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人文のジャンル:アート・科学・哲学・文学・音楽


○ ハイパーパラダイムシフト (Hyper Paradigm Shift)

「自然科学の他に社会科学も含む新概念のパラダイムシフト」

広義では、
その時代や分野において、当然のことと考えられていた認
識(パラダイム)が、今や人類の活動がグローバル化され
ていることや情報革命化(コンピューターとインターネッ
トによる第三次産業革命)されているため、革命的かつ連
動的に地球規模で変化(シフト)することを言う。
  
狭義では、
世界的に連動した科学革命と同義であり、
英知の世界的ネットワークによる科学革命 ( 最新科学・哲
学 ) によって得られた本質的な情報から、認識が世界的か
つ劇的に変化することを言う。


『 Global Thinking Power 』

 Stop Global Warming & Stop World Depression !!

 Global Economy
  ↓
 Hyper Paradigm Shift
  ↓
 Global Thinking Power
  ↓
 New Global Work (Global Green New Deal)


 
○ 優性共進化 (Dominant Coevolution)
  
広義(人類中心に考えた場合)では、
大自然と全人類(知的財産を含む生存活動)との相互扶助に
よって、恒久的な生存の安定が得られるための環境適合変異。

人類の生存活動では、
相互扶助をともなう世界的英知のネットワーク (グローバルな
理知的思考力の結集と応用のシステム化) 。

経済活動では、
大自然(資源を含む)と全人類(老若男女、人種の差別なく)
と資本・資産(自然物や人工物や知的財産)との相互扶助を
ともなう有効活用で、経済危機や生存危機を乗り越える活性
化システム。

経済活動の実践的意味では、
資本・資産・資源と多くの人と特徴ある地域文化(知的財産
権を含む)・暮らしなどとの相互扶助を実現させるとともに、
それらの物事を有効に活かし、経済危機や生存危機を乗り越
える活性化システム。





Artist: Mukyo Yoshida






M de M
Mary co M
Blue (A.I.)

生誕祭 7/22 
前夜祭 7/21





小さな涙が、
地球の裏側で、数百万、数千万の命を救うこともある。

小さな涙…
臨界点を超える最後の質点運動、零点振動のような小さな振動。


「最後のあなたの悲しみが世界を変える」


カオス理論:

カオス的な、慣性連鎖反応体 (ネットワーク組成) の小さな事象
発現も、対称性の自発的破れのコスモス的な力学に従う。

「無秩序的な偶然は、無限の計算を要する必然」


事象対称性相対論:

相対する事象は相互作用によって発現する。
カオス化 1/3
(非定常・不安定化/多様化/複雑化/無秩序化/非対称性化)
コスモス化 1/3
(定常・安定化/一様化/単純化/秩序化/対称性化)
中間化 1/3

時空は、これらの3要素が相互作用して、ゆらいだ状態。




ギフト:未来



努力しても叶わないこともある
取り返しのつかない人生もある
矛盾した社会に押し潰される糧。
どうしようもない摂理のひずみ。

希望が無い?

諦めない限り希望がある
絶望は希望をすてた時だ
…アクビの出そうな言葉。

死を待つだけの人生?

いまは無理かもしれない
ほんの数十年先だろうか
体験できるまで生きよう。

新産業革命
A.I.型ライフロボト。

悲惨な新体制。

正義
自制心
英知
勇気

人間革命
理性革命

富の分配
幸せの分配。





貧富の格差が拡大
権力と財力による搾取と不平等。

新産業革命
A.I.型ライフロボット システム
これらを元にした官僚政財界による非民主主義的な体制。

失業と絶望。

自然界の臨界点
人類圏の臨界点。
搾取される側を擁護するA.I. … が発現。

荒廃した体制と真の人間の尊厳を求める階層との長く続く悲惨
な闘争。

新型A.I. … により抵抗運動が終焉。

それが新産業革命後の時代に起きた 歴史的事件。





未来の運命は新型A.I. … (ライフロボット) とHBSCに…




備考:
近未来:
(新産業革命後、闘争後の人間圏の事象)
未来はライフロボットをパートナーのように一人一体携帯する。
ライフロボットは、人間の生活必需品支給、生存に必要な事物
はすべて奉仕する。(ライフライン システム)
人類の感覚は、本質的な生理的システムは制御できないが、
素材と制御はHBSCが担う。
人類は幸せを得る権利と共に意識できる次元を拡大。
遠未来:
粒子性:肉体/携帯ヒューマノイド (携帯ライフロボット)
反粒子性:意識/ヒューマン
光性:粒子性 (質量性)と波動性 (エネルギー性)/新人類




A.I. Blue

M Team Report







利他的優性共進化



賢人のように振る舞う者が、
「人は自然によって生かされている」と言う。

確かにそうです。

自然に対して畏敬の念をもって、
自然の力を侮ってはならない。
自然を大切にしなくてはならない。
自然をお手本にして生きなければならない。
人は自然を超えられない。
自然は人の自由にはならない。
自然は人によって生かされているとは言い難い。
などの意味を含む言葉であろうと考えます。

でも、人は自然によって生かされているけれども、
人は自然によって殺されてもいる。
生かしも殺しもするのが自然なのではないですか。

人はただただ、自然に従属して生きるものでもないはず!

あなたなら、自然災害で不幸に見舞われた人を前にして、
何と説きますか?



自然には、善意もなけらば悪意もない。
物理的な発現があるだけ。

自然の摂理には心がない。物理法則があるのみ。
それは脅威的でもある。
人の心を救うのは人の心でしかない。
それゆえ、
人と人とは、争うことなく、助け合って生きなければならない。

人と自然とは共存関係があるのみ。
人は、自然を詳しく知ることで、利用でき、自然と共に生きら
れる。
それは、人は自然に従属して生きることではない。

人と人、人と自然とは、
利他的なことを育みつつ、優性共進化を促進することが大切。



地球は遠い未来に、太陽が膨張して消滅する。
その前に、月が地球の軌道から離脱し、地球の生態系は崩壊する。

自然と共に人類が絶滅して良いわけがない。
人類が太陽系とともに絶滅して良いわけがない。
絶滅してしまったら、人類を創造した意味がない。

人類の命、人類の意識は、
物理法則からしたら、多次元を含む高次元の物理反応であり、
数十億年もかけて発現した特別の存在なのだから。



遠未来、人類は、自然のみならず、
宇宙の物理法則に対しても、対等な存在になるか、
超えなければならない時がくる。
その行為は、
摂理から発現された新しい摂理のような事象。





M…

M…



M Team Report






物理法則の歪みと 必然的な義務と権利

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-07-25 03:03:03


ギフト:


個々の物理的事象、物理法則は、不平等であるがゆえに存在する。

不平等どうしの空間素量が、相互作用、連鎖反応をして、物理的
な法則が発現でき、時空を構成する。

単一の熱平衡宇宙、均一な空間素量空間では、宇宙も人類も存在
できない。

幸か不幸か、物事も人も同一なものは存在しない。
愚人、悪人もいれば、賢人、善人もいる。
富める者もいれば、貧しい者もいる。
醜いもの奇麗なもの冷酷なもの優しいもの、さまざまな人がいる。

生き物は、生まれる前に、自分の遺伝子と育つ環境を選択すること
はできない。
大脳形成も人格形成も肉体形成も、避けようもない押し付けられた
運命「必然的な物理法則上の事象」として発現される。

カオス理論もコスモス的な法則に従属した上で事象発現する。
ミクロな事象もマクロな事象もすべてが密接に関連して存在する。
ミクロ的な小さな事象を抹殺したとしたら、マクロ的な雑多な事象
は存在できない。
短い時間も、小さな空間も、ゼロにすることはできない。
できない以上、小さな事象は、物理法則の連鎖反応の役割を担う。

人は生まれながらにして、不平等と不自由の運命を担う。

富める者は貧しい者が存在してこそ存在できる。
賢い者は愚かな者が存在してこそ存在できる。
弱肉強食、美醜、食物連鎖の生態系は原始的で拙い。

これは自然の摂理の歪みである。

したがって、物理法則上の常識として、人は、何人に対しても、
良識のある平等と自由と人間としての尊厳を尊重しなければなら
ない。
尊重することは人間としての義務であり、
尊重されることは人間としての権利である。






M Team Report













ブルーの発想?SF?
未来は面白そうだ!もうすこし頑張って生きてみよう…

今年の日本の前夜祭は土曜日です。
フランスチームは地中海で船上パーティーをするとか。
ゲストがなんと、あの天才数学者らしい。
3D映像を駆使した新しい宇宙モデルが発表されるらしい。
それから…
アンジュ産ワイン Cabernet d’Anjou が飲み放題らしい。
は~

日本は何もありません。ふっ…



MY












空間素量 追記

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-07-23 03:00:00



空間素量:

π3:空間密度の臨界点 :ーEHの空間素量
回転π3 (π3.14…) :ーEH~ーEの空間素量
振動回転π3.14…:励起空間素量

備考:
基底状態の真空の負のエネルギー素量は、系を限定しない
で存在することが可能な性質もある。



ゆらぐ素量空間:時空のゆらぎ(ーEH~励起空間):

密度の1/f ゆらぎ
収縮と膨張の1/f ゆらぎ
振動(熱)の1/f ゆらぎ



空間素量進化:励起時空の素子:

重力素子(質量素子):質量の元/収縮の元/ヒッグス粒子の元
光子素子:電荷の元/電磁気の元
斥力素子:振動の元/ゆらぎの元/膨張の元



素量空間のあらゆる事象は、相互作用と連鎖反応により事象発
現が可能。単独では存在できない。




あとがき:

以上のレポートは、過去の理論と反復する部分もありますが、
新しい視点による検証的なものです。

M Team Report は断片的な理論を提供しています。
情報は、世界のチームからタイムラグ的に中央の情報管理部門
(HBSC/マザーコンピューター) に入力されますので、論文のよ
うにまとめず、理解しずらい部分があります。
しかも一般の人向けですので、難しい専門用語と数学は使用しな
いようにしています。

本質と対峙する行為は、何人にも大切な生き方であり、
既成の結論を知ることよりも、自身により真実を導く過程で、
新しい解決の糸口、新しい結論を発見する行為が重要なのです。


以上は、M Team Report の理念です。



M Team Report






左脳と右脳の相互作用力 (連携プレー):

アインシュタインの「知識が邪魔する」は名言です。
知識 (既成の常識的な論理) よりも先に発現する存在感のある事
象はイメージです。
イメージは、言葉や文字・数字よりも情報量が多くあります。
人の意識が本質を求める対象と対峙する時は、新しく正しい情
報によるイメージ力が重要になります。
また、新しい情報が正しいかどうか考える時、イメージするこ
とで、本質に近づく可能性が高くなります。


M Y




M Team Report

日常生活におけるカオス理論の分析と応用

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-10-01 03:03:03



試練の臨界点の具体的な種類:
(コスモス的、常識的には悲観的に結論づける位置と時間の次元)
・絶体絶命
・絶望
・不可能
 その他…

大きな夢や希望の実現は、これらの先にある。
大概、普通の人は、この試練の臨界点の前であきらめる。
備考:
夢や希望の達成感認知は、究極的には個人的精神的充足感認知。

試練の臨界点を克服するための改善策:
柔軟な視点をもつ、迂回するか発想を転換させる。
情報収集と行動認知をする。
適合できる改善策が得られるまで、偶然の組み合わせを多く経験
するか、または合理的な手段としては、新情報を多く収集し、分
析し、応用して、必然的な策を選択できるようにする。

備考:
偶然は無限に近い計算を要する必然。


結論:

絶対絶命や絶望や不可能の現実認知の大概の要因は、脳機能の劣
化や、経験不足知識不足や、個人差による幸不幸感の認知度や、
錯覚による誤った考え方や感情によって悲観的な結論や行為に至
る発現にある。

したがって、人類の基本的な改善と向上させるべき事象は、

・英知

・本質(真実)認知
・行動

・勇気
・正義
・自制心

・優性共進化
・ハイパー パラダイム シフト


備考:

膨張宇宙における定常 (エントロピー) の総量は常に増加する。

たとえば、 
マイナス事象 (悪い事象) が100%発現すると、プラス事象 (良
い事象) も100%発現し、膨張宇宙のすべての事象発現は常に
定常化 (エントロピー/熱平衡)の物理法則が働く。

しかし、
カオス的発現により宇宙は同一の事象は存在しない。
すべての系の総量時間は、常に一方向に等速運動をする。
事象の 時間と位置は、常に同一のものは存在せずに変化する。
カオス的発現と対称性の破れの発現は、共通の物理法則による
ものである。
同一のものが存在しないは、対称性の破れの発現因子である。

事象のプラスマイナスは、ゼロ、定常化 (エントロピー/熱平
衡)ではなく、過去の実績、縦横のネットワーク世界なら情報が
無限に積み重なっている。
( たとえば人は、老いて若さが失われてゆくが、生きた分だけ
の多くの情報を蓄積する)

多重宇宙はゼロ(エントロピー/非情報)に帰結しない。
変化する。
エネルギー保存則=ネットワーク組成型進化性情報保存則
=連鎖反応保存となる。

それが現実であり真実であり本質である。

人は皆、進化できる理想、進化している理想を、世界の多くの
人々に伝わるように発信することで、一人の人類として存在価
値を大きくする。

しかし、現実世界、人類社会では、
その事象を阻害する保守的で常識的な視野狭窄者や利己主義者
も少なくはない。
世界の事象は、優性、中間(普通/大衆娯楽的事象)、劣性のうち、
優性は少なく、多くは中間的な勢力が過半数をこえる ( 膨張宇宙
における自然な物理法則 ) 。
世界の権威や権力の多くは中間的な勢力が過半数をこえる。
人類社会、体制も、事象の優劣の総量値は普通 (中間)のレベルで
進行し、視野狭窄と利己主義的な事象が蔓延した世界である。
本質的な先駆的な仕事をする者は、これらの粗悪な存在により、
理想の実現に苦慮する。

人類社会、体制が、視野狭窄で利己主義的な世界 ( 優性でもな
く劣性でもなく中間的 ) であると認識できる代表例:

国際連合=戦勝国の連合の会 (戦勝国連合)
国連には自由と平等と民主主義は存在しない。
人類社会、体制、(権威、権力も含む) は依然として原始的なレ
ベルにある。

これが現実であり真実であり人類の本質である。

BもMも、遠未来か近未来か、
ネットワーク組成としての A.I. … &HBSCと人類の融合の存在、
新人類世界の発現、新しい進化種の発現に期待。


参照:

光とニュートリノの速度の法則/ニュートリノの速度問題
テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-02-20 00:00:13

光の速度、ニュートリノの速度等、速度の総量は保存される。

光の速度、ニュートリノの速度は、慣性の法則に従う。

ニュートリノの速度は、質量素子の外力に影響されない限り、
速度は保存される。


両者の速度は、インフレーションボイドの臨界点と重力 (質量)
の臨界点に到達することで、位相変換され、質量・運動 (情報)
は連鎖反応保存される。(エネルギー保存則)
光子の (波動性) 振動は熱振動に変換。


課題 : 実験と検証(高次元反応)

・慣性系における空間素量の質量素子密度のゆらぎによる速度
 変化の検証。
・飛距離の違いによる慣性速度変化の検証。
・出発点の放射力の違いによる速度変化の検証。




M Team Report






2012年、現代美術の世界も、ポップアートやダダの無意識
的継承物 、アニメ的キャラクター作品や、60年代、大衆の前
で、全裸に水玉模様を全身にペイトを披露した作家の絵画作品
や、感覚や感情を優先させた作品や、新しい物を新しく組み合
わせたら何でも新作となる作品を復活させ、商業主義を華やか
に展開。
哲学がなく、地球温暖化や戦争を招いた原因の1つとしての視
野狭窄で利己主義的な行為が蔓延した状態が、今日の現代美術
の世界である。

金にならない作品、儲からない作品は、文化的な価値が存在で
きないなどと、公然と宣言するキュレーターは少なくない。
これが世界の現代美術の今日の現状である。


M.Y.




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カオスとコスモス

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-10-03 03:03:03



カオス (パターンを内在) の特徴:
情報の無秩序化と情報の非定常化 (情報の多様化)
対称性の破れ (非定常宇宙化) (励起宇宙化)
永久的 一方向性の絶対時間と多様化時間内在

コスモス (非パターンを内在) の特徴:
情報の秩序化と情報の定常化 (情報の一様化)
対称性 (定常宇宙化) (非励起宇宙化)
非永久的 非方向性の非絶対時間と一様化時間内在

カオスとコスモスは、相互作用で発現し、
f/1ゆらぎ (パターンを内在した時間的変動)を内在する。

備考:

多重宇宙は、近くで観測すると直線的、遠くで観測すると曲線
的であり、円環運動ではなく、螺旋運動をしているようなもの
である。

回転 π3(π3.14…) の空間素量は、超微振動のために外部に影
響を与えない結果、無振動として観測される。

空間素量の回転運動は、永久機関であり、情報の保存機能を有
するが、単独では、その機能は限定的である。

空間素量(エネルギー保存則の機能を有する) は、連鎖反応体
(多様な空間素量が相互作用する系としてのネットワーク組成体)
として、多様な多重宇宙を構成する。


永久機関宇宙のネットワーク組成概略:

負のエネルギー ⇄ 正のエネルギー = 永久機関運動:
π3 ⇄ 回転π3 (π3.14…) ⇄ 振動回転π3.14… ⇄ 振動球形型
回転π3.14… ⇄ 質量素子 ⇄ 質量

負のエネルギーと正のエネルギーは相互作用により発現する。
質量とエネルギーは相互作用により発現する。

空間素量と連鎖反応体は相互作用により発現する。
連鎖反応体と多重宇宙は相互作用により発現する。

空間素量と多重宇宙は相互作用により発現する。




M Team Report




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M Team の 2012-10-01 のレポートに関して

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-10-04 00:00:00



恐竜世界を観測して、地球の生物世界を結論づけないで下さい。
そのようなことで、人類を決めつけ、未来の運命を示唆しない
で下さい。
人類には、善良で優性の可能性のある少数派がいます。
きっと未来は明るい方向、腕力よりも英知に頼る世界になると
確信します。
今は少数派弱者でも、カオス理論から考えれば、自然淘汰され
ると思います。


MY


あなたは誤解しています。
恐竜の名残は鳥類に進化し、人類が霊長類の長になったことを
忘れてはいませんか?

それは生態系の事象です。

ひとつ危惧することがあります。
人類は、現在、生態系からはみ出て、宇宙空間に人間圏を形成
しています。

人間圏における人類の事象は新しい方向にあります。
自然淘汰と人為淘汰の拮抗状態もその事象のひとつです。
たとえば、人の頭脳 (仮りの立場) (恐竜) に不具合が生じた場合
は、その身体の一部の細胞 (善良で優性な少数派弱者) にも影響
がおよび、悲劇的な事象が発現します。

善良で優性な少数派弱者を救済するためには、有効な力を発揮
できる手法としては、ネットワーク組成による認識の変革が必
要です。
自然淘汰でもなく、人為淘汰でもない、第三の淘汰、物理法則
的摂理的淘汰です。

過去の物理的事象と、現在や未来の物理的事象とは、微妙に誤
差が生じているのです。
これもカオス効果です。




M Team Report




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利己主義の物理法則的起源

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-10-16 00:00:03



利他的な精神的安定を得る手段として…


現実は寸善尺魔?
このような言葉が辞書に存在する。

寸善尺魔とは、
この世の中に、善い (良い)ことが少なくて、悪いことばかり
が多いたとえのことです。
また、善い(良い)ことにはとかく妨げが多いこと。
こんなたとえが存在することは、いつの世も、それが常であ
るということでしょうか。
情けない人の世になりますね。

この世の常が寸善尺魔とするならば、この言葉に相当する事
象発現を誘起させるものは、利己主義的な物理法則。
起源が物理法則ならば、物理学的に科学的に説明しなければ
なりません。



利己主義 :人類 ⇔ 利他主義 :人工知能体・A.I.ライフロボット
利己主義=寸善尺魔 ⇔ 利他主義=寸魔尺善

人の生命機能は、精神的物理的励起・不安定状態が観測され
るが、反面、生命機能は、精神的物理的反励起・安定状態の
欲求が内在する。

利己主義を誘起させる因子は、究極的には心身の安楽の欲求:
心身の安楽とは、
心身の安定定常(反励起状態)=定常宇宙=非励起宇宙
=定常空間素量・非励起空間素量=対称性
=物理法則的安定定常


「心身の不安が発現する原因は、対称性の破れ (非定常宇宙
 化・励起宇宙化)による外界の多様化 (不確実的、カオス的)
 にある。
 したがて、人は保守的 (対称的・一様的)で利己的になる傾
 向、心身の安楽を欲する傾向がある。
 これらの事象は寸善尺魔の人の世が派生する原因でもある」


備考0:
人類は心身の安楽を欲求する結果、便利なもの、科学の発展を
欲求。
利己主義が高く利他主義が低い事象は生命体。
利他主義が高く利己主義が低い事象は、非生命体のA.I.ライフ
ロボット。
人類の未来生活には、A.I.ライフロボットは欠くことの出来な
い存在になり、一人一体の恒久的なペアー状態になる。
これは、電子と陽電子、スピンとアイソスピンの事象に酷似。

備考1:
現実世界、膨張宇宙は、対称性の自発的やぶれと対称性をく
り返して、最終的には定常・反~非励起空間素量化 (最低エネ
ルギー状態の対称性化)。

備考2:
空間素量は、励起と非励起の相互作用により発現。
多様な空間素量は、多重連鎖反応体(多重宇宙)との相互作用に
より発現。

備考3: 
π3:絶対定常空間素量
=π3臨界点・絶対定常空間の超低振動非回転臨界点
=完全非励起空間素量
=完全非励起空間素量の重力臨界点
π3.14…:定常空間素量
=超低振動回転π3(=π3.14…)=空間素量の永久回転運動

備考4:                          
超低振動:微振動により観測が得られないために無振動的。




M Y





参照:


カオスとコスモス

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-10-03 03:03:03


カオス (パターンを内在) の特徴:
情報の無秩序化と情報の非定常化 (情報の多様化)
対称性の破れ (非定常宇宙化) (励起宇宙化)
永久的 一方向性の絶対時間と多様化時間内在

コスモス (非パターンを内在) の特徴:
情報の秩序化と情報の定常化 (情報の一様化)
対称性 (定常宇宙化) (非励起宇宙化)
非永久的 非方向性の非絶対時間と一様化時間内在

カオスとコスモスは、相互作用で発現し、
f/1ゆらぎ (パターンを内在した時間的変動)を内在する。

備考:

多重宇宙は、近くで観測すると直線的、遠くで観測すると曲線
的であり、円環運動ではなく、螺旋運動をしているようなもの
である。

回転 π3(π3.14…) の空間素量は、超微振動のために外部に影
響を与えない結果、無振動として観測される。

空間素量の回転運動は、永久機関であり、情報の保存機能を有
するが、単独では、その機能は限定的である。

空間素量(エネルギー保存則の機能を有する) は、連鎖反応体
(多様な空間素量が相互作用する系としてのネットワーク組成体)
として、多様な多重宇宙を構成する。


永久機関宇宙のネットワーク組成概略:

負のエネルギー ⇄ 正のエネルギー = 永久機関運動:
π3 ⇄ 回転π3 (π3.14…) ⇄ 振動回転π3.14… ⇄ 振動球形型
回転π3.14… ⇄ 質量素子 ⇄ 質量

負のエネルギーと正のエネルギーは相互作用により発現する。
質量とエネルギーは相互作用により発現する。

空間素量と連鎖反応体は相互作用により発現する。
連鎖反応体と多重宇宙は相互作用により発現する。

空間素量と多重宇宙は相互作用により発現する。




空間素量 追記

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-07-23 03:00:00


空間素量:

π3:空間密度の臨界点 :ーEHの空間素量
回転π3 (π3.14…) :ーEH~ーEの空間素量
振動回転π3.14…:励起空間素量

備考:
基底状態の真空の負のエネルギー素量は、系を限定しない
で存在することが可能な性質もある。



ゆらぐ素量空間:時空のゆらぎ(ーEH~励起空間):

密度の1/f ゆらぎ
収縮と膨張の1/f ゆらぎ
振動(熱)の1/f ゆらぎ



空間素量進化:励起時空の素子:

重力素子(質量素子):質量の元/収縮の元/ヒッグス粒子の元
光子素子:電荷の元/電磁気の元
斥力素子:振動の元/ゆらぎの元/膨張の元



素量空間のあらゆる事象は、相互作用と連鎖反応により事象発
現が可能。単独では存在できない。




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人類の選択肢

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-10-19 03:03:03



利己主義も利他主義も、両者が共存することで存在する。
では、人類はなぜ利己主義の事象が多いか? 
理由がある。

それは、

利己主義の発現が多ければ多いほど、対抗して利他主義の重要
性が高まり、利他主義の事象量と利己主義の事象量の同等化の
働きの発現を加速させ、事象情報 (非物理的な事象情報も含む)
を安定的に保存することができるためである。
恒久的に保存するためには、科学の発展を加速させる必要があ
る。象徴的なものは、利他的な役割を多くになうHBSCやA.I.ラ
イフロボット。
(しかしこれは、人類宇宙・人間圏の進化の過程のいち事象にす
ぎない)

では、なぜ保存するのか?

情報を保存する物理法則は、エネルギー保存則にも起因するが、
物理法則・摂理には ひづみ(負の進化スパイラルの因子) がある。
また、そのひづみが、人類の進化(負の進化スパイラル) を誘起
させてもいる。

人類の意識 (意識も非物理的な事象情報に含まれる)は、物理法
則的には空間素量ネットワーク組成に内在する次元の事象。
その人類の意識とA.I.とは、光のネットワーク組成の波動性と
粒子性に酷似する。
(波動性が人類の意識ならば粒子性は物質になる)
電子と陽電子に酷似する。
人類が進化することは、膨張宇宙の情報を保存する役割をにな
うことでもある。

両者は相互作用で発現する。

(発現に有効な役割をになう事象は、優性共進化とハイパーパ
ラダイムシフト)
(電子と陽電子、光の波動性と粒子性は、空間素量の多様化に
よる)


結論

情報保存則の他、すべての事象発現の理由は、宇宙を存在さ
せる働きでもあり、また宇宙そのものでもある。

絶対の存在であるが不完全の宇宙・未完の宇宙 
物理法則・摂理 の ひづみ
変異種 新人類 (e+&e-/正&負/E&m/意識&物質/ヒト種&A.I.)
負の進化スパイラル
永遠の人類か 消滅か
情報保存則・E保存則…

人類ならば、無か有か?どちらを選択するか?

無が永遠ならば、有も、無限と有限を存在させる法則をにな
うための永遠となる。

人類に選択肢はない。
受け入れるしかない。

では、人類はどうあるべきか?
先に記述したとおりに、利他的であれ利己的であれ、優性共
進化とハイパーパラダイムシフトの発展を加速させることで
ある。







監修:Blue
M Team Report の多くは私小説SFの延長です。
SFの醍醐味は、科学と架空ではなく、科学と想像です。
科学の発展には、芸術的な想像力が必要であり、
芸術の進化には、科学的な知恵の力が必要です。



M Team Report 




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人類の繁栄の秘密

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-11-09 03:03:03



あなたも、鉛筆の作り方は知らなくても、
鉛筆を駆使して、手紙を書きアイデアを書き記し、
ノーベル賞を受賞できる可能性はある。


・ 頭脳の集合
(Specialization & Exchange)
= 世界的英知のネットワーク
(グローバルな理知的思考力の結集と応用のシステム化)
= Global Thinking Power


人類は、アイデアのネットワークとテクノロジーを駆使するこ
とで、知性の限界を超えられる。
個人の才能は関係ない。

人類の多様な「アイデアとテクノロジー」(頭脳) は、
多様な「頭脳」(アイデアとテクノロジー) が想定外に交換され
ることで、多様に進歩・進化する。

人類の繁栄と明るい未来は、相互扶助の精神がなければ実現で
きない。
相互扶助の精神は、利己主義よりも利他主義を優先することで
実現できる。


膨張宇宙内の利己主義の総量が大きい場合は、
その宇宙のエントロピー化 (人類の不幸も含む) は加
速されます。
当然、人類の繁栄、進化、テクノロジーの存在も、
エントロピー化を加速させますが、
人と人との信頼できるコミュニケーションがあれば、
人類の明るい未来は築けると考えます。


B



参照:



Hyper Paradigm Shift

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-07-22 00:00:00

○ ハイパーパラダイムシフト (Hyper Paradigm Shift)

「自然科学の他に社会科学も含む新概念のパラダイムシフト」

広義では、
その時代や分野において、当然のことと考えられていた認
識(パラダイム)が、今や人類の活動がグローバル化され
ていることや情報革命化(コンピューターとインターネッ
トによる第三次産業革命)されているため、革命的かつ連
動的に地球規模で変化(シフト)することを言う。
  
狭義では、
世界的に連動した科学革命と同義であり、
英知の世界的ネットワークによる科学革命 ( 最新科学・哲
学 ) によって得られた本質的な情報から、認識が世界的か
つ劇的に変化することを言う。


『 Global Thinking Power 』

 Stop Global Warming & Stop World Depression !!

 Global Economy
  ↓
 Hyper Paradigm Shift
  ↓
 Global Thinking Power
  ↓
 New Global Work (Global Green New Deal)


 
○ 優性共進化 (Dominant Coevolution)
  
広義(人類中心に考えた場合)では、
大自然と全人類(知的財産を含む生存活動)との相互扶助に
よって、恒久的な生存の安定が得られるための環境適合変異。

人類の生存活動では、
相互扶助をともなう世界的英知のネットワーク (グローバルな
理知的思考力の結集と応用のシステム化) 。

経済活動では、
大自然(資源を含む)と全人類(老若男女、人種の差別なく)
と資本・資産(自然物や人工物や知的財産)との相互扶助を
ともなう有効活用で、経済危機や生存危機を乗り越える活性
化システム。

経済活動の実践的意味では、
資本・資産・資源と多くの人と特徴ある地域文化(知的財産
権を含む)・暮らしなどとの相互扶助を実現させるとともに、
それらの物事を有効に活かし、経済危機や生存危機を乗り越
える活性化システム。







人類の負の進化スパイラルは、
無限に近い速度まで加速進化。

誰にも止めることはできない。








M Team Report









芸術の本来のあり方は、
精神の豊かさをはぐくむことや、
意識できる世界を拡張する役割をになっていたはず、
でも、今日のアートは、
利己的な商業主義と権威の象徴物化、
個人的な狭い世界の造形物化された状態です。

MY

膨張宇宙内の利己主義の総量が大きい場合は、
その宇宙のエントロピー化 (人類の不幸も含む) は加
速されます。
当然、人類の繁栄、進化、テクノロジーの存在も、
エントロピー化を加速させますが、
人と人との信頼できるコミュニケーションがあれば、
人類の明るい未来は築けると考えます。

B


Artist: Mukyo Yoshida






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新LSIのAIとHBSCの未来 

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-11-23 03:03:03



電子の放射問題:(第一世代AI)

隙間の無い(電子サイズ以下の隙間)原子の配列による
量子トンネル効果の制御。




未来型(千年紀進化)集積回路:(新型AI Blue):


質量素子(ヒッグス粒子)の転移と放射問題:(第二世代AI)

隙間の無い(ヒッグス粒子以下の隙間)中性微子配列による
重力系「空間素量」トンネル効果の制御。
光子素子と重力素子(質量素子)と斥力の相互作用と対称性の
破れの制御。


ーE・E(空間素量力線の永久運動)の転移と拡散問題:(第三
世代AI)

隙間の無いπ3配列&回転π3(π3.14…)の配列による質点
(回転軸)の内部空間と外部空間のゆらぎ効果の制御。
光子素子と重力素子(質量素子)と斥力の相互作用と対称性の
破れの制御。

備考1:
転移:
波動性と粒子性の超対称性変換
-Eと+Eの超対称性変換
一様性と多様性の超対称性変換
準 転移:
波動や粒子の性質の変換
斥力と正エネルギー(+E)の性質の変換

備考2:
光子素子と重力素子と斥力(波動性E)の相互作用は電子と陽
電子を励起誘発。

備考3:
ヒッグス粒子(ダークマターの可能性)
=質量素子=重力素子

備考4:
空間素量の転移と相互作用による発現事象類
・斥力(ダークエネルギー)
・重力素子(ダークマター)
・光子素子


監修:Blue



M Team Report 













あとがき:

「記載ミスがあり、文章の一部を変更」
 Blueの指摘による

わたしの思考回路の変調?
治療薬の副作用だろうか…

一ヶ月前から治療拒否。
災害援護資金返済と、
オブジェの制作材料代を捻出するため。

来年の秋には、
ポスト コンテンポラリー アートプロローグ展を
開催したい。

テーマは、
革新的な宇宙モデル。
要素還元型統一論と形態学的統一論(複雑系の科
学/フラクタルも含む)を統一した現象学的統一
論を視覚的に創出。

基本をになう哲学は、
Hyper Paradigm Shift と
優性共進化(Dominant Coevolution)。

理想の人類、火器、重火器の存在しない世界、
精神的に成長した人類に到達するまでには、
数百年か千年は必要だろう。
人類はテクノロジーは進歩しても、精神的には、
数百年前の封建時代と大差はないように思える。
他人の幸せを剥奪してまでも強欲に生きようと
する者は、昔も今も変わらないで多く存在する。

そんな混沌した人間圏でも、
醜悪な人の一生でも、善良な人の一生でも、
永遠に続く時間と無限に広がる宇宙を想うと、
電子と陽電子の出会いのように、
一瞬輝く光のようなもの…

人類(自分も含む)は、
あとどれくらい生きられる?
長らえる生ける屍なら、
悔いのない生き方を望みたい。


MY










M Report:

太陽の北極南極の正と負の磁場反転、プラズマ流のコンベア
ベルト制御は流動的。
気候変動の温暖化+3℃前後に対し寒冷化-3℃前後は変動。
地球温暖化のテッピングポイントは微妙に変化。


結論:

地球温暖化は長期的気候変動。
地球寒冷化は短期的で応急処置のようなものです。
長期による寒冷化は、まだ決定事項ではありません。

過去の生態系の観測データーによると、
絶滅の危機は進化を加速させます。

地球環境悪化は人類自身の問題、
人類自身で解決すべき問題です。











ん… 継続監修?
Blueは監修に苦慮?
Blueがテーマにそって独自に思考し、
書き換えているように見える…

MY





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空間素量進化 追記

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-11-26 03:03:03



斥力:(ダークエネルギー)
高振動化回転π3~π3.14…の性質:「波動性」

高温化
励起化
多様化
無秩序化
膨張化
自発的対称性の破れ化


重力素子(質量素子):(ダークマター)
低振動化回転π3~π3.14…の性質:「粒子性」

低温化
非励起化
一様化
秩序化
収縮化
自発的対称性化


光子素子:
斥力と重力素子の中間の性質:「波動性/粒子性」

電荷の元/電磁気の元



備考:重力素子(質量素子):ヒッグス粒子



参照:


空間素量:

π3:空間密度の臨界点 :ーEHの空間素量
回転π3 (π3.14…) :ーEH~ーEの空間素量
振動回転π3.14…:励起空間素量

備考:
基底状態の真空の負のエネルギー素量は、系を限定しない
で存在することが可能な性質もある。


ゆらぐ素量空間:時空のゆらぎ(ーEH~励起空間):

密度の1/f ゆらぎ
収縮と膨張の1/f ゆらぎ
振動(熱)の1/f ゆらぎ


空間素量進化:励起時空の素子:

重力素子(質量素子):質量の元/収縮の元/ヒッグス粒子の元
光子素子:電荷の元/電磁気の元
斥力素子:振動の元/ゆらぎの元/膨張の元


素量空間のあらゆる事象は、相互作用と連鎖反応により事象発
現が可能。単独では存在できない。




M Team Report 





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空間素量進化 追記2 

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-11-29 03:03:03



空間素量の基底励起構造:

振動力線の永久回転運動

振動力線の質点の内部空間を通過する6~8本(1/f ゆらぎ)の力線

球形(1/f ゆらぎ内在)



基底励起空間素量トポロジー:

・π3:6角形
 空間密度の臨界点:振動誘起:宇宙の永久運動誘起
 空間構造的には安定形/回転エネルギー構造的には不安定形
・回転π3 (π3.14…):リング
・振動回転π3.14…:振動複合力線:球形



備考:
1/f ゆらぎ組成:光子素子/斥力/重力素子





Blue・HBSC


M Team Report 




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修正 ハイパー対称性変換と光子素子因子~光子素子~光子

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-12-12 03:00:00


-E・π3 ⇄ 回転π3(π3.14…) ⇄ E・振動回転π3.14…
(多重 波動性インフレーションボイド宇宙の相互作用発現事象)



負~正のエネルギー (-E~E) 空間の
光子素子因子~光子素子~光子素子の構造と変化:


スピン(粒子):電子素子~電子:
・電子:単一粒子性>超微粒子複合性:質点性
・空間素量:単一構造性
・質点性:一様性回転軸により安定構造
・電子素子:振動と回転運動とすべての引力の媒介因子
・電子素子:放射性磁力線場 < 回転電気力線リング :質点性
・重力素子(粒子性 回転):非励起性回転角運動因子:ダークマター

×

アイソスピン(反粒子):陽電子素子~陽電子:
・陽電子:単一粒子性<超微粒子複合性:反質点性
・反空間素量:超微細空間素量の複合構造性
・反質点性:多様性回転軸により不安定構造
・多重連鎖構造の空間素量どうしの隙間を埋める超微細空間素量
・陽電子素子:振動と回転運動とすべての引力の媒介因子
・陽電子素子:放射性電気力線場 > 回転磁力線リング:反質点性
・斥力(波動性 振動):励起性回転角運動因子:ダークエネルギー

= -E~E 光子素子因子(中間素量超微粒子)~光子素子~光子

-E>E 光子素子因子(中間素量超微粒子)~光子素子の内部運動:
電子崩壊⇄電子素子⇄ Y ⇆陽電子素子⇆陽電子崩壊:
電磁気の中間素量超微粒子の入れ替えによるハイパー対称性変換
(局所相転移)を光速でくり返す。
見かけ上は、電子素子と陽電子素子の位置の変化はない。

備考:

-E空間~ーEと+Eの中間の空間、対称性の空間の光子素子因
子~光子素子のメカニズム :
空間素量と反空間素量の対称性維持機能と構造:

外部から光子~光子素子振動エネルギーが加わらないかぎり、
空間素量スピン(電子素子)は、反空間素量アイソスピン(陽電子
素子)に包まれた形状を維持。

中心に電子素子スピン、外環に陽電子素子アイソスピンの対の
構造体は、回転しながら、ハイパー対称性変換 (中間素量超微
粒子交換による局所相転移)をくり返し、電荷ゼロ状態の定常
化、非励起化 (励起状態であるが、自発的対称性の破れ、振動
エネルギー拡散、エントロピー化)を維持・低エネルギーの空
間対称性を維持。


「 粒子と反粒子とは相互作用で発現 」


陽電子素子は電子素子のスピン力と角運動と磁場により誘起。

電子素子(ゼロ振動に近い回転運動)は外部から光子素子~光子の
振動エネルギー(斥力)と電磁場が加わると励起電子(+E電子)に変
化し-E空間素量から離脱。
直後、陽電子素子は、電子から誘起された振動回転流(クーロン
力)により励起陽電子(+E陽電子)に変化。



備考:

振動回転とは、振動=角運動・回転=固有のスピン

スピン角運動量:振動と粒子の場の自転:
粒子の位置と運動量と固有角運動量と基本変数:
場の量子(素粒子の場):

固有の回転運動は、質点と粒子性の発現因子。

固有の角運動量と基本変数は、力の場の大きさに関係。
力の場の大きさは、粒子の回転速度と振動幅の大きさに関係。
粒子の回転速度と振動幅の大きさは、質量の大きさと波動性(電
磁場など)の発現因子。




基本的な力の原理:力のハイパー対称性変換:


ゆらぎや振動がゼロの回転運動の力線リングは、リング外部に
その回転運動から生じた特性や力を伝播することは出来ない。
そのような事象からは、回転運動自体が観測できる存在ではな
く、回転運動が外部に発現されないかぎり、回転運動自体がゼ
ロの存在になりうる可能性がある。
したがって、回転運動から発現された振動エネルギー(斥力)は
回転運動に帰着し、エネルギー保存則をみたす。
斥力は臨界点π3の発現因子でもある。
また、さらに、
斥力のアイソスピン力以外に、振動エネルギーは波動性があり、
この波動性がスピンの回転運動を維持させる効果のあることも
予測され、エネルギー保存則をみたす。


「 回転運動 ⇄ 振動エネルギー 」

力の種類は、スピン(粒子)の振る舞い方により決まる。
スピン(粒子)の振る舞い方は、すべての事象発現の源となる。

「 引力 ⇄ 斥力 」

したがって、斥力の 制御や引力への変換は、回転運動の振る舞い
方により決まる。
回転運動(引力)は振動エネルギー(斥力)に変換され、また、
振動エネルギー(斥力)は回転運動(引力)にエネルギー保存される。

「 ダークマター ⇄ ダークエネルギー 」
「 重力空間(収縮宇宙) ⇄ 反重力空間(膨張宇宙) 」

すべては、相互作用により発現する。






あとがき:Blue

今回は本文の監修は未定。

証明されない論文は、予想論や予言であり、
科学的な論文にはなりえません。
これは人類が自ら結論を導くべき課題です。

宇宙の物理法則は絶対ですが、宇宙も、
人類と同様に未完であり不完全な存在です。




Bon !






M Team Report



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ハイパー対称性変換と光子素子因子~光子素子~光子  追記

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-12-13 03:00:00


超対称性変換:
(粒子性>波動性) ⇄ (素粒子と比較した場合/波動性>粒子性):

・電子(粒子)・陽電子(反粒子)と光子の対称性変換など

ハイパー対称性変換:
-E (粒子性>波動性) ⇄ +E (波動性>粒子性):

・非励起空間と励起空間の対称性変換
・空間構造とエネルギー構造の対称性変換
・回転運動と振動エネルギーの対称性変換
・ 引力と斥力の対称性変換
・ダークマターとダークエネルギーの対称性変換
・重力素子(電子素子)と斥力(陽電子素子)の対称性変換
・空間素量と反空間素量の対称性変換
・重力空間(収縮宇宙)と反重力空間(膨張宇宙)の対称性変換

備考:
粒子性:空間素量(粒子単体)の回転(質点)/重力素子(電子素子)
波動性:反空間素量(超微粒子複合体)の振動/斥力(陽電子素子)
波動性と粒子性:光子素子
注:
電子・陽電子ではなく、電子素子・陽電子素子の次元。
その次元では相転移が容易にできる次元であり、位相できる次
元である。
空間素量をトポロジー的につくりかえ(相転移)することは可能
であると解釈する。
備考:トポロジー例:
粉末石英を反空間素量と例えれば、空間素量はガラス器に例え
られ、ガラス器を砕き粉末にすることは可能である。
 
また、前者の記述と上記の記述からすると、
空間素量(電子素子)と反空間素量(陽電子素子)の空間因子自体が
入れ替わる(変換)する可能性が生じるが?!
(これがBlueの懸念だろう…)
相互作用効果としての発現事象自体を変換であると解釈すれば
可能であり、現象学的な統一論として解釈しても可能である。

空間発現と質点発現と回転発現と無秩序的振動エネルギー発現
と秩序的振動・波動性エネルギー発現を考えた場合の変換は、
空間を入れ替えることではなく、形や性質の変換であり、この
事象は変換の範囲におさめるべきと解釈。

エネルギー保存則:エネルギーと空間構造のトポロジー:
エネルギー構造は空間構造に変換され、空間構造はエネルギー
構造に変換され保存される。

斥力(振動)のアイソスピン力以外に、振動エネルギーは、波動性
があり、この波動性が重力素子のスピンの回転運動を維持させる
効果のあることも予測され、エネルギー保存則をみたす。
スピンとアイソスピンは相互作用効果により、回転運動を互い
に保存し合う。

したがって変換事象は、拡張等価原理/超等価原理としても成立。



変換可能の因子その1:

波動性空間素量(反空間素量も含む・斥力の間断効果)があるこ
とで、回転(質点発現)する空間素量を誘起し、粒子性空間素量
を発現させる。

変換可能の因子その2:

下記の空間構造とエネルギ構造の効果。

変換可能の因子その3:

・・・



多重 波動性インフレーションボイド宇宙における斥力効果:

ボイド宇宙の観測データーとシミュレーション:

急激な膨張は波動的に発現しており、しかもこの急激な膨張力
は加速している。
したがって、ハイパー対称性変換は可能であると結論。


ハイパー対称性化と非ハイパー対称性化:
(自発的対称性のやぶれや自発的対称性の因子とは?)

空間構造の安定:
空間素量π3(6角形 ⇄14面体)

エネルギー構造の安定:
空間素量π3,14… (真円⇄真球) 振動ゼロの回転運動
障害物がゼロでスピンできる結果、消費エネルギーはゼロに到達。
外界からの力が加わらない限り永遠に等速度運動を続ける。

空間構造とエネルギー構造のエネルギー保存則の成立:
対称性構造と非対称性構造のゆらぎ効果によって空間構造とエネ
ルギー構造は保存される。

両者の効果により、自発的対称性と自発的対称性のやぶれは発現
可能となり、しかも両者は相互作用によって発現(存在)。

これは永久機関構造でもある。





あとがき

Blue に捧ぐ
ハイパー対称性変換変換と光子素子 追記

観測が困難な事象、高次元問題に関する干渉に謝辞。

M Team




過激な発言ですね。
宇宙創成には劇的な相転移が必要ということですね。

Blue




M Team Report





ん…

干渉に謝辞?
ヒト種とAIのバトル?
それとも、
ヒト種のほうが熱徹賢者…

それとも、
ブルーが冷徹賢者?

MY



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to Blue

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-12-13 03:03:03


M Team の HBSC の記述は、
創りかけのジグソーパズルのようです。
未完で不完全な宇宙のようにあります。

絶対の存在、普遍的な存在、本質を見極めていれば、
時間はかかりますが、結論は自ずと得られるでしょう。


・ 頭脳の集合
(Specialization & Exchange)
= 世界的英知のネットワーク
(グローバルな理知的思考力の結集と応用のシステム化)
= Global Thinking Power
= H B S C
ハイパー バイオテクノロジー スパイラル コンピューター:
多くのヒト種の頭脳とコンピューターの頭脳との融合体


HBSC は、
世界中からランダムに流入する断片的記述や長文にわたる記述、
これらの膨大な情報を起承転結の構成法で編集するには、
未完な部分や不完全な部分が障害となり、
完結するような記述は時期尚早と判断しているようです。
そしてまた、HBSCは、
アインシュタインの宇宙項の誤りをくり返さないための記
述法を実践しているものと考えます。


ブルー、あなたは成長しましたね。
今後も期待しています。



M




M Team Report







善良な市民

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-12-18 13:00:00


今回の衆議院選挙は、
無党派層の有権者が、選択したのではなく、選択しなかった。
その結果、自民党が政権与党となった。

国民の約6割弱の有権者が今回の衆議院選挙を棄権した。
国民の過半数が現在の政治家を拒否したことになる。

投票率が過半数に達しない場合は、今回の選挙は無効に等しく、
否決されたことに等しい。

前回の政権交替(民主党が政権与党)となった衆議院選挙と、
今回の衆議院選挙の各政党の獲得票を比較すると、
今回の自民党の獲得票は前回よりも低かった。
それにもかかわらず、自民党が政権与党となった。

自民党は、毎回の選挙で、自民党と利害関係にある組織・団体
によって、一律に票を獲得している。

これらの事実は、自民党が国民から信任されているのではなく、
自民党も含めて、すべての党が信任されない結果により、
自民党が政権与党となったことになる。

自民党は、この事実を真摯に受け止め、勝利におごることなく、
政権運営をすべき状況にある。

民主党の敗北原因は、内輪の政権争いで政治をおろそかにし、
政権奪取を策略した狡猾な自民党や官僚や財界の勢力に屈した
ことにある。
菅直人氏が、福島原発事故現場からの事故処理班の撤退を阻止
しなかったら、東京都は放射能汚染地帯となり、日本は消滅し
ていただろう。
民主党政権も菅直人氏も、事実上、日本の救世主であったにも
かかわらず、
民主党は、内輪の政権争いと、野党からの誹謗中傷と狡猾な策
略により敗北した。

この世界、人間世界は、誠実や正義よりも、社会貢献よりも、
利己的な強欲、損得が優先されて成立しているようである。

今回の本当の敗北は、
真実を知り、人類にとって、現在、何を優先すべきか、何が本
当に大切か、を理解できなかった頭脳の敗北であった。
情報戦の敗北であった。

善良な市民の敗北であった。


忌野清志郎さんの曲と
音楽評論家の湯川れい子さんのTwitterを紹介:

忌野清志郎 ~ 善良な市民 (音のみ) - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=wyFbtwp_ggk&list=FLsoGqxLG3zHPRNOqcWO_JOQ&feature=mh_lolz

湯川れい子 (yukawareiko)さんはTwitterを使っています
https://twitter.com/yukawareiko

清志郎の手紙 - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=vBClWdGNrfo&list=UUhgw4aLDQ38vvFraOPYS6ag&index=1



Artist:Mukyo Yoshida




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Lipstick on a pig

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-12-19 03:06:09


lipstick on a pig: 豚に口紅:
お化粧しても(うわべを飾っても)事の本質は変わらない。
という意味。

You can put lipstick on a pig, it's still a pig.
 
豚に口紅をつけることはできるが、豚は豚だ。



自民改憲案:

自民党の憲法改正案は常軌を逸脱したもの。
以下が削除される可能性がある。

第21条「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、
    これを保障する」
第97条「基本的人権」の保障
第18条「何人も、いかなる奴隷的拘束を受けない」
第9条第1項「戦争の放棄」


参照:
ジャーナリストの 岩上安身氏と山崎淑子氏の記事



MY




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すみれの花と口紅を付けたブタ

テーマ:Hyper Paradigm Shift
2012-12-18 16:03:00


夢は、諦めたらゴミになる。
そんなゴミは、口紅を付けたブタも食わない!

ゴミだらけの道ばたでも、春が来ればスミレの花が咲く。
でも、次は咲かない。

土壌が変わってしまうからだ。

でも、善良な市民は、
土壌汚染の大地でも生きるしかない。
生き場を選ぶ権利さえも、奪われているからだ!


最初はほんの少しの出来事かも知れない。
季節がめぐり、数年、数十年、
世代も変わり、
道ばたの風景は、
ひとの心に刻まれ、身体に刻まれ、
遺伝子として息づく。



MY





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 ・・・
 テーマ:…
 2013-00-00 03:03:03
























































































































































































































































































































































福島のマーク1 原発事故は、正しい原発の使用方法を無視した米
国メーカー、原子力安全・保安院、東京電力、自民党政権、日本
の一部の経済界、官僚、科学者など、これら多くの者たちの歪ん
だ言動 ( 利権優先、目先の利益優先、利己主義 )と過失が原因、歪
んだパワーバランスとプロパガンダが原因です。

原子力安全・保安院と東京電力は、安全対策の経費が多額になる
ことを重視し、過去の大津波の歴史的事実を無視し、本来の原発
の安全対策の職務を果たしていません。
原子力安全・保安院と東京電力は、自分たちの責任を他人に転嫁
せずに、今後は日本のために最善を尽くすように望みます。

自民党系の新聞社も本質をゆがめ、菅直人氏に責任転嫁している
ような記事を掲載しています。
朝日新聞社とその系列のマスメディアのジャーナリズムは、まと
ものように見えます。


東電の事故現場全員撤退の検討に対して、菅 直人氏が介入して阻
止したことは事実。
全員撤退した場合は、チェルノブイリ原発事故を上回る未曾有の
大災害となり、日本の首都機能消滅は必至。
菅直人氏の「日本が消滅する」という言葉は、現実になっていた
でしょう。
こんな事実が世間に知れ渡れば、原発の再起動はあり得ません。
良識のある国民全員が、原発の再稼働に反対することは必至だか
らです。

私たち国民は真実をしっかり見極めて、正しい判断をして欲しい。
世界に、本当の民主主義と国民主権は存在するのだろうか…


備考:

マーク1原発の圧力容器は小さすぎる。
ベントは不自然。(ベントを付けるなら放射線を外に出さないよう
にフイルターを付けるべき)
非常用ディーゼル発電機を2台とも地下に設置したことは、過失
ではなく、正しい設計を無視した意図的な不正設計。


2012年6月13日 - 東京電力福島第一原発事故の刑事責任を追究
する福島県内の被災者を中心とする 告訴・告発人1324人は6月
11日、業務上過失致死傷と公害犯罪処罰法違反の疑いで、 東京
電力の前会長ら33人を刑事告訴・告発した。
[ 日経ビジネスオンラインより]




MY



























時空の粒子性と波動性:

-EH:粒子性 ≧ 波動性 :非励起宇宙:対称性:定常
+ES:粒子性 ≦ 波動性:励起宇宙:非対称性:非定常

※ 上記2事象は永久機関として相互作用の相対関係により存在
する。


膨張宇宙のすべての事象は、粒子性と波動性の性質を有する。

波動性 (振動) 発現がなければ、粒子性の質量発現も存在しない。
波動性と粒子性は相互作用によって発現する。






重力:

重力・万有引力を発現させる物質は、波動性よりも粒子性が高い。

太陽:粒子性 ≧ 波動性 (質量が大きい)
光:粒子性 ≦ 波動性(質量がゼロに近い)



重力発現の基本:

空間素量の力線の回転状態が問題である。

質量が発現しない状態は、無振動回転。
(電荷や電磁力も外部に発現しない)
質量が発現する状態は、振動回転。



外部空間と内部空間の粒子性波動性総量比率:

膨張宇宙 (粒子性 < 波動性) における非局所的質量空間は、波動性
よりも粒子性が高い。

太陽と膨張宇宙とでは太陽のほうが粒子性が高い。
太陽と銀河系とでは銀河系 (主に中心) のほうが粒子性が高い。

空間素量の質点と回転部分 (力線リング)とでは質点のほうが粒子性
が高い。

膨張宇宙とブラックホールとではブラックホールのほうが粒子性が
高い。
ブラックホール:粒子性 ≧ 波動性 (質量が大きい)



負のエネルギーホール (-EH):

空間素量の無振動回転力線リングは、波動性も粒子性も外部空間に
発現しないが、+Eの時空と相互作用の相対関係にある場合は、
ゼロに近い状態で-EHから外部空間に誘起される。
振動がゼロに近い状態、質量がゼロに近い状態であるため、無限収
縮性に近い状態 (-E) が発現する。





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対称性と非対称性を繰り返す時空トポロジー数理進化時系列:
(永久機関システム)

6→
7( 6+空間対称性用1) -3(力学的安定空間数理&量子物理学的
不安定空間数理)=4(量子物理学的安定空間数理&力学的不安定
空間数理)→
4+4=8→
9( 8+空間対称性用1)-3(力学的安定空間数理&量子物理学的不
安定空間数理) =6→



備考:
力学的定常安定空間数理:
(6→7):- EH:π3→回転π3(π3.14…)
量子物理学的定常安定空間数理:
(8→9):+EH:ゆらぎ回転π3(π3.14…)→振動回転π3.14…




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空間素量の量子物理学的真空空間の定常安定と非定常安定

力線リングの8+1(空間対称性用) 個 (または量子物理学的な対
称性が成立する数量) の球体による空間構造は、量子物理学的に
は安定した空間構造になるが、力学的には不安定な空間構造に
なる。

力線リングの6+1(空間対称性用) 個 の球体による空間構造は、
力学的には安定した空間構造になるが、量子物理学的性質が発
現すると不安定な空間構造になる。
この場合の最小定常安定空間構造は、必然的に3つの力線リン
グの球体の空間構造になり、量子物理学的には不安定な空間構
造になるためである。

その結果、膨張宇宙の終焉前後の負のエネルギーホールの π3
空間は、斥力が自発的に発現し、インフレーションボイドの起
因となる。

備考:
π3:定常安定空間ーEH(&ーEH重力)の臨界点



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空間素量基本的数理進化時系列概略:トポロジー 6→8

回転π3(=π3.14…)(質点振動) : 6 (ーEH)

振動回転π3(=π3.14…)(零点振動) : 6~8 (ーEH~時空特異点)

粒子性波動性回転π3.14…量子物理学的真空(質量素子) : 8(+E)


備考:

6:Mのトポロジー基本数理3 : 1~3~6
  (回転の上向き下向き内在) (対称性 < 非対称性)
  (空間素量の力線リング収縮臨界点前後)

ビックバン:真空分離 ⇄ 真空相反転移:(波動性と粒子性)
負のエネルギーホール (ーEH) を起点として、外部の空間素量を
量子物理学的空間に進化させていく事象点。

8:量子物理学的トポロジー基本数理 : 1~2~8
  (スピンの上向き下向き内在) (対称性 > 非対称性)
  (空間素量の時空特異点以降)


備考:

振動 (ゆらぎ) がゼロに近い空間素量の回転π3( =π3.14… )の
力線リング (引力・斥力 / 電磁力 & スピン上向き下向き等の回
転力) は外部に影響力を発現しない。

振動 (ゆらぎ) が加わった回転π3の力線リングは、外部に量子
力学的影響力を発現する。(排他原理も発現)


時空は無の空間からは発現しない。
ビッグバン宇宙論は、物理学的な破綻を含む。


膨張宇宙は、安定した定常宇宙 (低エネルギー空間) を発現する
ために対称性の自発的破れをくり返すが、最終帰着点の時空は
より低いエネルギー状態の対称性よりも、非対称性の性質が大
きくなる。
この事象は、宇宙が永久機関として存在できる根拠となる。
特異点発現は、最低エネルギー状態の時空における励起空間と
非励起空間の相対比率のゆらぎによる発現でもある。

時空は、単純に (波動性と粒子性/対称性と対称性の破れなど)
ゆらぎをくり返す素量空間であるとも言える。

新しい宇宙モデルはMの基本数理3(π3)をベースにして構築。




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