今日のデザートは、きなこ風味のミルクプリン。
いつもはゼラチンで作ることが多いのですが、今回はアガーで固めました。
ふるふると揺れる、つるんとした柔らかな食感で、風味はあっさりとしています。
▼ゼラチン使用で食感は違うものの濃厚なこちらもおすすめ。
その分白玉団子とこしあんを添え、泡立てた生クリームを絞り、きなこをふってデコレーション。
秋なので、こしあんは和菓子用の生抜を使って紅葉の形に。(冷凍すると型抜きしやすくなります)

耐熱容器 約240ml分
今日のデザートは、きなこ風味のミルクプリン。
いつもはゼラチンで作ることが多いのですが、今回はアガーで固めました。
ふるふると揺れる、つるんとした柔らかな食感で、風味はあっさりとしています。
▼ゼラチン使用で食感は違うものの濃厚なこちらもおすすめ。
その分白玉団子とこしあんを添え、泡立てた生クリームを絞り、きなこをふってデコレーション。
秋なので、こしあんは和菓子用の生抜を使って紅葉の形に。(冷凍すると型抜きしやすくなります)

耐熱容器 約240ml分


【材料】
⑤7cmのスポンジをシートにそれぞれ敷き、シロップを打つ。丸口金を付けておいたホイップクリームを絞り出す
⑥を6cmのスポンジをシートに敷き、シロップを打つ。ホイップクリームを重ね、周りを少し覆う
⑦周りにさつまいもクリームを周りに絞ってデコレーションし、好みのトッピングを飾る
■型抜きココアケーキの作り方はこちら
10月と言えばハロウィン。
これまでにもココアやコーヒー味でホーンテッドハウス(幽霊屋敷)を焼いてきましたが、今回はブラックココアを混ぜ込んで作りました。
ブラックココアの風味はオレオのような黒いビスケットをイメージするとわかりやすいかもしれません。
蜘蛛のケーキトッパーやドクロのチョコを飾って、シンプルですが廃墟風の雰囲気に。


下の写真は通常のココアパウダーで焼いた時の1枚ですが、泡立てた生クリームとフルーツソースのトッピングが一番好きです。
この型で焼いたケーキは大きなサイズなので、ある程度食べたら残りは冷凍庫へ。
トライフルやケーキボールにしたりと、他のデザートのリメイクの材料として使うのがまたこのサイズのケーキの楽しみです。
【材料】

今年の中秋の名月は10月に入ってからということもあってか、いつもより長めに、様々なところでお月見メニューを見かけている気がします。
我が家でも、シフォンケーキをお月見デザートにアレンジしました。


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【材料】
1台分
生クリーム 100g
グラニュー糖 10g
かぼすカード 60〜80g
※かぼすはレモンや柚子に変えてもOK。
【作り方】
①生クリームとグラニュー糖を7分立てにする。8割程度をシュー口金をセットした絞り袋に、残りは丸口金をセットした絞り袋にいれる
②シュー口金をセットした方は、ケーキの上面中央から挿し込んでゆっくり注入する
③残りのクリームは表面に中央をあけて丸く絞り、中央にかぼすカードを丸く乗せる
★クッキーは、湿気ないよう食べる直前に飾るのがおすすめです。
こちらの生地だと当日中は湿気ません
アイスを作る場合、私の中でいくつかの材料の分類があるのですが、こちらのページには卵でコクを加えた、生クリーム不使用・牛乳主体のアイスレシピページをまとめています。
▶牛乳と生クリーム使用・卵不使用のアイスキャンディーはこちら
(最終更新日 2025.9.30)
