私は2023年上半期に酒さを発症しました
幼少期からアトピーがあり、敏感肌乾燥肌とともに長年肌トラブルを抱えています
このブログではそんな私がおすすめする健康的な生活・コスメ・酒さ治療経過・アトピーとの付き合い方を発信しています
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コロナ前後から酒さを発症した人が多い印象です。
私も2023年上半期は、もう酒さと一生付き合っていく覚悟で毎日泣いていました
だんだん良くなって行った経緯はブログに書いています。
原因はホルモンバランスやピル服用、街の皮膚科の適当で惰性で処方されたステロイドやプロトピックなど複数思い当たります。
普通の皮膚科では酒さをちゃんと扱える医者はほとんどいないと知りました。
それどころか、医者から逆ギレされたこともあります。
そしてそれが余計悪化させて治りを遅くさせた。
それに加えて、今振り返ると、やはりコロナ禍で必須だったマスクの蒸れは大きかったんだと思いました。
あの蒸れで、ニキビダニや細菌が繁殖したのもあると思います。
さて、酒さにとって色々な禁忌がある中、日焼け・紫外線も大敵です。
酒さだった期間は、髪の毛1本が顔に触れても飛び跳ねるほど痛痒く、それまで使っていた全てのスキンケア、コスメが使えなくなりました。
しかし紫外線を防ぐために、日焼け止めは必須
どないせぇっちゅうねん!?
と、酒さやアトピーなどの皮膚トラブル持ちさんへの駆け込み寺のアクセーヌさんへ、私も駆け込みました。
👇そこで紹介されて唯一使えたのがこれです👇
あの時のアクセーヌの店員さん達がもう女神様天使様にしか見えず、思わず泣きそうになったのを今でも覚えています。
この日焼け止めは酒さが治った今でもずっっっと使い続けています。
もう何本リピしたことか。
半年くらい前までは、この日焼け止めに&beのクッションファンデーションでした。
しかし年齢的なこともあり、肌悩みを隠すべく、最近はその間に「下地」を挟むことにしました。
その下地の紹介はまた次回に。
さて、その下地も大変良きなのですが、やはり肌への負担のことを考えると、アイテムは一つでも減らしたい。
そう思って、新たに取り入れたのがこれ




















































