑香
言葉は要らない
君の香りの余韻
香りは要らない
欲しいのは無垢
無垢の君の匂い
心を麻痺させる
匂いは要らない
息づく君の体温
無垢のぬくもり
息づきは切なさ
君は青い息づき
ポワゾンの香り
現実と幻想の間
理想の美の瞬間
夜更けの媚薬香
ポワゾンの誘惑
堕天使の誘惑香
ポワゾンは毒薬
君の甘い誘惑香
言葉は要らない
君の香りの余韻
香りは要らない
欲しいのは無垢
無垢の君の匂い
心を麻痺させる
匂いは要らない
息づく君の体温
無垢のぬくもり
息づきは切なさ
君は青い息づき
ポワゾンの香り
現実と幻想の間
理想の美の瞬間
夜更けの媚薬香
ポワゾンの誘惑
まり子の反撃
少女趣味!?
叙情詩の何がいけないの!?
あなたは
世界中の若い女性を
敵にまわしたわよ!
あなたは
どうしょうもない堕堕っ子ね!
堕天されて当然よ!
自分中心に
世界が回っているとでも?
十七世紀の
コペルニクスの地道説を
無視しているようなものよ!
二世紀の遺物の性格ね!
天動説時代に帰りなさいよ!
だって
あたしは
創世記に生まれた
堕天使だもん!
天国を中心に世界があると
天使長に教わって育ったのよ
あんたなんて
宇宙の塵から生まれたのよ
あたしたちが要らなくなって
捨てたゴミから
生まれたんじゃない!
はあ~
あなたって
なんて子なの・・・・
少女は
少女らしい時代がなければ
大人の女性になっても
大人らしい女性に育たないのよ
光と影
対称的で相対的なものがあって
両方とも
美しい存在になるのよ
女性でも男性でも
女性ホルモンと男性ホルモンの
両方を持ち備えているでしょう
環境に合わせて
バランスが大切なのよ
わたしは孤児だったのよ
両親の顔も知らないの
日本人の血と
白ロシアの血が混ざってる
ソビエト連邦が崩壊する前に
日本に渡って来たことしか
知らないの
孤児院と
里親の間をたらい回し
傲慢で嫉妬ぶかくて
束縛されるのが嫌いだった
そんな少女時代だった
学校でも
髪の毛と目の色が違うので
いじめられたわ
そんな中で
強く生きるのには
反抗するしかなかった
誰にでも反抗した
でもそんなんじゃ孤立して
淋しくてたまらなかった
自殺未遂も何度もした
でもね
病院に収容されたとき
ナースに優しくされた
わたしは
ナースに愛されたかった
だからわたしは
大人になろうとしたの
綺麗なナース
天使のように見えた
ナースに憧れた
少女でなく
大人の女性になれば
愛されると思った
わたしは
わたしの少女の心を
心の奥にしまい込んだ
そうして大人の女性として
ふるまわったのよ
少女の心を
おしころして生きようと
きめたのよ
でも
そのころ
幸せそうな親子を見ると
嫉妬した
親にねだって子供が泣いて
我が侭を言っている姿をみると
羨ましかった
わたしを産んだ親を憎んだ
涙で出てきて
しかたがなかった
わたしが清純な詩を書くのは
そのトラウマが原因なのよ
空白の少女の心を
取り戻したいのよ
だから
わたしは今でも
大人の女性に
なりきれないでいるのよ
あなたに
そんな気持ちが理解できる?
刹那的で退廃的な
堕天使のあなたに
何がわかるっていうの!?
少女趣味!?
叙情詩の何がいけないの!?
あなたは
世界中の若い女性を
敵にまわしたわよ!
あなたは
どうしょうもない堕堕っ子ね!
堕天されて当然よ!
自分中心に
世界が回っているとでも?
十七世紀の
コペルニクスの地道説を
無視しているようなものよ!
二世紀の遺物の性格ね!
天動説時代に帰りなさいよ!
だって
あたしは
創世記に生まれた
堕天使だもん!
天国を中心に世界があると
天使長に教わって育ったのよ
あんたなんて
宇宙の塵から生まれたのよ
あたしたちが要らなくなって
捨てたゴミから
生まれたんじゃない!
はあ~
あなたって
なんて子なの・・・・
少女は
少女らしい時代がなければ
大人の女性になっても
大人らしい女性に育たないのよ
光と影
対称的で相対的なものがあって
両方とも
美しい存在になるのよ
女性でも男性でも
女性ホルモンと男性ホルモンの
両方を持ち備えているでしょう
環境に合わせて
バランスが大切なのよ
わたしは孤児だったのよ
両親の顔も知らないの
日本人の血と
白ロシアの血が混ざってる
ソビエト連邦が崩壊する前に
日本に渡って来たことしか
知らないの
孤児院と
里親の間をたらい回し
傲慢で嫉妬ぶかくて
束縛されるのが嫌いだった
そんな少女時代だった
学校でも
髪の毛と目の色が違うので
いじめられたわ
そんな中で
強く生きるのには
反抗するしかなかった
誰にでも反抗した
でもそんなんじゃ孤立して
淋しくてたまらなかった
自殺未遂も何度もした
でもね
病院に収容されたとき
ナースに優しくされた
わたしは
ナースに愛されたかった
だからわたしは
大人になろうとしたの
綺麗なナース
天使のように見えた
ナースに憧れた
少女でなく
大人の女性になれば
愛されると思った
わたしは
わたしの少女の心を
心の奥にしまい込んだ
そうして大人の女性として
ふるまわったのよ
少女の心を
おしころして生きようと
きめたのよ
でも
そのころ
幸せそうな親子を見ると
嫉妬した
親にねだって子供が泣いて
我が侭を言っている姿をみると
羨ましかった
わたしを産んだ親を憎んだ
涙で出てきて
しかたがなかった
わたしが清純な詩を書くのは
そのトラウマが原因なのよ
空白の少女の心を
取り戻したいのよ
だから
わたしは今でも
大人の女性に
なりきれないでいるのよ
あなたに
そんな気持ちが理解できる?
刹那的で退廃的な
堕天使のあなたに
何がわかるっていうの!?
現象学的統一論・追記1
宇宙には観測できないものと観測できるものとがある。
量子物理学では、科学的な観測器機で、観測できないものは存
在しないとする理論が一般的。
と言うことは、人の意識や五感で感じる感覚を否定することにな
る。
たとえば、色彩感覚の元である波長は精度よく観測できるが、人
の五感で感じる感覚や、意識は観測器機では観測できない。
観測器機の精度と、人の脳のシステムに問題がある。
人は、脳は生きるために必要なものと相互作用して、その存在を
意識できる。さらに共存して共進化をする。
人の心、意識が他人の観測器機で観測されてしまったら、生きる
ことに不都合が生じる。
器機で観測できないものの科学は、心理学や精神医学の分野に
なる。それは確率論や統計学でもある。
量子物理学も確率論や統計学が有効に科学的証明に貢献している。
数学の数も幾何学図形も厳密に精度良く観測すると、ミクロ的
には不確定なものが増加する。曖昧になる。
しかし、人の脳の中では、意識では、完全や絶対が存在する。
脳の中でしか存在できないものがある。
五感で得られるものやイデアや意識の存在である。
もちろん、曖昧な部分も存在する。
脳は生存するためには、外界を自分の都合良いように修正もする。
宇宙を構成する根元的な要素は、三大要素に大別される。
「物質・エネルギー・意識」この三大要素をひとつの場で、統一
するためには、意識を観測器機で観測して、証明しなければなら
ない。
科学的理論とは、客観的な観測情報(確率論的・統計学的)と主
観の論理が矛盾なく統一されなければならない。
宇宙の三大要素をひとつの場で統一するためには、現象学的に
本質を理解できるためには、観測器機と意識のあり方に問題があ
る。
観測器機と意識・無機質な物質と有機質な生命の性質が接近する
ことと、質量とエネルギーの中間の存在が定常化できた場合は、
意識も運動量と位置の系として観測でき、その三大要素はひとつ
の場で統一されるだろう。
不確定性原理の考察
私はアインシュタインの「隠れた変数」は正しいと思う。
私は粒子・光子は波動であり、重力によって振幅が微小化、安
定化された乱雑なゆらぎのない振動場と考える。
光を分割不能の粒子・光子としたのでは、不確定性原理のシュ
レディンガーのパラドックスの解明は困難になる。
光子がばらばらに分かれる下部光子のモデルを使って、偏光が示
す現象を説明できる。
ベルの定理を光を用いて否定したと言うとき、光が光子という独
立した粒子として個別に空間を飛んでいるという前提が存在して
いる。
分割不能というシュレディンガーの描のような光子の実在を否
定する。
「月を見ていない時はその月は存在しない」「シュレディンガー
の猫」の話は不自然。
量子力学は、観測対象は観測という行為の結果にその対象が存
在するとされる。
量子力学は、根元的な物理的特性は、観測が行われる前から実在
性を持つとは考えない。
私はこれらの量子物理の哲学は正しくないと考える。
古典物理学は、物理系は一定の特性を持っていると考える。
すでに存在している系についての情報を実験や観測をする。
量子物理学は、明確な情報を得ることは、系と観測器機の相互関
係で、観測が異なれば、最初から観測対象が存在するとは解釈し
ない。
主観の意識は、外界に、客観的な明確な実在があるという仮定の
上に成り立っている。
私は、観測されないものは観測器機の外界に存在しない、とする
考え方は正しくないと考える。
「波動」と「粒子」の二重性についても、ある特性を測定する
か、別の特性を測定するかであって、特性の違いが存在するだけ
である。
私は、その根元的な原理はひとつの特性に帰結すると考える。
波動関数の収縮が物理的な事象なのか、心理的な事象なのかは、
難しい解釈になる。
科学者は自分が測定しているものは、奥にある不動の実在の一
部であり、我々が徐々にとらえられるようになる客観的な世界が
存在する。と言うことを想定している。
量子力学はこれを認めない。
人間の意識や観測器機の精度の問題もある。
コペンハーゲンの量子力学の解釈では、
1:観測されていない量子的系は、正真正銘の不定の状態で存在
する。
系は、ある特定の状態にあるが、まだそれが分かっていない
と言うのは意味をなさないし、さらに矛盾に繋がる。
2:観測という行為が、系とそれに対する観測についての適切な
波動関数から計算できる確率で、その系に許容されたもので、
あり得る状態の一つを取らせる。
EPR実験はベルの定理には従わない。
量子力学と合わない理由は、ベルの定理に置いて、測定されなかっ
た残りのスピンを、実際の測定ではなく排他的に決めた為である。
量子力学がベルの定理に従わなくても良い理由がある場合は、
1.世界の事象はすでに決まっている。
ビックバンにはじまり、世界は一つの量子系と考えられ、す
べての事象は関連している。
※これは自由な意識の存在を否定することになる。
2.ボームによる隠れた変数説。
光速も越える瞬間的な通信を認めれば、
検出される対象間の相関はどんなものでも原理的に説明可能と
なる。
※とするならば、量子力学では遠隔作用が存在することになる。
空間を隔てた二つの物体間に働き、途中の媒質に何ら変化を残
すことなく瞬間的に伝わる作用。
現在、物理学上の基本的な力は、遠隔作用でなくすべて近接作
用と考えられている。
※斥力系や質量系では空間の大きさと場の力が問題になる。
宇宙には観測できないものと観測できるものとがある。
量子物理学では、科学的な観測器機で、観測できないものは存
在しないとする理論が一般的。
と言うことは、人の意識や五感で感じる感覚を否定することにな
る。
たとえば、色彩感覚の元である波長は精度よく観測できるが、人
の五感で感じる感覚や、意識は観測器機では観測できない。
観測器機の精度と、人の脳のシステムに問題がある。
人は、脳は生きるために必要なものと相互作用して、その存在を
意識できる。さらに共存して共進化をする。
人の心、意識が他人の観測器機で観測されてしまったら、生きる
ことに不都合が生じる。
器機で観測できないものの科学は、心理学や精神医学の分野に
なる。それは確率論や統計学でもある。
量子物理学も確率論や統計学が有効に科学的証明に貢献している。
数学の数も幾何学図形も厳密に精度良く観測すると、ミクロ的
には不確定なものが増加する。曖昧になる。
しかし、人の脳の中では、意識では、完全や絶対が存在する。
脳の中でしか存在できないものがある。
五感で得られるものやイデアや意識の存在である。
もちろん、曖昧な部分も存在する。
脳は生存するためには、外界を自分の都合良いように修正もする。
宇宙を構成する根元的な要素は、三大要素に大別される。
「物質・エネルギー・意識」この三大要素をひとつの場で、統一
するためには、意識を観測器機で観測して、証明しなければなら
ない。
科学的理論とは、客観的な観測情報(確率論的・統計学的)と主
観の論理が矛盾なく統一されなければならない。
宇宙の三大要素をひとつの場で統一するためには、現象学的に
本質を理解できるためには、観測器機と意識のあり方に問題があ
る。
観測器機と意識・無機質な物質と有機質な生命の性質が接近する
ことと、質量とエネルギーの中間の存在が定常化できた場合は、
意識も運動量と位置の系として観測でき、その三大要素はひとつ
の場で統一されるだろう。
不確定性原理の考察
私はアインシュタインの「隠れた変数」は正しいと思う。
私は粒子・光子は波動であり、重力によって振幅が微小化、安
定化された乱雑なゆらぎのない振動場と考える。
光を分割不能の粒子・光子としたのでは、不確定性原理のシュ
レディンガーのパラドックスの解明は困難になる。
光子がばらばらに分かれる下部光子のモデルを使って、偏光が示
す現象を説明できる。
ベルの定理を光を用いて否定したと言うとき、光が光子という独
立した粒子として個別に空間を飛んでいるという前提が存在して
いる。
分割不能というシュレディンガーの描のような光子の実在を否
定する。
「月を見ていない時はその月は存在しない」「シュレディンガー
の猫」の話は不自然。
量子力学は、観測対象は観測という行為の結果にその対象が存
在するとされる。
量子力学は、根元的な物理的特性は、観測が行われる前から実在
性を持つとは考えない。
私はこれらの量子物理の哲学は正しくないと考える。
古典物理学は、物理系は一定の特性を持っていると考える。
すでに存在している系についての情報を実験や観測をする。
量子物理学は、明確な情報を得ることは、系と観測器機の相互関
係で、観測が異なれば、最初から観測対象が存在するとは解釈し
ない。
主観の意識は、外界に、客観的な明確な実在があるという仮定の
上に成り立っている。
私は、観測されないものは観測器機の外界に存在しない、とする
考え方は正しくないと考える。
「波動」と「粒子」の二重性についても、ある特性を測定する
か、別の特性を測定するかであって、特性の違いが存在するだけ
である。
私は、その根元的な原理はひとつの特性に帰結すると考える。
波動関数の収縮が物理的な事象なのか、心理的な事象なのかは、
難しい解釈になる。
科学者は自分が測定しているものは、奥にある不動の実在の一
部であり、我々が徐々にとらえられるようになる客観的な世界が
存在する。と言うことを想定している。
量子力学はこれを認めない。
人間の意識や観測器機の精度の問題もある。
コペンハーゲンの量子力学の解釈では、
1:観測されていない量子的系は、正真正銘の不定の状態で存在
する。
系は、ある特定の状態にあるが、まだそれが分かっていない
と言うのは意味をなさないし、さらに矛盾に繋がる。
2:観測という行為が、系とそれに対する観測についての適切な
波動関数から計算できる確率で、その系に許容されたもので、
あり得る状態の一つを取らせる。
EPR実験はベルの定理には従わない。
量子力学と合わない理由は、ベルの定理に置いて、測定されなかっ
た残りのスピンを、実際の測定ではなく排他的に決めた為である。
量子力学がベルの定理に従わなくても良い理由がある場合は、
1.世界の事象はすでに決まっている。
ビックバンにはじまり、世界は一つの量子系と考えられ、す
べての事象は関連している。
※これは自由な意識の存在を否定することになる。
2.ボームによる隠れた変数説。
光速も越える瞬間的な通信を認めれば、
検出される対象間の相関はどんなものでも原理的に説明可能と
なる。
※とするならば、量子力学では遠隔作用が存在することになる。
空間を隔てた二つの物体間に働き、途中の媒質に何ら変化を残
すことなく瞬間的に伝わる作用。
現在、物理学上の基本的な力は、遠隔作用でなくすべて近接作
用と考えられている。
※斥力系や質量系では空間の大きさと場の力が問題になる。
