ハロウインのシュガークラフト 組み立て
今までいろいろなパーツを作って来ましたが、いよいよ組み立て作業です!
組み立てて、アイシングで接着。倒れてくるのを何かで、支え、固まるまで少し置いておきます。
屋根のパーツに瓦を連想させる模様をアイシングで書いて行きます。
下書きなしなので、わざと揺らしたような線にして、キッチリできなくてもそれが味になるようにしたのですが、生徒さんは「むずかし~」(((( ;°Д°)))) とあせっていましたが、
大丈夫大丈夫~ガンバレ~(≡^∇^≡)
むずかしいこともすこしないとね、つまんないですから~でも、結構上手にできてますよねえ
クモの巣を白いアイシングで書いたり、コウモリを貼ったりしていきます。
もう少しで、完成!
出来上がりを、お楽しみに~
組み立てて、アイシングで接着。倒れてくるのを何かで、支え、固まるまで少し置いておきます。
屋根のパーツに瓦を連想させる模様をアイシングで書いて行きます。
下書きなしなので、わざと揺らしたような線にして、キッチリできなくてもそれが味になるようにしたのですが、生徒さんは「むずかし~」(((( ;°Д°)))) とあせっていましたが、
大丈夫大丈夫~ガンバレ~(≡^∇^≡)
むずかしいこともすこしないとね、つまんないですから~でも、結構上手にできてますよねえ
クモの巣を白いアイシングで書いたり、コウモリを貼ったりしていきます。
もう少しで、完成!
出来上がりを、お楽しみに~
イギリスの焼き菓子 Walsh Cake
イギリスのウエールズ地方に伝わるお菓子。 Walsh Cake ウエールッシュケーキ
普通ケーキ類はオーブンで焼いて作りますね。でもこれは違うんです。
昔はディスクと呼ばれる厚みのある丸い鉄板のようなものの上で焼いていました。今は業務用のものは、お好み焼きやさんの鉄板のような器具(電気)で焼きますが、日本の家庭ならばホットプレートやテフロンのフライパンで簡単に作ることが出来ます。
レーズンが入っていて、甘さもとっても控えめ。やさし~い味なの~
まわりに微粒のグラニュー糖をまぶして出来上がり。
もう、ほんとうに紅茶にピッタリなんですよ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*: いくらでもいけちゃいますぅ~
地元のケーキ屋さんや喫茶店、スーパーでも見かけますが逆にイングランドの方では珍しいと思います。
なんか、こういう地方色が豊かなものって暖かさを感じますね。
普通ケーキ類はオーブンで焼いて作りますね。でもこれは違うんです。
昔はディスクと呼ばれる厚みのある丸い鉄板のようなものの上で焼いていました。今は業務用のものは、お好み焼きやさんの鉄板のような器具(電気)で焼きますが、日本の家庭ならばホットプレートやテフロンのフライパンで簡単に作ることが出来ます。
レーズンが入っていて、甘さもとっても控えめ。やさし~い味なの~
まわりに微粒のグラニュー糖をまぶして出来上がり。もう、ほんとうに紅茶にピッタリなんですよ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*: いくらでもいけちゃいますぅ~
地元のケーキ屋さんや喫茶店、スーパーでも見かけますが逆にイングランドの方では珍しいと思います。
なんか、こういう地方色が豊かなものって暖かさを感じますね。
マジパン細工
マジパン細工の本
このブログでも時おり紹介していますが、モデリング。
キャラクターなどを作ることをシュガークラフトの中ではモデリングというカテゴリーで呼ばれます。私は今は主にシュガーペーストで作っていますが、始めた時はマジパンでやっていました。クリスマスケーキの上に乗っているサンタなど、といえばイメージしやすいですね。アーモンドのペーストが主な材料なのでもちろん、食べられます。
この「marzipan20stories」という本はテレビ番組のテレビチャンピオンで何度も優勝されているコヤマススムシェフが書いていらっしゃいます。
このような魅力的な作品がたくさん
写真がとても美しく、ストーリーを感じさせるページばかり。作品も楽しくてもちろん技術的にもすばらしいです。
初めて作った時に、『目』を入れると、そのキャラクターが生き生きとして自分に話しかけてくるようだったのが忘れられない、といったことが書かれていますが、わかります~(‐^▽^‐)
わたしも、か~わい~い~
といったものは初めまったく興味がなかったのですが、初めて作った時に、予想外に愛着がわいたことを覚えています。
レッスンを受ける方も、『わ~みんなじょうずだな、、、』と言いながら『でも、うちの子がやっぱり一番だ』などとつい親バカになってしまうのが、モデリングの魅力の証拠だと私は思っています。
このブログでも時おり紹介していますが、モデリング。
キャラクターなどを作ることをシュガークラフトの中ではモデリングというカテゴリーで呼ばれます。私は今は主にシュガーペーストで作っていますが、始めた時はマジパンでやっていました。クリスマスケーキの上に乗っているサンタなど、といえばイメージしやすいですね。アーモンドのペーストが主な材料なのでもちろん、食べられます。
この「marzipan20stories」という本はテレビ番組のテレビチャンピオンで何度も優勝されているコヤマススムシェフが書いていらっしゃいます。
このような魅力的な作品がたくさん
写真がとても美しく、ストーリーを感じさせるページばかり。作品も楽しくてもちろん技術的にもすばらしいです。
初めて作った時に、『目』を入れると、そのキャラクターが生き生きとして自分に話しかけてくるようだったのが忘れられない、といったことが書かれていますが、わかります~(‐^▽^‐)
わたしも、か~わい~い~
といったものは初めまったく興味がなかったのですが、初めて作った時に、予想外に愛着がわいたことを覚えています。レッスンを受ける方も、『わ~みんなじょうずだな、、、』と言いながら『でも、うちの子がやっぱり一番だ』などとつい親バカになってしまうのが、モデリングの魅力の証拠だと私は思っています。















