酸っぱいカツって
カツ重を食べた人たちがいるらしい。ところが、酸っぱくて食えなかったそうだ。いやいや、我が家のことではない。なんと言っても、残念ながら、我が家でトンカツが食卓に姿を現すことは滅多にない。我が家では生焼けの肉(牛肉じゃなくて、鶏肉だよ……)が食卓に上ることはあったけど。ちなみに、鶏肉を生で食うのはよくないというけれども、実際のところちょっとくらいだったら平気らしいということが、実体験として証明できた。
さて、本題であるが、酸っぱいカツとは、今朝の新聞の記事で読んだことである。なんでも生協で買って食べたものの、酸っぱくて食えなかったそうだ。で、調べてみたら、なんと売れ残りのカツ(もちろん生肉の加工品だから販売当日で消費期限が切れたもの)でカツ重を作って販売したそうである。それにしても、ちょっと古いくらいでは、酸っぱくはならないだろうと思う。酸っぱくなるってことは相当に古いものじゃないだろうか。味付けもしてあるし、調理もしてある。それでも酸っぱいって、一体どういうことだ……。なんでも、生協側の言い分としては、捨てるのに勿体なかったそうだ。いやまぁね、その気持ちは分からんでもないよ。でも、タダ古いだけならまだしも、古くて悪くなっているものを商品として売ってしまうというのが、どうかと思うね。そういや、生協って前にも毒餃子を販売していたんじゃないっけか?
これは個人的な印象だけど、生協って言うと、何やら安心安全をウリにしているような気がするんだけど、違うんだろうか。まぁ考えてみりゃ、生協なんていうのは組合員、会員から徴収した会費で運営されて組織だから、利益を上げようと必死になる必要はないんだよな。ジャスコやダイエーやイトーヨーカドーが頑張っているのを眺めているだけなんだろうな。そんな集団がある一方で、一般の販売店は会費で運営されてるわけじゃないから、お客に買ってもらわないとつぶれちゃうわけだ。だから、普通のスーパーはより良いものを、より安い価格で販売しようと頑張っているんじゃないか。そんなところで、期限切れのトンカツなんかを売れるわけがない。
生協って恐ろしいな。でも、生協の一番恐ろしいのは、会費の一部を運営資金だけに費やすわけじゃなくて、悪名高き「9条の会」の支援にまわしていることだ。うーん、国民に毒を盛り、その一方で吸い上げた金を、日本を骨抜き、腑抜けにする9条を守ろうってんだから、こいつら国賊逆賊以外の何者でもない。良識のある日本人ならば、生協なんか利用すべきでない。
さて、本題であるが、酸っぱいカツとは、今朝の新聞の記事で読んだことである。なんでも生協で買って食べたものの、酸っぱくて食えなかったそうだ。で、調べてみたら、なんと売れ残りのカツ(もちろん生肉の加工品だから販売当日で消費期限が切れたもの)でカツ重を作って販売したそうである。それにしても、ちょっと古いくらいでは、酸っぱくはならないだろうと思う。酸っぱくなるってことは相当に古いものじゃないだろうか。味付けもしてあるし、調理もしてある。それでも酸っぱいって、一体どういうことだ……。なんでも、生協側の言い分としては、捨てるのに勿体なかったそうだ。いやまぁね、その気持ちは分からんでもないよ。でも、タダ古いだけならまだしも、古くて悪くなっているものを商品として売ってしまうというのが、どうかと思うね。そういや、生協って前にも毒餃子を販売していたんじゃないっけか?
これは個人的な印象だけど、生協って言うと、何やら安心安全をウリにしているような気がするんだけど、違うんだろうか。まぁ考えてみりゃ、生協なんていうのは組合員、会員から徴収した会費で運営されて組織だから、利益を上げようと必死になる必要はないんだよな。ジャスコやダイエーやイトーヨーカドーが頑張っているのを眺めているだけなんだろうな。そんな集団がある一方で、一般の販売店は会費で運営されてるわけじゃないから、お客に買ってもらわないとつぶれちゃうわけだ。だから、普通のスーパーはより良いものを、より安い価格で販売しようと頑張っているんじゃないか。そんなところで、期限切れのトンカツなんかを売れるわけがない。
生協って恐ろしいな。でも、生協の一番恐ろしいのは、会費の一部を運営資金だけに費やすわけじゃなくて、悪名高き「9条の会」の支援にまわしていることだ。うーん、国民に毒を盛り、その一方で吸い上げた金を、日本を骨抜き、腑抜けにする9条を守ろうってんだから、こいつら国賊逆賊以外の何者でもない。良識のある日本人ならば、生協なんか利用すべきでない。
ポイント
先日、プリンターの用紙を使い切ってしまったので、連休明けに久しぶりで仕事に出掛けた帰り道に、ヨドバシに寄って、用紙を買うことにした。一番安いのは500枚入りの多目的用紙、しかし500枚もあっても場所を取るだけで邪魔っけなので、これはパス。しかも紙質は値段相応なので、個人的な利用には適さない。かといって、100枚入りの上質紙っていうのも、ちょっと勿体ない。何も写真とかの画像を印刷するわけでもないし、そこまではこだわらない。そうなると、一番適当なのが、250枚入りの両面印刷に対応した普通紙である。紙の厚みとして、薄すぎず、厚すぎずでちょうど良い。これも色々なメーカーから出されているのだが、大きく2タイプに分けることができるようだ。ひとつは、社外品。もうひとつは、純正品である。
社外品は、250枚入りで900円前後。安いとは言えないかもしれないが、職場で印刷するほどの頻度で印刷するわけでもないので、これだけ買って置けば、しばらくは買い足す必要もあるまい。それに程よく厚みもあるので、写真等のカラーの画像を印刷しても裏にインクがにじむこともない。そう考えると妥当な金額と言えよう。手頃なのを見つけたんで、レジに持っていこうかと思ったのだが、ちょっと純正品がどれくらいするのかと気になったので、見てみた。普通に考えると、純正品の方が高価な印象があったので、今まで気にしたことはなかったのだが……。なんと、意外や意外!純正品の方が安い!ほぼ社外品の半額である。純正品であるということは、プリンターとの相性も良いに違いない。どうせ家にはプリンターが1台しかないのだから、汎用性にこだわる必要もない。もっとも紙ごときに汎用性も何もあったもんじゃないと思うのだが。
ということで、最初に選んだ商品を戻して、純正品を持ってレジに。450円程度なので、ポイントで買うことに決定。先日、ポイントを使ってしまったけど、紙を買うくらいのポイントは残っていたような気がしたもんだからね。
で、レジでポイントを利用するか貯めるか聞かれたので、すかさず「使っちゃって下さい」と返答。するとレジの人曰く「それでは36ポイント利用で、残り4XX円です。」私「えぇ?」、続けて「ポイントはそれだけしかなかったんですか?」と聞き返してしまった。なーんと、前回の買い物でポイントをほとんど使い切ってしまったのだった。すっかり忘れていたよ。
高いだろうと思っていた紙が実は安いことを発見したのはプラスだったが、残っていると思っていたポイントが実はなかったと発見したことはマイナスだ。プラスマイナスで、今日はとんとん。まぁ、こんな日もあるわな。
社外品は、250枚入りで900円前後。安いとは言えないかもしれないが、職場で印刷するほどの頻度で印刷するわけでもないので、これだけ買って置けば、しばらくは買い足す必要もあるまい。それに程よく厚みもあるので、写真等のカラーの画像を印刷しても裏にインクがにじむこともない。そう考えると妥当な金額と言えよう。手頃なのを見つけたんで、レジに持っていこうかと思ったのだが、ちょっと純正品がどれくらいするのかと気になったので、見てみた。普通に考えると、純正品の方が高価な印象があったので、今まで気にしたことはなかったのだが……。なんと、意外や意外!純正品の方が安い!ほぼ社外品の半額である。純正品であるということは、プリンターとの相性も良いに違いない。どうせ家にはプリンターが1台しかないのだから、汎用性にこだわる必要もない。もっとも紙ごときに汎用性も何もあったもんじゃないと思うのだが。
ということで、最初に選んだ商品を戻して、純正品を持ってレジに。450円程度なので、ポイントで買うことに決定。先日、ポイントを使ってしまったけど、紙を買うくらいのポイントは残っていたような気がしたもんだからね。
で、レジでポイントを利用するか貯めるか聞かれたので、すかさず「使っちゃって下さい」と返答。するとレジの人曰く「それでは36ポイント利用で、残り4XX円です。」私「えぇ?」、続けて「ポイントはそれだけしかなかったんですか?」と聞き返してしまった。なーんと、前回の買い物でポイントをほとんど使い切ってしまったのだった。すっかり忘れていたよ。
高いだろうと思っていた紙が実は安いことを発見したのはプラスだったが、残っていると思っていたポイントが実はなかったと発見したことはマイナスだ。プラスマイナスで、今日はとんとん。まぁ、こんな日もあるわな。
連休残日数1日
連休、明日でようやく終わりである。何だか今年のゴールデンウィークは例年より長く感じられるが、果して私の気のせいだろうか……。それにしても連休ってのは、実に疲れるものである。見方によっては仕事をしているよりも疲れるものじゃないかとさえ思われるし、体力的には普段以上に負担が掛かっている。まぁ、私の体力不足がいけないんだろうけど。
しかし気持ち的、すなわち精神的には普通に生活している時よりかは負担が軽いと言うのもまた事実なのである。仕事に関する不安だの心配事だの悩みだのがないからだ。もちろんストレ スフリーってわけじゃないけど、休日のストレスは道路が混んでるだの、眠いのに子供に起こされるだのといった、短期的なもの、一時的なもので後々まで後をひくことがない。だから気楽なのである。
そう考えると、体力的、肉体的に負担が少ないと同時に、精神的にも負担が少ないという、夢のような休暇の過ごし方と言うのは、存在しないのだろうか……。
あ、でもちょっと視点を変えて見るとだね、体力をつければよいものがだけのことなんじゃないだろうかとも思えるようになってきた。休暇にやることがだいたい決まっているのであれば、それを苦労なくこなせるだけの体力があれば解決しちゃうんじゃないだろうか。
でもね、言うは易しってやつでね、それだけの気力がわいてこないのだ。だったら、文句を言わずに我慢しろって感じだし、まぁその通りなんだろうけど、やっぱり納得がいかないんだよなぁー。
しかし気持ち的、すなわち精神的には普通に生活している時よりかは負担が軽いと言うのもまた事実なのである。仕事に関する不安だの心配事だの悩みだのがないからだ。もちろんストレ スフリーってわけじゃないけど、休日のストレスは道路が混んでるだの、眠いのに子供に起こされるだのといった、短期的なもの、一時的なもので後々まで後をひくことがない。だから気楽なのである。
そう考えると、体力的、肉体的に負担が少ないと同時に、精神的にも負担が少ないという、夢のような休暇の過ごし方と言うのは、存在しないのだろうか……。
あ、でもちょっと視点を変えて見るとだね、体力をつければよいものがだけのことなんじゃないだろうかとも思えるようになってきた。休暇にやることがだいたい決まっているのであれば、それを苦労なくこなせるだけの体力があれば解決しちゃうんじゃないだろうか。
でもね、言うは易しってやつでね、それだけの気力がわいてこないのだ。だったら、文句を言わずに我慢しろって感じだし、まぁその通りなんだろうけど、やっぱり納得がいかないんだよなぁー。
テールの直火焼き
テールというと、いわゆる尻尾のことで、牛のテールとか豚のテールとかは食材として利用されている。もちろん、私は食べたことがないので、それがどんな形状でどんな味なのか、皆目見当がつかない。イメージとしては、部位も小さいために、希少価値が高そうで、何やら金額的に手の届かないような気がするが……もしかしたら、その反対にクズ肉として、市場に流通していないだけなのかもしれない。
今日は実家で毎年恒例のBBQをしたわけなんんだが、今日はちょっと変わった動物のテールを炭火で直火焼きにしてみた。残念ながら写真はない。今思うと、記念写真くらいは残しておけばよかったと思う。んー、無念。
何のテールかと言うとですね、何も変わった生き物じゃないですよ。誰でも知ってる動物です。動物というと、体毛がふさふさしている哺乳類を連想してしまいがちだけど、こいつは爬虫類、もったいぶってもしょうがないんで、言っちゃうと、トカゲの尻尾、つまり洒落た言い方をするとトカゲのテールだ。
何もトカゲを生け捕りにして、尻尾をむしり取ったわけじゃない。娘たちとダンゴムシを探している最中に、たまたま駐車場の脇で見つけてしまったのである。アリンコが餌にするために様子を伺っているところを、見つけてしまったのだ。さて、一瞬ためらいを感じたが、ただのトカゲの尻尾である。指でつまみあげてみた。乾燥して硬くなっているかと思いきや、案外ふにゅふにゃしてやわらかい。試しに子供たちに見せてみたが、怖がるどころか興味深々。ダンゴムシを片手に持ったまま、トカゲの尻尾を持ってニコニコと笑っている。そのくせ小さなクモさえも怖がるんだから、不思議なものだ。やっぱ動いているのはダメなのかね。
さてせっかく炭が真っ赤に熱しているのを、利用しない手はない。もちろん、他の人たちが食べているところで、トカゲの尻尾を焼くのも、どうかと思ったので、片づけが終わった後、まだ残っていた炭で焼いてみた。もちろん、食べるつもりはないが……。で、結果はどうなったかというと、温度が高すぎたのか、尻尾が小さすぎたのか、あれよあれよという間に、黒焦げになって、もろもろと崩れてしまい、あえなく灰になってしまったのでした。これはちょっと期待はずれだったなぁ。なんかもうちょっとトカゲの尻尾の形が残るのかと思ったんだけど、残念。
今度焼く機会があったら、火力を調節しなきゃいかんね。
今日は実家で毎年恒例のBBQをしたわけなんんだが、今日はちょっと変わった動物のテールを炭火で直火焼きにしてみた。残念ながら写真はない。今思うと、記念写真くらいは残しておけばよかったと思う。んー、無念。
何のテールかと言うとですね、何も変わった生き物じゃないですよ。誰でも知ってる動物です。動物というと、体毛がふさふさしている哺乳類を連想してしまいがちだけど、こいつは爬虫類、もったいぶってもしょうがないんで、言っちゃうと、トカゲの尻尾、つまり洒落た言い方をするとトカゲのテールだ。
何もトカゲを生け捕りにして、尻尾をむしり取ったわけじゃない。娘たちとダンゴムシを探している最中に、たまたま駐車場の脇で見つけてしまったのである。アリンコが餌にするために様子を伺っているところを、見つけてしまったのだ。さて、一瞬ためらいを感じたが、ただのトカゲの尻尾である。指でつまみあげてみた。乾燥して硬くなっているかと思いきや、案外ふにゅふにゃしてやわらかい。試しに子供たちに見せてみたが、怖がるどころか興味深々。ダンゴムシを片手に持ったまま、トカゲの尻尾を持ってニコニコと笑っている。そのくせ小さなクモさえも怖がるんだから、不思議なものだ。やっぱ動いているのはダメなのかね。
さてせっかく炭が真っ赤に熱しているのを、利用しない手はない。もちろん、他の人たちが食べているところで、トカゲの尻尾を焼くのも、どうかと思ったので、片づけが終わった後、まだ残っていた炭で焼いてみた。もちろん、食べるつもりはないが……。で、結果はどうなったかというと、温度が高すぎたのか、尻尾が小さすぎたのか、あれよあれよという間に、黒焦げになって、もろもろと崩れてしまい、あえなく灰になってしまったのでした。これはちょっと期待はずれだったなぁ。なんかもうちょっとトカゲの尻尾の形が残るのかと思ったんだけど、残念。
今度焼く機会があったら、火力を調節しなきゃいかんね。