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寿限無Jet'aimeのブログ

将来有望な女性シンガーの情報を発信!


今年、5月4日に開催される
ORC200「第17回ヴォーカルクイーンコンテスト」


これまで、このコンテストにご協力をいただいている
(株)ヤマハミュージックパブリッシングさん、
(株)ホリプロさん
(株)カプセルさん
に加え・・・・・


今回から新たに、
(株)ソニー・ミュージックエンタテインメントSDグループ様の
ご協力をいただくことになりました!!!


出場者の選考、本選会の審査にも
加わっていただく予定です。

SDグループは、新人開発・発掘セクションとして、
1978年以降、なんと200組以上のアーティストを
ミュージックシーンに
送り出されたとのことで、
私の好きなアーティストも多いですね。
古内東子さん、西野カナさん・・・。

そして、
ORC200
ヴォーカルクイーンコンテストで受賞され、
現在「9nine」のメンバーとして活躍されている
吉井香奈恵さんと村田寛奈さん、
ORC200歌姫ライヴに出演されていた沢井美空(ミク)さん!


※第14回ヴォーカルクイーンコンテスト(2010年5月4日)に、
前年のグランプリ受賞者としてゲスト出演された際のコメント。




ともかく、チャレンジしないと、
何も始まらない!
変わらない!


ORC200「第17回ヴォーカルクイーンコンテスト」

現在制作中の出場者募集チラシですが、
連休明けに印刷が上がりそうです。

ホッと一息・・・。


さあ、今年はどんなシンガーが集まるのでしょうか?
とても楽しみです!

写真は、昨年の出場者です。


あっ、それから昨日のビッグニュースの話、
このチラシを隅々までチェックされると・・・。

と、いうことです。
詳しくは、明日に・・・。

ORC200第17回ヴォーカルクイーンコンテストが
5月4日開催されることは、前回にお伝えしたとおりです。

当初の予定では、今日、募集チラシの色校正も終えて、
印刷工程で言う「下版」をし、
来週の13日には刷り上がる段取りでしたが、
その直前に、ビッグニュースが飛び込んできました!
印刷に入るのを急遽ストップし、若干の文字修正。

まだ情報解禁になっていませんので、
具体的にお伝えできないのが、もどかしいのですが・・・。

これまで、このコンテストにご協力をいただいている
ヤマハミュージックパブリッシングさん、
ホリプロさん、カプセルさんに加え、
もう1社、強力なパートナーが加わることになります。

詳細は、近日発表!


エイベックス・アーティストアカデミー大阪校さんの受講生達が
様々なパフォーマンスにチャレンジする「チャレステ」が

2月10日(日)に開催されるとのこと。
会場は、なんばパークス(2Fキャニオンコート特設ステージ)で、
うれしいことに入場無料! 12:00開演。


すでに、各出演者のブログや、
いつもお世話になっているBBRKさんにも情報が掲載されていますね。

なぜ記事にしたのかというと、
ORC200歌姫ライヴに出演されているシンガーが
多数参加されるからでございます(笑)。

まず、昨年のクリスマススペシャルに初出演された樋口咲季さん。



そして、田中絢萌さん。
絢萌さんは、木村鞠菜さんとのユニット「Dream☆Jewelry」ではなく、
今回はソロなんですね。



結成1周年を迎える「レインボー7」のメンバーでもある西川怜伽さん。



さらに、ヴォーカルクイーンコンテストで受賞されたこともある、
実力派の三木杏里さんが第1部のトリを務められます。
杏里さんは、今回もダンサー付きで、踊りを交えて盛り上げます。
ご本人のブログによると、
メンバーは、小坂早紀さん、小谷陽花(アキカ)さん、
三村花乃子(カノコ)さん、小森万夢(マユ)さんとのこと。



第2部では、北村來嶺彩(クレア)さん。


なお、2月11日には、北村來嶺さん、福本まなかさん、
山本梨央さんの3人による
ライヴが行われます。
こちらも要注目!ですね。
(会場/DOORS in HEAVEN、13:00~)


MOKARIKA(浅田萌花さん・小西梨花さん)。
※写真は、左が梨花さん、右が萌花さん。
いつも「ペタ」ありがとうございます!(笑)




そして、「レインボー7」で出演される、夢ポンこと村上夢歌さん。
なお、このイベントの前日、2月9日には、
「レインボー7」
「1周年さんきゅーべりまっちょ! ~8になるその日~」が
催されるとのこと。

(西川怜伽、村上夢歌、ウォーリン永愛、福井千晴、
小西怜菜、橋本珠菜、山崎暖乃)


ちなみに「夢ポン」さんの「ポン」の由来は、
ポン菓子でも満月ポンでもなく、
「ポン酢」が大好きだからだそうです。



ゲストに、大門弥生さん。
スペシャルゲストとして、CREAM。

とても豪華なメンバーになっています。

お時間のある方は!、ぜひ



***プログラム***
第1部 12:00開演予定
BOBCATS
後藤裕樹、北川由里阿
樋口咲季
亀田由香
RYO
山本梨央
ダンス&ヴォーカルVOVD03
Va-go
フラワーガールズ

田中絢萌

ダンス&ヴォーカルVOVD02
酒井麻友子
西川怜伽
三木杏里

第2部 14:00開演予定
a★bounce
三原 千里
ポップフラワーズ
手島章斗
EX ニュアンスリーディング基礎
田口真司
北村來嶺彩
奥地兄弟
ダンス&ヴォーカルVOVD01
RiMi☆Cherry
きゃんでぃ♡がーるず
MOKARIKA
レインボー7
大門弥生with Akika&Kanoko(ゲスト)
CREAM(スペシャルゲスト)
※出演順は変更となる可能性がございますことを予めご了承ください。

*******************************

なお、この日、
久伶愛(クレア)さんのファンの方は
  こちらのイベントも気になるハズ。

  
「Kira★Pon Osaka Vol.6」@日本橋UPs
「Cosplay Idol Scoool Vol.6」
@twice cafe


久伶愛
さん
が司会をされたり、
何と、コスプレもされるそうです!

ご本人が「激レア」と仰るほどですから、
激レア
久伶愛さんのコスプレが見られるようです。
※詳細は久伶愛さんのblogをご覧ください。



大阪市港区にある大型複合施設ORC200で毎年ゴールデンウィーク期間中に
アニバーサリーイベントとして「サンクスフェスタ」が開催されていますが、
今年も恒例のヴォーカルクイーンコンテストが5月4日に行われます。

今年、3月20日で20周年を迎えるORC200。
ヴォーカルクイーンコンテストは、4周年の1997年から始められましたので、
今回で17回目の開催になります。

第1回のコンテストのティーンズ部門でグランプリに輝いたのが、大塚愛さん。
当時14歳で、古内東子さんの「誰よりも好きなのに」を歌われて受賞されました。
詳細は、こちらの記事をご参照ください。

出場者の募集は、2月中旬から開始する予定で、
現在準備を進めているところです。

コンテストの内容や方法は、基本的には従来と変わりませんが、
20周年ということで、
本選会出場者を、14名から15名に1名増!!!(笑)。
本当はもっと増やしたいところですが、
時間的な制約や進行上の都合もありまして・・・。

さらに、応募資格について改善の要望をいただいていた点、
従来の「13歳以上」を、
「中学生以上」に変更!!!

同じ中学生でありながら、13歳なら応募できて、12歳では応募できない、
という微妙な年齢の方たちの問題も、これにより解消されると思います。

皆さん、奮って応募してくださいね!
募集要項が正式に決まり次第、ご案内させていただきます。


昨年の第16回ヴォーカルクイーンコンテストで
グランプリとオーディエンス賞を獲得された青野紗穂さん。


オマケ画像!

ORC200の屋上(高さ約200メートル)から撮影した
「京セラドーム大阪」、JR環状線「大正駅」周辺

※ORC200の屋上は一般開放されていません。

「山本かのこ」さんがフロントアクトとして出演される
「バレンタイン・アフターパーティー
~星村麻衣・竹仲絵里2マンライブ~」の

フライヤーが届きました!

山本かのこ
さんにとって、
シンガーソングライターとして第一線で活動されておられる
お二人のライヴに参加させていただくことは、

とても大きな経験になりますね。

山本かのこさんのブログ
http://ameblo.jp/kanopyi/

そして、この貴重な機会を生かし、
できるかぎり多くのものを吸収してもらいたいと思います。


実は、竹仲絵里さんには、以前、ORC200のイベントに
ご出演いただいたことがありまして、
2006年に開催された「13周年サンクスフェスタ」でした。
ラジオ大阪の公開録音(5月7日)だったのですが、
あれから、もう7年も経つんですか・・・。


ステキな曲がいっぱいありますけれども、
個人的に最も好きな曲が、
帰らない夏と消えないあのメロディー」です。





開催日:2013年2月15日(金)
会場 : 大阪・心斎橋FANJ twice

時間:Open 18:30 / Start 19:00
料金:前売り¥3,000(D別)
出演:星村麻衣・竹仲絵里 (OA)伊禮恵


【チケット販売】
1/12~2/14迄 
FANJ twiceにて先行発売開始
・お昼12時より06-6484-3880で電話予約
・電話予約後1週間以内にFANJ twiceにて現金引換
・チケット引換期間は1/13(日)~2/15(金)

2/1~2/12迄 ローソンチケット発売



☆星村麻衣さんの公式サイト
http://www.hoshimuramai.jp/

 竹仲絵里さんの公式サイト
http://eri-takenaka.com/




「ジャジャジャ ジャーン」
ベートーヴェンの有名な曲、交響曲第5番「運命」の冒頭。
学校の音楽の時間などで耳にされたことがあると思います。

ORC200の歌姫ライヴには、
プロのシンガーを目指されている方が多数出演されています。
今流行りの難しい曲も、とても上手く歌われるので
感心させられることも多いのですが、
皆さん、どうやって曲を覚えておられるのでしょうか?

おそらく、何回も繰り返し聴いて覚えて、
そして自分でも何度も歌って、マスターされておられる方が、
ほとんどじゃないかと思います。
ピアノやギターなど楽器を弾かれる人は、
譜面を見ながら歌われることもあるでしょうね。

聴いて覚えるのも、悪くはないのですが、
実はそこに落とし穴があったりします。

ベートーヴェンの交響曲第5番「運命」の冒頭
「ジャジャジャ ジャーン」

最初の「ジャジャジャ」は、3連符でしょうか?

譜面をごらんください。


弦楽器のパート、
最初に8分休符があって、それに続いて8分音符が3つ。
3連符ではないのです。

つまり、あえて表現するなら
んジャジャジャ ジャーンになります。

1拍目の休符「ん」が大事なんです。
つんのめった感じのリズムで、推進力が出てきます。


音楽用語でいう「弱起」です。
Auftakt
(アウフタクト)というドイツ語の呼び方の方が
よく言われるかもしれません。

SMAPの「夜空ノムコウ」も、アウフタクトですね。
1拍目が休符で、2拍目から始まっています。
「ん・あれからーぼくたちはー・・・」
「夜空ノムコウ」の譜面は、コチラをご参照ください。

楽譜を見ると、新しい発見がありますよ。

クラリネットも「んジャジャジャ ジャーン」って吹いていたなんて、
よほど注意深く聴かないと気付きませんし(笑)。



阪神淡路大震災から18年・・・
被害にあわれた方々に心からご冥福をお祈りします。

私は大阪市内に住んでいますので、
あの地震の揺れは、
一生忘れないですね。
今は引っ越してマンションに居住していますが、
あの時はまだ、
築40年以上の木造の2階建ての家に
住んでいましたので、揺れがハンパじゃなかったです。

朝5時過ぎというと、ふだんならまだ寝ている
時間帯なのですが、
その日は、ベッドで横にはなっているけれど
、目が覚めた状態で
寒かったので、布団の中に潜り込んでいたわけです。

そうしたら、いきなり大きな揺れが何回も・・・、とても長かったです。
本棚や天井近くまで積み上げてあった色々な物がバサッバサッと
落ちる音がするのですが、部屋の中が暗くて状況がよくわからない。
ともかく、ベッドから起き上がろうとするのだけれども、体が動かない。
なぜ動けないのかと考えると、足が動かない。

そういえば、両足の上が重い・・・。

掛け布団の足元の方の上
に何か重い物があって、
それに抑えつけられている。
なんとか上体を起こして、足元を見ると、大きな物が乗っているような。

手を伸ばして、それを動かそうとするのだけれど、重くて動かない・・・。

掛け布団の上に乗っている物は、いったい何なのだ?
オープンリールのデッキ、TEACのX-10Rだったのです。

重さ20キロもある代物です。
これが倒れて覆い被さっていたのです。


open
写真は、AKAIのGX-747BL これだと23.2Kgもの重さ

なぜ、そんな所に置いてあったのか、というと、
修理に出して戻ってきた
X-10Rでしたが、置き場所が見当たらず、
とりあえず、
ベッド脇の台の上が空いていたので、
そこに置いたわけです。
冬なので、厚手の掛け布団をかけていたのが幸いして、
ほとんど怪我はなかったのですが、

あれが頭の上に落ちていたら・・・と考えると、今でもゾッとします。


この震災で、私が働いていた六甲アイランドにあった施設
大きな被害を受け、営業再開の目処が立たない状況になりました・・・。


けれども、親会社は全国展開していましたので、
あえて会社を辞めることも無かったのですが、
その時期、希望退職
を募っていたこともあって退職を決心。

現在の職場に就くことになったのは、この震災がキッカケでした。
もし、震災が無かったら、ヴォーカルクィーンコンテストも歌姫ライヴも
誕生してなかったかもしれません。



注目を集めているシンガー「ティーナ・カリーナ」さん。

実は、2005年に開催された
ORC200第9回ヴォーカルクイーンコンテストで
準グランプリを獲得された方が、

ティーナ・カリーナさんだったのです。

当時は、本名の「田中里奈」として、出場されておられました。
そこで、古い資料を探し出してきました!


増田有華さん(AKB48卒業、そして先日DiVAでの活動も辞退を発表)も、
の年のコンテストに出場されていました。当時13歳でした。
(※前年の第8回VQコンテストでは特別賞を受賞されています)

さらに、キングレコード創業80周年記念企画として開催された
Dream Vocal Audition”にて
1万人を超える応募の中からグランプリを受賞され

昨年11月21日に1stシングル「スクランブル」で
CDデビューを飾られた「泉 沙世子」さんも、
この2005年に開催されたヴォーカルクイーンコンテストに出場され、
特別賞を獲得されておられます。


写真の右から二番目の11番が、ティーナ・カリーナ(田中里奈)さん、
右端の12番が増田有華さん。
左から三番目の3番が泉 沙世子さん。


2番が河野真実さん、8番は中島早紀(S-KEY-A)さん。








ティーンズ部門・・・5/3(祝・火) 司会:庄司悟、珠久美穂子
名前 年齢   アーティスト
豊田祥子 16 大阪市 一番星 オリジナル曲 特別賞
河野真実 15   コエヲキカセテ SAKURA  
泉 彩世子 16 岡山県 くちばしにチェリー EGO-WRAPPIN’ 特別賞
山中志真 17   There You’ll Be Faith Hill  
木田麻悠子 19   Tears Rain Tina 店舗会賞
碧山麻衣子 18 滋賀県 ウナイ Cocoo  
乾 志帆 15 大阪市 雪の華 中島美嘉 特別賞
中島早紀 19   Don’t go please オリジナル曲  
谷口晴菜 18   Boyfriend partⅡ クリスタル・ケイ  
10 赤井仁美 14 枚方市 涙 星 オリジナル曲 グランプリ
11 田中里奈 19 池田市 コエヲキカセテ SAKURA 準グランプリ
12 増田有華 13   ハナミズキ 一青 窈  


ななみ(荻本奈々美)さん、
ミューレボ優勝、おめでとうございます!


今日14:00からSHIBUYA AXで行われた
The 6th Music Revolutionジャパンファイナルの模様が、
USTREAMとニコ生放送で生中継されていましたので、
それを見させていただきました。

エントリーされた13組、
全体的には
それぞれ、ひじょうに個性が発揮されていて良かったですね。
かなり緊張されて実力が出せなかった方もおられましたが・・・

内川樺月さんは、「KATSUKI&KAZUMA」の男女ユニットで出場されて、
息もピッタリで、美しいハーモニーを聴かせてくれました。
表情や仕草も楽しくて、ベストパフォーマンスだったと思います。
残念ながら受賞はなりませんでしたけれども、
4,399組もの中からファイナリストに選ばれたことは、
大きな自信につながると思います。

「ななみ(荻本奈々美)」さんは、会場全体の雰囲気を一変させ、
歌に引き込まれていくような感じでした。
存在感がありました。

静かに始まるバラードの曲を、
このような大きな会場のザワザワするような状況の中で歌って、
集中力を維持するというのは、とても難しいと思うのですが、
そんなことを
まったく感じさせなかったですね。

徐々に盛り上げていき、壮大なクライマックスを描く・・・。
表現力が素晴らしかった。

優勝されるのではないか、とい
う予感がしたほどです。
やはり、デモ音源とナマで聴くのとでは、印象がずいぶん異なりますね

「ななみ(荻本奈々美)」さん
の、これからが本当に楽しみです。


私が注目していたシンガーも、やはり良かったですね。
「樋口しおん」さんと、「オレサマ。」は、優秀賞に選ばれました。
おめでとうございます!
これからも、どんどん活動の場を広げてほしいと思います。


余談ですが、今回の審査員の中に、
ヤマハ
ミュージックパブリッシングの「神戸昭久(ゴウド アキヒサ)さんが・・・。
いやー驚きました。
でも、全然、不思議じゃないことですね。

ORC200ヴォーカルクイーンコンテストでも、
以前に審査員を務めていただき、たいへんお世話になりました。

懐かしい。
まさか、USTREAMで拝見するとは思いもしませんでしたが、
これも時代の流れでしょうか(笑)


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The 6th Music Revolution
ジャパンファイナル出場者(13組)


No.1 スズムシラプソディ「ピアッサーの使い方」/名古屋エリア
No.2 TOMOO「金色のかげ」/東京エリア
No.3 FLOWERズ「雨上がり」/大阪エリア
No.4 おかっぱ「To God」/東京エリア
No.5 植田真衣「月の影」/九州エリア
No.6  personal sound track「手のひら」/大阪エリア
No.7 オレサマ。「青春ランナー」/東京エリア・・・・★優秀賞
No.8  ななみ「愛が叫んでる」/九州エリア・・・・・グランプリ
No.9  近代(モダン)ガールズ/「金閣寺」/東京エリア
・・・・・MySound賞、★オーディエンス賞
No.10  KATSUKI&KAZUMA「トナリアワセ」/大阪エリア
No.11  たんこぶちん「UJI UJI」九州エリア・・・・優秀賞
No.12 樋口しおん「Dear mama」/北海道エリア・・・・優秀賞
No.13  arisa「story」/九州エリア