フェラーリを作る1
前回お話ししたフェラーリをシュガークラフトで作る。の1回目
まずはプラモデルの説明書を型紙として使うので、切り取ります。
発砲スチロールの四方にそれぞれの型紙を貼り、ペンでなぞり、カットします。
タイヤを作ります。濃いめのグレーに染めたシュガーペーストを丸く抜きます。本当は黒にしたいのですが、ペーストをものすごく濃い色に染めるのは大変なので、近い色にしておいて乾燥したら、また色を塗ったりします。真ん中を少しくぼませておきます。
タイヤの感じを出す為に、模様をつけて行きます。
今日はここまで!つづく、、、
なんか、作りながら生徒さんとずいぶん、マニヤックなかんじですよね~シュガークラフト、ってそういう世界と誤解されそう(゚_゚i) 本当は違うんだけどなあ~これはかなり特別なもの、って断っておきましょう。
まずはプラモデルの説明書を型紙として使うので、切り取ります。
発砲スチロールの四方にそれぞれの型紙を貼り、ペンでなぞり、カットします。
タイヤを作ります。濃いめのグレーに染めたシュガーペーストを丸く抜きます。本当は黒にしたいのですが、ペーストをものすごく濃い色に染めるのは大変なので、近い色にしておいて乾燥したら、また色を塗ったりします。真ん中を少しくぼませておきます。
タイヤの感じを出す為に、模様をつけて行きます。
今日はここまで!つづく、、、
なんか、作りながら生徒さんとずいぶん、マニヤックなかんじですよね~シュガークラフト、ってそういう世界と誤解されそう(゚_゚i) 本当は違うんだけどなあ~これはかなり特別なもの、って断っておきましょう。
フェラーリ
シュガークラフトのマンツーマンレッスンの生徒さんから、車と人(カップル)をシュガーで作りたいんです~というリクエスト。車とか船とか馬車とか、そこに他のキャラクターをからめて、、、というのはやったこともあるし、シュガーの本でもそのような類いのものは見かけます。こういう場合、写真とか雑誌にあるイラストとか部分的にでもいいので、見せてもらってから始めます。
そこで、ご本人が持っていらしたのが、コレ( ゚ ▽ ゚ ;)( ̄□ ̄;)!!
この車種限定、、、なんでも、お友達からクリスマスプレゼントにとリクエストされたとか、、、

私、車にはまったく明るくないんです、、、でも生徒さんもあたしもぜーんぜんなんですぅ~
ということで、いろいろ検討しながら、制作するつもりなので、レッスンの様子を、またブログでアップして行きます。
ポルシェなんか、できるのかしら?誰が見ても、そうとわかるようにしなければ意味がありませんものね、、、あ~そうですね~などと言いながら、
ハッ!こ、これって、フェエラーリ、、、(゚д゚;)そんなこともあやしい二人、、、
ま、まあ、なんとかできますよ、
がんばりましょうね~
そこで、ご本人が持っていらしたのが、コレ( ゚ ▽ ゚ ;)( ̄□ ̄;)!!
この車種限定、、、なんでも、お友達からクリスマスプレゼントにとリクエストされたとか、、、

私、車にはまったく明るくないんです、、、でも生徒さんもあたしもぜーんぜんなんですぅ~
ということで、いろいろ検討しながら、制作するつもりなので、レッスンの様子を、またブログでアップして行きます。
ポルシェなんか、できるのかしら?誰が見ても、そうとわかるようにしなければ意味がありませんものね、、、あ~そうですね~などと言いながら、
ハッ!こ、これって、フェエラーリ、、、(゚д゚;)そんなこともあやしい二人、、、
ま、まあ、なんとかできますよ、
がんばりましょうね~
イギリスお菓子Custard Tart 〜カスタードタルト〜
これはイギリスのお菓子代表選手、カスタードタルト
ハイ、おいしくできました( ̄▽+ ̄*)
飲茶のデザートとして、またはアジアンスイーツとしても日本でもブームだったことがあり食べたことある人多いと思います。でも元祖はこちらイギリス。って観光地のおみやげじゃないんだから、、、
いえいえ、冗談でなくて過去に香港がイギリスの植民地だった歴史であちらに伝え、香港でアレンジされました。わたしはアジアンバージョンも大好き!
本家のイギリスのカスタードタルトと違う点はまわりの生地のタイプです。イギリスのお菓子でよく使われるショートペースト。ポロっとなるような優しいタルト生地に、これまた柔らかくて優しさいっぱいのカスタード。実際カスタードというよりプリンのようなかんじ。こちらも負けじと、わたし大!大好き~~~
お菓子もバランスですね、両国ともに生地とカスタードの歯ごたえやコクがあっています。イギリスのはもちろん紅茶に、香港のは中国茶にあいますね。あたりまえか、、、
香港の人はこっちが本家じゃい!と言っていたりして、、、(;^_^A
ハイ、おいしくできました( ̄▽+ ̄*)
飲茶のデザートとして、またはアジアンスイーツとしても日本でもブームだったことがあり食べたことある人多いと思います。でも元祖はこちらイギリス。って観光地のおみやげじゃないんだから、、、

いえいえ、冗談でなくて過去に香港がイギリスの植民地だった歴史であちらに伝え、香港でアレンジされました。わたしはアジアンバージョンも大好き!
本家のイギリスのカスタードタルトと違う点はまわりの生地のタイプです。イギリスのお菓子でよく使われるショートペースト。ポロっとなるような優しいタルト生地に、これまた柔らかくて優しさいっぱいのカスタード。実際カスタードというよりプリンのようなかんじ。こちらも負けじと、わたし大!大好き~~~

お菓子もバランスですね、両国ともに生地とカスタードの歯ごたえやコクがあっています。イギリスのはもちろん紅茶に、香港のは中国茶にあいますね。あたりまえか、、、
香港の人はこっちが本家じゃい!と言っていたりして、、、(;^_^A







